魔法少女のシリーズだよん!(*´ω`*)☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
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目次
魔法少女 STAR⭐️
こういう系、初めて書く。
なのでよろしく!
いつも通り!学校へ!ふんふん♪ふん〜♪あっ!ごめんね。私の名前は、穂口 きらら。The 普通の中学1年生!
あ、もう学校だ。「おっはようございまーす!」バン!私は、教室のドアを思いっきり開けた。
「おはよう、きらら。」「おはよう、ちな!」この子は、ちな!親友なんだー。この子は、世界的有名なアイドルグループ。『Flower』に入っているんだ!「きらら、昨日も1位だったねー」「うん!私踊るのが大好きだから!」私は、HーHOPとジャズダンス。どっちも世界1位なんだー。だから、あちらこちらに私の顔があるんだー。>_<恥ずかし〜
バン!「こんにちは、山下と申しまーす!。さあ、この世界1位の穂口キララさんにインタビューを行いたいと思いまーす!!!!!!!!!」こいつは、私を付きまとう、山下。⤵️最悪
「出て行け!きららちゃんは、インタビューなんて受けない!」「そうだそうだ!」っと、みんなが追い払ってくれてる。「チビたちには用はない。きららちゃんに話があるだけだよ。」「きららちゃんは、お前みたいなクソインタビューは、受けない!」みんな(T ^ T)ありがとう
ポコポコ。みんなが、ティッシュを投げて追っ払ってる。「クソガキが。覚えてろー!きららちゃん、また今度!☺️」「はぁ」「大丈夫?きらら。」「うん、大丈夫。先生に言ってくるね。」
パタパタ。もう、山下ってば、まじ最悪。コンコン。「失礼します。1年A組の、穂口きららです。
坂藤先生、いらっしゃいますか?」「は〜い、穂口さんどうかした?」「また、山下っていう人に出会いました。そして、インタビューの依頼をされました。」「まあ、それで?」「みんなが追っ払ってくれました。」「あら、よかった。山下に連絡しておいてあげる。」「ありがとうございます」「さあ、教室に戻りましょう。」「はい!」先生と二人で歩いていると、、、、、、
「きゃーーーーーー!!!!!!」
「な、なんだ!」「2年生の方から聞こえましたよ。」「行ってみましょう」するとそこには、山下がいた。「は〜い!大人しくしないと、お仕置きがあるからね❤️」そこには、裸の山下がいた。だから、叫んだんだ。「大丈夫?」坂藤先生が入っていく。「ここで、何しているの!」「いやだな〜。生徒に指導をしていたんだよ。この通りにね。」そこには、みんなガクガク震えていて、怖い!とでも言いたそうだった。「さっさと出ていってください!」「無理!」「どうして!」「だって、きららちゃんのインタビューがしたいんだもん!」「子供みたいなこと言わないで!」と、先生が私に紙切れをくれた。そこには、『早く教室に帰って!』と書いてあった。私は、教室に走った。そして、机につくと、箱があった。アクセサリーを入れるようみたい。なんだろう。って思いトイレに行って箱を開けてみた。
そこには、可愛いイヤリングが入ってあった。箱は、2重になってた。下を開けると、
ブローチが入ってた。すると紙切れが出てきた。『ブローチをつけて!』と。つけてみると、
光った!ポン!
「やっと出られたにゃ!」「????????」「私は、サンフラワー。」「あなたの助けが必要なんだにゃ。」「????」「まあ、とりあえず。イヤリングをつけて、イルージョン!って言ってみてにゃ!そしたら返信して、山下っていうやつを倒せるにゃ!」「山下をやっつけれるなら!イルージョン!」ピカ!ポン!ポン!ポン!あっという間に変身してしまった!「成功にゃ!今、きららは、きららじゃなくて、サンだにゃ。そして、サンは、魔法少女なんだにゃ!さあ、山下をやっつけにいくにゃ!」「でもどうどうやって攻撃するの?」「それは、君のダンスの力!さあ、モタモタしないで、早くするにゃ!」「うん!」すると山下は、先生に近づいて、先生の服を脱がそうとしていた。
「や、やめなさい!」私は、教室に入った。すると、「何あれ?」「今いる?」「変な奴が増えた」
「山下!私は、お前を倒す!」「あら、可愛い子なのね❤️こっちおいで!」近寄ってきた!
