私のオリキャラ6人の日常をちょこっと紹介!シェアハウスしてます!
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目次
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ども!まーです!やっとのことで初小説投稿です!パチパチ(セルフ拍手)
このシリーズは私のオリキャラ6人のシェアハウスでの日常をちょこっと紹介しちゃいます!
今回は6人のプロフィール!(まーの雑談の3話と同じです)
柊 ネア
性別 女
性格 毒舌お姉ちゃん。ちゃんとみんなのこと考えてる。
一言 「ちょっとみんなしっかりして!?」
猫屋 らぁと
性別 男
性格 人間と猫のハーフ。天然。水泳が得意
一言 「遊ぼぉー」
日暮 マオ
性別 女
性格 静か。 メガネ似合う。歌がうまい。
一言 「みんな、うるさい」
葉月 ナギ
性別 男
性格 社交的。優しい。ふわっとした雰囲気でモテる。
一言 「みんな、元気だね。ニコッ」
如月 さら
性別 女
性格 ギャル。お金持ちの家系。ネットに強い。
一言 「とりまアゲてこー!」
九条 アキ
性別 男
性格 秀才。ツンデレ。運動は苦手。
一言 「別に頭いいわけじゃないし//」
さぁこんな6人の生活、一体どんな暮らしなんでしょうか?第一話をお楽しみに!
第一話 休日の朝
今回は6人の休日の朝を覗き見!今回の視点はマオです。いってらっしゃーい!
とある休日の朝。
ネア「こらー、マオ!そろそろ起きて!」
ネアの私のことを起こす声が聞こえる。
マオ「んぅ、あと5分...ムニャムニャ」
ネア「あと5分じゃない!今日はみんなでお出かけでしょ!?」
マオ「あ!そうじゃん!おきよおきよ!」
私はみんなと過ごす時間が大好き。
寝室から1階のリビング・ダイニングに着くと、朝ごはんができていた。
ナギ「あ、マオおはよう。」
マオ「おはよう!」
アキ「マオ、ご飯食べるよ。」
さら「ねぇーお腹すいた!」
いまリビングに居るのは私、ネア、ナギ、アキ、さらがいる。
マオ「あれ?らぁとは?」
ナギ「らぁとはまだ寝てるよ。アキ、起こしてきてくれる?」
アキ「えー、らぁと、寝相悪いからなー。蹴られそう。」
ネア「そう言わずに!ほら行ったいった!」
アキ「はーい。」
今日もいつも通りだなぁ。
ナギ「3人は先にご飯食べていいよ。」
さら「えー、みんなで食べたいじゃーん。」
マオ「やっぱさらってやさしいよね。」
ネア「確かにさらはやさしいほうだよね。私もみんなで食べたいし。」
そんな事を話していると、アキとらぁとが降りてきた。
マオ「らぁと、おはよ!」
らぁと「んぇ、おはよぉ...」
アキ「死ぬかと思った...」
ナギ「ほら、そんな事いいから、朝ごはん食べるよ!」
全員「はーい!」
こんなふうに私達の一日は始まる。
どうでしたか?初めてにしてはうまく言ったはず✨️
読んでくれてありがとうございました!
6人の夜
こんまぁ!前回朝だったから今回は夜!ネア視点です!
いってらっしゃーい!
とある日の6時半頃...
ナギ「はーい、ご飯できたよー!今日はお鍋!」
さら「お!できた?ナギ感謝ー!」
らぁと「おれ、鍋大好きぃ!」
ネア「ほらー!しゃっべてないで食べるわよ!」
マオ「早く食べよ...」
アキ「腹減って死にそうなんだが...」
ナギ「アキだけおやつ食べてないもんね。」
アキ「勉強してた...」
まったく、ほんっと騒がしいんだから。
ネア「食べるよ!はい、いただきます!」
全員「いただきます!」
ご飯を食べ終わり...
