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第14話!🍀 魔法世界からの突撃!明かされるのあの真実!前編!
わあい!わあい!投稿期限守らなかった☆ちょっと幹部が攻めてきて……。今日二つ出すから許してええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
🎸「いや〜。流石にあそこでマグマに落ちるのはないでしょ〜」
🦊「しょうがないじゃん!」(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
🍗「ちょっとうり!どぬくさん泣いちゃったじゃん!」
⚡️「謝れ!謝れ!」
🎸「うるせえなああああ!!!!!!!」
⚡️「は?おいお前今なんつったそっちがうるせえんだろがああああ!!!!!!!」
🍫「はい!どっちも同罪!OK!」
🎸・⚡️「ゑ?」
🎸「いや絶対にたっつんが悪いって!」
⚡️「先に言い出したお前が悪いだろ!」
🍫「るなさーん?金属バット〜!」
🎸・⚡️「シャーセン」m(_ _)m
🐏「なんでだろう。なんか何回も見た覚えがある光景なんだけど。」(ーー;)
🦖「毎日毎日きりないよね〜。あの2人は。」( ´ ▽ ` )
❄️「えとさんも大変ですよね。いつも同じこと繰り返してますし。」
🐸「そういえば最近ミノルたちこなくないか?」
👓「言われてみたらそうだね……、何かあったのかな?あっちで。」
🦖「ワンチャン魔王復活してたり?w w」
🌷「死亡不可避ですね。それは。魔法が使えなくなってきてますし、今戦うとなったら大変ですよ?」
⚡️「本当にあいつはめんどくさいからな〜。あのクソ校長は戻ってきてほしくないわ〜。」
🐏「クソって……。たっつんさん、口悪いって!」
⚡️「ええねん!これが!」
🐏「そう言うもんなんですかね……?」
---
バンッ
🦖「!?」
🍗「え、なになになに?敵?」
🍫バッ(金属バットを構える)
☀️「俺たちだって!じゃぱぱ!」
💫「私たちもいますよ!」
🧟「久しぶりだな!数ヶ月ぶりか?」
🍑「みんな!?」
☀️「実は、大変なことになってるんだ!状況を説明するから、よく聞いてくれ!」
🎸「わ、わかった!」
☀️(状況を説明する____)
❄️「……つまり、天使界っていうところでのあさんが戦闘要員として戦ってるってことですか?」
☀️「そうだ!だが、あそこには天使と悪魔の二つの種族がいてな、お互い敵対していて、あったら殺し合いが始まるんだ!」
🌷「大変じゃないですか!助けに行かないと……」
☀️「それが、無理なんだ……」
🍫「どういうこと?」
💫「実は、天使界と悪魔界は、それぞれの種族か、死んだ人しか行けないの。」
⚡️「死なないといけないのか!?それじゃあ本気で助けにいけれんやん!」
🍗「そうだよ!大丈夫なの?」(T ^ T)
🧟「大丈夫だと思うぞ!のあは、天使界序列2位のやつに守られてるからな!簡単なことでは死なないと思う!」
🦖「天使界序列二位って、上から2番目に強い天使のことを指すんだよね?なんでのあさんがその人に守られてるのかな?」
☀️「わからない。だけど、守ってもらっているなら逆に幸運だ。あそこは、いつ死んでも、いつ攫われてもおかしくないからな。」
👓「守ってもらってるなら一旦は安心だけど、これから俺たちはどうやって動けば…」
💫「一旦は、あの霊媒師さん→🧝🏻♀️に情報を少しずつ聞かせてもらうのが1番だと思うわ!私たちも、魔法使いではあるけど霊能力者ではないから…」
❄️「そうなんだ!ありがとう、エレナ!」
💫「私も独学で調べたのよ!だって、恩がある人たちですもの。特に、あなたはね!」
