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⚠️作品に関する世界観のお話⚠️ 作者の自我注意
ちょっとほんとに色々注意⚠️
皆さん、こんにちは
白糖幽霊です。よろしくお願いします
まだこのオリジナル小説シリーズ「誘発された、絡まるヒト」をご覧になっておられない方はブラウザバック推奨です。
この作品シリーズは抽象的すぎると自覚もあるので解釈を沿わせるといいますか、少し説明をいれとこうと思いまして書いた次第です。
まず、前置きに今作はチベット仏教の「三毒」をテーマとした世界観となっております。そして、この作品を書きたいと思わせていただいた全ての起源ともなる楽曲ですがシリーズの方の紹介文とかに公開させていただきますね。私のこれらに対する解釈や考え方は作品を通して読んでくださった方々に伝わればとても嬉しく思います。それに伴い、改めて誰かの解釈、仏教、生き方、考え方、それら全てに関わるものを否定したいと微塵も思っておりませんし、否定もしていません。そこの所のご理解の程よろしくお願いします。
では早速本題に入らせて頂きます。
私は彼らなくして人は成り立たないそう常々感じていながら生きてます。
持論ですが、欲って例えば、ご飯食べたい、寝たい、性的なことしたい、出世したい、お金欲しい、もっと人から注目されたい
これ、何一つ悪いことではありません
怒り。不満爆発で怒ることも、無知。知らないでいる、迷ってばかり、これら何一つ悪いことではありません。
ただそれらを追いかけているその姿こそが醜くて見窄らしい
これが人間だと私は思います。
これから書く時間が確保できたなら説明回的な本編も執筆したいと考えましたが、無理そうだったら今回みたいに説明いれますねー