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█咒ィ█████♡
__???__
<「ねえ、そこの貴方。」
知らない間に、私は██████に立っていた。
光も届かない。真っ暗な場所。
「……あなた……何……。」>
__???__
<「後悔してる事あるよね?」
<「そんなどうしようもなく取り返しの付かない事をしたキミに朗報だよ。」
<「ええ事教えたげる。」
< `***███の███は██████ら。***` >
---
ふわっとした浮遊感で目が覚めた。
急に地面に戻された感覚。
冷や汗が頬を伝い、服へ。
びしょ濡れだった。気持ちが悪い。
気分が良いとはとても言えなかった。
朝日が容赦なく顔を照りつけた。
もどかしく、どうしようもない。
その事実が、腹を蠢くような感覚にさせたようだった。
*……そういや。*
夢の事を思い出した。
なんだか少し心地よく、それと同時に奇しい夢。
最後の言葉は……、
---
<「████ア██!████!?」
<「███咒ィ██████る♡」
---
思い出そうとした。
だが考えれば考えるほどに、
頭が割れるように痛くなった。
「……まあいいや。」
そう割り切った。
今日も嫌な朝が始まる。
俺が初心者すぎて死んだ件。(勝手に死んどけよマジで俺関係ない(???))
シリーズ化はすると思う。多分。知らんけど。