❄️「わーい!褒めてもらった!」♪( ´▽`)
💫「これからも頑張ってね!るな!」(`・∀・´)
⚡️「とりあえず、あとはどうするんか?流石にこのまま動かないってのはアレやろ?」
🍗「そうだよね…。みんな、何かできることはあるの?」
☀️「一応、ほたるとダイオウに、準備はしてもらってるし、事前に海賊とは連携をとってる。」
🐸「ダイオウは、敵じゃないのか?」
☀️「刑務所で更生したらしい。今は、海の環境を守る団体を作っているそうだ。」
🌷「想像してたより更生してますね!逆に前とは性格が真反対じゃないですか。」
☀️「あいつらは、魔法は使えないが海賊だから少しは戦えるはずだ。それに、悪魔は危ない。危険な存在で、魔法使いでも勝つことはできない。絶対にだ。だが、序列1位〜3位までのやつは、最も簡単に対処できる。」
🍫「ミノルたちでも勝てないんだ…、じゃあ、なおさら人間は無理だよね?」
🧟「無理だと思うぞ!ゾーマの実が何個あっても足りない!」
👓「でも、のあさんがそんなに強い存在に守られてるって思うと安心するよね!」
🎸「そうだな!」
💫「今回は、総戦力で叩くしかない。だから、マザコンドリアにも協力してもらうわ。」
⚡️「あいつに!?大丈夫なんか!?」
💫「大丈夫よ。何かあったら倒せばいい。」
🍗「ていうかあいつもう復活してんのかよ…。早すぎだろ…。」
🦖「ほんとにね…。やばいよ。回復力が。」
☀️「そうだよな。だけど、海賊と戦った時に裏でるなを動かしてくれていたのはあいつだろ?」
👓「そうだよね…。案外、いい奴なのかもしれない。」
💫「ええ。そうね。私たちに情報をるなが伝えに来てたのも、今思えばマザコンドリアのおかげね。」
❄️「びっくりしましたよ!ドアを開けたら、目の前にワンちゃんがいるんですもん!」
🧟「そういえばあの犬の名前、沼だったよな?嫌がらなかったのか?」
🎸「めっちゃ嫌がられてました!」
☀️「そうだろうなあ!絶対に嫌だよ!沼なんて名前!」
🦖「そう?大丈夫じゃない?」
🍗「まあ犬だから!トリトーリ!」(*´ч`*)
🐏「こんな時にナナチキ食べんな!ていうか、どこから出したのそれ?」
🍗「気づいたらあった!」
🐸「本当にホラー現象だけどな………。気づいたらあったって怖すぎるだろ…。」
🍗「いつもそうなんだよね!気付いたら手の中にあるの!」
🎸「どうゆう原理なんだ?それは…」
🦊「確かにそれが気になるね!」
🍗「知らない!」(*´ч`*)もぐもぐ!
🍫「え、で、まとめると〜。」
<まず、のあさんは天使界で序列2位の人に守られている。海賊や、マザコンドリアとは協力する。魔法じゃ勝てない。のあさんたち天使に倒してもらわないといけない。なんとかして能力を覚えないといけないけど、覚え方がわからないため習得不能>
🍫「こんな感じ?」
🍗「まさに今こんな感じだよね〜。」
🦖「まあ、一旦は新しい情報が入ってくるのを待って、それまではじっとしとこうか!無闇に動いて状況が悪化しても大変だしね!」
👓「うん。それがいいと思う。俺たちは、計画を立てながら天使界のことを知ってる人を少しでもさがすんだ。」
🎸「ありがとな!ミノル!」
☀️「大丈夫だ!じゃあ俺たちは一旦向こうに帰るな!」
🦖「バイバイ!また進展があったらよろしくね!」
☀️「おう!」
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その頃、天使界では……
🍪「へくちっ!」(くしゃみ)
🍀「w w誰かがのあちゃんの噂でもしてるのかな?」
🍪「そうなんですかね……。へくちっ!」
🍀「めっちゃ出るじゃん!」