ネア「はーい!順番にお風呂入ってー!」
マオ「なんかネア、お母さんみたい...」
ネア「はぁ!?」
ナギ「ふふ、でもたしかにそうかも。」
ネア「え!?ナギまで!?」
らぁと「おれ、お風呂はいるよー。」
アキ「じゃあその次俺入るわ。」
ナギ「じゃあその後に入るね。」
ネア「そのあとはさら、マオ、私でいい?」
全員「OK!」
ネア「んじゃこっから自由!」
さら「ねー、マオ!ゲームしよ!」
マオ「え、あ、いいけど...」
私は、リビングから出て、自分の部屋に戻った。
それから、お風呂が自分の番になるまで、部屋で時間を潰した。
しばらくして、
マオ「ネアー!お風呂空いたよ!」
ネア「はーい。今行くー!」
それから、お風呂に入って、リビングに戻ると、
さら「ネア!遅い!ゲームするよ!」
ネア「はいはい。分かったよ。今日は何するの?」
ナギ「今日はマ◯カするよ。」
そう、うちでは全員がお風呂から出るとみんなでゲームをするのが日課だ。
アキ「いけー!」
さら「まってまってまってー!」
らぁと「うわーマオに抜かされた!」
マオ「よし...」
ナギ「え?これどうなってるの...」
ネア「ナギって極端にゲーム下手よね。」
それから約1時間...
ナギ「まって!?もうこんな時間!?」
さら「やば!寝ないと!?」
マオ「マ◯カしたらいつもこうだよね...」
ネア「ねるかー。おやすみ!」
全員「おやすみ!」
私達の一日はこんなふうに終わっていく。
どうでしたか?めっちゃ長くなったww
では!おつまぁ!(これからこれにします!)
役割分担会
ネア「じゃあ始めますか!ということでシェアハウスでの役割分担相談会!」
さら「いぇーい!」
マオ「いぇーい...?」
ナギ「今回はあれだね、シェアハウス内での役割をそれぞれに振り分ける会ってわけだね。」
らぁと「そぉなの?」
アキ「取りあえずなんの役割があるのか考えよ。」
考えて...(早くないよ!?)
ネア「...これでいいね。」
出た役割(一人でいくつかの役割をヤります!)
・料理係⋯ご飯作る◯
・買い出し係⋯材料とか買ってくる
・掃除係⋯シェアハウス内の掃除(個人の部屋以外)
・栽培係⋯シェアハウス内の植物の栽培
・洗濯係⋯みんなの服の洗濯
・医療係⋯薬買ってきたり軽いけがの手当
・計画係⋯全員でのお出かけの計画立てる
・洗い物係⋯食器洗う
・ごみ捨て・分別係⋯ゴミの分別等
・修理係⋯シェアハウス内の壊れたものを修理する
・運転係⋯車の運転
・警備係⋯シェアハウス内の警備
アキ「こんなもんかな...」
ネア「1人2つだね。」
色々出したらまぁまぁな数になった。
マオ「だれがどれやる?」
らぁと「車の運転できる人って何人いるの?俺無理だよ」
アキ「俺できるけど...」
さら「それ以外居ない感じー?」
全員「...」
さら「んじゃ決定で」
アキ「はーい」
ナギ「後どうする?」
らぁと「はい!おれ栽培係やりたい!」
ネア「じゃあ決定ね。」
ナギ「僕、料理係やるね。」
マオ「私掃除係やりたい。」
アキ「今の二人決定でいいね。」
みんな次々に意見を言うからまとめるのが大変。
ネア「私計画係行くね。なんか、私かアキ以外できなさそう。」
さら「なんかひどくない!?」
ネア「一番さらができないでしょ...」
アキ「はいはいどんどん決めるよ。」
さら「うち買い出しと洗濯行っていい?」
ネア「OK。」
マオ「私医療係やる。」
アキ「俺修理係やるわ。」
ネア「二人決定。」
らぁと「おれ、警備係いく!」
アキ「ちょっと心配だけど...いっか。」
ナギ「僕ごみ捨て係やるね。」
ネア「わかった。じゃあ私余った買い出し係やるね。」
アキ「これで決定でいいね。」
全員の役割↓
らぁと⋯栽培係、警備係
ネア⋯計画係、買い出し係
ナギ⋯料理係、ごみ捨て
マオ⋯掃除係、医療係
アキ⋯運転係、修理係
さら⋯洗濯係、洗い物係
ネア「じゃあこれからしっかりがんばるわよ!」
全員「おー!」
どうでしょうか!?
終わり難しかった...
では、おつまぁ!
悪夢(1)
こんまぁ!このシリーズ更新するの久しぶり...マオ視点です!
話すこと無いんでいってらっしゃーい!
