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くうになる
<人が増えます!!>
slmn「どんどんぱふぱふ〜」
snmrtr「伏せ字をどうすればいいのかわからない1号です」
zmron「同じく2号」
zmsl「3号です」
<わからない人はわかりみ大学〇〇部でggrks.>
sm「そういう事言わないほうがいいですね。」
<それでは本編れつらご>
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zms「こんにちは〜」
mm「あ、こんにちわ」
zmr「いきなり飛ばされてカラオケ会場なことってあるんですね」
<あ、次だよ>
zmr「は?」
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「zms」>
<「zmr」
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「嗚呼何も分からないから 憂いを数えている」>
「きっと見えないまま落ちてった 言の葉の欠片とか」>
「嗚呼寂しいから連れ出して また月明かりの信号」>
「じゃあねそして会えた時には 手を繋いで踊りましょう」>
<「今日も今日も眠れないから 僕は僕は夜と友達 いつかいつか笑えるのなら 今だけは泣いちゃうことくらい」
「空っぽになる心の裏が チクリチクリ 痛いの明日も 見えないいままに 息を続ける」>
「なんにも知らないから風になる 嗚呼」>
<「嗚呼 愛しい理由も知らず 空の底見つめてる さあね空っぽの身体には 嘘は重すぎるから」
「今日も今日も眠れないから 君と君と夜を囲むの 」>
「きっときっと解るのならば」>
「今だけは笑っていいですか」>
<「何時までに答えを知るの?」
<「僕ら 僕ら息をする理由」
<「嗚呼何時までに忘れられるの?」
<「何にも知らないから風にな」
<るんだ>
<空になる心の裏を ふわりふわりゆらぎで満たす さざ波の様な 感情二つ ここに居る理由が欲しかっただけ>
<「空になる 心の裏が チクリ チクリ 痛いの君も?」
「見えないままに 息を続ける」>
「なんにも知らないから風になるんだ」>
<最後だけ笑って頂戴>
<いつか いつか 報われるから>
<さざ波の様な 感情2つ>
<ここに居る理由見つけられるまで>
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AI「すごすぎるしいい曲だよね」
zms「それはそう」