公開中
色々とおかしいコンビニ
⚠この話はフィクションです。
↑いるか、、、?
追記:現在6/15、テストの成績がやばい
そうだ、水を飲もう。
そう思い、俺はコンビニに出掛けた。
最近は、水も高くなってきている。
なかなか採掘できないらしく、近年は10dLが1000オーストラリアドルにもなるそうである。
さらにパラオやメキシコ、南極大陸などの限られた地域でしか出回らず、今では水は金持ちの嗜好品となっていた。
だが、近所のコンビニで水の安売りセールをやるようなのだ。
1000mLを666666フランで売るそうである。
これは珍しいと思い、家に近い約123⁴⁵⁶km先のコンビニへと向かった。
最近は使ってなかった一輪車に乗り、4秒ほど漕ぐと、コンビニが見えてきた。
久しぶりに来たが、いつの間にか自動ドアが整備されていた。
この自動ドアは、人がいないときは開き、人が近づくと閉まる。
なのに、本体価格(税込)・設置費合わせ2⁹⁹⁹⁹⁹⁹円しかかからないそうで、最近人気なのだと。
去年の流行語大賞に「自動ドア」が選ばれたことからもわかる事実ではあるが。
日本産の自動ドアは質が良く、海外でも好まれているそう。
話が逸れたが、コンビニに入ってみる。
水はわずか31415kLしか売らないそうなので、もう品切れているかも、、、
入る時に犬を連れた人とすれ違ったので、挨拶をした。
犬も元気よく「にゃん!」と吠えていた。
コンビニに入ると、「ギャアァァァァァァ!」という断末魔のような入店音がした。
店内を見てみると、水はまだ売っていた。
14mLしか残っていなかったので、あと少し遅かったら間に合わなかった。
水を手に取り、他の商品も見てみる。
「へー、、、最近は銃が安いんだなあ、、、」
一丁13銭で売っていたため、一個買おうかと思ったが、銃刀法違反で捕まるため、やめた。
最近の刑務所はブラック企業並の労働環境の悪さらしい。
週2日勤務、定時13時、月給40²万。
あまりに悪すぎる労働環境のため、最近は犯罪をする人が増えているそうだ。
他のものはなにかないかと辺りを見回すと、◯麻があった。
でも、1g5348967⁶⁷クウェート・ディナールするらしいので、いらない。
最近は、◯麻に飽きてきた人が多いようだ。
昔は依存とか流行ってたのに。
不思議。
まあ他に気になるものはなかったので、水を持ってレジに行く。
「すみません、この商品購入したいんですが、、、」
「わかりました、水ですね。お会計方法現金、クレジットカード、AUペイ、血液、眼球、命、心臓など、いろいろありますがどれにいたしますか?」
「現金で」
眼球とかは、今はそこまで持ってないからな。
「わかりました。お支払い縺ゅ>縺?∴縺円となりますが、大丈夫でしょうか?」
縺ゅ>縺?∴縺円か。
意外と安いな。
「大丈夫です」
そう言って、俺は縺ゅ>縺?∴縺円札を出す。
「ありがとうございます。当店のポイントカードはお持ちですか?」
そういや、持っていないな。
「いえ、持っていません」
「今お作りすることも可能ですがどうしますか?」
ほお。
「今ポイントカードを作っていただくと、原稿用紙400枚、地球儀1個、充電ケーブル2個、足ふきマットが4枚もらえるキャンペーン中ですが、大丈夫でしょうか?」
うーん。
あまりいらないな。
眼球とかだったらほしかったけど。
「いえ。大丈夫です」
「わかりました。こちらがレシートです。お買い上げありがとうございました」
そして「ギャアァァァァァァ!」という退店音を聴きながら帰る。
今度、銃刀法違反が撤廃されたらまた銃を買いにこようかな。
チョットナニイッテルカワカラナイですね。
勢いに任せて書いたので意味不明。
これコンテストに出すんだけどこんな小説で大丈夫か、、、?
???「大丈夫だ、問題ない」