リレー開始者:ゆいか(=^ェ^=)
#二次創作 #BL
最低100文字/最大3000文字
話数 7 / 30
BL書きまくりたいし、読みたい人向け!
合言葉は、
「BL書こう!」です!(「」はいらないよ!)
1話完結で!
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リレー参加者
1
近藤瑛人(こんどうえいと)(高3)
綾人のことが好き
高崎綾人(こうざきあやと)(高3)
瑛人のことが大好き
攻め 瑛人
受け 綾人
寸どめ
いき癖つけられるよ。
玩具プレイ(放置)
いちごプレイ
開発済み箇所あり(乳首)
---
瑛人ねぇ〜
綾人んぇ〜何〜?
瑛人ヤろ?
綾人えぇ〜。昨日の夜やったじゃん。
瑛人まぁまぁそんなこと言わずに ヒョイ
綾人おい!離せって! ジタバタ
瑛人そんなに暴れると落ちるぞ〜。 ガチャ ドーン
瑛人いただきま〜す♡チュッ
綾人んっ〜
瑛人 チュルジュルチュクチュクレロチュチュクチュルジュル
綾人んんっ〜 トントン
瑛人プハァ
綾人はぁはぁえいとぉ?(上目遣い)
瑛人 プツッ まじでヤるつもりは無かったけど、もう無理。
綾人んぇ?
瑛人脱げ。それとも脱がせて欲しい?♡
綾人はぁはぁ。にゅがせて?
瑛人よく言えました♡ スルスルコリッ
綾人んあっ//びゅるるる
瑛人あっ!あーごめん。スルスル♡
綾人んんっ。さむっ
瑛人そっか トロ~
綾人んっ//つめた
瑛人グチュックチュニュチュヌチュゴリュ
綾人いくっ////びゅるるる
瑛人良いとこはっけ〜ん♡ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ
綾人んあっ//////いくぅ////びゅるるるるるるる
瑛人んっナデナデそろそろかな。ガサガサあっあったあった
綾人んぇ?何それ?
瑛人大人のお・も・ちゃ♡ ぺたぺた
綾人んにゅ//ちゅめたい//
瑛人カチカチッヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(弱)
綾人んんっ//////やめちぇ//
瑛人やぁーだ♡カチカチッヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(強)
綾人びゅるるる//////
瑛人ちょーと宿題してくる〜。
綾人びゅるるる//////瑛人//////行かないでぇ//////びゅるるる///
瑛人(えっ。くっそ可愛い)
ガチャ
瑛人カキカキカキカキカキカキカキカキ_φ(・_・_φ( ̄ー ̄ )_φ(・_・
2時間後
瑛人やべっ
ガチャ
綾人プシャァ//びゅるるる//
瑛人|何?このエロい生物《What is this erotic creature?》
綾人はやくぅ//プシャァびゅるるる//////とってぇ//////
瑛人はっ。ごめんごめん。いちご食べよっか。
綾人うん。ムスッ
瑛人はい。
綾人パクッモグモグんっ美味しい✨
瑛人まだ食べる?
綾人うん!
瑛人じゃあ、どうぞ♡ グチュ
綾人ふぇ!?
瑛人グチュグチュグチュ1個ずつ出して?潰さないでよ?
綾人うゆ。ん~~~ポンあっ一個にゅけたぁ〜
瑛人耳元ふ〜♡
綾人んひゃ!?ポンあっにゅけたぁ〜
瑛人コリッ
綾人いくっ//////びゅるるるグチャ
瑛人あ。潰しちゃたね〜♡お仕置きしなとね〜♡
綾人ふぇ!?ごめんなさい。
瑛人挿れるね。ズッチュン
綾人びゅるるる//////チカチカ
瑛人あれ?挿れただけで、いったの?耳元淫乱なんだぁ〜w
綾人んっ//
瑛人動かすよ。パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ
綾人んうぇ。焦らさないで//
瑛人じゃあ、どうして欲しいの?
綾人キュゥゥゥゥもっと早くして//////?
