リレー開始者:紫苑姫
#夢
最低100文字/最大3000文字
話数 6 / 10
これまでに見た面白い夢、記憶に残っているを語ってもらいます!合言葉は「夢!」(「」と!もいる)です。
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1
こんにちは!よろしくお願いします!
この夢は、私が…………幼稚園児かもしれないくらい昔に見た夢です。小説風に書きまーす!
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「ねえ…おかあさん…こわいよ。かみなり、ちかくにおちない?」
「大丈夫よ。」
雷に怯える子供を母親が慰めていた。子供はそれでも泣き出しそうな顔をしている。
**ドシャーン**
「きゃー!うわーん。こわいよ!」
大きな雷が落ち、ついに子供は泣き出した。母親は必死に慰める。しかし、何度も雷が落ちるので、母親も雷が怖くなってきていた。
「ここ…は?」
子供は、いつのまにか知らない場所にいた。地面は土やコンクリートや家の床とは違う。見たこともないような触り心地と色をしている。
「あれ?ゆかにあながあいてる?のぞいてみようーっと。」
穴を除いた子供はわけがわからなくなった。それは、おそらくここが雲の上だからだ。自分の家もわからない。みんなの家が点に見える。
「おにさん?」
「違う。わしは、鬼ではない。雷神だ。」
「らいじん?なにそれ。」
「雷の神だ。」
「えっ…こわい」
子供は一歩、また一歩と雷神から距離をとる。
「安心せい。わしはお前を殺すつもりはない。今からお前に…わしが雷を出すところを見せたいだけじゃ。」
「かみなりがでるところ?こわいの?」
「怖くない。しっかりと見ておけ。」
子供はじぃーっと雷神を見つめた。雷神は身体の周りに浮かぶ太鼓を叩いた。すると、大きな音がして、雷が起きたのがわかった。
「すごい…たのしそう。」
「お前も一度やるか?」
「いいの!?やりたい!」
子供は雷神の周りに浮かぶ太鼓を叩く。すると、次の瞬間には、眩い光で目を閉じた。そして雷が落ちる音がした。
「あはは!たのしーい!」
「そうか。でも、もう別れだ。さらばな。」
「えっ。ちょっと!なんでー!」
別れを惜しむ間もなく、立っていた雲が消えた。そして、子供は勢いよく落下し始めた。
「きゃーーーーーーーーー!」
しかし、ここはゲームの世界とは違う。怖くて身体が動かない。このなところから落ちて、受け身をとっても無駄かもしれないが。
「おっと」
地面についたにも関わらず、痛くなかった。そして、顔を上げると、そこには見慣れた母親の顔があった。
以上でーす。次の人よろしくお願いします。
2
小4の時に見た夢〜小説風に書きまっせ。
「zzz…」
彼は寝ていた。3日続けて、しかもベランダで。
4日目の朝。ようやく起きた。
「はぁ〜よく寝た…けど…ゴホッゴホッ…なんか熱い…熱あるかも…」
「はい、体温計」
妻に体温計を彼を渡された。測ったら彼の体温は39.9。
無事風邪を引いて5日で治ったそうな。
夢の解説☆
当時の担任が三日三晩ぶっ続けでベランダで寝て風邪をひいた話。
3
ロンバケ好きがみたら、笑う。二回ぐらい見た。休憩時間に書いてる
ぱっとめが覚めたら、、
眼の前には人が?!
なんだ、、この風景みたことある。。
ピアノに座る私。。
「サンキュー」ん?
私、猫踏んじゃったしか弾けないよね???
どうして、こんなすごい曲弾いてんの?
この曲、、ロンバケで瀬名が引いてたやつやん??なんで??
なんで、私が木村拓哉になってんの??
そこで目が覚めたMIOでした♫
これ三回も繰り返し見てるのやばくない????
4
変な夢しか見てないんだよな…
小説風ですわ(?)
彩音「ふぁっ……」
類「おや、お疲れかい?」
彩音「あ、類」
(心の中:……ん類!?!?!)
司「おーい!!彩音ーー!!」
彩音「司ー、そんな大声出さなくても聞こえてるー」
(心の中:うん司!?あぁ夢かびっくりした)
こはね「早く行こ…!」
みのり「こっちこっち!!」
(心の中:うぐっ|小動物《(こはね)》と|天使《(女神、あちがうみのり)》が私を呼んでいる…!!)
彩音「えどこ行くの」
冬弥「?今日は司先輩たちのショーを見る約束だっただろう」
彩音「あーそうそう」
(心の中:まじか…てかなんでここ雲の上みたいな感じなの…?
類の発明か?類の発明だな(自己解決)ワンダーランドのセカイみたいだな…)
彰人「お前ら________」
で夢途切れてた(??)
