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カービィキャラ達が猫化!?〜事件を解決しろ!②〜
一応最終回です
裏話的なものをあとで書くと思います
注意
キャラ崩壊
口調迷子
誤字脱字あるかも
マホ語がわからん!
前回のあらすじ〜
猫化の解除方法がわかったけど、その内容が「自分の本音を相手に伝える」という条件だった。
猫化してない3人はそれを飲み込み、本音を伝えようとする。
ドロッチェ「本当に、言うのか…」
スージー「うう…緊張しますわ…」
マルク「だ、大丈夫なのさ!多分、ボク達の想いをちゃんと受け止めてくれるのさ!」
ドロッチェ「まあ猫化を解くにはこれしかない、やるぞ」
スージー「行きますわよ!」
移動しましてー猫化組と合流〜
ドロッチェ「えっと…メタナイト、こっちに来てくれないか?」
メタナイト「…なんだ?」
マルク「マホロア!こっちに来るのさ!」
マホロア「エー…まあいいケド」
スージー「タランザー!アタシについてきて!」
タランザ「わかったのね〜」
みんな別々の場所に行きまして…
告白ターイム!
ドロッチェ視点
ドロッチェ「メタナイト…あのな…」
メタナイト「要件があるなら早く言ってくれないか?」
ドロッチェ「俺、お前のことが好きだ!」
メタナイト「…え…?」
ドロッチェ「えっと…付き合ってくれ!」
メタナイト「え…っと…もちろんだ…」
ドロッチェ「いいのか!?」
メタナイト「…ああ」
ボフン!
ドロッチェ「あっ!もとに戻った!」
メタナイト「ドロッチェ、ありがとう…」
ドロッチェ「メタナイトー!」
ギュー(ハグしている音)
メタナイト「ちょっ…急にハグしてくるな!」
ドロッチェ「だって嬉しいんだもん」
メタナイト「…💢」
チュッ(キスの音)
ドロッチェ「…へ?」
メタナイト「仕返しだっ!」
主「やばいドロメタ&メタドロ最初に書いちゃって尊死しそう( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
「まああと2組のほうも書きます」
マルク視点
マルク「マホロア…」
マホロア「何ー」
マルク「…好きだ」
マホロア「…エッ?」
マルク「マホロアのことが好きだ!付き合ってくれ!」
マホロア「よ、喜んデ…!」
ボフン!
マホロア「ア、戻っタ」
マルク「えまってさっきの言葉本当なのさ???」
マホロア「ウン」
マルク「夢じゃないのさ???」
マホロア「…💢早く認めてヨ!」
チュッ(キスの音)
マルク「ほえ…?」
マホロア「これで夢じゃないって証明できたよネ?」
マルク「う、うん。」
「あのさ、もっかいしていい?」
マホロア「ハァ…?」
チュッ(キス(略))
マルク「ボク、今めっちゃ嬉しいのさ!」
スージー視点
スージー「た、タランザ…?」
タランザ「なんなのね〜」
スージー「あのね…アタシタランザのことが、好き!」
タランザ「え…?」
スージー「だから付き合って欲しい!」
タランザ「スージー…!ワタシも、スージーのことが好きなのね!」
スージー「え…じゃあ」
タランザ「付き合うのね!」
スージー「えやったあ!」
ボフン!
スージー「あ、戻ったわね!」
タランザ「…スージー、ちょっとお願いなのね…」
スージー「なにかしら?」
タランザ「き、キスをしてみてほしいのね…」
スージー「い、いいの?」
「じゃあ行くわよー!」
チュッ(キスの音)
タランザ「うう、結構恥ずかしいのね…//」
スージー(やばいタランザがかわいすぎるわ…)
後日ー
スージー「2人も付き合えたの?」
マルク「そうなのさ」
この日はみんなで報告をしようの会で、レストランに3人で集まっていた
ドロッチェ「まさか受け入れてくれるとは思わなかった…」
マルク「ほんとびっくりなのさ!」
スージー「あそうだ、あなた達キスはできたかしら?」
ドロッチェ「あ、ああ…一応」
マルク「ボクはできたのさ〜」
スージー「じゃあ全員キス経験できたってことね!」
ドロッチェ「嬉しいなぁ…」
この日は3人で昨日のことをたくさん話しましたとさ
THE END
つっっっっっっっっっっっかれた…
なんとか最終回!できました
裏話的なことを色々書く方も出すと思うんでぜひ見てください!
ではまた次の小説で!