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鏡内世
うーん。どこに行こう、、、とりあえずギルドに行こう。
強く願わないように気をつけないと
看板発見!三個先を左だな
数分後
ついた!!
結構立派だな
魔物とかどんな感じなんだろうな
『こんにちは
新規登録でしょうか?』
『はい』
『でしたら登録の前に注意点を説明させていただきます。
冒険者は常に命を落とす危険性があります。万が一命を落としてしまった場合
こちらは責任を負いかねますのでご注意ください。』
『はい』
『それからパーティーですが絶対に組んでください。最低三人です。
ギルドで募集しているパーティーもありますので是非組んでみてくださいね』
『わかりました』
『ではこの紙に署名してください。』
『できました』
『はい、では最初はFランクからスタートです。
頑張ってSランクを目指してくださいね。』
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まずは一回王都の中を探索しよ〜
ルンルンで歩いていると
**ドン**
「す、すみません」
「こっちこそすみません。
思い上がって周りを見れていませんでした」
すごくきれいな人だな
腰にナイフがついてる冒険者の人かな?
「あ、あのどうかしましたか?」
あ、やべ、みすぎちゃった
「つい見とれてしまって
あ、あのよかったらパーティーを組んでくれませんか?」
「私ですか?」
「服装が冒険者に見えたもので、」
「実は今から登録するんです。」
「だったらその後にあと一人も探してパーティー申請しませんか?」
「わかりました
おねがいします
あ、名前は星黒こうなです。あなたは?」
「あ、僕は新天冥です
これからお願いしますね」
*冒険者登録後*
「パーティー募集してる人あんまりいないですね」
「やっぱレベルが低いとだめなんすかね〜
冒険者登録する人も少ないからな、誘いづらいな」
「自分たちから募集してみるのはどうですか?」
「いいね
じゃあ早速募集かけてみるよ
誰かから連絡きたら教えるからそれまでは家とかでゴロゴロしようか」
「じゃあ泊まる場所を探そうか」
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次回は未定です。
楽しみにしててくれたら最高