マオ「じゃあおやすみー。」
さら「おやすみ!」
ただいま9時半。今日はみんな寝るのが早い。私とさらがいちばん最後だった。
マオ「ねむ...ねるか。」
本を読むか悩んだけど突然眠気が襲いこのまま寝ることにした。
---
みんな「ww」
あれ、みんな何話してるんだろう。
さら「やっぱ邪魔だよねww」
らぁと「だよねぇ。おれたちのなかにいらないよね。**マオは**。」
え?
ネア「ね、いっつも迷惑ばっかで。」
アキ「まず俺達の中で一人だけ陰キャだよな。」
ナギ「それな。ほんとに**必要ない**。」
なんでっ。みんななら信じてくれるって思ったのにっ。みんなのこと、信じたのにっ...
--- **なんで** ---
---
ネア視点
マオ「いやだ。なんでっなんでっ...」
今、マオが起きるのが遅いから起こしに来たんだけど...
ネア「マオ!」大丈夫!?」
マオ「ん、ネア!?やめて...こっち来ないで!」
え...?
不穏系書くの始めて!こっから今までなんにも考えてなかった6人の過去にふれていこうと思ってます!
では、おつまぁ!
悪夢(2)
こんまぁ!前回の続きぃ!最初はネア視点!あと過去編は多分コロコロ視点変わると思う!
いってらっしゃーい!
え...?
ネア「ちょっとマオ!?突然どうしたのよ!?」
マオ「やめてよ!私のことなんかどうでもいいんでしょ...いいからでていって!バタッ(扉閉)」
ネア「ちょっとマオ!...」
---
<ちょっとマオ!...(扉の外)
マオ「やっちゃった...」
マオ「嫌われたかな...グスッ」
マオ「もう嫌だ...ポロポロ」
マオ「久しぶりにやるか...**リスカ**」
マオ「ザクッザクザクッジュー」
マオ「はぁー。長袖着てるからバレないか...」
マオ「どうしよ、さっきのこと...」
<コンコン 僕だよ、入っていい?
マオ「ナギ?ブルブル」
<うん。大丈夫?入っていい?
ここでちゃんと話さないと進めない...
マオ「いい、よ」
ナギ「入るね。マオ、大丈夫?話は聞いたけど...何があったかきいてもいい?」←やさしすぎん?
マオ「実は...」
夢のことを話す...
ナギ「ん、そっか。この話は女子組のほうがいいか...」
マオ「できたら...」
ナギ「分かった。ネアでいい?さら、今出かけてるから。」
マオ「いいよ。」
ナギ「呼んでくるね。(ナギが部屋から出ていく)」
数分後...
<入るわよー
マオ「はーい。」
ネア「話は聞いたわ。それはたしかにそんな態度になっちゃっても仕方ないわね。」
マオ「ネア...」
ネア「でも、私達がそんな事すると思う?」
マオ「フルフル(首横振)」
ネア「でしょ?だから、安心して?ギュッ(抱締)」
マオ「あぁ、うわぁーん。ごめ”ん”...ポロポロ」
ネア「大丈夫だよ。大丈夫。」
数十分後...
マオ「ネア...」
ネア「どうした?」
マオ「私、みんなに隠してたことある...」
ネア「そうなの?みんなに話に行く?」
マオ「うん...」
ネア「じゃあ行こっか。」
うぇーい!かぁけぇたぁ!なんかそんな雰囲気出すつもり無かったのにGLぽくなってしまった...いやだぁ。さぁマオの過去編まだ続きます!
では、おつまぁ!
番外編 七夕
まおです!今回は、このシリーズの6人の願い事を覗いていきます!
まずは、猫屋らぁとから!
「ずっとみんなといられますように!」
やっさしいねー。らぁとらしい!
次に、柊ネア!
「6人で、幸せに暮らせますように」
ネアって感じだねぇ。らぁととちょっと似てるね。
その次に、日暮マオ!
「全員が楽しく過ごせますように」
ネアと似てるね。結構全員のこと考えるんだね。
それから、葉月ナギ!
「みんな明るくいられますように」
みんな似過ぎじゃない!?仲良しだ。
そして、如月さら!
「全員でわちゃわちゃすごせますよーに!」
さらっぽい!わちゃわちゃはさらだな。
最後に、九条アキ!
「6人で苦労無く、楽しめますように。」
全員ほぼ同じってことある!?すげぇなこの6人
結果、全員ほぼ同じ!すごっ。仲良しだぁ。
とりあえず、おつまお!