R18!!!!!!!!!
死ネタじゃない方
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目次
私の全部、さしあげます
こんにちは!まず、18歳未満の人は、読まないでください!絶対に!🚨⚠️
私は、奈々。中学3年生。そんな普通の女の子です。「コンコン、失礼します」今日は、私が日直。だから、朝、職員室に行かなければならない。「どうぞ、入って。」「失礼します。日直ノートを取りに来ました。」
「ああ、どうぞ、これだね。はい」「ありがとうございます、藤原先生。」「そういえば、西本さんって、部活決めました?」「いいえ、まだなんです。」「なら、僕がやってる交友部に入ったら?友達も増えるよ。」
わたしには、友達がいない。だから、大チャンスだ!「ぜひ!」「ありがとう、じゃあ、この時間にきてくれ。」小さな紙をわたされた。多分、時間が書いてある紙だろう。「じゃあ、失礼しました」「うん、待ってるよー」ばたん。この紙が、時間が書いてあるんだね、、、何時なんだろう、、、それには、「7時から、8時まで。場所 交友クラブ室」え?7時から?遅くない?まあ、いいや!そして、6時30分になった。「行ってきます」「どこへいくの?」「部活!」「あら、こんな遅くから?」「うん、初めてだから、この時間なの!8時10分ぐらいに帰ってくるよ」「行ってらっしゃい」どんな人がいるのかな?どんだけの人がいるんだろう!ワクワク!コツコツ、コツコツ。「ここが、交友クラブ室。」「やあ!きてくれたんだね!」「先生!」
「このクラブに、ひとみくんがいるから、その子に聞いてね。おっ、瞳くんがきたよ、瞳くんこの子が新しく入る西本さんだよ!世話係としてよろしくね」「澤野 瞳です。よろしくお願いします。」「ええっと、、、西本 奈々です。」「早速入って見学してねー。先生は、職員室で色々やってるから、何かあったら教えてね。じゃあ、瞳くん、よろしく!。」あ、行っちゃった、、、「じゃあ、中に入ろう、みんないるから。」
「こんばんわー」「瞳くん、その子誰?」「この子は、新人の西本 奈々さんだ」「ええと、、、西本 奈々です。よろしくお願いします。」👏パチパチ。「じゃあ、早速やって行きましょう」はーい✖️14
ん?みんな服を脱ぎ始めた!「チョ、これ何にしてるの!」「交友部は、こうしてS⚪︎xをして、中を深めてるんだよ」「えっ?」「僕たちもやろう」瞳くんまで脱ぎ出した!「ほら、西本さんも。」みんなS⚪︎xを初めてルー!😦どうしたら良いんだろう、、、「じゃあ、僕が
脱がしてあげる」「ちょ、距離が近いよ瞳くん、、、」結果、脱がされました。しかも、わたしは、自分でもいうのもあれなんだけど、、、胸がでかいんです、、、どうしたら、、、しかも瞳くんのち⚪︎子を見てしまうよーーーーーーー!「ほら」「うぉ!」引っ張られて、s⚪︎xのスタイルに!、、、、
「じゃあ始めます、、、」ちょ、瞳クーーーーーん!「んっ!🩷」「気持ちいですか?」わたしのマンコに瞳くんのチン子が入ってきたー!「じゃあ、モットしますね」パン!「んっ❣️🩷」パン、パン、「あっ!」
変な声が出ちゃうよ、、、でも、気持ちいい!!!「じゃあ、ここは気持ちいですか?」今度は手で、クニクニし始めたー!「あん!」「気持ちいいんですね、じゃあ、もっとしますね」「あっ、やめっ!あーーーー!」今度は、塩が吹き出たー!「はぁ、はぁ。」「どうですか?」「気、気持ちいいです、、、」
「じゃあ、もっとしますね!」クニクニ、クニクニ。や、やめてよ瞳くん!頭がおかしくなっちゃうから!「どうです?」「こんなに気持ちいいのは、初めてです!あん!」ブシャーー!「おっ、いい塩ですね」ちょっと!
さて、次回は、この西本 奈々は、どうなるのか?
「わ、わたしもっと瞳先輩とやりたいです!」※奈々の意見より
私の全部、さしあげます②
ちょっと!
「どうですか・もっと欲しいですか?」
「いえ、大丈夫です!」
「本当は、欲しいんじゃないですか?」
実をいうと、私は、めっちゃほしい。でも、瞳くんとやるのは、恥ずかしい。
「欲しいんですよね、わかりました。」
「え?」私の声漏れてた?いや、いってない。じゃあ、超能力者?
