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夜桜さんちの大作戦×ハンドレッドノート 第6話
ういまる
夜桜さんちの大作戦×ハンドレッドノート、第6話です!
えー、吹き出しってどやってやるんですか?????
吹右とか吹左ってなんですか?まぁ、今回はそれを使いました!前回とは記号?が違うかもしれません!
吹き出しできてないかも、、、できてる可能性もあります!
七悪<『下ならエレベーターでいけるよ』
七悪<「危ないから太陽兄ちゃんから離れないでね」
六美<「わかったわ ありがとう、七悪」
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六美<「このモールには表示のない、地下がある。上では扱えない、ディープなものがそろった闇の市場」
六美<「ガオン地下1階 ガオン城」
六美<「気を抜かないでね 気を抜くとこっちかが商品になっちゃうわ」
ガラ悪っ!
千ト<「こんなところ、こなきゃよかった~(泣)やっぱり、右手くんと左手くんに来てもらったら~~~~、、、(泣)」
女の子<「お姉ちゃん、怖いよ、、、」
「大丈夫!太陽さんがいるからね!」>鈴香
六美<「上でも一人でいるほうが危険よ 私がいるわ、大丈夫!」
モブ<「た、助けてくれぇぇ~~~」
女の子<「…!パパ!?」
太陽&六美&千ト&鈴香<「!」
モブ<「勘弁してくれ、もう、運び屋はやめたんだ、、、!」
モブ<「ガキができたからって日和やがって 手切れ金は、肺と目で払ってもらおうか」
モブ<「やめてくれぇぇ!!」
太陽<「やめろぉぉ!」
モブ<「ぐはぁ!」
モブ<「○○!?」
女の子<「パパ~!」
モブ<「良かった~~!」
六美<「さぁ、こんなところ、はやく出ましょ!」
太陽<「あぁ」
モブ<「朝野太陽、、、司波鈴香!!そして、ネストのナイトアウル、皇千ト!?夜桜当主はともかく、お前たちはいい、懸賞首だ!、、、ネストの探偵をねらうな! 俺たちがやられる、、、!」
モブ<「朝野太陽、司波鈴香、、、両方、5000億円だ!!!早いものがちだ!!」
「私/俺たち~!?」>鈴香&太陽
!!!
「!?」>鈴香&太陽
凶一郎<「買い物はすんだな?」
モブ<「夜桜凶一郎、、、!?」
千ト<「あの人が、、、!?」
「千トさん、今は、、、また、後日ということで、、、」>鈴香
六美<「お兄ちゃん、ありが、、、」
死ぬほど痛いけど絶対死なない拷問大全
太陽<「(拷問を俺に試したいから)」
六美<「(助けたのね、、、)」
・・・
モブ<「クソ、、、さすがに、夜桜長男相手は、、、」
モブ<「バガが、いくら夜桜でも、この数相手では、、、」
!!
ボッ
モブ<「!?」
ボブ<「全員、いるのかよ、、、」
千ト<「す、すごい!✨」
辛三<「しっくりくる、これ買ってよかった~」
七悪<「これで、来月まで持つね!」
二刃<「ゴリアテと殺香の土産も買ったし、、、」
・・・
ボブ<「クソっ、、、 覚えとけ、化け物共、必ず復讐して、、、」
ビキッ
モブ<「え!!??」
「、、、?」>太陽&鈴香&千ト
買い物ってなんだっけ?
二刃<「それにしても、鈴香もここに来てるだなんてね」
四怨<「んで、誰?」
「あっ、えっとねぇー、知り合いの皇千トさん!」>鈴香
千ト<「えっと、よ、よろしくお願いします!」
二刃<「彼氏かい?」
夜桜家男達<「!?」
「彼氏じゃないですって~!知り合いです!」>鈴香
千ト<「そうですよ!僕が彼氏なんて、、、」
六美<「え~ ほんとに~? じゃあ、なんで一緒に来てたの?あと~、一緒にいるとき楽しそうだったよ~?ニヤニヤ」
千ト<「そ、そんなこと!?Σ( ̄□ ̄|||)」
「そ、そうだよ~!私が千トさんの彼女だなんて、、、 お兄ちゃんになんていったらいいの?(小声で) えっとー、友達の誕プレどれにしたらいいかっていう相談受けてたんだ~」>鈴香
六美<「へぇ~、ほんとぉ?デートとかしてたんじゃないのぉ? ニヤニヤ」
千ト<「ち、ちがいます~(*ノωノ)」
太陽<「ていうか、鈴香と千トさんってどういう関係?知り合いって、、、どこで出会った~とか教えてくれないか?」
「えっと、、、 まぁまぁ!💦親戚ですよ~!」>鈴香
千ト<「鈴香さん、言ったらダメなことですか?」
「今は、まだねぇ~💦」>鈴香
六美<「二人でなんの会話してるの? もしかして、、、恋愛系の話?彼氏彼女のこと隠そうとかぁ~?そういう系の話?(・∀・)ニヤニヤ」
千ト<「だから、ちがいます!あっ、、、すみません、僕、はやくかえらないと、、、」
二刃<「そうだね、もうこんな時間だ わたしたちも帰るよ」
「そうですね! 千トさん、また、今度! いつ、言ったらいいかは、また、メールで、、、(小声で)」>鈴香
千ト<「はい(小声で)」
~千トと別れて~
六美<「鈴香~、やっぱ、そういう関係なの?」
「な、なわけないじゃん! さっきから、なに~!!!」>鈴香
六美<「いやー、いい感じだったからさ~、、、うちの男たちも燃えちゃうじゃん?」
「?どういうこと?」>鈴香
六美<「ううん、なんでもない!ね?二刃お姉ちゃん、四怨お姉ちゃん?」
二刃<「まぁ、六美の言う通りだね さっきから、なにも話さなくなっちまったしね」
夜桜家男達<「・・・」
四怨<「そうだよな~」
太陽<「凶一郎兄さんまでもそうなったのは、意外だな~」
六美<「そうかもね!まぁ、鈴香はかわいいからねぇ~ 燃えるのは当然かな~」
「だから、さっきから何の話~~?」>鈴香
太陽<「この会話で気づかない?💦」
四怨<「鈴香もどんかんだなー」
「それ、ほめてますか?けなしてますか?」>鈴香
四怨<「さぁ、どっちだろうなぁ~」
「なんですか!?その、あいまいな答え!?でも、私のせいで、凶一郎さんたち、しゃべらなくなっちゃった、、、?悪いことしたかな、、、?」>鈴香
六美<「鈴香はわるくないよ~ 早く帰ろっ! 殺香とゴリアテ待ちくたびれてるかも!」
太陽<「そうだな」
「ーーーーー?」>鈴香
二刃<「ーーーー、ーーー」
四怨<「ーーーー~」
続く、、、
今回かいてて、わけわからなくなちゃった、、、(笑)
今回、分かりづらいかもしれませが、私の言いたかったことを想像しながら読んでいただけると幸いです!
それでは、また、次回!