リレー開始者:⚜️✧風頼海静✧⚜️
#一次創作 #オリキャラ #カオス #キャラ崩壊注意 #酒
最低100文字/最大3000文字
話数 7 / 30
自分のオリキャラでカオスリレー小説を作ろう!
合言葉は「カオス」!(※「」はいらないよ!)
お題は「お酒」!
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。ページを開くたびにこの表示から始まります。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
リレー参加者
1
⚜️✧風頼海静✧⚜️
※帝国軍組でお届けします。いつも以上に賑やかです。
カイ「ねぇイーサンお前なんでそんなどんどん物破壊してくんだよやめろよ!」
(イーサンの腕を掴んで止めようとする。)
イーサン「うるせぇ別にいいじゃねぇか!!」
カイ「よくねぇよ!お前ただでさえデカいんだから止める側の気持ちも考えろ!!あとなんで酔っただけで破壊神になるんだよ!!」
アース「お願いですからお二方やめてくださァァァァい!!!」
フェイ「イーサンお前どんな酒飲んだんだよ!?」
カイ「普通の酒だよ!!一口飲んだだけで酔いやがったこいつ!!」
ナディール「水はないんですかぁぁぁぁ!!」
アース「もうどうでもなれぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
イーサン「お前らうるせぇんだよォォォ!」
イーサン以外の全員「「「お前のせいだよ!!!」」」
※イーサンは実際こんな感じじゃないですしお酒クソ強いんで酔いません。
次の人どうぞォ!!
2
悟「うわぁ〜すごぉ〜い⭐︎」
瑛人「いぃ〜なぁ〜俺も酒のみたい…」
(こいつら一応中学生。投獄されてるけど)
悟「じゃあ飲もうぜェ〜」
瑛人「え?いや…ここ…けい…え?(困惑)」
悟「ごくごく」
瑛人「いや…犯罪…えぇ?ラベルめっちゃ酒って書かれてるやんけ!?終わったぁ⭐︎」
悟「甘酒でしたぁ〜〜」
瑛人「ぶっ殺すぞテメェ!!!!」
キャラすくねぇ…
一次創作シリーズをいつか書くかぁ…
3
カオスかどうかビミョー
2人とも面白いけど私の面白いかなぁ
揚羽「ただいまー!あれ、なんだろこの炭酸飲料……。千早ぁなにこれぇ」
千早「あぁ、それなんか千春兄がこれうまいから飲めよ!って置いてった」
揚羽「ふ〜ん。じゃあ飲んじゃお⭐︎」ゴクゴクゴクッ
バタン!
千早「え、ちょっと 揚羽?!」
揚羽「zzz……。」
千早「うわ、寝てるし顔赤いし…。これ、もしかして……。やっぱり、お酒だ」
プルルルルル
千春「もしもしぃ?」
千早「ちょっと千春兄?最低だね」
千春「は?なに言ってるかちょっとわかんないんだけど」
千早「だぁかぁらぁ!お酒をうちに置いてったでしょって言ってんの!」
千春「え?うわっほんとだ!俺が飲む用の酒置いてっちゃった!ま、でもそれに気付いたってことは、飲んでないでしょ?」
千早「いや、揚羽が飲んじゃったんだって!」
千春「………。」
千早「ちょっと聞いてんの!?」
プツッ
千早「あ…。切られた。千春兄〜!もう最悪!」
なんかみんなお酒の話になってる
次の人もよろ!
4
俺が途切れさせない!!(キャラ変わります。)
アルト「これって……お酒でしょうか…?」
シュルト「うーん。俺も飲んだ事は無いけど美味しそうだね⭐︎」
アルト「え!?」
シュルト「22歳だから」
アルト「いや……え?」
シュルト「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
アルト「狂ってしまった……」
青凪はファンレター開いて
5
失礼します!5番目行きます!
私のところの子達がお酒を飲むと変わる件についてです!ちなみに初めて年齢の設定を書きました!
