公開中
私の全部差し上げます④
書くのめんどいから、下を見てねー↓↓↓
先生が来ちゃった。それも、学校1イケメンの小谷 七瀬。
奈々:どうしよう、、、
瞳:まずは、一回止めよう。
青龍:抜くぞ。
奈々:うん
ズボ!
奈々:っっっっっっっっっっっっっっ❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️
青龍:声を出すな
奈々:(🙂↕️うなずく)
ルル:どうしよう、こんな姿見られたら、、、
瞳:それよりみろ。小谷先生、誰かを待ってるみたいだぞ。
奈々:誰だろう、、、
??:七瀬くん!お待たせ!
奈々:この声は、、、もしや、、、
奈々、瞳、青龍、ルル:山中先生!(小声)
咲:ごめんごめん、まった? ※山中先生です
七瀬:全然
咲:じゃあ、もう我慢できないの、、、早くやろ
七瀬:良いよ。レジャーシートを引いたから、ここでやろう
咲:うん!
瞳:おいおいまじか。先生どうしでもやるのかよ
ルル:ちょっと見てみたいです!
青龍:どんなのかな!☺️
咲:早くして!
七瀬:わかった、まずは、胸からいくよ〜〜❣️
咲:早く!!!!!!!!!
※両方服を脱ぐ
青龍:山中先生のおっぱい、デカいな❤️
そう、山中先生は、学校1美少女な先生。胸はでかいし、顔も可愛い。無敵な人だ。
七瀬:やっぱり、咲の胸は、でかいな!ほら、プルプルしてる。
咲:や、やめてよ!恥ずかしいよ!ムラムラしちゃう!
七瀬:良いんだよ、誰もいないし。
瞳:いや、いるんですけど、、、
咲:もみもみして❣️
七瀬:良いよ
モミモミモミモミモミ
咲:気持ちい〜❣️
七瀬:うわ!胸だけでもう、ぐちゃぐちゃじゃん!
咲:い、いわないれ!
七瀬:もう、溶かす必要は、ないね。入れるよ。
咲:良いよ、早く!
せ、先生たちのセックスが見れる、、、
奈々:早くして欲しいのです!そして、声を聞いてみたいのです!
青龍:お前、そんなキャラだっけ、、、
奈々:どうでもいい!
七瀬:ズボ!
咲:ん❣️前より、大きくなったんじゃない?
七瀬:じゃあ、試すよ
パンパンパンパンパンパンぱチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
せ、先生のセックス、早い。気持ちよさそう
咲:あん❣️やっ、、ぱり、、、大きくなっちぇゆ❣️あぁ❣️んん❣️にゃ❣️
先生の声、エロい、、、
〜七瀬から見て〜
咲:ん❣️ああ❣️き、気持ち❣️奥にあたってゆ❣️
七瀬:ほんと?もっと奥にいってあ・げ・る❤️
ズン!
咲:ビュルビュルビュルビュル!
七瀬:早くない?前までもっと耐えてたのに
咲:七瀬のチンポが大きくなったかりゃなの!
七瀬:ほんと?もっと欲しい?
咲:欲しい!
咲くちゃんの声、エロくて可愛い❤️
ガサガサ
七瀬:っ!
咲:なんか、ガサガサって言ったね。
七瀬:誰なんだ、僕たちの時間を邪魔しないでほしい!出てこい!
時をちょっと、さかのぼり、、、
〜奈々から見て〜
奈々:気持ち良さそう、、、
瞳:確かに、、、
奈々:やって欲しいかも
青龍:先生の胸、デカい、、神、、、
カサカサ
奈々:ん?
ルル:ゴ、ゴキブリ〜!(小声)
ガサガサ
瞳:音を立てるな!(小声)
七瀬:誰なんだ、僕たちの時間を邪魔しないでほしい!出てこい!
奈々:ルルちゃん、青龍くん!
なんと、その場には、いなかった、、、
瞳:逃げるの早くね?
七瀬:いるんだろう!出てこい!
奈々:どうする?
瞳:まずは、服を着よう
30秒後
七瀬:早く出てこい!
奈々:着替え終わった
瞳:僕も
ガサガサ(植木から出た)
七瀬:やっと出てきてくれたね。こんな子には、お仕置きをしなくっちゃ!
咲、男の子の方をお願い。僕は、女の子の方をするよ。
咲:わかった。
七瀬:さてと、君、なんていうの?
奈々:奈々です
七瀬:奈々ちゃんか、何部?
奈々:こ、交友部です。
七瀬:交友部か。やったことは、あるんだね。じゃあ、お仕置きをしなくっちゃ。
奈々:っ!
七瀬:君の胸、大きいね。
奈々:、、、
七瀬:モミモミしてあげる
ドサ! ※服を脱がされた(先生たちは、もともと裸です)
奈々:っ!
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
奈々:ん❣️
七瀬:可愛い声すんじゃん。入れてあげる。入るかな?
ドン!