瑛人っっっっ//合格/バンパンパンパン
綾人キュゥゥゥゥ//いく//いく//
瑛人ピタッ
綾人なんで止めるのぉ?
瑛人んん〜なんでだろうね♡パンパンパンパンパンパンパンパンパン
綾人いくぅ//
瑛人ピタッ
綾人やだ//止めないで//俺いきたい//キュゥゥゥゥ
瑛人ちょっ!?綾人!締め付けえぐいからっ!
綾人やだ。一緒にいこ?
瑛人ちょっ今日ゴムしてないし!
綾人いいもん。出来たって、瑛人との子だし。
瑛人そう。じゃあ、パンパンパンパンパンパンパンパンパン
綾人いくぅ/////キュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
瑛人ごめんでる/////びゅるるるる愛してる!
綾人びゅるるるるるるるるるるる
瑛人後処理するよ。
綾人やだ。今日はこのままで。コテッ
瑛人おやすみ。
次の日
綾人んわぁ。ゴキッゴリュッ
んんっ〜びゅるるる
瑛人ふわぁ〜。
綾人。・°°・(>_<)・°°・。ふぇーん
瑛人どうした!?
綾人腰が痛い。(´;ω;`)
瑛人ありゃりゃ。今日は,1日看病するね。
綾人ありがと。
END
合言葉は、 BL書こう! です!二次創作もOKです!参加お待ちしています!
2
書けるかな…頑張ります!!
二次創作ですが…よろしくです(?)
SM、目隠し、口枷、手錠、放置、おしがま(漏らします)、寸止めです⚠️
🦖「ねーたっつん、、邪魔なんだけど〜…」
⚡️「うるさいなぁええやんおっても、、」
🦖「そんな口調で良いの?この前とおんなじことするよ?」
⚡️「この前…」
---
🦖「まだ行けんだろ?」
⚡️「ちょッッ♡もッッむいぃ♡///」
🦖「涙目で、顔真っ赤にして言われても説得力ない〜♡」
パンパンパンパチュパチュッ
🦖「あ、音変わったねたっつん♡」
⚡️「うるせ、ぇ♡//ビクビクッ」
⚡️「ん、いぐッッ♡いきたぃ///」
🦖「イかせてくださいじゃぱぱ様、でしょ?」
⚡️「あ゛ぁ!?♡♡いが、せて…ッッ♡ください…じゃぱ、ぱ…様ッッ♡♡」
🦖「いーよ♡」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュッッ
⚡️「ちょッッ♡はや、いッッ//♡♡ん゛んッ♡♡ビュルルピュルッ」
---
⚡️「ん゛んッッ♡♡んッッ//ビクビクッ」
🦖「たっつんすっごく可愛いよ…♡」
⚡️「ん゛ん゛ぅ♡♡んんッッ♡ビクビクッ」
🦖「何回メスイキすんのwイけなくて辛い?」
⚡️「ん゛ッッ♡♡コクコクッ」
🦖「そっかぁ…」(シュルシュルッ(口枷が外される)
⚡️「っあ、ッッ♡ビクビクッ」
⚡️「じゃあ、ぱ…ッッ?♡♡どこ…っ、?」
⚡️「ね、イきたいよぉ…ッッ♡♡イかせて、、ッッ//♡♡ビクビクッ」
🦖「…いいよ、」
⚡️「じゃぱ…ッッ!?♡」
🦖「よいしょっと」(シュルシュルッ…カチャッ…ズボッッ(目隠し、手錠、アソコについたリボンを外される)
⚡️「待ってッッ♡♡あ゛ぁッッ!?!?♡♡ビクビクッやッッ♡ビュルルビュルルピュルッ」
⚡️「止まんな…ッッ♡ビュルルピュルッッッドピュッ」
🦖「可愛い…っ、♡」
---
⚡️「うぁ…ッッ♡トイ、レ…ッッ行きたいッッ♡♡ビクビクッ」
🦖「んふ、行きたいね?しーしーしたいもんね?」
⚡️「やだッッ♡♡で、る…ッッ♡♡」