今田明華(いまだめいか)13歳
和乃泉(わのいずみ)25歳
桜風美琴(おうふうみこと)26歳
槙野菜沙(まきのなずな)25歳
椚楓(くぬぎかえで)20歳
白湖彼方(はっこかなた)15歳
泉 「めいかぁ〜、かわいい〜♪かわいい〜♪だいすき〜!」
明華 「ちょっ…キモい!キモい!泉!離してよ!」
楓 「かな…た…。おえ…。」
奏多 「__椚さん、ここ俺の膝、吐かないで…!__」
菜沙 「ヒックめい〜。ごはんなぁ〜。もってこいら〜。ヒック」
美琴 「奏多〜!酒だ!もっともってこぉ〜い!もっとのまなきゃやってやんええら〜」
明華 「みんな飲み過ぎ〜!本当にやめて〜!何で飲んじゃったのよ〜!」
泉 「めいかぁ〜。」
明華 「泉はキモい!一回はなして!」
奏多 「__メイタスケテ…__」
明華 「彼方死なないで!あ〜!もう!」
楓 「明華!私の彼方です!とらないでぇ!うぷっ…」
明華 「楓は吐くならこのビニールにはいてよ!」
菜沙 「ヒックめい〜……」
明華 「ああ〜…!菜沙は寝ないで〜!」
がしゃーんがらガラガラ…ごろごろごろ…バタッ
美琴 「さけ〜さけ〜…おえっ…」
明華 「みことぉ〜〜!物を倒すな壊すな吐くなぁ!」
〜次の日〜
泉 「明…気持ち悪い…。胃薬ちょうだい…」
明華 「あんなに飲むから」
菜沙 「おえ…。気持ち悪りぃ…」
明華 「昨日も吐いてたよね?」
美琴 「あ゛〜〜…何でここに傷ができてんだよ。」
明華 「あんたが棚倒したり酒瓶をわったりするから゛!」
楓 「何故か彼方に避けられてるんですが?ああ…もう私生きていけない!」
明華 「いい加減にしろ〜!」
隆太 「彼方さん、いつもこうなのか?」
彼方 「__うん。明が怒るのも、こうやってみんな泥酔して二日酔いになってお世話するのも、いつも通りだし変わらないよ。__」
芹奈 「で、私も駆り出されたのね。」
みんな面白いのに、ちょっとおもんないかもしれない…。スルーしてもOK!やった!ちょうど700文字だ!60文字だよ!すご!
6
自創作”淡本町私立淡本中学校”
【必要最低限のキャラ説明】
校長:本名不明。23歳、教師の中で最年少。男性。
糸目で胡散臭い。ザルだが、周りに合わせて酔ったふりをするタイプ。
A先生:医療用ロボで養護教諭。前回の初期化から6ヶ月、両性。
金髪ベリショとメガネが特徴。ロボットなので酔わない。
西先生:28歳、国語教師。教師の中で最年長。男性。筆談で意思疎通を図るが、
滑舌が悪いだけで話せないというわけではない。
生きているか怪しい。ザルだし酔ったふりもしないタイプ。
北先生:年齢不明、理数教師。成人してなさそうに見えるが...。女性。
酔わないというわけではないが、酒豪なのでグビグビ行くタイプ。
南先生:26歳、社会教師。だけど社会性はない。女性。
めっちゃ酔う。泣き上戸だしダル絡みのオンパレードタイプ。
淡本中教師に酒を渡すと、ろくなことにならない。
事の発端は、お酒好きな北先生が買ってきたウイスキーだった。
「明日校長はお誕生日ですよね」
「ん?ああ、確かに9月4日だね」
「では飲みましょう」
有無を言わさず、北先生は校長の前にボトルを叩きつけた。
これはもはや、お祝いというよりも強制。
ウイスキーを飲むことを強いられているような状況に、校長が苦言を呈した。
「あのね、僕はそうやってお酒を飲んで
動物園みたいになってる職員室を幾度も見ているんだ」
「人間なんて元を辿れば動物なんですよ、先祖返りするだけです」
「先祖返りで猿まで返るバカはそうそういないよ!」
ふたりが言い争っている横で、そそくさとボトルの蓋を開け、
自分のコップにウイスキーを注いでいる教師がいた...
南先生だった。校長に詰め寄られ、
彼女は涙ながらに訴える。
「だってぇ...!飲まなきゃやってられないじゃないですかぁこんなクソ学校!」
「おっ、僕のめでたい誕生日の前日によくそんなこと言えたね?」
「あばっばばば!!ずびばぜん!!!」
謝りながらも、彼女はウイスキーを喉に流し込んだ。
医療に携わる者として、あの行動はあまり良いとは言えないが...
南先生の精神状態を見るに、イッキして死んだほうがまだマシそうだ...
