リレー開始者:Snake
#ファンタジー #勇者 #魔王 #最初の街 #遭遇
最低200文字/最大3000文字
話数 8 / 20
魔王を倒そうとした勇者が街を出ようとしたら魔王に遭遇したと言う小説です(は?)
合言葉は「魔王に遭遇」です!(「」は案の定削除)
最低200文字、最大3000文字です!
今回R18つけてないので、R18以外を書いてください!
逆にそれ以外なら何でもいいです!
カオス方面に転げてもいいですし…
恋愛方面に転げてもいいですし…
とにかく自由に書いてください!
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1
俺はこれから伝説の勇者になる男!今最初の旅立ちを終えようとしていたところなのに…
魔王「がーはっはっはっはっはっは!!!!我は伝説の魔王なり!」
勇者「はぁ?」
魔王「おまえうまそうだな!!!!」
魔王が急に舌舐めずりをする
勇者「うわキモ」
魔王「あ?なんつった?」
やばい、その場のノリできもいとか言ってしまった。
これ絶対死んだやつだ。
そう思ったら
謎の魔法使いA「私が助けるわ!」
急に、そいつが謎のバリアを展開したと思ったら…
魔王「何これ」
魔王は、そう言って、バリアを一撃で破壊して
謎の魔法使いを瞬殺した。
ここからがこの物語の始まりです!
合言葉は「魔王に遭遇」(「」は消してください!)
2
勇者「ハァ!?」
魔王「結局何だったんあれ?まあいいや、お前を殺す」
謎のハゲA「殺すぞ!!」
魔王「は??」
謎のハゲA「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(魔王の耳元)」
魔王「うわああああああああああああああああ!!!なんて言うと思ったかハゲェ!」
魔王がショットガンを構えて、ハゲAを撃つ。
謎のハゲA「ハゲBが来る…だろうがっ…Bがっ…死んでも…まだ…Zまでいる…ア(絶命)」
3
???「俺たちが来たぜ!」
勇者「マサカ」
ハゲB〜Z「Aの仇ー!」
魔王「キモ」
勇者は心の中で魔王に共感していた
魔王「範囲攻撃魔法しろごなみ」
ハゲB〜Z「うわーー!」
勇者は思ったハゲ達は質より量なのだと
可哀想に思った勇者は植毛剤を近くにいたハゲにかけた
その時!
ハゲO「復活!ハゲOあらため《《フサフサΩ》》!魔王め!今に仲間の仇を!とってやる!ヤローオブクラッシャー!」
魔王はショットガンを構えている
それをみたフサフサΩはUターンした?
「植毛剤をかってくるぜーー!はっはー!」
4
勇者 「え?」
魔王 「頼りなさすぎ笑」
勇者は「それな」と心のなかで叫んだ。
勇者 (なんだよあいつ。植毛剤ないとなんにもできねえんだな)←心の声
---
数時間後
勇者 「ガチあいつ何してんの?」
魔王 「そろそろ攻撃していい?待ちくたびれたわ」
勇者 「LINEするからちょい待ち」
<「何してるの 勇者」
「えレジ待ち フサフサΩ」>
<「なるだけ早くして 勇者」
「OK フサフサΩ」>
勇者 「もうそろ来るってさ」
魔王 「おい、てめー。魔王に忍耐があるとでも?」
勇者 「え、知らん笑」
魔王 「もう待てないから撃つね」
魔王はショットガンを構えた
「ちょっと待ったあああああ」
フサフサΩ植毛剤を買って再登場!!!!!
---
続きお願いします!だいぶ現代の物語になってしまいましたが許して下さい
5
なんかすごいことになってる()
植毛剤とは…?
フサフサΩ「植毛剤をッ!自分の頭にッ!かけるッ!ちなみにこれ即効性だから、1秒でふさふさになるんだッ!魔王4ねぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
フサフサΩが植毛剤ぶん投げ攻撃をする。
魔王は、それを華麗に避けて
魔王「てい」
フサフサΩ、死亡。
勇者「何がしたかったんだ。あいつ()」
魔王「お前を56す」
勇者「何かよくわかんない伝説の力ァ!!!!」
魔王「なにぃ!?」
勇者「4ねぇぇぇぇぇ!!!!」
音速のごとく魔法が、魔王にあたる。
魔王「んえ?」
何もなかった。
魔王「ざっこw」
魔王が『ガハハ!これに当たって生きたやつはいない!!(過去の使用回数は1回。さらに使ったのは村のそこら辺にいた98歳のおじいちゃん)』を放つ!