「今だにゃ!キック!」「え?」とりあえずダンスするように、軽やかに相手を避け、キックした。
「ぎゃ!」山下は、倒れた。「行け!部下たち!」と叫んだ。黒い人だった。すると、
「あいつらは、ただの雑魚だにゃ。さあ、攻撃してやるにゃ!」「了解!」ドコ!バキ!
相手をやっつけた。「さあ、残るのは、山下だけよ!」「あ、いうこと忘れてたにゃ!山下の頭に、黒い髑髏マークがあるでしょにゃ。それを、ブローチの中に貯めるにゃ。ドクロがいっぱいになったら、
アイテムと交換できるんだにゃ!」「今、その話いらない。とりあえず、ボコしとくよ!」
そして、、、山下にたんこぶができるほど、殴って蹴った。すると、ドクロマークが剥がれ、ブローチに入っていった。山下に説教した後、先生にお別れを言って、トイレで変身をといた。正体をばれてはいけないんだって。「サン!いい活躍だったにゃ!ちなみに、仲間があと4人必要なんだにゃ。だから、
見つけるんだにゃ!」「わかったけど、学校で出てくるのやめてもらえない、、、」「わかったにゃ!必要な時があったら、いうにゃ!」と言って、ブローチの中に入っていった。
その日の放課後、ちなと帰っる途中、「ねえ、知ってる?今日、2年B組に、魔法少女がいたんだって!会いたかった〜しかも、その子、可愛いんだって!」ギク!「そ、そうなんだ、、、」魔法少女だって隠さなきゃ、、、むずい、、、
どうでしたか!きららとちな、どっちが好きですか?ファンレターで教えてください!
では、次回もよろしくお願いしまーす!
魔法少女 STAR⭐️②
第二話目いったよーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
なのでよろしく!
前回のあらすじ、、、
私、穂口きららは、世界でヒップホップとジャズダンス1位の普通の女の子。でも、突如現れた、山下を倒すために、サンフラワーと言う猫が助けて欲しいと。そこで変身した私、サンは、無事、山下を倒した。サンフラワーによると、あと仲間が4人いるんだって。だから、これから、仲間を探しに行きまーす!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
よく晴れた朝、私、穂口きららは、学校へ行った。「おはよう!きららちゃん!」「うわぁ!びっくりした。ちなかいな。」「えへへ☺️そういえば、今日、ネッ友と会うんだ!その名も、『マリン』さん!」「ネッ友と会うの!危険だよ!やめときな!」「大丈夫だってば!なんなら、きららもついて来る?」ここは、、、「うん、絶対に行く!」「じゃあ、放課後、きららの家に集合ね!」「うん!」
そして、、、放課後、、、、、、
ピンポーン!
「はーい!」「きらら〜!ちなだよ〜!」
ガチャ!
「さあ、早く行こう!待ち合わせは、3時なの。」「うん!」
トコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコ🚶♀️➡️🚶♀️➡️
「到着ー!」「うるさいよ、ちな」
「あの、すみません。あなた方、もしや、ちなさんときららさんでしょうか?」ん?誰?でも聞いたことある声、、、、、
「も、もしや、あなたが、百恵さんですか?」ちなが聞いた。
「はい!私が百恵。または、あなたと一緒の学校の、松崎 由理恵です。」
まじか、、、由理恵ちゃんは、超美人で、世界コンテスト1位になったこともある。スーパー美少女だ。しかも、金持ち、、、
「今日から、よろしくね!」ん?どういうこと?
「あの、ちなに由理恵ちゃん。これからよろしく。って、どういうこと?」
「、、、、」「ちなちゃん、私が話してもいい?」「うん、、、」
「実は、ちなちゃんのお母さんは、3歳の頃に亡くなって、シングルファザーだったんだけど、お父さんまで、事故で亡くなっちゃって、おじさんと住んでいるんだって。でも、そのおじさん、ちなちゃんにセクハラしてくるんだって。だから、逃げて逃げて、私の元についたのよ。だから、これから一緒に住もう。ってなんたんだ。」「ちな、、、本当?」「うん、そうなんだ。だからもう、おじさんとは一緒にいたくないの!」「わかった。私も精一杯、やれることはする。協力してあげる。」
「あ、ありがどう(T ^ T)」ちなが泣いちゃった!
