odmnmmmrがカラオケするだけ
まぁ見てみ
追記:wkmr入りました
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目次
兄妹が歌う兄妹のうた!
mm「次誰!」
hn「私!」
rk「俺」
---
むげんのチケット
---
sl「主の好きキタコレ」
hn「空を飛べたら どんなに素敵だろう」
hn「流れる雲 ガラスの羽のよう」
rk「言葉を言えたら 何から伝えよう」
rk「キラリ瞳は 優しいテレパシー」
hn「とうに忘れて 色褪せた情熱は」
rk「“みなみのことう”のそのまた奥で あの歌を待っている」
hnrk「遠い海じゃない 幻でもない ミスとボール 輝く」
rk「ぼくの歌と」
hn「きみの声で」
hnrk「こころのしずく満たしてく」
hnrk「無限の空 めがけてラスターパージ」
hnrk「あの日の」
hnrk「きみに贈る むげんのチケット」
hn「溢れ出すドキドキワクワク抱いちゃって」
hnrk「春も夏も秋も冬も 口ずさむメロディ」
rk「聴こえているかい? まだまだもっともっと飛べるよ」
hnrk「朝も昼も夜も きっと夢の中でも」
hnrk「キラリ護神 水面で踊るよ
ミストボール ときめく」
hn「きみの歌と」
rk「ぼくの声で」
hnrk「こころのしずく満たしてく」
hnrk「水の都 想いをラスターパージ」
hnrk「あの日の」
hnrk「ぼくに贈る むげんのチケット」
hn「とうに忘れて 色褪せた情熱に」
rk「"みなみのことう"のそのまた奥で
この歌を届けよう」
hnrk「遠い夢じゃない 幻でもない
ミストボール 輝く」
rk「ぼくの歌と」
hn「きみの声で」
hnrk「こころのしずく満たしていく」
hnrk「無限の空 めがけてラスターパージ」
hnrk「あの日の」
hnrk「あの日の きみに贈る
むげんのチケット」
hnrk「ぼくが受け取った
むげんのチケット」
hnrk「おおぞらをとべる
むげんのチケット」
hnrk「ぼくときみに贈る」
hnrk「むげんのチケット」
むげんのチケット
84点
┌───AIより───┐
│良かったよーこれい│
│い曲だよね │
└─────────┘
mt「歌上手いよね???ねお二人さん???」
od「そういえば主昨日カラオケ行ってたよね?」
「ファサード・クエスチョン歌えなかった」>
「後はオーバーライドとぼくのかみさま歌うの楽しかった」>
「オーバーライド意外と歌詞あれだから歌うときにちょうど母お手洗い行ってくれて良」>
「親がいないときが1番楽しい」>
ut「ひどい言われよう」
カラオケ初手なんだが初手で主の好きな歌ということで無理矢理入れられた曲なことある???
「はろー」>
「|<(・⊃⊂・)>《ユキハミヌッシ》だよ」>
「と、いうわけで」>
「odmnとmmmrを召喚」>
mm「え、タグにodmnついてないけど大丈夫ですか?」
「あ、mmmrキャラ崩壊やばみちゃん」>
「だって見てないもん」>
zn「なんで書いてんの???」
「書きたいから!!!」>
「あと二次創作は見過ぎてる」>
「なんとかなる」>
hn「うわぁ」
「あ、半分くらい私が今思いついてる話に沿った歌詞の内容してると思う」>
lt「曲パロが兼任なのね」
「そゆことー」>
「そいじゃほい」>
「(台本)」>
「あ、そういえばだけどエイプリルフールにエイプリルフールの歌間に合わせたいということで順番変わるから」>
「じゃぐっばーい」>
up「【悲報】主、やばい」
lt「…てか初手私達???」
up「この曲むずすぎて無理なやつだ」
「__あ、こっちで弄って歌えるようにしたから__」>
gn「すご」
---
ファサード・クエスチョン
---
gs「あ、サツキさんの」
od「こちらポケミク勢!この曲は噛むのだ…!」
sr「oh」
up「安価なウソから生まれていった、
架空のバッドジョーク。
それこそ、何光年と信じた言霊で、
実になるようです。」
lt「強弱、美醜、その他
"そんなの ひとの かって"だって
けれども、何かに成ろうとする
その気持ちは、本物なんだって!」
up「等身大を謳った麗句が
息苦しくなって。
"そもそも なりたい 自分って どんな 自分ですか?"
