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ないふ♡最終話
「今回も良かったですね。
続きを早く更新してくれると嬉しいですね。」
褒めてんのか及第点なのかわからんくなってきた((
たまにのRリクが楽しいッッ((殴
あこに引かれそう
知らんぷりしようかな((
「スゥゥゥゥゥゥゥゥもう寝ましょ…?」
「まっっさかぁ♡
まだないこたん堕ちてないしぃ♡」
「堕ちるもんかっ」
「じゃあ、まろのもう限界だから♡ボロン」
「…あの、もうちょっと小さくって…?」
「無理に決まってんじゃん♪」
「ムリムリムリムリ入らんて!」
「大丈夫!」
「どこが!?」
「ほら挿れましょねーズププププ」
「んっビクッ」
「まだ半分もいってないよ?ドチュンッ」
「あ゙っビュルルルルル」
「ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ」
「〜〜〜〜ッビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「とまんなぁッビュルルルルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルルルルキュゥゥ」
「締め付けッゴッチュンッ」
「あ゙がっビュルルルルルルルルルルルルルキュゥゥゥ」
「俺もイクっ」
「「ビュルルルルルルルルルルルルル」」
「ビュルッビュルルッコテン」
「あ…
…おやすみ、まろのお姫様♡」
なんか短いね(531文字(今までのないふ♡は1000超えてたから…
てか何私朝っぱらから書いてんだろ((