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魔法少女STAR⭐️③
前回のお話
こんにちは!私は、穂口きらら。魔法少女なんだー。私は、ジャズダンスと、ヒップホップ。両方とも、世界1位!だから、世界から、注目を集めているんだけど、私を、しつこく追いかけてくる山下ったってやつを、倒すために、魔法少女、サンに変身したの。だけど、仲間が4人必要なんだって。
さあ!仲間集めが始まります!
「おはよ〜」「おはよう、ちな。」「今日は、良い天気だね!」「うん!お昼は、外でたべよっか!」
「うん!」「おはようございます。ちなちゃん。きららちゃん。」「「おはよう、由理恵ちゃん!」
「今日は、良い天気だね!お昼、外で食べよう!ってきららと決めたんだけど、由理恵ちゃんは?一緒に食べる?」「はい!誘ってもらえるなんて、光栄です!ぜひ!」「ありがとう、由理恵ちゃん。あと、私、サンフラワーの力を借りて、学校に結界を張ったの。だから、学校には、悪い奴が来ないようにしたけど、たまに、入ってくるから、気をつけて。」「「はーい!」」キーンコーンカーンコーン
「あ、チャイムだ!きららちゃん、由理恵ちゃん、また後で!」「私も、また後でね!きららちゃん!」「うん、また後で!」さよならを言った後、自分の席についた。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
先生が来ないんだけど、、、
「なぁ、先生知らねー?」お調子者、健太がみんなに聞いた。「知らないよ」「誰か呼びに行く?」
ざわざわし始めた。「今日の日直って誰ー?」健太が聞いた。「私と、未来さん」行ったのは、占いが得意な花ちゃんだった。「じゃあ、職員室に行ってきてー!」「わかりました。行こう、未来さん」
「うん」
そして、1分後、、、まだかな、、、
きゃーーーーーーーーーーー!
突然、大きな叫び声が聞こえた。「なんだなんだ!」「何あの叫び声?」もっと教室がうるさくなった。すると、ちなと目が合った。口パクで、「あの叫び声、変だから、トイレに行って、変身しよう」
って口パクで言った。わかったのか、隣の、由理恵ちゃんに声をかけた。「あの、私、トイレに行くから、先生が来たら、言っといて。隣の、花ちゃんに行った。「待って。今、タロット占いをしたんだけど、私も行って良い?聞きたいことがあるの。」すると、はなちゃんが光って見えた。「いいよ、早く!」4人でトイレに行った。「はなちゃんが言いたいことがあるんだって。」「何何?」「実は、私の趣味が、占いで、さっき、きららさんをこっそり占ってみたんです。そしたら、現在のカードが
正義🟰魔法少女。と、わかったんです。そして、未来のカードを見たら、仲間。つまり、私を仲間に入れる。と出たんです。なので、呼び出してしまいました。すみません。」「っっっっ!すごい!その通り!私たちは、仲間集めをしているんだ。そして、私がリーダーなんだけど、はなちゃんが光って見えたんだ!だから、あなたは、魔法少女ラベンダー。として、戦ってくれる?」「はい、もちろんです!」
「じゃあ、これを渡すね。」私は、箱を渡した。ピカ!「こんにちは!私は、フラワーなのです。」
そこには、ハムスターがいた。「みんな、変身するよ!花ちゃん、ブローチと、イヤリングをつけて。そして、イルージョン!って叫んでね!行くよ!」「「「「イルージョン!」」」」
ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了!」「さあ、叫んでいる理由を確かめに行こう!」「「「おー!」」」
「多分、叫んでいるとこは、3年生のところだと思う。」と、ラベンダーが言ったので、
行くことにした。3年生のフロアに行くと、誰もいなかった。
「あれ?誰もいないじゃん!」「あれ?間違えちゃったかな?」「いや、違う。このフロア、異次元に繋がっていると思う。」「え?」と、はなちゃんが言った。「どうして?」「だって、こんなに静かなの初めて。それに、静かにしてみると、吸い込む音がする。」みんなが静かになると、ズズズズ
って音が聞こえた。1組だ。「行ってみよう!」「「「うん!」」」
なんか、短くて、すいません、、、、、、、、