あれ、これ作ってたっけ。
まぁ色々投稿します。
高確率でR18を作るかもしれないです。
パスワを外すので。
見てね。
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目次
クロノが苦しくなる話。
『運命の巻戻士』の二次創作小説です。
公式様とは一切関係ありません。
クロノの激しい体調不良(40度近い高熱・精神的限界・長時間の嘔吐描写)が含まれます。
喉や胃の苦痛表現がありますので、そういった描写が苦手な方や、
ハッピーで元気な公式の雰囲気だけを楽しみたい方は閲覧をご遠慮ください。
それと、二次創作を投稿するの久しぶりすぎて伏字にしようかしないでおこうか。
迷った結果、伏字をなしにしました。
文とかいろいろ、中途半端すぎるのは許してね!!!(泣)
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パスワードは、雑草
です。
見たい人だけ見てください。
自己満
あてんしょんぷりーず
キャラ崩壊、ネタバレ有!
もう、ふざけて書いたので...
文がおかしいです。
パスワードは雑草です。
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本当にこれ自己満。泣くわ...
僕の特権。
🫵😊<そこのお前!!!!
ほの暮らしの庭にハマれ!!!!!!!
え???変態になりたくない?????
二次創作を見てる時点でお前は変態ダ(((((殴
すみませんね。
そんなコト思ってないからね。
真に受けないでね。
「!アメやっほー!」
遠くからユータさんが手を振っている。
そんなコトしなくてもこればいいのに。と私は思ってしまう。
「やっほー!!!!」
とはいっても面白いから同じ事をする。
意外と楽しい。
両手を使って手をブンブン振っただけなのに。
ユータさんは嬉しそうな顔をした。
私には良くわからない。
タタタッと、私の方へユータさんが近寄ってくる。
そっち方面に歩くつもりで足を動かしたから、止まっててもいいのに。
「アメ、可愛過ぎる...!」
「?可愛くないけど...?」
本気で言ってるのか。ユータさんは。
ちょっと引く。
「引かないでよ...」
「あ、...ごめんなさい?」
「んふ、これからお菓子食べるけど、一緒に食べない?」
また嬉しそうな顔をした。
なんでだろう、本当に不思議。
「!✨️やった、食べます!!!」
「じゃ、一緒に行こうか」
「はい!!!!」
やったー、お菓子だ!!!
あ、でも...お返しとかどうしよ、...
うーん....
ま、後でで良いか!!!
ああああああ...
へた。
終わってやがる。
まぁ、俺は書いてて楽しかったので。
おおねこ!!
いちゃいちゃです。
私が好きです。
大外と!!塚原は!!運命の相手!!(嫌味)
お泊り!!!
付き合ってない!!!よ!!!
少しあとねこってタグには書いたけど。
バリバリあとねこ要素入ります。
おおねこもね!!!
アナザーというよりか。マジで妄想。
ケンカップル。
キャラ崩壊有、口調掴めてない。
何となくで見てください。
下ネタとかある。
あとネタバレ注意警報です。
おおあと要素ありますが、本命はおおねこなんですよ。
なんでおおあと入ったんだろうね。
地雷なんだけど。
パクリじゃないよ。
やめてね。
似てる作品合ってもマジでパクってないからね。
盗作もしてないからね。
オチなどない。
\(^o^)/オワタ
「え、音子ちゃん...本当に大丈夫?襲われたりしない...?」
「パイセンは私のお母さんですか。大丈夫ですよ。万が一襲われたりとかしたら■■■蹴るんで。」
「うん...頼もしい(?)よ。」
朝7時頃。
パイセンと私は一緒に大外さんの家に向かっていた。
お泊りのために。
正直言って、めっちゃ面倒くさい。■ね。って思う。
「え、でもパイセンもあのクソの家に泊まるんですよね?」
服装とか荷物を確認するとほぼ手ぶら状態だったから聞いた。
「うん、そうなんだけど、予定が入っちゃったんだよね...だからお昼までは一緒に居るかな。」
「はぁ、大変ですね。」
「あ、あはは...」
アスファルトの地面を、歩く。
今日は一段と蒸し暑い。
「暑いっすね〜...」
「そうだねぇ...」
「やっぱあのクズのせいかなぁ???」
「うん、違うと思う。流石に可哀想。」
いつ見ても、大外さん住んでいるのマンションは大きい。
本当にずるいと思う。
殺人鬼が悠々と暮らしてる場所じゃないと思う。
「ていうか、パイセンも大丈夫ですか?アイツ変態ですよ?何なら指紋とか集めようと思ってる人ですからね????」
「うわ...ちょっと気持ち悪いけど...まぁ、大丈夫...だと思う」
「...そうなったら守ります!!!」
「普通は逆なんだよね。」
ピーンポーン
ガチャ
「あ、本当に来た。」
「死んで下さい。」
「手厳しいね。それにしても阿鳥さん、随分と手ぶらだけど、どうしたんですか?」
「あー、用事が入ってしまって...」
「それは残念だ...まぁ、ゆっくりしていってよ。」
「どうします?パイセン。もう帰ります?」
「...う〜ん、お昼までは居るかも...じゃあ、お邪魔します」
「お邪魔しまーす。」
---
「今日はいつもと比べると蒸し暑いね。アイスでも食べるかい?**阿鳥さん**?」
「パイセンの部分だけ強調しないでくださいよ、気色悪い。」
「あ、あははは...(苦笑)」
でも、時間というのはあっという間に過ぎていく。
「あ、そろそろ僕帰るね。」
「もう、そんな時間か...少し悲しいな。」
「死ね。」
「は????」
「じゃ、じゃあ...お邪魔しました。」
---
「疲れた。」
「黙れ。」
「えー...なんかやってくれないのかい?S=Xとk(((((」
セクハラ発言をされたのでクッションを投げた。
本当に地獄に落ちて死ねばいいのに。
「マジで地獄に落ちてください。」
「ていうか、君みたいな体型の女と誰がヤるかよ。」
「はぁ??????私だって大外さんとヤりたくないですが?????警察行きます???」
「行きたくないね。あんなところ、僕には合わないだろう?」
「キショ。」
「酷いね。塚原さんは。」
「今度から殺人鬼って呼びましょうか?」
「遠慮しておくよ。」
---
「そういえば君は処女かい?」
突然聞かれたからびっくりして夕飯が喉に詰まった。
「ん゙ん゙...急になんですか?またセクハラですか???」
「いや何となく。」
「は?????」
「え?????」
コイツは「明日の天気何?」のノリで聞いてるんだ。
信じられない。
「警察行きますか?やっぱり...」
「遠慮しておくよ」
「デジャヴですね」
「そうだね。」
「で、さっきの質問の答えだけど。」
「処女ですけど。」
「わぁ、本当に答えた。塚原さんって結構変態だね。」
「大外さんよりかはマシだと思います。」
「お風呂どうするかい?先入る?」
「どっちでもいいですよ。」
「じゃ、僕が先に入ってくるよ。」
「はい。」
やっと静かになったよ。
はぁぁぁぁぁぁ(クソデカため息)
ダルいなぁ.....でも、居心地は良いんだよなぁ...
なんでだろうか...
「お風呂上がったよ。入りな。」
「はーい。あ、やらないと思うんですけど、覗かないでくださいね」
「誰が君の寸胴体型に興味を持つんだい。」
「やっぱり死んでください。」
「君がね。」
「は?????」
「え?????」
終わり。
無理矢理過ぎる。
草。
下手だろこんなの。
見て何に何の。まじ