そう考えているうちにわたしのマンコに、ち○こを入れてきたー。
「ん❣️」「ほら、気持ちいいですよね。」やばい、頭がおかしくなってくる!「あん❣️」
「もっと行きますね」「いや❤️ん❤️い、いっちゃう❣️あ❣️」変な声が出てきちゃった。
「いい声ですね、じゃあ、本気出しますよ!
パン!パン!あ、気持ちー
「どう?もっと?正直にいって。」
「も、もっと、もっと欲しいです!」
「わかった、もっと本気を出します!」
「ん〜〜〜❣️」やだ、変な声が出てきた!ん?瞳くん、せっクスしながら私の胸を触ってるー!
「僕の、得意な技です。」どうでもいいー。すると、
カン!カン!「終わりでーす!」なんとそこには、先生が立っていた。
「お疲れ様。初心者なのに、すごかったね。もしよかったら、交友部へ入ってね。いろんなことをしているからね。」
「は、はい、、、」私は、服を着て、帰った。「ただいまー」「「おかえり」」「部活動だった?」
「楽しかったよ!」「汗、びしょびしょじゃない。どうしたの?」うっ!なんて答えよう、、、
「山登りをして、びしょびしょになったから、お風呂入るね。」「わかったわ」
ガチャン
お風呂に入ったら、急にもぞもぞしてきた。そうだ!瞳くんから教わった、あれをしよう!
それは、せっクス中に教えてもらった。
「多分、こんなにしてたら、僕がいなくなったら、もぞもぞすると思う。だから、自分でもせっクスできるやり方を教えるね。これを使うんだ。名前バイブっていうんだ。強さは、6段階までできて、僕の力は、3ぐらいかな?これを奈々ちゃんのマンコに入れてっと。そしてこのボタンを押すと、電源が入る。そしてこのボタンで強さを帰れるんだ。やって見てね。
えっと、まずバイブを入れてっと。電源ボタンON!まずは1から、、、おもんな。
じゃあ、6にしちゃえ!ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!!!!!
「ん❣️」す、すごい、瞳くんより気持ちい。変な声がいっぱい出ちゃう。一応お風呂は防音だから大丈夫!
「ん❣️あ❣️い、いく❣️あ❣️きも、気持ちい❣️いや❣️あ❣️」変な声がいっぱい出ちゃう❣️
ピッ!「はぁ、はぁ」気持ちよかった、、、
よし、こうなったら、交友部に入ろう!そして、もっともっとせっクスしてもらおう!
次の日、、、
「まま、部活、決めた!だから、今日も遅くなる!」
「はーい、いってらっしゃい!」
そして、放課後、、、
「瞳先輩!」「ん?どうした?」
「私、交友部に入ろうと思います!」「お、それはよかった。じゃあ、また部室で」
「こんにちは、、、」交友部のドアを開けた。人がもういる、、、ガチャ
「みんな、新しい部員だ。自己紹介をお願い。」
「えっと私の名前は、奈々です。よろしくお願いします。」
「ななちゃんは、今日から正式に部の一員だ、よろしく頼むぞ。今日の予定は、久しぶりにやろうと思っている。何かわかるな?」「「「「「「はい!」」」」」」「あの、瞳先輩、何やるんですか?」
「それは、クイズ大会だ。ルールは簡単。クイズに正解して行って、ビリの人がみんなの前でせっクスを披露する。じゃあ、ペアを作ってくれ!」「お、クイズ大会か、久しぶりだねー。」「先生!」
「先生がクイズを出してくれる。じゃあ、僕はななちゃんとペアで。」
それでは、第1問!使うときには投げ捨てられて、使い終わったら拾われるもの」って、なーんだ?
「うーん、、、あっ!」「わかったのか奈々ちゃん?」「あの、それって海にありますか?」
「そうだよ。」「わかりました!答えは、イカリです!」「せいかーーーーい!」ピンポーンピンポーン!
「やったな」「うん!ちなみに、何回戦まであるの?」「10回戦」
「続いて第2問!自分は一歩も動かないのに、世界中を旅しているものって、なーんだ?」
「え?」なんだろう、、、
「わかった!答えは、切手だ!」「せいかーーーーい!」「すごいです!瞳先輩!」
そして10回戦まで続き、、、
「この勝負、勝ったのはーーーーーー、奈々&瞳チーム!」
「よし!」「やったー!」お互いにハイタッチしあった。
「残念だが、負けたのは、、、、、、、留留&青龍チーム!それでは、せっクスを5分間やってもらいまーす」
「じゃあ、ルル行くぞ」「いいよ、青龍くん」チュ!した!「はぁ、はぁ」「ん❣️」「ルル、本番いくぞ!」
「いつでもどうぞ!」「ヌチ!」ああ、せっクスが始まった。「ん❣️ああ❣️行く❣️気持ちい❣️」
あ、なんだか私もやりたくなってきちゃった、、、「ピッピピピピピピ!」「終了ー!」
パチパチパチパチ
す、すごい、、、めっちゃ気持ち良さそうだった、、、「じゃあ、時間余ったし、残り時間せっクスをどうぞー!先生も見てるよー」え、ええええええええ!
