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第3話 始まり
こんらいか!らいかです!
…もう注意書き書かなくていいよね?本編どぞ!
たっつん視点
たっつん「ん…っ」
なんかやけに揺れるなぁ…
ずんっ、ずんっ、♡
たっつん「は…?♡」
じゃぱぱ「あ、起きた?」
たっつん「じゃぱぱ…!?お前何しとるんや…っ!?♡」
じゃぱぱ「え、俺はたっつんを助けようとしてるだけだけど?」
たっつん「はぁ!?ちょ、んっ♡、まっ…!」
ずちゅっ!♡
たっつん「うぐぅっ!?♡♡」
たっつん「かは、っ♡やめ、ヒュッ、まって、や、」
たっつん「やめて、っ♡やだぁっ…!♡♡」
じゃぱぱ「っ…!出る、っ…!」
ビュルルルルルルル!!
たっつん「ひ、ぃっ、♡ぁ…」
じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「あ、寝ちゃった…」
じゃぱぱ「…いきなりでびっくりしたかなぁ」
---
回想 じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「…眠れない」
じゃぱぱ「まったく眠気が来ない…どうしよ…」
じゃぱぱ「水飲もっかな…」
トントントントンッ…
じゃぱぱ「ふぅ…よし、戻るか」
とことことこ…
じゃぱぱ「たっつんの部屋…驚かせてみようかな?w」
じゃぱぱ「そ〜っと…」
キィ…
たっつん「っ、ふ、ぅっ、ん…♡」ピクッ
たっつん「あ、っ…♡」ビクビク
じゃぱぱ「え…?」
え、これって、さっき言ってた発情?
月に何回か鎮めないといけないって…今日だったのか!?
じゃぱぱ「ど〜したもんかな〜…」
たっつん「ん、ゃぁ、じゃぱ、ぱ…!」
たっつん「た、たすけて、っ、♡」
じゃぱぱ「!?」
じゃぱぱ「寝て…る、?」
たっつん「ん、ふぅ…っ♡」
じゃぱぱ「…よし、がんばろ!」
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じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「たっつん大丈夫かな…」
たっつん「ん…」
じゃぱぱ「…おはよ、」
たっつん「んぅ…?じゃぱ、ぱ…?」
たっつん「なんで、ここに…って、あ…」
たっつん「ふざけんな…っ!///」
じゃぱぱ「えぇ…俺、たっつんのこと助けただけなのにぃ…」
たっつん「助、けた…?どういうこと?」
経緯を話した
じゃぱぱ「っていうことなんだよね」
たっつん「…っ///」
たっつん (無意識に助けを求めるって、っ…//)
じゃぱぱ「…んで、これからどうする?」
たっつん「は、どうするって…?」
じゃぱぱ「えっと…首元、見てみて」
たっつん「っ!?な、っ…!なんで跡付けてるんや…っ、!」
じゃぱぱ「…ほんっとうにごめん!」
たっつん「夏なのにハイネック着なあかんやん…」
じゃぱぱ「ゔ…ごめん…」
__のあ「たっつんさ〜ん?朝ですよ〜?ご飯できましたよ!…あれ?入りますね〜」__
たっつん「!?ちょ、ちょっと待てのあさん!」
ガチャッ!
のあ「たっつんさん、起きて…え?」
じゃぱぱ「…スゥッ、えっと…」
のあ「…どういう状況ですか?」
のあ「なんでたっつんさんは真夏なのに、
ハイネック着て顔真っ赤なんですか!暑いんですよね!?」
たっつん「色々あって…」
のあ「で!じゃぱぱさんはたっつんさんの部屋になんでいるんですか!ご飯です!」
じゃぱぱ「…ゴメンナサイ」
のあ「…なんか察しました。そうですか、そうですか。私は邪魔者でしたね!」
のあ「お邪魔しました!」(若干キレ気味)
バタン!(ドア閉)
たっつん「…ほんっと、お前のせいやからな!」
じゃぱぱ「ごめんて…」
次回もお楽しみに!ばいらい!