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冬彰R
バカ好みな冬彰
神山高校 2−A
瑞希「杏〜」
杏「えっ、瑞希⁉︎」
瑞希「なんでそんな驚くのさ」
杏「だって今朝だし、瑞希神出鬼没だし…」
瑞希「失礼だな。」
冬弥「彰人…あ、暁山も来ていたのか」
瑞希「杏に用事があってね〜」
彰人「それで冬弥どうしたんだよ」
寧々「なんでもいいけど私の席囲んで話さないで」
瑞希「てか今日静かだね(寧々フル無視)」
寧々「(類に電話かけよ…)」
冬弥「彰人、次の曲で聴きたいところがあるから来てくれ」
彰人「ん〜」
______________
冬弥「〜〜〜」
彰人「〜…♪〜〜?」
冬弥「!〜〜」
彰人「〜〜…っ」
冬弥「〜…?彰人?」
彰人「あー、すまねぇ、
トイレ行ってくるわ」
冬弥「なら俺も行く」
彰人「ん?そうか?」
冬弥「あぁ」
______________
トイレ
ガチャッ
彰人「…?冬弥…?」
冬弥「なんだ?」
彰人「なんで、個室一緒に…」
冬弥「………なんでだろうな」
彰人「は…?」
チュッ
彰人「!?」
クチュッレロッチュッ
彰人「はっ……///」
クチュッチュッレロッレロレロッ
彰人「っ………///」
トントントン
冬弥「はっ…」
彰人「はーぁっ…///とうや…」
冬弥「なんだ?」
彰人「ここ、学校…///」
冬弥「だからなんだ?」
サワッ
彰人「んんっ…」
冬弥「感じているんだな」
彰人「ちくび、やぁっ…///」
冬弥「やじゃないだろう?」
シュルッ
彰人「…?なんでオレのネクタイ…」
クルッシュッ
彰人「見えない…」
冬弥「あぁ、それでいい」
さわさわ
彰人「ぁっ、ダメ、出ちゃう…///」
冬弥「なら出せばいい。」ヌガシ
彰人「ひゃぁっ///」
ニュチュッ
冬弥「ナカすごい…♡」
彰人「んっ、ダメっ…ほんとに…やめ、ろっ///」
クチュッニュッ
彰人「はっ…なんかいっぱい感じるぅ…///」
冬弥「目隠しをしているからな」
彰人「外して…っ」
冬弥「いやだ。」
彰人「っ…冬弥の顔、見れない…///」
冬弥「ブチッ)…わかった」
シュルシュル
彰人「とぉやぁ…♡///ちょーだい…?///」
冬弥「おねだり上手だな♡」ヌギヌギ
パチュンッ
彰人「あ“ぁ“ー!///」しょわわわわ〜…
冬弥「ふっ、可愛い♡」
ドチュンッパンパンッ
彰人「あっ///」
冬弥「前立腺どこだ…?」
ドチュッグチュッゴリュッ
冬弥「ここか」
グリュッドチュッ
彰人「イく、イっちゃう〜♡♡///」
冬弥「あぁ、俺もだっ♡」
彰人「一緒にイこ?///」
冬弥「あぁ」
ドチュンッグチュッ
ビュルルルルルル
彰人「はっぁ…とーやの…あったかい…///」
冬弥「彰人…♡」
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2ーA
先生「授業を…東雲は?」
立花「監督とか知らないの?」
寧々「えっ、し、知らない…白石さんは?」
杏「私も知らないよ〜」
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2−B
先生「青やg」
瑞希「しりませーん!」
先生「(答えるのが)早ッ」
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次の日
類「おや、今日は東雲くんと青柳くんが休みなのかい?」
寧々「うん」
杏「電話かけようかな〜」
プルルル
杏「いや冬弥からかかってきた」
冬弥『白石俺と彰人は休みだ。』
杏「いやそれはわかるんだけどさ〜」
瑞希「なんで休みなの〜?」
冬弥『…彰人が、風邪、で、俺は、看病、を…』
杏「あ〜(察)」
寧々「…(察)」
類「なるほど…(察)」
司「見舞いに行った方がいいのか…?(天然&ポンコツ&鈍感)」
瑞希「弟くんえななんには言わなくていいの〜?(笑)」
彰人『い“うなよ“』
瑞希「どうしよっかな〜♪」
冬弥『あ、あと司先輩、お気持ちは嬉しいですが、
お見舞いにはいらっしゃらなくて大丈夫です』
司「そうか?」
類「おとといの君と同じだよ(コソッ」
寧々「バカじゃないの…(ボソッ」
R描写のとこはふと思いついたやつ書いたらこうなった(?)