はい、見てくれてありがとうございました!
ええっと、私のファンレテーに鈴木さんが書いてくれたものがあって。お礼したいと思って、調べても、なかったんです。なので、鈴木さんがいたら、ファンレターを送ってください!※小説書く用の名前で
次回、またやります!瞳くんと奈々ちゃん!
「わ、私、頑張ります!」※奈々ちゃん
私の全部、さしあげます③
先生が見てるなんて、、、
瞳:どうかした?
奈々:だ、大丈夫!
瞳:じゃあ、早速やるか
奈々:まだ、やらない!
瞳:嘘だー。奈々ちゃんのいらない、まだは欲しいと一緒でしょー😏ニヤニヤ
う、そうかも、、、、、、でも、恥ずかしくて言えなーーーい!
瞳:「ズボ!」
奈々:っっっっっっっっっっ!!!!な、何も言ってないのに入れないでくださいよ!
瞳:嫌です!!!!!!!!!
奈々:や、やめてください!
瞳:「パンパン、パチュパチュ。」お!音変わりましたね❤️
奈々:にゃめてくらさい、、、ん❣️
瞳:ほら〜、やっぱり欲しいんでしょ。正直に言ってください
奈々:ほ、欲しい、、、で、、す。
瞳:正直なところ好きだよ❤️
パチュパチュパチュパチュ
音が、代わりすぎですよ。
奈々:ご、ごめんなしゃい
瞳:謝れるのは、偉いね 服を全部脱がされた(両方とも)
お、胸が大きいね。プルプルしてる。しかも、出ちゃってるじゃん
奈々:い、言わないれ ん❣️ああ❣️い、いく❣️いっちゃう❣️
瞳:いっていいよ。僕も我慢できないから、いくね
両方とも ビューーーーーーーーーーーー❣️❣️❣️❣️
瞳:どう?気持ちいでしょ。
奈々:瞳先輩、と、止めないで。
瞳:はいはい
ズッチズッチズッチ
奈々:あん❣️き、気持ちい❣️
先生:お!初心者なのに、すごいねー。僕のでも入りそうだ。
瞳:奈々ちゃん、すごいぐちゃぐちゃですよ。先生も入りますよ。
先生:じゃあ、先生が入れてあげる
奈々:ファ、ふぁい
先生:お〜!すごいグチャグチャ❣️じゃあ、入れるよ❤️
ズドン❣️❣️❣️❣️
奈々:〜〜〜〜〜っ❣️シェ、しぇんしぇいのチンポ、大きいレス❣️
瞳:なら、僕のちんぽは、奈々ちゃんの口に❤️ほら、くわえて❤️
奈々:ジュルジュルジュルジュル
瞳:っっっっ!奈々ちゃんすごい吸い付き!ん❣️奈々ちゃん、僕、我慢できない。行くよ。
奈々:ひひよ。(いいよ)
ビュルビュルビュル!
奈々:ごくん あ❣️しぇんしぇい、き、キモチシュギマス
先生:僕も気持ちいよ。じゃあ、第2ラウンド!
瞳:はあ、はあ。じゃあ、僕は、奈々ちゃんのおっぱいを❤️
奈々:あ❣️やめっ❣️んんんんん❣️
瞳:ほら、僕のちんぽを早く揉んで❤️
奈々:は、はい、、、
瞳:っっ❣️ ビュルビュルビュル❣️
先生:先生も我慢できない。行くよ ビュルビュルビュル❣️
そろそろ解散にしよっか。みんな〜、かいさーん。
奈々:瞳くん、明日の20分休み、体育館裏に来て。
瞳:いいよ
そして明日の20分休み、、、
瞳:どうしたの?
ドサッ!
瞳:ど、どうしたの?!
奈々:我慢できなくて、やろ❤️
瞳:しげみの中でね
ガサガサ (植木に入った)
奈々:早く
瞳:溶かさずに行くね
パンパンぱチュパチュパチュパチュ
瞳:音変わるの早いね
奈々:い、いわないれー
ビュルビュルビュル
ん❣️
瞳:声が大きいよ、やば!人きた!