頻繁に夢で推しと出会うんよねぇ(???)
あと大体舞台が雲の上。
昔よく見てたみゅーくるとどりーみーに影響されてるんかな
5
これは…すごく最近、今日見た夢です。記憶が新鮮なうちに書いちゃいますね。
私は昨日、すごく眠たかったので八時半に寝ました。なので四時半に起き、また2度寝しました。
これはその2回目の眠りの時に見た夢です。
あれは…確か習っているバレエのスタジオでの出来事。でも、今思えば私の通っているバレエスタジオはショッピングモールみたいにドーム型でもないし、全面窓ガラスでもないのでその時点で夢だって分からなかったのは不思議なことです。
おそらく季節は夏。海外に留学している先輩たちもいましたし、ハンディーファンなど夏の必需品も持っていたので、夏の発表会の後、講評会だったのではないかと今では思っています。
しかし、問題はここから。
確かにバレエのスタジオのみんながいました。幼児科初級科の子、中級上級の子、高等科の先輩方、大人クラスの方々…そして先生も。でも、でも不思議だったのは、私のバレエを"やっていない"はずの"学校の友達"がいたことでした。これまた不思議なことに私はそのことに気づいていませんでした。そこに、学校の友達がいることが当たり前だと思っていたからです。
そうして、内容は分かりません(覚えていません)が先生のお話を聞いて、講演会からのプレゼントを渡し、現実と大して変わらない講評会を終えました。
終わったあと、エレベーターで降りる時に私は水筒をスタジオに忘れたことに気がつきました。母や友達に「先に行ってて」と伝え、私は一人でスタジオに戻りました。
水筒を取り、先生や先輩たちと一緒にエレベーターに行こうとした時、何故か料理長(まじで何?)がいて、目の前で真っ二つに切り裂かれました。怖くなった私たちは、急いでエレベーターに駆け込もうとしました。しかし、いくら待ってもエレベーターは来ず、それにも怖くなった私たちは、階段を使って降りて行きました。その時、上から来た人に押し出され、私は階段から落ちてしまいました。そこで、私の今日見た夢は途切れてしまったのです。
いやなんも変えてない。まじでこのまんまの夢見たんだよ。今思うと怖すぎた。
第一うちのバレエスタジオはビルの中にあるしどう考えても夢の中みたいなスタジオにはなんないんだもん。
6
KiRa
かなり最近なんですけど、数週間くらい前に見た夢です。小説っぽくします!
私たちは、修学旅行で山奥のとある宿に来ていた。そこは見た目は小さく、古いように見えた。
着いたときはちょうど昼だったので、私たちはとりあえず荷物をまとめて各々の部屋に行った。
(ここからいきなり夜になります。)
辺りはすっかり真っ暗になった。他の班の生徒たちは続々と風呂へ向かった。私たちの班もそろそろだ、と思って、その前に私はトイレに行っておいた。
部屋に戻ると、誰もいなかった。ああ、黙って行ったせいで、置いて行かれてしまったのか。少し寂しかったが、私は着替えやタオルを持って、一人で風呂へと向かった。
しばらく進んで気づいた。しまった、地図を忘れた。でもまあ、ここは狭そうだし、他の生徒について行けばいいだろう。そう安堵した。しかし、周りにはなぜか誰もいなかった。教師も管理人も生徒も、誰もいないし、誰の声もしなかった。なんで進んでいる途中で気づかなかったんだ?私は怖くなったが、帰り道がわからなかったので、仕方なくそのまま進んだ。
そこは、ショッピングモールのような場所だった。知らない人がたくさんいた。それに、全員外国人。言語が通じるわけもなく、ここがどこなのか聞けなかった。
エスカレーターを見つけたので、そこへ駆けて行った。すると、その隣に一人の小さな女の子が立っていた。ベリーショートの金髪に赤いカチューシャをつけていて、赤に白の水玉模様が入ったワンピースを着た、六歳くらいの女の子。彼女は私を見ると駆け寄ってきて、いきなり手を繋いだ。私が驚いて固まっていると、女の子は無表情でエスカレーターとは反対の方向へと私を引っ張って行った。
かなり長かった。服がたくさん商品棚に並んでいた。ずっと歩いているのに、疲れなかった。私は歩きながら思い切って聞いてみた。
「君は誰?なんて名前なの?」
これくらいは英語で言えた。
すると、女の子は立ち止まり、私を見上げ、少し笑った。そして、女の子は消えた。消えてしまった。
気づいたら私はつぶやいていた。
「そっか。私の妄想か。」
このあとは確か、宿で寝落ちしてて、夢オチっていう夢でした(わかりづらい…)以上です!長文失礼しました。