言葉にならない。」
up「周囲を騙して生きている僕ら
かわりもの ですか。
なんなら、何処かの誰かの
巫山戯た案山子で、盛大なパロディ?」
lt「擬態に因って、ただ体の安全を
守っていたい思考や、或いは、
どうか、他者に受け入れられるように
模索していった結果。
それぞれに、己を偽る
理由がちゃんとあって。
ソイツを頭ごなしに一蹴するのは
いちゃもん ってこった!」
up「荒唐無稽だったセンテンスで
作り出した存在が、想定以上に
キョダイマックス になっちゃって一大事だ!
手に負えない超常で、どうにも おくびょう」
lt「前提、冗談だったナンセンスが
出来ちゃった机上論で、こんらん 状態!
想像で創造を釣っちゃう、ってさ。
それこそ、ウソだと」
lt「思ったんだよ。」
lt「どんな言葉も、風采も、感情さえも、
きっと実像と重ねた、ばけのかわ
大抵、なんでもないような平生の錯覚に
潜んでいるんじゃない?」
lt「「どうせ無理だよ」なんて、言わないでさ。
自分だけでも、ちょっとは信じてみたら、
あの日のウソが、いつかは
ホントになるかもしれないぜ。」
up「なんだか、めっちゃ悪者のような
処遇で、ちょっとアンニュイ。
「でもでも、わりかし、皆同じもんですよね!?」
↑話にならない(笑)」
up「どんな人でも、みがわり を立てて
日々をやってくんだ。
なのに、「本当の自分」がどうだとかさあ!
もう、冗談じゃないわ!」
lt「二枚舌、いや、もう三枚、四枚……
枚挙に暇ないが、
いやはや、そんぐらいは
やっていかなけりゃ
ちょいキツい、理想論」
lt「大体、そんな正直であると
めのまえが まっくらに なっちゃう!
であれば、ちょっと位は嘘も方便さ
やってらんないね本当に。」
lt「どんな、偽装も、虚勢も、風説さえも
上手くやりゃ、そう、一流の
エンターテインメント!
現実なんて、後から付いてくるんだ
間違いないでしょう?」
lt「僕らは実に馬鹿かもしれないけど
馬鹿と鋏は使いよう、とも言うから。
……まあ、と思いつつ、
限度はあるよね~~~
冗句も、程々に。」
up「きっと、不完全で未完成な存在だから
嘘や繕いだって放ってしまう
それは、狡いんじゃなくて、
怖いだけなんだ。弱い自分が。」
lt「いっそこのまま、虚ろに塗れたら
それでもいいさ、もはや わるあがき だね。
偽物、本物、全部浚って歌い上げていく讃歌。」
up「どんな言葉も、風采も、感情さえも、
きっと実像と重ねた、ばけのかわ
大抵、なんでもないような平生の錯覚に
潜んでいるんじゃない?」
lt「「どうせ無理だよ」なんて、言わないでさ。
自分だけでも、ちょっとは信じてみたら、
あの日のウソが、いつかは
ホントになるかもしれないぜ。」
up「ホントかどうかは、」
lt「君らが実際、」
lt「確かめてみようぜ。」
94点
┌──AI──┐
│なんでこれ│
│噛んでない│
│の???す│
│ごすぎ │
└─────┘
「…あ、ちな作品によって性別変わる人いるかもだけどここはどの作品かによって性別変わるからね」>
「いないかもだけど」>
「あと見た目の性別とたぶん同じにしてるから」>
od「まじで単純に歌がうまいのだ」
ut「うん主の改造なくしても上手い」
sl「というかタイトルが華依んょさんみたいな感じするんだがぱくり?」
「華依んょは私の配信垢です。宣伝あり」>
sl「宣伝はしてないです」
up「なにこの混沌」
書き溜めが消化されるときかもね
今月
##私の歌唱力ペロペロしないで
「ここで主、4月中に終わらせるなら何本も投稿しないといけないことに気付く」>
ri「がんば」
「じゃ順番通り次utiさん」>
ut「あほんとだ」
ut「あーこの世界線ね??」
ut「なるほどわからん」
---
今はいいんだよ。
---
ut「朝が怖くって起きられない」
ut「努力はそんなに向いてない」
ut「泣くことだけが得意になる」
ut「そんな日々の狭間で」
ut「ちょっとだけ疲れたんだって
星の輝きがしんどいって
言えないことだけ増えてって
俯く様に」
ut「明日が明日が来なければ
そしたらきっと楽になれる
空っぽなのに心が
痛むんだ」
ut「今日がどうにも寂しくってさ
眠れないままだけどさ
いつか幸せって思えるまで
君は君のままでいてよ