そこに北先生も便乗し、すかさず飲み始める。
私たち男性陣...いや、私は女性の側面も持ち合わせてはいるが。
とりあえず...私たち男性陣は、それを唖然として見つめるだけだった。
私たちは全員アルコールが効かないし、酒の美味しさも分からない。
つまり、飲む意味が分からないのだ。
「西先生どうぞ」
「(いりません)」
「飲まないと殺しますよ」
「(お?やりますか?)」
「ちょっと待った!猿の低俗な争いはやめてね!人間らしく!」
言い争いが始まった瞬間に、校長が割って入って止める。
校長は一見異常者に見えるが、健常者の皮を被るのに
こだわりがあるらしく、こういうときは大体争いを止める役回りだ。
だがそんな校長の制止も虚しく、
西先生もコップを持ってきて、一杯飲んだ。
「(私はお酒で酔いませんけど、勝利には酔えるんですよ)」
「ポエムですか?文字ガッタガタですよ。
今から私と戦うことへの恐怖で、手が震えているのでは?」
「(文字ガタガタなのはいつも通りですよカス
震えているとしても、それは武者震いですから)」
その瞬間、きっと彼らの頭の中には
ゴングの音が打ち鳴らされていたことであろう。
ふたりとも机の引き出しから、凶器を取り出す。
北先生はハサミ、西先生はドライバー。
これは殺し合いが始まるな...もう諦め目を瞑った瞬間、鈍い音が鳴った。
目を開けてみると、凶器は床に落ちていて
そのそばに北先生と西先生が倒れ込んでいる。
その近くには、やれやれといった様子で肩を回す校長。
「校長...ひどいですよ、決闘の邪魔をするなんて。
それにしても、何をされたのか自分ですら分からないのですけど」
「護身術のひとつだよ、昔習ってたんだ!」
「(この威力は護身術どころか北斗神拳ですよ)」
「チミたちが職員室で暴れるのが悪い!グラウンドに行きなさい!」
職員室だとかグラウンドだとか、そんなこと関係なく
殺し合いはなるべくしないでくれると嬉しいのだが...
後始末と手当てをやらされるのは、大体私だからだ。
まあ、ここに雇われた医療用ロボットである以上、
避けられない仕事なのだが。ため息をつきながらも、今の状況を受け入れた。
「ところで校長、誕生日プレゼントは何がいいですか?」
「邪魔者の死体かなー」
「ぐがー...」
「って、南先生静かだなって思ったら寝てるし」
「(きれいな顔してるでしょう。嘘みたいでしょう。死んでるんですよ...)」
「縁起でもないこと言わないで!」
でも、今日は淡本中学校にしては...
割とまともな日だったかもしれない。
滅茶苦茶な状態の職員室を見ながらも、そう思った。
「(A先生、なぜ笑っているんです)」
「いえ...貴方がたは、本当に馬鹿だなと思って」
「(どういう意味ですか?暗に私が馬鹿だと仰っていますか?)」
「もうやめて!ふたりとも、喧嘩は売らない!買わない!」
「大麻のCMみたいなこと言わないでください」
淡本中学校は今日も...いや。
”今日は”平和だ。
--END?--
7
「さよならを告げるまで」(検索欄には載ってません。)
13975番(サク)と13895番(ハク)です。
サク:「ね〜ね〜。ハク〜。」
ハク:「……。余計なことはするなよ。」
サク:「しないよ〜。ねね。|この飲み物《これ》近所のおじちゃんから貰った!」
ハク:「〈酒〉ってデカく書いてるだろ。見えないのか?」
サク:「見えるよ〜。ハク、飲んでみよっ!」
ハク:「はぁ…。|鬼狐《じゃっこ》の呪いがかけられている、とは微塵も思わないんだな。」
時すでに遅し。
サクはもう飲んでいた。
サク:「ね、おいしいよっ!ハクも飲んでみなって!」
ハク:「今回だけだぞ…。」
ハクは念入りに観察している。
---
色々あって、ハクも飲んだ。
弱かった様子。
ハク:「13975番……。」
ハクは、サクにおぶさるように引っ付いている。
サク:「………。」
サクは顔を真っ赤にして固まっている。
ハク:「13975番、顔が赤いぞ〜。どうした〜。酔ったか?」
サク:「どうしたも何もないっ。ハクのせいっ!」
サクは、ハクの顔に自分の顔を近づけた。
ハク:「ふぇ?」
【自主規制音】
ってのは嘘で。
ただ単に、サクがハクにキスしただけ。
ハク:「え…?ちょ…。13975番…?何して…?」
サク:「ん?キス。」
ハク:「……は?え…?そんな平然と言うなよ…。」
ハク:「………。」
サク:「俺、ハクのこと好き!」
サク:「返事とか、気が向いた時でいいから!」
ハク:「わ、かった……。」
---
その後、ハクは無事に忘れた。
サクは気にしてない様子。