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#4 ひよっこちゃんはあなどれない!
本当にすみませんでした!!!!更新遅くてええええええええ!!!!!!
ちゃんと生きてますから安心してくださいね👍(?)
陽可「ああああああああああああああああああああだるいぃぃぃ」
兎澤「どんまぃぃ…ガンバぁろうぜぇ…」
亀野「言葉がおかしくなってますけどお二人さんッ?!」
舞華「陽可&兎澤おっは~!今日も今日とて頑張ろうぜ!!?」
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兎澤「そういや今日スカートだな…陽可…かわいぃ…////」
陽可「えッ・・・////あっ…ありがと…////」
舞華「そんなにいちゃつかんでよ~…__私だって亀野といちゃつきたいし~…__」
兎澤「んッ!!…いちゃついてねえよ!!ただっ…陽可のスカート姿新鮮ってことを言いたくて…悪いかよ…///」
陽可「…!!舞華ッ!!ちょっと先にお店の準備しといて~!」
舞華「えええ!?私、違う場所なんですけど~…って思ったけど…
あっちもう準備終わってるし~…まあ陽可と兎澤最初見る側だからいっか~!」
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陽可「ドンッ…(股ドン)兎澤~?私の生足に興奮してんじゃないの~?ww」
兎澤「ッ・・・!?しっ…してねぇし!あと普通にまた痛いからやめろ…///」
陽可「い・や・だ♡グググググッ…ぐりぐりっ…」
兎澤「んッ・・・////やっ・・・やめっ・・・うぅ・・・」
陽可「ドンッ(壁ドン)私のスカート履くならいいよ…?ニヤニヤ」
兎澤「んっ・・・は・・・履くからッ・・・そんなに押さないでッ・・・」
陽可「あっれ~?もしかして…「おしがま」してる~?///ちょんちょんっ…」
兎澤「んッ・・・////し…てないッ…し!そんなに押すなよッ・・・わかったからさ…」
陽可「ふ~ん…目隠ししてくれたらいいよ~?どうっ・・・?w」
兎澤「わかった・・・んっ・・・そ・・・そんなに押さないでッ・・・もれる・・・」
陽可「白状したね~wやっぱりおしがましてるんじゃんッ!!?目隠しあげるっ」
兎澤「なにも見えないんだけどッ…怖いな…」
陽可「カチャカチャシュルシュルッ…いいからだしてるねッつんつんっ…」
兎澤「つんつんすんなよ…///恥ずい…」
陽可「(スカート脱いでっと…っていうか~…かわいいからノーパンにしとこ…♡)」
陽可「できたよ!!じゃあね!私はこれで~…!!」
兎澤「おいちょとまてっ!いっちゃった…なんか…なぁ…ん~…ま…いっか」
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陽可「まっいっか~!来たよん!!」
舞華「こんにちわっす~!なんでスカートからズボンに代わってんの?」
陽可「まぁまぁ…それは置いといて…時よッ!!進め~!」
舞華「ちょっとメタすぎないか…??」
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陽可「うぇ~い!やっと終わった…主も結構疲れてるらしいからここで終わりにします。」
兎澤「え…??今日なんか早くねぇ…?」
舞華「らーすとーだーんすあーなーたとー…ってメタすぎじゃないか?今日!」
亀野「いぇい…今日オレぜんぜん話せてね~!!!!???やばい!!!」
ばあい