🦖「じゃあおトイレ行こ?」
⚡️「じゃ、じゃあぱは出てやぁ…ッッ♡♡」
🦖「駄目だよ、俺の前でしーしーするのー♡」
⚡️「いやッッ、♡恥ずかしい…ッッ///」
⚡️「んッッ♡ふーッ♡ぁぅ、、ッ♡ビクビクッ」
🦖「我慢しないで出したら良いじゃん、♡」(ギューッ(下腹部を押す)
⚡️「ねッ♡ちょッッ♡♡駄目…ッッ//チョロチョロ…チョロチョロ…」
🦖「はぁ、、えっろ、♡」
⚡️「はぁ…ッ♡あッ♡はぁッ♡///チョロチョロチョロ…チョロロッ…」
⚡️「んッ♡だめ、♡だめ…だってば、、ッ♡//チョロチョロ…チョロロッ…チョロチョロ…」
🦖「勢いよく出せってば、」(ギューッ(もっと強く押す)
⚡️「ん゛あ゛ッッ!?!?///♡♡あへ、ッッ♡もッッ♡チョロチョロチョロチョロロロロロロ…シャアアア…ショワアアアアアア…」
⚡️「まって、止まって…ッ♡あッッ♡♡///シャアアアアアアアアア…ショワアアアアアア…チョロロロ…ショワアアアアアア…」
🦖「いっぱい出てる、、えっちで可愛いねたっつん…ッ♡」
---
⚡️「んはッ♡あ゛ッッ♡♡ビクビクッ」
⚡️「もッ♡いぐ…ッ♡ビクビクッ」
ピタッ
🦖「イかせるわけないじゃんw」
⚡️「やだッッ♡なんがい、すん…ッどめすんのぉ…ッ♡♡ビクビクッ」
🦖「がーんばれ♡」
パンパンパンパンッッ
⚡️「ん゛ッッ♡♡ビクビクッ」
⚡️「あへ、ッ♡ん゛ぁッッ!?♡♡」
🦖「アヘ顔可愛い…っ♡」
⚡️「も、ッ♡イきたい…ッッ♡♡//イかせてください…ッッ♡♡」
🦖「…っ♡いいよ、♡」
パンパンパンパンパンパンッ♡
🦖「いっぱいイきな、♡」
⚡️「あ゛ッッ♡はや、ッ!?♡♡ん゛ーッッ♡♡ビュルルピュルッッッドピュッ」
⚡️「いっぱい…ッッ♡♡でるッッドピュッピュルッッッドピュッビュルルルッッ」
---
⚡️「うわあああああああああああああああ!?!?!?////」
🦖「思い出した?w」
⚡️「いやや!!しないっ!!しないっ!!!///」
🦖「したいくせに、♡」
⚡️「…っ、」
🦖「このドMが…っ、♡」
🦖「する?♡」
⚡️「…する、っ♡」
むずっ!!てえてえ!!!
参加ありがとうございます😊
3
前の方に少し似てしまいましたが…楽しんでくれると嬉しいです!
ちなみにキャラははたらく細胞のB記ですよ!
🧢 B細胞
📓 記憶細胞
🧢 記憶さーん?
📓 …
🧢 記憶さーん?返事してくださいよ〜?
📓 …
🧢 記憶さァァァァァァんッッッッッ!!ぶっ叩きますよ!!
📓 スゥ…スゥ…
🧢 (諦め)
🧢 (じゃ、あの必殺技を使おう!)
🧢 記憶さん?返事しないならまた「あれ」やりますよ〜?
📓 はぉわぁあああああぁぁぁおうゎぁああ(爆音
🧢 あ。起きた起きた!
📓 あれって…?
🧢 忘れたんですか?あれですよ。
---
ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡
🧢 そんなんでイっちゃうんですか〜記憶さ〜ん (めすがき
📓 |しょ…んな///ことない…///《そんな事ない》
🧢 でも〜記憶さんもう|あそこ《おちんぽ様》ぐっちょぐちょじゃないスか〜w
🧢 📓の耳元) ざぁ〜こっ♡
📓 んっふぅ/// ビュルルルルルッ ドプッ
🧢 記憶さぁ〜ん実はもっとイきたいんでしょ?イき地獄になりたいんでしょ〜!
