リレー開始者:ピーナッツサイン
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話数 7 / 10
私たちの知っている童話、そんな童話を自分だけの物語に変えてください!
カオスでも、グロでもOK!
とびっきりの物語を持って来い!
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作り方
1、好きな童話または変えたい童話を見る
2,自分だけの世界に物語を変える
これだけ!合言葉は「童話を作ろう」です!
例を出します!
うさぎとかめ
未来のあるところで、ロボットうさぎと、ロボットかめがいました。
二人はとっても仲が悪く、いつも喧嘩していました
うさぎ「オイ!カメ!」
かめ「ナンダ・・ウサギ」
うさぎ「タイチョウガワルインダ。クスリヲモッテキテクレ」
かめ「シカタネエナ」
かめはうさぎのために頑張って薬局まで行きました
かめ「ウンショ・・ウンショ」
うさぎ「・・・」
5時間後
かめ「ウンショ・・ウンショ」
うさぎ「オソイ!!!!」
かめ「ハ?」
うさぎ「モウ、ヒトリデイク」
うさぎ「トコトコ」
うさぎ「ウグッ・・・」
かめ「ウサギ・・・」
かめ「オイラノ、セナカニノッテクレ」
うさぎ「カメ・・(´;ω;`)」
かめ「ウンショ・・ウンショ」
二人はやっと薬局に行けましたとさ・・
ハッピーエンド(⌒∇⌒)
などのような感じでよろしくお願いします!
合言葉は「童話を作ろう」です!
2
例 うらしまたろう
あるところに、いじめられているロボットカメがいました。
ロボットウサギ「オイオイ。カメ。オソイナ。オレノホウガハヤイゼ。」
ロボットカメ「バカニスルナ。オレハリュウグウジョウニイケルンダゾ。」
浦島太郎らしき人物「こら、やめなさい!」
ロボットウサギ「チェッ。」
ロボットカメ「ヨクモヤッテクレタナ。」
浦島以下略「(・・エッ?」
ロボットカメ「オマエヲアノセカイニホウリコンデヤル。」
浦島太郎は、三匹の子豚のセカイに放り込まれました。
浦島太郎「エッ、エッ、ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?ロボット、わからん!!」
一郎「なぁ、二郎、三郎。一緒に強力な家を作らないか?」
二郎「一郎兄さん、いいな!レンガの家で、しっかり補強しよう!」
浦島太郎「なんか協力してるし!お願い、入れてください!」
三郎「いやだ。努力をしてないやつはいれない。」
浦島太郎「お願いします!ちゃんと家作り手伝いますから!ドアの補強とか、あと、このスマートヒョンを使って、色々検索もできます!お願いします!」
浦島太郎は、最新の技術を見せつけます。
一郎「それ、いいな。だが、まずは、ドアと窓を補強してくれ。」
浦島太郎「了解しました!」
二郎「オマエの名前、何ていう。」
浦島太郎「浦島太郎と申します!」
三郎「郎、一緒。」
浦島太郎「本当ですね!」
一郎「一旦休憩だ。取ってきた山菜を食べるぞ。」
浦島太郎「ふぅ。それじゃあボクも食料を調達しに言ってきます!」
二郎「オマエ、郎の仲間。オマエも山菜食べると良い。」
浦島太郎「ありがとうございます!これからいろいろな面で活躍させていただきます!」
一郎「そういえば、オマエ…。なんでこの世界に来たんだ?」
浦島太郎「えーっと…。実は、いじめてる亀を助けたら、なぜかこの世界に放り込まれまして…。」
一郎「そうか、苦労したな。」
浦島太郎「わかってくれるんですか…!ありがとうございます、ありがとうございます!」
三郎「郎の仲間。わからないことなど、ない。」
二郎「そうだ、この箱開けるといい。大きい方か、小さい方。どっちがいい?どっちかを開けると、幸運が訪れると聞いたことがある。」
浦島太郎「いえ、いりません。自分の力で帰ります!」
一郎「そうか。それもいいだろう。それじゃあ、この箱は奥にしまっておく。」
浦島太郎「はい!」
次の人頑張ってくださいまし!