「さあ、私の車に乗って!屋敷まで行くわよ!きららちゃんも乗って!」「うん!ちないこう!」
「待ってよ!どこに行くんだいちなちゃん?」低くて、キモい声。誰?
「お、おじさん!」え?あいつがおじさん?すんげーブスなんだけど、、、しかも、頭にドクロマークがついている!
「ちょっと私、警察呼びに行ってくる!」私は、走り、公衆トイレに入った。
「サンフラワー!行くよ!」「了解にゃ!あと、決め台詞もお願いにゃ!」「はいはい」
イヤリングとブローチをつけてっと。
「変身!イルージョン!」ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了!行くよ!サンフラワー!」「オッケーにゃ!」
「待て〜!そこのジジイ!私がその心を洗い流してやる!」「誰だお前!」「わ、私は、、、
ドリーム・サンよ!」「邪魔だ!」殴ってきた!避ける!サッ!
「おじさん!もうやめて!魔法少女に手を出さないで!」するとちなが光って見えた。するとサンフラワーが、「この力、水の魔法少女の力!」すると、手にあの箱が出てきた。「この箱をちなに渡すにゃ!」「うん!ちな!あなたにこれをさずける。これからは、ドリーム・アクアとして戦って!」
「私が、魔法少女に、、、わかった!」っといい、ブローチをつけると、、、
「こんにちは!私は、アクアドロップ!あなたを魔法少女にしてあげる!さあ、早くイヤリングをつけて、イルージョン!って叫んで!」そこには、アクアドッロップと名乗るペンギンが出てきた。
「わかった!イルージョン!」ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了!」「アクア!手伝って!」と、私は叫んだ。「了解!サン!」
「なんか変な奴が出てきたな〜。おら!」っといい、ちなに向かって殴ってきた。と思いきや、
ちなが、殴ってきた手を掴んで、投げ飛ばした!「すごいよ!アクア!」「へへへ、私、柔道習ってた頃があって。」「ちくしょー、おい!この女がどうなっても良いのか!」「キャ!」由理恵ちゃんちゃんが、叔父に捕まった!「その女の子をはなしなさい!」「無理だ!」っと叫んだ瞬間。
ドッシーン!なんと!由理恵ちゃんがおじさんを投げ飛ばした!「そんな汚い手で、触らないでもらえます〜?」「ぁ、ぁぁぁ」気絶しちゃった!「アクア、このブローチを、あいつに近づけて。」「うん」ピカ!そのドクロマークは、アクアのブローチに入っていった。「そのドクロマークを、いっぱい集めると、アイテムがもらえるんだって。」「へぇ〜」「さっ!帰りましょう!」と思った瞬間。
「ねえ、あなた達。」由理恵ちゃんが言った。「私、あなたの正体を知っちゃった。」っと指を指した。その先は、私とアクアだった。「これ、知っちゃいけないよね。だから、私の記憶を消してくれないかな?」すると、「記憶を消さないでも良いにゃ!君も、ドリーマーズに入ったら良いんだにゃ!」「わ、私が、魔法少女に、、、いいの!?」「ええ、私は良いわ。アクアは?」「私も賛成!」
「サンフラワー、例のものを頂戴。」「OKにゃ!」ポン!そこには、小さな箱が私の手の上に出てきた。「由理恵ちゃん、あなたは、これから、スカイという名前の魔法少女で、戦っていけますか?」
「はい!ここに誓います!」「なら、中に入ってる、ブローチをつけて。」「はい!」つけると、、、
ピカ!ポン!「初めましてピヨ!私の名前は、ホワイトスカイだピヨ!よろしくピヨ!」
そこには、ホワイトスカイと名乗るひよこが出てきた。「由理恵ちゃん、中に入ってる、イヤリングをつけて、イルージョン!って叫んで。変身するから。」「わかった!イルージョン!」
ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了だピヨ!」「ふふふ、これからよろしくお願いします、サンに、アクア!」
「「こちらこそ、スカイ!」」
なんだか、仲間集め、順調に進んでます!
さて!次回は、占い好きな、はなちゃんが、占ってくれたら、やばい運命が見えたらしい!