🧢 「はい」って言えよ (イケヴォ
📓 ひゃっ…ひゃい…////
ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡
🧢 音が変わってきたっスよ。記憶さん♡
🧢 今更っスけど|玩具《オモチャ》つけます♡?
📓 ひゃ…♡///
🧢 じゃ、可愛くなる様にいっぱいデコらせて貰うっスよ^ ^
オモチャつけつけ中
📓 んーっ…んっ。
🧢 どうですか?口枷♡
📓 んっ♡んふゅ♡ (付いてるから言えない)
🧢 じゃぁ、|可愛い可愛い息子《おちんぽ様》の|ボール《きんたま》が溜まってるっスよね?
🧢 解放させてあげますよ♡
📓 お゛お゛お゛お゛お゛お♡いぐいぐいぐぅぅぅぅぅ
🧢 おちんぽカリカリもしてあげるっス♡///
カリカリ
📓 びぃさいぼぅ…///ビュルッ…♡
🧢 喘ぎ声出しすぎて…口枷取れちゃったっスね…♡
---
📓 え…これ?
🧢 それっスよ♡ (イケヴォ パート2
📓 ビュルッッ
🧢 出ちゃった…っスね♡
🧢 俺の抗体よりも出力やばいっスよ♡
📓 言わないでくれ…(目を逸らす
🧢 もう一夜…します♡?
📓 ビュルルルルルッ
🧢 はははw弱くなってるっスね!やっぱもう一回しましょうよぉ!w
📓 | 《もうやだ…///》
^ ^
4
誰にしようかなって考えて出てきたのがドズル社だったのでおんmen書きますね!
炭酸プレイです。わかるかな?男だとお尻のアナに振った炭酸入れるやつ。
おんりーちゃんが受けでmenちゃんが攻めです。
men「おんりー、ちょっとこっち来て〜」
おんりー「わかったぁ」
スタスタスタスタ
おんりー「なぁに?men」
men「ちょっとごめんな」
おんりー「えっ、men?」
ドサッ
men「やりたいプレイあってさ、腰痛くしないから」
おんりー「まッ//まぁ腰痛くならないなら付き合ってあげる///」
men「ありがとう、おんりー」
おんりー「で、どんなプレイ?」
men「炭酸使うやつ」
おんりー「また特殊なやつ見つけたの?」
men「うん、服脱がすぞ」
スルッ
men「いつも通り肌綺麗だな」
おんりー「恥ずかしいからやめて///」
men「よしヤるか♡」
シャカシャカシャカシャカ(炭酸振る音)
おんりー「炭酸振っちゃうの?」
men「もちろん、これをアナに入れる」
ズボッ シュワシュワシュワシュワシュワシュワ
おんりー「んッ♡中でぇッ♡シュワシュワしてぇッ♡きもちぃッ♡♡」
ビュルルルルルルルルルッ
men「もうイったのか?悪い子だな。まだ炭酸は大量にあるぞ♡朝まで付き合ってもらうからな♡」
おんりー「わかったぁッ♡」
そこから朝までヤり続けたとか、やり続けていないとか
はい、短いですよね。すみません思いつきませんでした。menちゃんの口調がわからなくなっていったので早急に終わらせようと思いまして。ファンレター送ってくれると嬉しいです。かんけいしゃぼしゅ〜もしています。よければかんけいしゃになってくれませんか?リクエスト箱もあります。じゃんじゃんリクエストしてください。
5
類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司
類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類司類t((殴)
プロセカのワンダショの神代類×天馬司です
類司は最高です(?)
癖を詰め込んだだけです(?)バチバチRです(?)キャラ崩壊祭りです(?)