3
童話:「赤ずきん」「オオカミと七匹の子ヤギ」「三匹の子ブタ」
二匹の卑しそうな狼が、木製ジョッキを片手にやさぐれた様子で酒を飲み交わしていました。
「ったくヨォ、近頃は世知辛いよなァ。この前なんてよォ、ババアとガキを食おうとしただけで漁師に発砲されるしよォ...発砲すんのはビールだけで十分だっテェーの!」
片方の狼がジョッキを勢いよく持ち上げて喉をグビグビ言わせながら発泡酒を飲み干します。
「それは発砲ではなく《《発泡》》だろう...まぁ、逃げ切れて良かったな。」
もう片方の狼がため息をつきつつその狼を白い目で見ます。
「しかし、確かにそうだ。僕もヤギを食おうとしただけなのに...僕らにだって生きる権利はあるだろう。奴らがパンやら草花やらを食べることで命を繋ぐのと同じように、我らも人間やら山羊やらの肉を食らって生きているのだ。なぜ悪者扱いされねばならん?」
「同感だ。」
二匹の狼は背中を丸めて世の中に対する愚痴を吐き続けていました。
そして思い出したように片方の狼が顔を上げます。
「そういやァ、もう一匹飲みにくるやつがいるって話だったが...そいつァどうした?」
「さぁ?確か最後に会った時、あいつは豚の家を襲ってくると言っていたが。...行ってみるか?」
「アァ、行ってみようぜ。運がよけりゃァ、俺らも食えるかもしれんからなァ。」
そうして二匹は近くの豚の家に向かいました。
---
豚の家に着くと、二匹は息を飲みました。その家の煙突の中から耳をつんざくような断末魔の悲鳴が響いてきたからです。
片方の狼が煉瓦造りの家の窓に走り寄って中を覗き込むと、中には大鍋とそれを取り囲む三匹の豚、そして一人の人間がいました。
聞き耳を立てると、中からこんな話し声が聞こえます。
「これで今日の晩飯は決まりだな。オオカミ汁だ!」
「まさかこんなにうまくいくとはな。」
「アホオオカミ。」
「先ほどの山菜と一緒に煮込みましょう。」
三匹の豚と|腰蓑《こしみの》をつけたあまり見ない風貌の男が笑って大鍋をかき混ぜています。その鍋から毛むくじゃらの尻尾がはみ出しているのがちらりと見えました。
「あ、あいつら...!我らが同胞を煮込み料理にするなど、言語道断!」
「許せねェ...!」
二匹の狼は怒り心頭な様子で家の扉をたたき始めます。
しかし豚たちは異変に気付いたのか、扉を勢いよく開け放つと、凄まじい速さで二匹の狼も大鍋に入れて煮込んでしまいました。
合言葉は「童話を作ろう」(カッコなし)です!
次の方よろしくお願いします!
4
退会ユーザー
作品は「白雪姫」で!
あるところに世界一自意識過剰なブサイクお妃様がいました。
「鏡よ鏡、この世で一番可愛いのはだぁれ〜?わたしだよねぇ〜」
鏡は心のなかで(このブサイクぶりっ子が!)と思いました。
「一番美しいのは白雪姫です。」
「白雪姫ファンク!」
そこで思わず鏡は吹き出しました。そのままブスお妃様はズカズカと
小人の家に行きました。そして小人をすごそこのフルーツナイフで刺し
刺し身にしようと思いましたがお妃様は思わず驚きました。そこには
フルーツナイフを持ち笑顔で小人の刺し身を食べる白雪姫がいたからです。
「お人ついかが〜?」
笑顔で言われるがお妃様は思わず怖くて逃げ出しました。
「あらぁ〜?」
と笑顔で白雪姫は小首を傾げました。
「か、かがみよ、ハァ、かがみ。この世で一番可愛いのは?」
疲れているお妃様を前に暗殺計画を建てようとする鏡は
「白雪姫!殺したら一番ですよ〜」
っと言いそっと死ぬように誘導しました。
また小人に家に逝ったお妃様は白雪姫の毒リンゴで命絶えました。
一方白雪姫は殺人を犯したため死刑になりました。
合言葉は
「童話を作ろう」だよ!
5
やるか~がんばるぞ!
昔々あるところに、鬼ヶ島がありました。そこでは赤鬼たちが楽しく平和に暮らしていました。しかし、平和を乱すものたちが島へ向かってきたのです。その名は、「桃太郎隊」。桃太郎という特異体質の人間、猿、雉、犬です。
財宝目当てにやってくる人間。赤鬼はこういった人間たちには何回も対処しています。片手でも倒せる人間。しかし赤鬼たちは知的生物だから、我慢します。
話し合いの結果、芝居をすることにしました。わざとやられ、財宝を渡してさっさと帰ってもらうのです。こうすれば人間たちは帰ると知っているから。
本番です。
桃太郎:鬼たちめ。覚悟しろ!
赤鬼:(倒したい…)逃げろー!
桃太郎:待てー!
赤鬼:ぎゃーきゃーうわーあー!やーらーれーるー!
桃太郎:財宝をよこせ!
赤鬼:どうぞ…。かないません。
桃太郎:満足満足
赤鬼:芝居も大変だねぇ。
これが鬼ヶ島ではたまに起きるのです。赤鬼たちはこういいます。人間って財宝を出せば帰るんだよねぇ。なんだか恥ずかしくないでしょうか?