奈々:ん❣️
七瀬:可愛い声、頼むよ
パンパンパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
七瀬:音変わるの早いな〜。もう、こんなに興奮しちゃって
奈々:ご、ごめんなしゃい
七瀬:謝れて偉い偉い。じゃあ、もっと奥まで行ってあげる❤️
奈々:にゃ❣️ん❣️ああ❣️
七瀬:僕も興奮してきちゃった❤️
奈々:い、いっちゃう
七瀬:僕もいってあげる
両 ビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!!!!!
奈々:はぁはぁ
七瀬:奈々ちゃん、可愛いじゃん。じゃあ、第二ラウンド行くね❤️
奈々:ファ、ふぁい
〜瞳から見て〜
咲:じゃあ、興奮させてあげる。ほら、モミモミされたいでしょ
モミモミモミモミモミモミ
先生のおっぱいが、僕のちんぽをモミモミし始めた。
瞳:や、やめてください
咲:いやよ、こんなに立派なちんぽをモミモミできるなんて。
瞳:ビュルビュルビュルビュルビュルビュル
咲:もう、こんなに興奮しちゃって❤️我慢できないのかな?
瞳:、、、(目をそらす)
咲:興奮しちゃって。入れてね❤️
ドサ!
僕は、仰向けにさせられた。すると、先生が、ドン!と乗ってきた。
咲:じゃあ、始めてもらうわね
仰向けにさせられた僕は、先生にちんぽを掴まれ、先生のマンコに入れさせられた。
咲:まあ、立派ね。七瀬くんのちょっと下ぐらいかな。行くわよ!
パンパンパチュパチュパチュパチュ
瞳:や、やめてください
咲:ん❣️い、いやよ❣️あん❣️こんなに、気持ちいんだから❣️んん❣️にゃ、にゃあ、私を気持ち良くしてくれたら、やめてあげる
瞳:わかりました。先生、寝っ転がってください
咲:は〜い❣️
ぱチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
咲:んん❣️気持ちい❣️は、激しすぎる!あん❣️ い、いっちゃう!
瞳:僕もです
両:ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル
咲:はぁはぁ、なかなかやるわね。でも、これからよ!
瞳:っ❣️
先生は、ちんぽを口に突っ込んだ
瞳:イェ、イェめてください
咲:フィや(いや)
瞳:僕、もう一回いっちゃいますから。
咲:ひひよ(良いよ)
瞳:限界、です。 ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル!
咲:ゴックン。美味しいわね、私のマンコも舐めてちょうだい!
瞳:い、嫌です
咲:もう、いやいやいうなら
先生が、僕をねっころがして、顔に、マンコをなすりつけてきた
咲:早く!
やるしかないのか、、、
瞳:ぺろぺろペロペロペロ
咲:激しいわね。ん❣️でちゃう❣️い、行くわよ
咲:ビュルビュルビュルビュルビュルビュル
瞳:っっっっっ!
先生のマンコ、良い匂いがする、、、
咲:じゃあ、次は、おっぱいを舐めてもらおうかな❤️ほら❤️
先生がおっぱいをなすりつけてきた。おっぱいもいい匂い
瞳:ペロペロペロペロ
咲:気持ちい❣️ん❣️ああ❣️あん❣️吸ってもいいわよ、、、
瞳:チュウチュウチュウチュウ
咲:吸い付きがいいわね。ん❣️あん❣️は、激しい❣️
瞳:もう、いいですよね。はぁはぁはぁはぁ
咲:んん!もっと!
キーンコーンカーンコーン
瞳:ほら、チャイムが鳴りなしたよ。
七瀬:僕ら、次の時間は、フリーだから、やっていれる。やってもいいよ。
奈々:はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ
せ、先生の気持ちがいいです。
七瀬:そうだ!僕と咲ちゃんがやってる間、放置プレイをしよう!
咲:いいね!
〜奈々から見て〜
ほ、放置プレイ。それは、バイブをマンコに入れて、強さを調節しながら、遊ぶという、ヤバいやつ。
七瀬:ほら、奈々ちゃん。バイブ入れますよー。
ズブ!!!!
奈々:あん❣️
七瀬:じゃあ、スイッチオン!
咲:こっちもスイッチオン!
ドドドドドドドドドドドドドド
奈々:、、、、、、、
七瀬:おや、弱じゃ効かないね。極強にしてあげる❤️
え?強の上?
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
奈々:ああ❣️ーーーーーーーー❣️やめ❣️やめてくだしゃい❣️
き、きもちい。いっちゃう、、、
ビュルビュルビュルビュルビュル
七瀬:もういっちゃうのか、、、まあいいや。
瞳くんはというと
瞳:っ❣️やめ、やめろ!ん❣️ぐ❣️んああ❣️にゃ❣️
咲:可愛いね❤️
次回 放置プレイ中の奈々と瞳は、手と足を縛られ、目まで隠された!
しかも、奈々は、バイブ入れたままセックスを!
瞳は、先生のワガママに付き合わされて!どうしよう!
奈々:キモチシュギマス!
瞳:先生、もうやめてください、興奮しちゃいますから!
七瀬:奈々ちゃんの声、可愛いね。もっとしてあげる❤️
咲:瞳くんのちんぽ、大きいね❤️