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ぼくの海軍物語
公開中
潜水艦と酸素魚雷の逸話
ティラテラ
たくさんの応援コメント 待ってます
ある日潜水艦乗りの北早はいつもどうりまっていました。北早は魚雷の装填係でした 今日は実戦で、ドイツと同じように活躍できると思い、がんばっていました。 ある日「敵艦発見。攻撃の準備用意。」という放送が流れ、ぼくたちは、魚雷を装填しました。 「装填よし」 「扉閉めよし」 「全弾発射」 そしたら3発当たり空母撃沈したがばれ、駆逐艦が襲いに来る。 「爆雷の音が...」 「うあ!」 さて残り5本の魚雷は10㎞さきの戦艦1隻大破、駆逐艦1隻撃沈の戦果を挙げた。 すごい。 終わります
終わり
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目次
1......自己紹介
2......「戦争」という名の重い言葉
3......潜水艦と酸素魚雷の逸話
ぼくの海軍物語
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