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目次
第1話 あの子の秘密
こんらいか!雷華です!
新作⭐︎
本編どぞ!
注意
・ご本人様には全く関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
・R18…だと思う、多分
たっつん視点
のあ「たっつんさんの眼帯ってかっこいいですよね〜!」
たっつん「ありがとうな、のあさんの髪飾りもかわいいな〜」
のあ「えっへん!」ドヤッ
たっつん「…」
あっぶな…バレたかと思ったやん…
たっつん「風呂入りたくねぇな…」
うり「わ、風呂キャン界隈の人だ」
たっつん「ちゃうわ!」
シヴァ「うわ〜w」
たっつん「www」
じゃぱぱ「みんな何話してんの〜?」
のあ「あ、じゃぱぱさん!今はたっつんさんが風呂キャンし…」
たっつん「だからちゃうて!」
みんなして俺をからかいやがって…!
じゃぱぱ「あれ、他のみんなは?」
のあ「私達はここでゲームをしていて、他のみんなはもふくんか、
どぬくさんの部屋でトランプをやっていると思います」
たっつん「!俺風呂入ってくるわ!」
じゃぱぱ「うぇ!?い、行ってらっしゃい…」
NO視点
うり「さぁ、たっつん選手、お風呂場に行きました!」
シヴァ「何ヶ月ぶりのお風呂なのでしょうか!」
__「そやから、ちゃうって言うてるやろ!」__
うり「wwwww」
シヴァ「遠くからwww」
---
たっつん視点
たっつん「…すぅっ、はぁっ、よし」
シュルルッ…
たっつん「眼帯外して、”アレ“が来る前に眼帯をつける!」
ぴっぽ、ぴっぽ(たっつんお着替え中)
ちゃぷん…
たっつん「あったか…って、ヤバい、早く出なきゃ…!」
ドクンッ!
たっつん「っ!?」
来ちゃった…っ!
たっつん「はっ、はっ、う、ぐぅ…」
たっつん「がん、帯…!」
ズルッ…
たっつん「届かん…!」
たっつん「ん、ふ、あっ…♡」
ガチャッ!
じゃぱぱ「たっつん!」
たっつん「あっ…じゃぱ、ぱ…」
たっつん「眼帯…取って…っ、///」
じゃぱぱ「え、え〜と、あった!」
じゃぱぱ「はい、」
たっつん「…っ」ズルッ…
じゃぱぱ「つけられない、か…」
じゃぱぱ「…ん、//」
スルッ…
たっつん「は、ふ…たす、かった…ありがと、」
じゃぱぱ「う、うん…」
たっつん「んじゃ、」
じゃぱぱ「…」
---
じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「たっつん!」
たっつん「あっ…じゃぱ、ぱ…」
左目が…赤い、?しかも光ってる…というか、たっつんが眼帯外しているところ初めて見た…
たっつん「眼帯…取って…っ、///」
じゃぱぱ「え、え〜と、あった!」
じゃぱぱ「はい、」
たっつん「…っ」ズルッ…
じゃぱぱ「つけられない、か…」
やばっ、恥ず…
じゃぱぱ「…ん、//」
スルッ…
たっつん「は、ふ…たす、かった…ありがと、」
じゃぱぱ「う、うん…」
たっつん「んじゃ、」
じゃぱぱ「…」
さっきのって…喘ぎ声、だよな…//
じゃぱぱ「…左目?左目に何かあるのか?」
じゃぱぱ「あとで聞いてみるか…」
もう無理⭐︎
第2話 バレちゃった…!?
こんらいか!雷華です!
だいぶ遅くなった!
注意
・R18なし(ただし照れる表現、だいぶギリギリの言葉あり)
たっつん視点
たっつん「最っ悪や…!バレてもた…」
たっつん「終わった…」
__じゃぱぱ「たっつん〜?入るよ〜?」__
たっつん「っ…!」
ガチャッ!
じゃぱぱ「あのさ、たっつん、」
じゃぱぱ「俺らに…隠してること、ない?」
たっつん「っ、ごめ…」
じゃぱぱ「謝らなくていいから、大丈夫。責めてるわけじゃないよ」
たっつん「…俺な、生まれつき、左目に魔力があんねん」
たっつん「せやから、眼帯で封じておかんと、力が暴走して…」
たっつん「…発情する、っ///」
たっつん「一応、月に6回必ず眼帯を外して鎮めなあかんけど…」
じゃぱぱ「…たっつんさ、俺と取引しない?」
たっつん「取引…?」
じゃぱぱ「そ、まず1つ、俺はたっつんの秘密をみんなに話さない」
じゃぱぱ「2つ、その月に6回ある暴走を鎮めなきゃいけない日の時に俺が手伝う」
たっつん「…は?1つ目は分かるけど、2つ目はなんで…」
じゃぱぱ「…俺さ、たっつんのこと、ずっと気になってたんだよね〜♡」
たっつん「はっ!?!?////」
たっつん「ちょ、おま、何言うとんねん!?//」
じゃぱぱ「まぁ、別に受けなくてもいいけど、」
じゃぱぱ「その時は俺がみんなに言いふらしちゃうかもね〜♪」
じゃぱぱ「んじゃ、考えといてよ」
たっつん「コイツっ…!」
ガチャン…
たっつん「あ〜…最悪や、もう!」
たっつん「でも…でも、っ…」
たっつん「っ…!//」プシュー
__のあ「ご飯できましたよ〜!」__
たっつん「お腹、空いた…」
タッタッタッタ…
たっつん「あ、」
じゃぱぱ「あ、」
たっつん「…ふんっ!」プイッ
じゃぱぱ「…🥺」
えと「…2人とも、なんかあったの?」
たっつん「別に何も?」
じゃぱぱ「…🥺」
ヒロ「じゃぱぱさんの顔おもろ…w」
るな「ぴえん🥺w」
のあ「はいはい、もうご飯できてますよ!」
なおきり「え〜こちら、『ポピーの葉サラダ〜ポピーの花びらを添えて〜』でございます」
えと「おいしいのか?それはw」
なおきり「…多分?」
たっつん「自信ないのやめてやwww」
---
たっつん視点
たっつん「サラダ、わりかしうまかってんなw」
うり「え、それなw」
たっつん「んじゃ、俺動画編集してくるから。おやすみ」
シヴァ「おやすみ〜」
トントントントンッ(階段)
たっつん「あ〜疲れた、でも動画編集せなあかんし…」
たっつん「…よっしゃ、気合いだ!がんばろう!」
一時間後…
たっつん「眠い…もう寝ようかなぁ…」
たっつん「おや、すみ…」スースー
もうこの世界とさよならしたいな⭐︎
第3話 始まり
こんらいか!らいかです!
