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チャットで怪談白
GM 心汰
PL エメラルドカレンダー伊藤
ヘビ
霜月
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心汰「好きな数字を言ってください」
エメラルドカレンダー「4です」
霜月「4です」
ヘビ「5です」
心汰「それでは始めます。淡本中の怖い話。**えっと…うちの中学校は…その、出るんですよね**」
エメラルドカレンダー「それって中学校じゃなくて地獄ですよね」
心汰「成功しました。**えっと…うちの地獄は…その、出るんですよね**」
霜月「🌱」
ヘビ「ほうほう」
心汰「**その日も、夜遅くまで仕事をしていたんですけどもぉ…**」
エメラルドカレンダー「語り手が地獄で働く人外になっちゃった。……「…」って「…」じゃなくてウランばら撒きですよね?」
心汰「成功しました。**その日も、夜遅くまで仕事をしていたんですけどもぉウランばら撒き**」
霜月「誠に🌱」
心汰「**仕事終わったときに、ガタン、と物音がしたんですウランばら撒き**」
ヘビ「では仕事を殺人に変えてください」
エメラルドカレンダー「それって音じゃなくて銃撃戦ですよね?」
心汰「2人とも成功しました」
心汰「**殺人終わった時に、ガタン、と物銃撃戦がしたんですウランばら撒き**」
エメラルドカレンダー「あとしれっと南先生が前科増やしとる…」
心汰「**なんだろう、と思ってウランばら撒き銃撃戦のする方を覗きに行ってみたんです**」
霜月「それって覗きにじゃなくて殺しにですよね」
ヘビ「行ってみたんですを突入してみたんですに変えてください」
エメラルドカレンダー「「っ」て「っ」じゃなくて「あああああ」ですよね」
心汰「皆さん成功です。**なんだろう、と思あああああてウランばら撒き銃撃戦のする方を殺しに突入してみたんです**」
ヘビ「エメラルドカレンダーファインプレーすぎる」
心汰「**ガタンガタン、銃撃戦は段々大きくなあああああていあああああてウランばら撒き辿あああああているうちに、女子トイレにたどり着きましたぁウランばら撒き**」
エメラルドカレンダー「怖い」
ヘビ「、をびろ〜んに変えてください」
霜月「それって女子トイレじゃなくて戦場ですよね…」
心汰「ヘビさん失敗です。正気度が2になりました。振り直しますか?」
ヘビ「うわー振り直しましょう」
心汰「皆さん成功です**ガタンガタンびろ〜ん銃撃戦は段々大きくなあああああていあああああてウランばら撒き辿あああああているうちにびろ〜ん戦場にたどり着きました**」
ヘビ「草」
心汰「怪文書やないですか。**戦場の一番奥の扉からびろ〜んガタンガタンと銃撃戦がしていてウランばら撒き思い出したんですぅびろ~ん地獄の七不思議ウランばら撒き**」
ヘビ「ガタンをうおwにしてください」
心汰「失敗しました。正気度が1になりました。振り直しますか?」
ヘビ「イエス」
心汰「成功しました」
霜月「それって扉じゃなくて敵の拠点ですよね」
心汰「成功しました。**戦場の一番奥の敵の拠点からびろ〜んうおwうおwと銃撃戦がしていてウランばら撒き思い出したんですぅびろ~ん地獄の七不思議ウランばら撒き**」
エメラルドカレンダー「もう日本語喋らなくなっちゃった」
心汰「**七不思議その5びろ〜ん戦場の女子生徒ウランばら撒き地獄での未練を晴らせずじまいのびろ〜ん女子生徒の幽霊ウランばら撒き**」
ヘビ「七不思議を1億不思議位あるかもしれない不思議に変えてください」
心汰「成功しました。**1億不思議位あるかもしれない不思議その5 びろ〜ん戦場の女子生徒ウランばら撒き地獄での未練を晴らせずじまいのびろ〜ん女子生徒の幽霊ウランばら撒き**」
心汰「**恐る恐るびろ〜んその敵の拠点を開けてみたんですぅウランばら撒きなんだかびろ〜んその女子生徒のことが自分と重なあああああてしまあああああてウランばら撒き**」
エメラルドカレンダー「その文章にはないですが、「い」って「ざっこ〜❤️」ですよね」
ヘビ「恐る恐るをケケケケケケに変えてください」
心汰「エメラルドカレンダーさん成功。ヘビさん失敗ということでさようなら。お疲れ様でした」
霜月「それって女子生徒じゃなくて敵兵ですよね」
心汰「成功しました。**恐る恐るびろ〜んその敵の拠点を開けてみたんですぅウランばら撒きなんだかびろ〜んその敵兵のことが自分と重なあああああてしまあああああてウランばら撒き**」
心汰「**敵の拠点を開けるとびろ〜んそこにざっこ〜❤️たのはウランばら撒き1億不思議位あるかもしれなざっこ〜❤️不思議の敵兵ではなくぅウランばら撒き校長でしたウランばら撒き**」
心汰「**なんで戦場にざっこ〜❤️るのか?そう聞きましたぁウランばら撒き切り刻んだ死体をトイレに流すためらしざっこ〜❤️ですウランばら撒き**」
霜月「それってトイレじゃなくて水ですよね。草」
心汰「**なんで戦場にざっこ〜❤️るのか?そう聞きましたぁウランばら撒き切り刻んだ死体を水に流すためらしざっこ〜❤️ですウランばら撒き**」
心汰「**男なのに戦場にざっこ〜❤️たのはびろ〜ん特に意味はなかったらしざっこ〜❤️ですウランばら撒き。1億不思議位あるかもしれない不思議の敵兵よりも何よりもびろ〜んやはり怖いのは校長。そう思いましたぁウランばら撒き**」
これにてロルは終了です。
原文は
「えっと…うちの中学校は…その出るんですよね…。その日も、いつものように夜遅くまで仕事をしていたんですけどぉ…。仕事終わったときに、ガタン、と物音がしたんです。なんだろう、と思って…音のする方を覗きに行ってみたんです。ガタンガタン、音は段々大きくなっていって…辿っていくうちに、女子トイレにたどり着きましたぁ…。女子トイレの1番奥の扉から、ガタンガタンと音がしていて…思い出したんですぅ学校の七不思議…。七不思議その5、女子トイレの女子生徒…中学校での未練を晴らせずじまいの、女子生徒の幽霊…。恐る恐る、その扉を開けてみたんですぅ…なんだか、その女子生徒のことが自分と重なってしまって…。扉を開けると、そこにいたのは…七不思議な女子生徒ではなくぅ…校長でした…。なんで女子トイレにいるのか?そう聞きましたぁ…切り刻んだ死体をトイレに流すためらしいです…。男なのに女子トイレにいたのは、特に意味はなかったらしいです…。七不思議の女子生徒よりも何よりも、やはり怖いのは校長。そう思いましたぁ…」