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ないふ♡続き
「まぁ良かったですね。
できれば続きを早く更新してくれると嬉しいです。」
スゥゥゥ及第点???
私これ以上取れる気しないぞ???
まぁ頑張るけど…((
よければ友達になりませんか☆((殴
「じゃあ…最初はキス!」
↑最初のキスを忘れていたので((忘れんな
「スゥゥゥゥゥゥあの、もう寝ません…?」
「チュッ」
「んっ」
(ですよねー)
「クチュ…ジュル…」
「んっふぁッ」
「レロ…クチュクチュ…」
「んートントン」
「ぷはっ」
「はーっはーっ♡」
「ゾワゾワッ♡
じゃああと…えと…イき地獄は最後にやるとして…」
「なんでだよ
飛ばして終わりにしてくれよ」
「やぁだ♡」
「チッ」
「じゃあローター?」
「それだけは断じてないので」←書くのダルいだけ((ふざけんな
「じゃあなにさ!」
「…………い…」
「なんて?」
「ッま、まろのがッ欲しい…//
言ったよ!//」←ヤケクソ
「!…じゃああと一個だけ、いい?」
「え?まぁ、あと一個なら…」←あま((人のこと言えないだろ
「じゃあ取ってくるね!」
「うん…?」
---
--- ではまろの準備の間ないちゃんの推理を見てください☆(( ---
「んー取りに行くもの…」←暇なので推理
(ローターはやんないんでしょ?
えとー
他にやったことあるのは…)
―ねぇないこたん!見て!美味しそうないちご!―
「…嫌な予感が」
---
「ただいまぁ!」
「5分も経ってないけどねw」
「はい!いちご!」
「うん、そんな気はしてたッッ」
「はい挿れるよ〜」
「俺の拒否権は??」
「さっきいいって言ってた☆」
「うぅ…」
「ちなみにお仕置きありね」
「あ゙あ゙あ゙あ゙」←お仕置きが怖い
(てかお仕置きある時点で一つじゃないだろ!!)←ごもっとも
---
「まぁ上の口でも食べたいから〜__まぁないこたんの精子がついてても食べるけど♡__」
(怖いこと聞こえたな)
「3つね!」
「せめて二つにしません??」
「はい一つ〜グチョッ」
「ひゃっ/
冷たっ//」
「さっきまで冷蔵庫にあったからね〜
2つ〜♪グチョッ」
「んっ//」
「さいごぉ!グチョッ」
「んぁっ//」
「じゃあ一個ずつ出してね☆」
「んぅ…//
んッふぅッ〜ッ//ポロッ」
「お、一つ!」
「はぁ、ふぅッん〜ッ//」
(えろ♡)
「ポロッ」
「あと一つ!」
「んッふぅ〜ッ」
(なんか上手くなってね??
お仕置きしたいのに…)←おい
「んんっ//」
(…まぁ、上手なないこたんが悪いもんね)←悪い要素どこだよ
「クリクリッ」←乳◯
「んあっ♡グチョッ」
「あらら〜♪」
「今のはまろが悪いでしょッ//」
「でもお仕置きはお仕置きだよ?」
「でもぉッ」
「じゃあ…今回は”まろ”のお仕置きにしよっか!」
「…ん?」
「これ、くわえて?ボロン」
「…スゥゥゥ俺の口見える??」
「見えるよぉ♡
ないこたんのえr…じゃなかった、可愛いお口が♡」
「何いいかけた??
じゃなくて、俺の口に入るわけ無いでしょ???」
「ほら、強制♡ズボッ」←効果音おかしいね、効果音だれか頂戴?((殴
「んぐっ!?」
「ほら、やって?」
「ん゙ッズポズポッ」
「んっ//
苦しい?」
「コクコクッ」
「んズポッ」
「ぜー♡はー♡」
「……ね、今度は舌使ってよ
先っぽを♡」
「っ…ペロペロ」
「んっ//あっ//」
「…カリッ」←噛んだ
「んあ゙っビュルルッ」
「んぐっ!?ゴク」
「あれ、飲んだのぉ!?
飲まなくってもよかったのに…」
「…んべっ」
「え?」
「偉いでしょ/」
「〜ッ//じゃあ、最後のイき地獄、ね?」
まさかの三話w
せめて及第点はくださいッッ((殴