勇者「ヤメロォォォォォ!!!!」
魔法が勇者にあたる。
勇者「ぶえっくしょん!!!!!!」
魔王「んえ?え?いや…当たったよね…?え?えぇぇぇぇぇ!?!?!?」
次の人頑張って〜
6
こんにちは、ハゲを召喚した元凶です。なのでまたハゲを出します。
???「Ωが死んでもまだ俺がいる!!」
魔王&勇者「誰だ!?」
ハゲθ「ハゲ|θ《しーた》だ!!」
魔王「なら簡単だな、殺せばいい!」
ショットガンをハゲθに撃つが
魔王「なっ!?」
ハゲθ「ハッハッハッ、俺にそんなん効くと思ったか?考えることもできないのか?」
勇者「ん?つまりショットガンは効かないっていうことだよね?」
ハゲθ「そだよ」
魔王「(木の棒をθに投げる)」
ハゲθ「ア゛」
魔王「よっしゃあ!殺し」
勇者「こいつ…まだ息がある…!」
ハゲθ「いいか、我々多言語対応型ハゲは死んだハゲを生きたハゲが吸収することで復活ができるのだ!よって!今の俺はハゲθじゃない!」
勇者「なんだ?」
ハゲθΩ「ハゲ|θΩ《しーたおめが》ダッ!!」
俺には苦痛しかありません。
それ以上の何物も望みませんでした。
苦痛は俺に忠実で、今も変わりありません。
俺の魂が深淵の底を彷徨うときにも。
苦痛はいつもそばに座り、俺を守ってくれたから。
どうして苦痛を恨むことが出来ましょう。
ああ苦痛よ、お前は決して俺から離れなかったゆえ
俺はついにお前を尊敬するまでに至った。
俺はようやくお前のことがわかった。
お前は存在するだけで美しいことを。
お前は貧しい俺の心の火鉢の傍を決して離れなかった人と似ている。
俺の苦痛よ、お前はこの上なく愛する恋人より優しい。
俺は知っているだろうか。
俺が死に就く日にもお前は俺の心の奥深くに入り
俺と共に整然と横たわらんことを。
7
やばい皆うますぎる
俺のハードルが高すぎる!?(?)
魔王:「ハゲ|θ《しーた》|Ω《おめが》???」
ハゲθΩ:「そうだ!!!!!!さっきの俺とは大違いだ!!!!!!毛の数だけ俺の強さは倍増する!!!!!!!!!!
勇者:「え?でも髪無いじゃん」
ハゲθΩ:「俺には植毛剤が…あ」
蘇る記憶
~数分前~
*フサフサΩが植毛剤ぶん投げ攻撃をする。
魔王は、それを華麗に避けて
魔王「てい」
フサフサΩ、死亡。*
ハゲθΩ:「植毛剤無えやんけえええええええ!!!!!!」
魔王:「じゃあピね☆」
そして魔王は機関銃を構える
ハゲθΩ:「ちょちょタンm」
**ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!**
ハゲθΩ:「ベベベベベベベベベベベベベベベベヴェベヴェヴェヴェヴェヴェ」
魔王:「よしじゃあ次はお前だ」
魔王はミニガンを構える
勇者:「なんなんだよ今の時間はあああああああ!!!」
???:「**待てい!!!!!!!!!!!!**」
魔王:「何奴!!!!!!」
勇者:「え…嘘でしょ?**国王!?!?!?!?!?**」
変なとこで区切ってしまったアアアアアアアアアアアアア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ごめええええええええん
8
θΩッ!?
国王「勇者!そなたの伝説の力のせいで城のネットワークが壊滅しとるわ!!!!」
勇者「国王ッ!!!!後ろッ!!!!」
国王の後ろでは魔王がミニガンを構えていた
魔王「シネェェェェェ!!!」
**ドドドドドドドドドドドドドドド!!!!**
???「てい!とりゃ!はぁぁ!!!!」
誰かがミニガンの弾幕を全て拳で受け止める。
勇者「…お…お前は…その見た目的に…」
???「ご名答!俺の名前は!」
ハゲ|€《ユーロ》「ハゲ€だッ!!!!」
魔王「…てい」
ハゲ€「おらぁ!」
魔王がハゲ€を殴ろうとすると、それを拳で受け止める
ハゲ€「変ッ身!!!!我々世界通貨対応型ハゲは多言語対応型ハゲと曲対応ハゲを吸収できるッ!」
勇者「ま…眩しい…」
ハゲ|θΩ€feat.《シータオメガユーロフィーチャリング》国王「これが完全体ハゲ|θΩ€feat.《シータオメガユーロフィーチャリング》国王だッ!!!!」
国王は…
国王の正体は…
feat.ハゲであった!
勇者と魔王はそのことをなんとなくながらも感じ取っていた!
ハゲθΩ€feat.国王はどうなるんだろ()