鬼の視点の物語です。
6
なかなか人気がないものだから書きますね
下手すぎ注意☆
もう一つの「桃太郎」
皆さんは桃太郎をご存じですか。
桃から生まれた子「桃太郎」は猿、犬、キジ、の仲間を集めて鬼ヶ島へいき、鬼を退治する物語です。
でも・・・もう一つの物語があるのをご存じでしょうか。
ある所におじいさんとおばあさんがいました。おばあさんは東京に推しのライブへ、おじいさんは渋谷のパチンコへ行きました。
「くそっ!!!!負けた!」
おじいさんはパチンコで負けてしました。
「もう!前の人!推しが見えないじゃない!」
おばあさんも他の客に邪魔され、イラだっていました。
二人はムカムカしながら帰りました。
すると家がピカッ!と光っておばあさんたちは慌てて家に入りました。
中に入ると中には大きな桃がおいてあり、おばあさんが
「おし、腹の足しにしよう」
ざっくり切ると
「オギャー・・・オギャー」
声が太い赤ん坊が中から出てきました。
おばあさんは
「赤ん坊かい?!うーん・・・・ちょっと気持ち悪いから労働力にしね?」
おじいさんも賛成したそうで、決定しました。
「名前とかどうする?」
おじいさんが聞きました。
「桃から生まれた桃太郎とか?」
おばあさんが言った。
「いいね!名前は「桃から生まれた桃太郎」だ!」
おじいさんが言いました。
それから桃から生まれた桃太郎は、せっせと働きました。
「オッコラショ・・ドッコイショ」
それから数日後、鬼が島という星から「鬼」と呼ばれる生命体から地球は襲われました。
それは、せっせと仕事している桃から生まれた桃太郎のもとまで・・ですがおばあさんたちが・・・
「その子は私たちの労働力だよ。邪魔すんならしばくよ!」
鬼は、おばあさんのほうへ襲いましたが開始3秒で鬼はボッコボコにされました。
このままだと、また邪魔されかねないと考えたおばあさんたちは鬼が島を滅ぼすことにしました。
すぐに、鬼が島へ到着したおばあさんたちは次々と鬼をーーして
鬼が島は開始10秒で滅びました。
今でも桃から生まれた桃太郎はせっせと働き、おばあさんは推しのライブへ行き、おじいさんはパチンコへと行き、鬼も労働力となりこの世で一番鬼なのは「おじいさんと、おばあさん」になりました。めでたしめでたし☆
カオスねぇ。
次の方頑張ってください!!!
7
初めてなのでうまく書けるかはわからないけど頑張ってみるぞ!
元の物語の名前:『マッチ売りの少女』
とある雪の日、1人の少女がため息をつきながら道端に立っていました!
少女「はぁ〜。大体マッチが売れると思うか?今は便利すぎるもんが世界中に溢れてる世の中でマッチなんて誰が買うんだよク◯野郎が」
少女の口はとても悪く、マッチ売りの少女なのにマッチブーイングメンバーでした。
少女「ていうかライターとかそういうの売らせろよなんなんだよこの設定大体こんな雪の日にすぐ火が消えちまうマッチをわざわざ買う情弱がこの街にいると思うか?アホがよ」
そこらへんに現れるおばさん「ねぇねぇ!新型のライター出たんだってよ!」
そこらへんに現れるニート「えっ!じゃあ買いに行きましょう!」
少女「ほら見たか誰に言ってんのか私も不明だがお前らよ。これが現実だ。浮いておばあさんと再会して死ぬなんてファンタジックな終わりはこねぇんだよ残念ながらな!!」
少女「キャラ崩壊してる?しらねぇよクソ野郎がマジで◼️⬛︎よ!(お口が悪い)」
そこらへんにたまに出没する雪の日極寒の日に裸でしかも防寒対策0で発狂しながら出歩く精神異常者「あぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁああ⭐️⤴︎」
そこらへんにいる殺人鬼「うっせえ◯したろか発狂すなや!!」
そこらへんにいる警察なのに警察じゃない性格のアホ「はい!発狂剤で取り締まりまーす!あと殺人鬼さんは脅迫罪で!(殺人鬼って名前にあるよね?)」
そこらへんに出没するクセが強くてやたらと印象に残る宗教集団「あなたは神を信じてますかああああ!?信じてるよなお前らあああああああああっ!!!」( ^ω^ )
少女「ほらアホしかいねぇよ。ここは情弱なんていねぇ。精神異常者と殺人鬼とアホ警察とクセつよ宗教集団しかいねぇ街なんだよ。」
作者「お口が悪いですよおおおお!マッチ売りの少女さあああ(((」(マッチ売りの少女に殴られる)
少女「うっせえ黙れ作者ああああああ!!そこらへんにいるクセつよ宗教集団に捕まっとけテメェは!!」
作者。゚(゚´Д`゚)゚。
少女「そいじゃ私は帰る。はぁ〜。本業の株式会社おもーちの社長やってくるか〜。」
作者「本業で生活できんじゃねえかあああああ!!」
終わり⭐️
ふぅ!
あとは次の人のやつを見るだけだ!
合言葉は、「童話を作ろう」だよ!