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おおねこ!!
いちゃいちゃです。
私が好きです。
大外と!!塚原は!!運命の相手!!(嫌味)
お泊り!!!
付き合ってない!!!よ!!!
少しあとねこってタグには書いたけど。
バリバリあとねこ要素入ります。
おおねこもね!!!
アナザーというよりか。マジで妄想。
ケンカップル。
キャラ崩壊有、口調掴めてない。
何となくで見てください。
下ネタとかある。
あとネタバレ注意警報です。
おおあと要素ありますが、本命はおおねこなんですよ。
なんでおおあと入ったんだろうね。
地雷なんだけど。
パクリじゃないよ。
やめてね。
似てる作品合ってもマジでパクってないからね。
盗作もしてないからね。
オチなどない。
\(^o^)/オワタ
「え、音子ちゃん...本当に大丈夫?襲われたりしない...?」
「パイセンは私のお母さんですか。大丈夫ですよ。万が一襲われたりとかしたら■■■蹴るんで。」
「うん...頼もしい(?)よ。」
朝7時頃。
パイセンと私は一緒に大外さんの家に向かっていた。
お泊りのために。
正直言って、めっちゃ面倒くさい。■ね。って思う。
「え、でもパイセンもあのクソの家に泊まるんですよね?」
服装とか荷物を確認するとほぼ手ぶら状態だったから聞いた。
「うん、そうなんだけど、予定が入っちゃったんだよね...だからお昼までは一緒に居るかな。」
「はぁ、大変ですね。」
「あ、あはは...」
アスファルトの地面を、歩く。
今日は一段と蒸し暑い。
「暑いっすね〜...」
「そうだねぇ...」
「やっぱあのクズのせいかなぁ???」
「うん、違うと思う。流石に可哀想。」
いつ見ても、大外さん住んでいるのマンションは大きい。
本当にずるいと思う。
殺人鬼が悠々と暮らしてる場所じゃないと思う。
「ていうか、パイセンも大丈夫ですか?アイツ変態ですよ?何なら指紋とか集めようと思ってる人ですからね????」
「うわ...ちょっと気持ち悪いけど...まぁ、大丈夫...だと思う」
「...そうなったら守ります!!!」
「普通は逆なんだよね。」
ピーンポーン
ガチャ
「あ、本当に来た。」
「死んで下さい。」
「手厳しいね。それにしても阿鳥さん、随分と手ぶらだけど、どうしたんですか?」
「あー、用事が入ってしまって...」
「それは残念だ...まぁ、ゆっくりしていってよ。」
「どうします?パイセン。もう帰ります?」
「...う〜ん、お昼までは居るかも...じゃあ、お邪魔します」
「お邪魔しまーす。」
---
「今日はいつもと比べると蒸し暑いね。アイスでも食べるかい?**阿鳥さん**?」
「パイセンの部分だけ強調しないでくださいよ、気色悪い。」
「あ、あははは...(苦笑)」
でも、時間というのはあっという間に過ぎていく。
「あ、そろそろ僕帰るね。」
「もう、そんな時間か...少し悲しいな。」
「死ね。」
「は????」
「じゃ、じゃあ...お邪魔しました。」
---
「疲れた。」
「黙れ。」
「えー...なんかやってくれないのかい?S=Xとk(((((」
セクハラ発言をされたのでクッションを投げた。
本当に地獄に落ちて死ねばいいのに。
「マジで地獄に落ちてください。」
「ていうか、君みたいな体型の女と誰がヤるかよ。」
「はぁ??????私だって大外さんとヤりたくないですが?????警察行きます???」
「行きたくないね。あんなところ、僕には合わないだろう?」
「キショ。」
「酷いね。塚原さんは。」
「今度から殺人鬼って呼びましょうか?」
「遠慮しておくよ。」
---
「そういえば君は処女かい?」
突然聞かれたからびっくりして夕飯が喉に詰まった。
「ん゙ん゙...急になんですか?またセクハラですか???」
「いや何となく。」
「は?????」
「え?????」
コイツは「明日の天気何?」のノリで聞いてるんだ。
信じられない。
「警察行きますか?やっぱり...」
「遠慮しておくよ」
「デジャヴですね」
「そうだね。」
「で、さっきの質問の答えだけど。」
「処女ですけど。」
「わぁ、本当に答えた。塚原さんって結構変態だね。」
「大外さんよりかはマシだと思います。」
「お風呂どうするかい?先入る?」
「どっちでもいいですよ。」
「じゃ、僕が先に入ってくるよ。」
「はい。」
やっと静かになったよ。
はぁぁぁぁぁぁ(クソデカため息)
ダルいなぁ.....でも、居心地は良いんだよなぁ...
なんでだろうか...
「お風呂上がったよ。入りな。」
「はーい。あ、やらないと思うんですけど、覗かないでくださいね」
「誰が君の寸胴体型に興味を持つんだい。」
「やっぱり死んでください。」
「君がね。」
「は?????」
「え?????」
終わり。
無理矢理過ぎる。
草。
下手だろこんなの。
見て何に何の。まじ