もうさ強がらなくてもいいんだよ
過去の夜の涙ひとつ
それを柔く持って歩いて征く
それだけで今はいいんだよ。」
ut「いつか君が笑えるような
歌を歌えるのなら
僕には何も無いけど
歌を歌えるのなら
泣いちゃう傷の数だけ
夜は暖かくなるよ
君はさ君のままで笑って」
ut「今日が」
ut「今日がどうにも寂しくってさ
眠れないままだけどさ
いつか幸せって思えるまで
君は君のままでいてよ
もうさ強がらなくてもいいんだよ
過去の夜の涙ひとつ
それを柔く持って歩いて征く
それだけで今はいいんだよ。」
---
97点
┌──AI──┐
│まじでAIで│
│も泣くぞこ│
│れ │
└─────┘
ut「高得点~!」
「あ、改造してないよ今回」>
br「えつまり素???」
af「すご」
「んー…ネタ曲挟むかぁ」>
tt「盛大なネタバレ」
茶子ちゃんと菓子ちゃんのおつかい合騒曲
「と、いうわけで!」>
「みんなもなんか上手いことやってね???」>
---
星界ちゃんと可不ちゃんのおつかい合騒曲
---
kk「今日は17時過ぎから
降水確率が90%
まぁ、晩御飯は
ありもので済ませましょうか」
chk「私夜はカレーうどんな気分!」
mm「あー…カレーうどん食べたい」
kk「…具材もないし今度じゃダメかな?」
chk「ダメだYO!」
kk「ダメかぁ」
ri「まぁ予想は出来た」
chk「そしたらそしたらジャンケンで決めようYO!YO!」
rk「なんで?」
chk「おつかいジャンケンジャンケンポン」
chk「俺はパーを出したよ」
kk「負けました」
chk「勝っても負けてもまぁ
楽しかったらいいじゃないか」
sr「いいじゃないか(笑)なの?」
sl「茶子さん、ありがとうございました」
mz「唐突しぇいどさん」
chk「ではではではではではでは
Let’s go!!!!!!!!!!!」
kk「急かさんといて
急かさんといて
せかせかせかせか
急かさんといてよ」
chk「小雨降ってるけど知らんがな」
chk「走りゃなんとかなるやろがいっ!」
od「なりまへん」
kk「急かさんといて
急かさんといて
せかせかせかせか
急かさんといてよ」
chk「びしゃりびしゃりとぬれてぬれて」
kk「おねがいだからせかせかせんといて…」
kk「あ!
洗濯物外ほしっぱなしだ
忘れてた」
gsgnmt「WA☆SU☆RE☆TE☆TA」
kk「だばだ」
znhntt「DA☆BA☆DA」
kk「早く帰らないと!
明日の着がえがなくなっちゃうよ!」
ng「買えば…?」
chk「せかせかせんと
せかせかせんと
せかせかせかせか
せかせかしないと」
kk「振り向きもせず早歩き
あなたの背中が遠すぎて」
chk「せかせかせんと
せかせかせんと
せかせかせかせか
せかせかしないと」
kk「こんな具材だけで大丈夫か…?」
chk「大丈夫だ、問題ない。()」
kk「…やっぱり気付いた 買い忘れた」
kk「カレー固形タイプ」
nn「カレー粉Kタイプ」
kk「どうしてどうしては繰り返す
急がば回れ」
kk「明日の天気は晴れだからね
今日はひとまず
キャンディーなら作れるから
我慢してね」
chk「YO!キャンディーなんてねえYO!うるせえYO!黙れYO!キャンディーなんてねえYO!カレーうどんこそが正義キャンディーなんてねえYO!正しいのは私」
sm「たぶんそう 部分的にそう」
chk「おつかいジャンケン俺の勝ちィ☆」
kk「エェー!?」
kk「急かさんといて
急かさんといて
せかせかせかせか
急かさんといてよ」
chk「我慢ばっかでいつの間にやら
ヨボヨボだなんて嫌なのじゃ!」
kk「急かさんといて
急かさんといて
せかせかせかせか
急かさんといてよ」
kk「引き時だって大事大事」
kk「たまにはゆっくりしていってね!」
kk「急かさんといて
急かさんといて
せかせかせかせか
急かさんといてよ」
chk「限りある命の中で
諦めてばっかは嫌なのだ」
kk「急かさんといて
急かさんといて
せかせかせかせか
急かさんといてよ」
chk「ぐしょりぐしょりとぬれてぬれて」
kk「おねがいだから」
kk「せかせかせかせか
せかせかせかせか
せかせかせかせか
せかせかせんといて…!」
---
89点
┌──AI──┐
│上手 │
└─────┘
chk「AI適当すぎ」
だから素晴らし!!