…もう注意書き書かなくていいよね?本編どぞ!
たっつん視点
たっつん「ん…っ」
なんかやけに揺れるなぁ…
ずんっ、ずんっ、♡
たっつん「は…?♡」
じゃぱぱ「あ、起きた?」
たっつん「じゃぱぱ…!?お前何しとるんや…っ!?♡」
じゃぱぱ「え、俺はたっつんを助けようとしてるだけだけど?」
たっつん「はぁ!?ちょ、んっ♡、まっ…!」
ずちゅっ!♡
たっつん「うぐぅっ!?♡♡」
たっつん「かは、っ♡やめ、ヒュッ、まって、や、」
たっつん「やめて、っ♡やだぁっ…!♡♡」
じゃぱぱ「っ…!出る、っ…!」
ビュルルルルルルル!!
たっつん「ひ、ぃっ、♡ぁ…」
じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「あ、寝ちゃった…」
じゃぱぱ「…いきなりでびっくりしたかなぁ」
---
回想 じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「…眠れない」
じゃぱぱ「まったく眠気が来ない…どうしよ…」
じゃぱぱ「水飲もっかな…」
トントントントンッ…
じゃぱぱ「ふぅ…よし、戻るか」
とことことこ…
じゃぱぱ「たっつんの部屋…驚かせてみようかな?w」
じゃぱぱ「そ〜っと…」
キィ…
たっつん「っ、ふ、ぅっ、ん…♡」ピクッ
たっつん「あ、っ…♡」ビクビク
じゃぱぱ「え…?」
え、これって、さっき言ってた発情?
月に何回か鎮めないといけないって…今日だったのか!?
じゃぱぱ「ど〜したもんかな〜…」
たっつん「ん、ゃぁ、じゃぱ、ぱ…!」
たっつん「た、たすけて、っ、♡」
じゃぱぱ「!?」
じゃぱぱ「寝て…る、?」
たっつん「ん、ふぅ…っ♡」
じゃぱぱ「…よし、がんばろ!」
---
じゃぱぱ視点
じゃぱぱ「たっつん大丈夫かな…」
たっつん「ん…」
じゃぱぱ「…おはよ、」
たっつん「んぅ…?じゃぱ、ぱ…?」
たっつん「なんで、ここに…って、あ…」
たっつん「ふざけんな…っ!///」
じゃぱぱ「えぇ…俺、たっつんのこと助けただけなのにぃ…」
たっつん「助、けた…?どういうこと?」
経緯を話した
じゃぱぱ「っていうことなんだよね」
たっつん「…っ///」
たっつん (無意識に助けを求めるって、っ…//)
じゃぱぱ「…んで、これからどうする?」
たっつん「は、どうするって…?」
じゃぱぱ「えっと…首元、見てみて」
たっつん「っ!?な、っ…!なんで跡付けてるんや…っ、!」
じゃぱぱ「…ほんっとうにごめん!」
たっつん「夏なのにハイネック着なあかんやん…」
じゃぱぱ「ゔ…ごめん…」
__のあ「たっつんさ〜ん?朝ですよ〜?ご飯できましたよ!…あれ?入りますね〜」__
たっつん「!?ちょ、ちょっと待てのあさん!」
ガチャッ!
のあ「たっつんさん、起きて…え?」
じゃぱぱ「…スゥッ、えっと…」
のあ「…どういう状況ですか?」
のあ「なんでたっつんさんは真夏なのに、
ハイネック着て顔真っ赤なんですか!暑いんですよね!?」
たっつん「色々あって…」
のあ「で!じゃぱぱさんはたっつんさんの部屋になんでいるんですか!ご飯です!」
じゃぱぱ「…ゴメンナサイ」
のあ「…なんか察しました。そうですか、そうですか。私は邪魔者でしたね!」
のあ「お邪魔しました!」(若干キレ気味)
バタン!(ドア閉)
たっつん「…ほんっと、お前のせいやからな!」
じゃぱぱ「ごめんて…」
次回もお楽しみに!ばいらい!