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悪夢(1)
こんまぁ!このシリーズ更新するの久しぶり...マオ視点です!
話すこと無いんでいってらっしゃーい!
マオ「じゃあおやすみー。」
さら「おやすみ!」
ただいま9時半。今日はみんな寝るのが早い。私とさらがいちばん最後だった。
マオ「ねむ...ねるか。」
本を読むか悩んだけど突然眠気が襲いこのまま寝ることにした。
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みんな「ww」
あれ、みんな何話してるんだろう。
さら「やっぱ邪魔だよねww」
らぁと「だよねぇ。おれたちのなかにいらないよね。**マオは**。」
え?
ネア「ね、いっつも迷惑ばっかで。」
アキ「まず俺達の中で一人だけ陰キャだよな。」
ナギ「それな。ほんとに**必要ない**。」
なんでっ。みんななら信じてくれるって思ったのにっ。みんなのこと、信じたのにっ...
--- **なんで** ---
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ネア視点
マオ「いやだ。なんでっなんでっ...」
今、マオが起きるのが遅いから起こしに来たんだけど...
ネア「マオ!」大丈夫!?」
マオ「ん、ネア!?やめて...こっち来ないで!」
え...?
不穏系書くの始めて!こっから今までなんにも考えてなかった6人の過去にふれていこうと思ってます!
では、おつまぁ!