<次ちがう!!!ですあと本編入りしたら2人で歌うところある関係で>
「これng」>
<「これtt」
<これ2人>
となりますので。
それじゃれつごー
---
「わん」>
「つー」>
「ナン」>
<「は?」
「きみと!」>
<「ぼくら!」
「ちがう!」>
<「ひとで!」
<だから素晴らし!>
<「|広い世界なのにここで会えた!!!《「あァァァァーッ!!!!! あァァァァーッ!!!!! あァァァァーッ!!!!! あァァァァーッ!!!!!(人間離れしたビブラート)」>》」
「|タイム《T》|ライン《L》に|の《N》っ|か《K》っ|て《T》ェ!!!!」>
<「Ah!!Ah!!Ah!!!!」
<めっちゃ奇跡的な確率>
<でしょでしょ?>
<「元気にしてたか少年少女」
「始めましての方は始めまして」>
<「我々が 凸もりと愉快な仲間たちだ」
「え?どちらかというとおどろくと愉快な仲間たちでは」>
<「まあいい」
<「サンキューだぜ おどみんファンその他などよ」
「その他って言わない方がいい」>
「もはや読ませる気がないスピードで mcが進行してますけども」>
<「まあこれ小説版と化したから飛ばしてる人少ないだろ」
「それ言っちゃいけないやつ」>
<「なによりここで喋ってると なんとなく文字稼ぎだらう?」
「いやだらうって何???」>
<「知 る か ☆」
「あ、キャラ崩壊はするかもだけどしてなんぼだろ☆と主が」>
<「別にいいか」
<「あもうAメロ」
「えっあ」>
「よぉ はいっ☆ よぉ YEAH!!! よぉ hahahahayo! yo! yo! yo! YEAH!!! YEAH!!! どぅえあっーアッアッアッアッアッアッーアッあーッ!!!」>
<「平日なんかヤなことばっか ゲームでばっかLv上げ」
「ちょちょちょちょっと待ったァ!!疲れてるんじゃん?| 《ウェ〜イ》パッと休んでパスタ行こ?」>
<「マジでふっと食らった|精神射撃《メンタルシュート》|SNS没入性闇病領域《ソーシャルネットダークサイド》」
「 サイゼ行ってパスタとピザ頼んで 延々間違い探ししましょう」>
「DAKARA!今夜はそっとヘッドフォン推奨 パンクなロック聴きましょう (お好きな音楽で可)」>
<「ヘッホホドッホホwww 買ったンホwwwwww」
<「誰でもちがう生き方」
「生まルルぇた時にオギャって 」>
<「あ〜(/・ω・)/」
<バブりまして>
「誰かと違う生き方」>
<「あ〜(/・ω・)/ あ〜(´・ω・) |探したはずがなんだか 《 ああああああああー!!!(絶唱) ああああああああー!!!(絶唱)》」
<似てるね。>
「キミと!」>
<「ぼくら!」
「ちがう!」>
<「ひとで!」
<だから素晴らし!!!>
<「ちがう場所で同じ空をみてる。」
「あぁーッ!!!!あぁーッ!!!!あぁーッ!!!!|あぁーッ!!!!《(高音)》」>
「|タイムラインにのっかってェェー!!!!!!!《<「あ〜|Д°) あ〜|ω')ノ あ〜(/・ω・)/」》」>
<「時間も場所も越える!!!」
<キセキテキネ☆>
「キミと!」>
<「ぼくら!」
「ちがう!」>
<「ひとで!」
<だから素晴らし!!!>
<「ちがう場所でキミは何をしてるっ?」
「あぁーッ!!!! あぁーッ!!!! あぁーッ!!!!|あぁーッ!!!!《(全力)》」>
「タイムラインに|の《N》っ|か《K》っ|て《T》ェ!!!!」>
<「(*∩´∀`)∩ カモン」
<「指さした君はラッキー(*'ω'*) 」
「指さした君はらっきー☆」>
<でしょでしょ?>
---
主の労力がやばいので後半もお待ちください
<「は??????」
zmr「ちなみにちがう曲挟まるしそのちがう曲の方が後に作ったのに先に完成したんですらしい」
「まぁ後半待ってろと言う主は殴っていいよって事?」>
sn「そう!」
<(・⊃⊂・)ア°>
あふぇりるさん誕生日おめでとうということでハナタバ
<お誕生日おめでとうございます>