どうしよう!
サン・アクア・スカイ 「「「次回もお楽しみに〜」」」
魔法少女STAR⭐️③
前回のお話
こんにちは!私は、穂口きらら。魔法少女なんだー。私は、ジャズダンスと、ヒップホップ。両方とも、世界1位!だから、世界から、注目を集めているんだけど、私を、しつこく追いかけてくる山下ったってやつを、倒すために、魔法少女、サンに変身したの。だけど、仲間が4人必要なんだって。
さあ!仲間集めが始まります!
「おはよ〜」「おはよう、ちな。」「今日は、良い天気だね!」「うん!お昼は、外でたべよっか!」
「うん!」「おはようございます。ちなちゃん。きららちゃん。」「「おはよう、由理恵ちゃん!」
「今日は、良い天気だね!お昼、外で食べよう!ってきららと決めたんだけど、由理恵ちゃんは?一緒に食べる?」「はい!誘ってもらえるなんて、光栄です!ぜひ!」「ありがとう、由理恵ちゃん。あと、私、サンフラワーの力を借りて、学校に結界を張ったの。だから、学校には、悪い奴が来ないようにしたけど、たまに、入ってくるから、気をつけて。」「「はーい!」」キーンコーンカーンコーン
「あ、チャイムだ!きららちゃん、由理恵ちゃん、また後で!」「私も、また後でね!きららちゃん!」「うん、また後で!」さよならを言った後、自分の席についた。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
先生が来ないんだけど、、、
「なぁ、先生知らねー?」お調子者、健太がみんなに聞いた。「知らないよ」「誰か呼びに行く?」
ざわざわし始めた。「今日の日直って誰ー?」健太が聞いた。「私と、未来さん」行ったのは、占いが得意な花ちゃんだった。「じゃあ、職員室に行ってきてー!」「わかりました。行こう、未来さん」
「うん」
そして、1分後、、、まだかな、、、
きゃーーーーーーーーーーー!
突然、大きな叫び声が聞こえた。「なんだなんだ!」「何あの叫び声?」もっと教室がうるさくなった。すると、ちなと目が合った。口パクで、「あの叫び声、変だから、トイレに行って、変身しよう」
って口パクで言った。わかったのか、隣の、由理恵ちゃんに声をかけた。「あの、私、トイレに行くから、先生が来たら、言っといて。隣の、花ちゃんに行った。「待って。今、タロット占いをしたんだけど、私も行って良い?聞きたいことがあるの。」すると、はなちゃんが光って見えた。「いいよ、早く!」4人でトイレに行った。「はなちゃんが言いたいことがあるんだって。」「何何?」「実は、私の趣味が、占いで、さっき、きららさんをこっそり占ってみたんです。そしたら、現在のカードが
正義🟰魔法少女。と、わかったんです。そして、未来のカードを見たら、仲間。つまり、私を仲間に入れる。と出たんです。なので、呼び出してしまいました。すみません。」「っっっっ!すごい!その通り!私たちは、仲間集めをしているんだ。そして、私がリーダーなんだけど、はなちゃんが光って見えたんだ!だから、あなたは、魔法少女ラベンダー。として、戦ってくれる?」「はい、もちろんです!」
「じゃあ、これを渡すね。」私は、箱を渡した。ピカ!「こんにちは!私は、フラワーなのです。」
そこには、ハムスターがいた。「みんな、変身するよ!花ちゃん、ブローチと、イヤリングをつけて。そして、イルージョン!って叫んでね!行くよ!」「「「「イルージョン!」」」」
ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了!」「さあ、叫んでいる理由を確かめに行こう!」「「「おー!」」」
「多分、叫んでいるとこは、3年生のところだと思う。」と、ラベンダーが言ったので、
行くことにした。3年生のフロアに行くと、誰もいなかった。
「あれ?誰もいないじゃん!」「あれ?間違えちゃったかな?」「いや、違う。このフロア、異次元に繋がっていると思う。」「え?」と、はなちゃんが言った。「どうして?」「だって、こんなに静かなの初めて。それに、静かにしてみると、吸い込む音がする。」みんなが静かになると、ズズズズ
って音が聞こえた。1組だ。「行ってみよう!」「「「うん!」」」
なんか、短くて、すいません、、、、、、、、