時間ないので急いで書いております
クソ下手です
類「司くん〜」
司「なんだ?類」
類「ヤろ?」
司「っ!?///お前っ…!学校だぞ…!!」
類「今屋上に人いないから大丈夫、ね?♡(グイッ(近寄る)」
司「お、押し倒すな…!」
類「え〜…屋上だったらダメなの?」
司「あぁ…」
類「じゃぁ個室トイレ行こ?」
司「は、はぁ!?」
類「だって屋上じゃなかったらいいんでしょ?」
司「ダメ…!」
類「はいはーい、問答無用で連れていきまーす(ヒョイッ(姫抱)」
司「お、降ろせ…!!///」
類「むーり、ね、司くんだって気持ちいいことしたいでしょ?♡(囁」
司「っ……///」
類「あはっ♡図星だ♡」
司「図星じゃない…///」
---
<個室トイレ>
類「ここまで来たらもう逃げれないよ?」
司「っ…わかった、わかったから…気持ちよくして…///」
類「仰せのままに♡」
チュックチュッ
司「んっ…///♡」
類「ふっ…♡」
チュッジュルックチュクチュッレロッ
パッ
類「…自分で脱げる?」
司「ん……///(ヌギヌギ」
類「慣らすよ」
司「うん…///」
ニュチュックチュッチュパッ
司「ふっ…ぁ…んっ…///♡」
類「感じてるんだ?♡」
司「うん…///」
類「かーわい♡」
クチュッニュッチュッ
類「もうよさそうかな…」
司「早く類のちょーだい…///♡」
類「ブチッ)どこで覚えたの、そんなの」
司「へ…?///」
類「お望み通り挿れてあげる…♡(ヌギヌギ」
司「るいのおっきぃ…///♡」
ドチュッ
司「お゛っ!?///きゅっ、に…♡きたぁっ…///♡」
類「ふふっ♡」
ドチュンッグチュッジュパッズチュッ
司「あっ…!//ダメ、ダメぇ…///」
グチュッゴリュッ
司「んっ…///」
類「君の「ダメ」は「ちょうだい」でしょ?」
司「っ〜…///♡」
グチュッパンパンッ
司「まっへっ///おしっこ出ちゃう///イっちゃうぅ///」
類「*イけよ*(イケボ囁」
司「あぁっ///」
チョロロロ…プシャァァァビュルルル
類「精子と一緒に出てる♡可愛い♡」
司「類、るぃ…///♡」
類「よしよし(頭撫」
司「んっ…///♡ねぇ、るいのせーしほしい、ちょーだい?///」
類「仕方ないなぁ…♡」
ドチュッグチュッパンッ
司「あっ///」
ビュルルルルルル
類「締め付けやば…♡出すよ?」
司「うんっ、うんっ///」
ビュルルル
司「あかちゃんできちゃぅ…♡///」
類「っ…♡」
ヌポッン
司「るい…♡」
類「ん?」
司「幸せ…♡」
類「僕もだよ、司くん」
司「る…い……♡」
類「……おやすみ(ギュゥゥ」
先生「天馬ー!!神代ーー!!どこだー!!」
類「あ、やば。昼休み終わってる。
まぁいっか、もう少しだけ息を潜めていよう」
司「……類…大好き……♡」
類「僕もだよ、司くん♡(チュッ」
司「………♡」
---
寧々「……あいつら何やってんの…」(たまたま通りかかった)
彰人「バカみてぇだな…」(たまたま通りかかった2)
杏「移動教室だからたまたま通りかかったけど、風紀委員が風紀乱して大丈夫なの…?」
寧々「あのバカワンツー……」
彰人「先生にも探されてるしな…」
下手ですみません!!
類司はマジで尊いので全人類推してください(??)
6
はろはろー!百合です!下手で初心者ですがどうぞよろしくお願いします、!YouTubeにあるやつです!当ててみて下さい!
熱を引いてしまった樹
蓮『樹、お前でも熱引く事あるんだな』
樹『ゲホッ、何その言い方…』
蓮『何も出来ないだろ笑』
樹視点
蓮の意地悪……!