<現なう5/4 21:42です>
od「え、ゴールデンウィーク中は寝るんじゃ」
<誕生日前(多分)なのでいいよね!!>
---
af「なにもなにも分からなくて
止まることもただ怖くって
いつかいつか願うように
どうか夜よ明けないでって」
af「このままじゃいけないな
って焦る気持ちだけが倍速で
誰か誰か僕を見つけて
って叫べたら楽になれるのかな」
af「嗚呼 何も無い世界だな」
af「ただたださようならって言わせてよ昨日の寂しさに
いつしか空っぽな心だけが夜空に咲いたんだ
ほらまたすっからかんに生きたいな何にもないからさ
このまま少しだけ君と踊る時間にハナタバを」
af「気づいたら僕らはどこへ?歩く 歩く 行き先もなく
知らない知らないなんにも知らない 上手く笑えないし 闇の中
どうしたの?って問いかけるの 君の君の無邪気な声が
響く響く星空の奥いつかいつか言わせてくれよ」
af「すっかり余計なことばっか
汚れた心にじゃあバイバイ
きっかり悩んだ今日だって
それでも眠れない」
af「さようならって言わせてよ昨日の寂しさに
いつしか空っぽな心だけが夜空に咲いたんだ
ほらまたすっからかんに生きたいな何にもないからさ
このまま少しだけ君と踊る時間に笑う様に」
af「難しだらけの脳内で」
af「でも焦らなくたってもういいじゃん」
af「明日は明日は来るからさ」
af「でもいまだけは夜よ隣で」
af「すっからかんに生きたいな」
af「何にもないからさ」
af「このまま少しだけ君と踊る」
af「時間にハナタバを」
---
AI「す ご い ね 。」
sm「こんなに純粋なAIを改造で騙して…」
<今回改造ゼロ>
sm「( ᐛ)」
sm「原キー(?)…」
(※ 小 説 の 話 で す !!)
あと、ファンレター、リクエスト箱とかにリクエスト貼って欲しい…
できないかもだけど…
なるべく名前と曲
誰々でなんかやっては受け付けません
少なくともodmnは全員やるからね
くうになる
<人が増えます!!>
slmn「どんどんぱふぱふ〜」
snmrtr「伏せ字をどうすればいいのかわからない1号です」
zmron「同じく2号」
zmsl「3号です」
<わからない人はわかりみ大学〇〇部でggrks.>
sm「そういう事言わないほうがいいですね。」
<それでは本編れつらご>
---
zms「こんにちは〜」
mm「あ、こんにちわ」
zmr「いきなり飛ばされてカラオケ会場なことってあるんですね」
<あ、次だよ>
zmr「は?」
---
「zms」>
<「zmr」
---
「嗚呼何も分からないから 憂いを数えている」>
「きっと見えないまま落ちてった 言の葉の欠片とか」>
「嗚呼寂しいから連れ出して また月明かりの信号」>
「じゃあねそして会えた時には 手を繋いで踊りましょう」>
<「今日も今日も眠れないから 僕は僕は夜と友達 いつかいつか笑えるのなら 今だけは泣いちゃうことくらい」
「空っぽになる心の裏が チクリチクリ 痛いの明日も 見えないいままに 息を続ける」>
「なんにも知らないから風になる 嗚呼」>
<「嗚呼 愛しい理由も知らず 空の底見つめてる さあね空っぽの身体には 嘘は重すぎるから」
「今日も今日も眠れないから 君と君と夜を囲むの 」>
「きっときっと解るのならば」>
「今だけは笑っていいですか」>
<「何時までに答えを知るの?」
<「僕ら 僕ら息をする理由」
<「嗚呼何時までに忘れられるの?」
<「何にも知らないから風にな」
<るんだ>
<空になる心の裏を ふわりふわりゆらぎで満たす さざ波の様な 感情二つ ここに居る理由が欲しかっただけ>
<「空になる 心の裏が チクリ チクリ 痛いの君も?」
「見えないままに 息を続ける」>
「なんにも知らないから風になるんだ」>
<最後だけ笑って頂戴>
<いつか いつか 報われるから>
<さざ波の様な 感情2つ>
<ここに居る理由見つけられるまで>
---
AI「すごすぎるしいい曲だよね」
zms「それはそう」