リレー開始者:ピーナッツサイン
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話数 2 / 10
私たちの知っている童話、そんな童話を自分だけの物語に変えてください!
カオスでも、グロでもOK!
とびっきりの物語を持って来い!
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作り方
1、好きな童話または変えたい童話を見る
2,自分だけの世界に物語を変える
これだけ!合言葉は「童話を作ろう」です!
例を出します!
うさぎとかめ
未来のあるところで、ロボットうさぎと、ロボットかめがいました。
二人はとっても仲が悪く、いつも喧嘩していました
うさぎ「オイ!カメ!」
かめ「ナンダ・・ウサギ」
うさぎ「タイチョウガワルインダ。クスリヲモッテキテクレ」
かめ「シカタネエナ」
かめはうさぎのために頑張って薬局まで行きました
かめ「ウンショ・・ウンショ」
うさぎ「・・・」
5時間後
かめ「ウンショ・・ウンショ」
うさぎ「オソイ!!!!」
かめ「ハ?」
うさぎ「モウ、ヒトリデイク」
うさぎ「トコトコ」
うさぎ「ウグッ・・・」
かめ「ウサギ・・・」
かめ「オイラノ、セナカニノッテクレ」
うさぎ「カメ・・(´;ω;`)」
かめ「ウンショ・・ウンショ」
二人はやっと薬局に行けましたとさ・・
ハッピーエンド(⌒∇⌒)
などのような感じでよろしくお願いします!
合言葉は「童話を作ろう」です!
2
例 うらしまたろう
あるところに、いじめられているロボットカメがいました。
ロボットウサギ「オイオイ。カメ。オソイナ。オレノホウガハヤイゼ。」
ロボットカメ「バカニスルナ。オレハリュウグウジョウニイケルンダゾ。」
浦島太郎らしき人物「こら、やめなさい!」
ロボットウサギ「チェッ。」
ロボットカメ「ヨクモヤッテクレタナ。」
浦島以下略「(・・エッ?」
ロボットカメ「オマエヲアノセカイニホウリコンデヤル。」
浦島太郎は、三匹の子豚のセカイに放り込まれました。
浦島太郎「エッ、エッ、ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?ロボット、わからん!!」
一郎「なぁ、二郎、三郎。一緒に強力な家を作らないか?」
二郎「一郎兄さん、いいな!レンガの家で、しっかり補強しよう!」
浦島太郎「なんか協力してるし!お願い、入れてください!」
三郎「いやだ。努力をしてないやつはいれない。」
浦島太郎「お願いします!ちゃんと家作り手伝いますから!ドアの補強とか、あと、このスマートヒョンを使って、色々検索もできます!お願いします!」
浦島太郎は、最新の技術を見せつけます。
一郎「それ、いいな。だが、まずは、ドアと窓を補強してくれ。」
浦島太郎「了解しました!」
二郎「オマエの名前、何ていう。」
浦島太郎「浦島太郎と申します!」
三郎「郎、一緒。」
浦島太郎「本当ですね!」
一郎「一旦休憩だ。取ってきた山菜を食べるぞ。」
浦島太郎「ふぅ。それじゃあボクも食料を調達しに言ってきます!」
二郎「オマエ、郎の仲間。オマエも山菜食べると良い。」
浦島太郎「ありがとうございます!これからいろいろな面で活躍させていただきます!」
一郎「そういえば、オマエ…。なんでこの世界に来たんだ?」
浦島太郎「えーっと…。実は、いじめてる亀を助けたら、なぜかこの世界に放り込まれまして…。」
一郎「そうか、苦労したな。」
浦島太郎「わかってくれるんですか…!ありがとうございます、ありがとうございます!」
三郎「郎の仲間。わからないことなど、ない。」
二郎「そうだ、この箱開けるといい。大きい方か、小さい方。どっちがいい?どっちかを開けると、幸運が訪れると聞いたことがある。」
浦島太郎「いえ、いりません。自分の力で帰ります!」
一郎「そうか。それもいいだろう。それじゃあ、この箱は奥にしまっておく。」
浦島太郎「はい!」
次の人頑張ってくださいまし!