仕返ししてやる
蓮『うおっ!?』
チュッ
樹『もっと酷い事していい?笑』
バンッバンッ
蓮『んぁ♡』
蓮『やめっ////♡てぇ……♡』
蓮『あんっ/////♡イぐっ♡♡』
樹『ここ弱いんだ笑』
樹『イってよ』
ビュルルルル
蓮『はぁ、はぁ、////』
もっと出してよ
パンパンパンパンッッビュルルルルルル……
蓮『あぁん////♡』
蓮『わかっ……♡』
蓮『たから……//////♡だからもうやめっ………!?//////♡』
樹『だーめ』
蓮『寸止め………//////♡』
蓮『しなぁいで/////♡』
樹『ちゃんと言えたね♡』
指を入れる
指を振る
蓮『んぁぁぁ♡♡♡』
ブルブルブルブルッッ
ビュルルルルルルル
蓮『ごめん////♡』
蓮『だからやめてぇ♡♡』
樹『ごめんなさい、もう言いません……でしょ?』
樹『そう言うまでヤり続けるよ』
蓮『ごめぇ……/////♡♡』
蓮『んなさぁ♡♡♡♡』
蓮『いぃぃ/////』
蓮『もう言いませぇぇぇん//////♡♡』
樹『嘘だよ笑』
パンパンパンパンパンッ
蓮『おねがぁい/////』
蓮『もうやめてぇぇぇ♡♡』
蓮『あぁん///♡』
樹『今日、楽しもっか♡』
おしまい。
……って感じです!下手ですみません……それではハイビー!
7
もう勢いで書く!
「……暇」
俺は今、めちゃくちゃ暇だ。
だって、今日は三連休の最終日。
土日会えないだけでも辛いのに、3日もヤシロや少年に会えないなんて拷問だ。
トイレの中でもっけと花札をするって手もあるけど、さすがに飽きそう……。
「誰か来ないかなぁ」
あ、そうだ!
他の七不思議なら学校にいるはずじゃん!
「土籠にでも会いに行こー」
ってわけで、廊下に出て中等部校舎へ向かおうとした、その時だった。
両肩に、誰かの手がポンとのる。
「あまね」
ヒュ、と喉が鳴る。
この声、この呼び方。
背中に冷や汗が伝う。
恐る恐る振り向くと、満面の笑みを浮かべた怪異がいた。
俺の双子の弟、つかさ。
「つ、つか」
「久しぶりー!一緒に遊ぼうよ」
俺の言葉を遮って、つかさが俺の手首を容赦なく掴む。
手首を掴む握力がどんどん強くなって、ぞっとした。
「つ、かさ。遊ぶって、なにで……っ?」
「んー?あまね!」
は?
その瞬間、つかさが俺の手首を自分の方に引き寄せた。
ぐらりと体が傾く。
「わうっ」
そしてポスッと、つかさの腕の中に収められた。
つかさの体がすぐ目の前にあって、何故か顔が熱くなった。
「ごめ、もう離れるから!」
そうして距離をとろうとしたら、つかさが俺の顎に人差し指を添えて、顎クイしてきた。
「スキだよ、あまね」
「っ、ん……ッ!?」
つかさの唇が、俺のと重なった。
すぐに顔を下に向けて唇を離すと、つかさは不機嫌そうなトーンの声で言った。
「エー、なんでやめちゃうの?」
「な……っ、なにして……っ!?」
すると今度は、俺の耳を弄りだした。
「んぅッ♡……ッ!?」
自分でもびっくりするくらい変な声が出た。
俺が慌てて自分の口を塞ぐと、つかさは満足そうに口角をあげた。
耳の穴に指を軽く入れられて、耳朶をなぞられる。
震えながらやっとのことで耐えていると、つかさに耳を舐められた。
「ひあっ!んんっ、ふっ」
くちゅくちゅといやらしい音が鼓膜に直接届いてくる。
「い、や、恥ずかし……っ」
俺が顔を真っ赤にしていると、つかさが笑った。
「あはっ。あまね真っ赤だね!」
つかさは俺の首の後ろに手を添えて、優しく俺を押し倒した。
「……ふぇ?」
つかさが馬乗りになる。
そして、こう言い放った。
「ねェあまね、今日は俺と一緒にえっちしようね!」
ここから先はちょっとヤバイので書きませーん(笑)
いつかは書いてみたいけど……。
初めてこういうエロ系書いたかも🐣