奈々:とめらいで!
瞳:わかった
青龍:おい、ルル。早くやろうぜ!
ルル:いいよ!おっきいの頼むね。
あ、あの子は、、、交友部の1員の子だ!
青龍:パンパンパンパンぱチュパチュパチュぱちゅ
ルル:ん❣️ああ❣️き、気持ち〜❣️
瞳:僕らもいく?
奈々:うん
瞳:青龍、こっちこい!
青龍:瞳!に、奈々ちゃん!
奈々:こんにちわ、、、あん❣️
ルル:楽しそうじゃない!よし、勝負よ!どちらが気持ち良くできるか勝負!審査員は、私の奈々ちゃん。
あなたたちは、交代で私とななちゃんを気持ち良くさせる。スタート!
瞳:静かにしろ!
奈々:瞳くん、早く!
瞳:ああ、わかってる
パンパンパチュパチュ❣️❣️❣️❣️❣️❣️
奈々:きも、きもちい❣️
ルル:交代!
青龍:奈々ちゃん、ビチャビチャじゃん!こりゃ、いいな。可愛い声頼むぜ!
奈々:は、はい!
パンチュパチュパチュ
青龍:音変わるの早くね。
奈々:ご、ごめんなしゃい カクカク
青龍:腰浮いてる!もう、俺我慢できねー。行くよ
奈々:わ、私も
ビュルルルルルルルルルルルル❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️
奈々:気持ちい❣️もっといっちゃう❣️
コツコツ
瞳:ヤバい!先生だ!喋らずつずけろ!
ええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
はーい、今回も頑張って書きましたーーー!書き方を変えました。友達からいっぱい言われたんで。
じゃあ、また次回会いましょう!
もっと、もっとくだしゃい!(奈々)
私の全部差し上げます④
書くのめんどいから、下を見てねー↓↓↓
先生が来ちゃった。それも、学校1イケメンの小谷 七瀬。
奈々:どうしよう、、、
瞳:まずは、一回止めよう。
青龍:抜くぞ。
奈々:うん
ズボ!
奈々:っっっっっっっっっっっっっっ❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️
青龍:声を出すな
奈々:(🙂↕️うなずく)
ルル:どうしよう、こんな姿見られたら、、、
瞳:それよりみろ。小谷先生、誰かを待ってるみたいだぞ。
奈々:誰だろう、、、
??:七瀬くん!お待たせ!
奈々:この声は、、、もしや、、、
奈々、瞳、青龍、ルル:山中先生!(小声)
咲:ごめんごめん、まった? ※山中先生です
七瀬:全然
咲:じゃあ、もう我慢できないの、、、早くやろ
七瀬:良いよ。レジャーシートを引いたから、ここでやろう
咲:うん!
瞳:おいおいまじか。先生どうしでもやるのかよ
ルル:ちょっと見てみたいです!
青龍:どんなのかな!☺️
咲:早くして!
七瀬:わかった、まずは、胸からいくよ〜〜❣️
咲:早く!!!!!!!!!
※両方服を脱ぐ
青龍:山中先生のおっぱい、デカいな❤️
そう、山中先生は、学校1美少女な先生。胸はでかいし、顔も可愛い。無敵な人だ。
七瀬:やっぱり、咲の胸は、でかいな!ほら、プルプルしてる。
咲:や、やめてよ!恥ずかしいよ!ムラムラしちゃう!
七瀬:良いんだよ、誰もいないし。
瞳:いや、いるんですけど、、、
咲:もみもみして❣️
七瀬:良いよ
モミモミモミモミモミ
咲:気持ちい〜❣️
七瀬:うわ!胸だけでもう、ぐちゃぐちゃじゃん!
咲:い、いわないれ!
七瀬:もう、溶かす必要は、ないね。入れるよ。
咲:良いよ、早く!
せ、先生たちのセックスが見れる、、、
奈々:早くして欲しいのです!そして、声を聞いてみたいのです!
青龍:お前、そんなキャラだっけ、、、
奈々:どうでもいい!
七瀬:ズボ!
咲:ん❣️前より、大きくなったんじゃない?
七瀬:じゃあ、試すよ
パンパンパンパンパンパンぱチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
せ、先生のセックス、早い。気持ちよさそう
咲:あん❣️やっ、、ぱり、、、大きくなっちぇゆ❣️あぁ❣️んん❣️にゃ❣️
先生の声、エロい、、、
〜七瀬から見て〜
咲:ん❣️ああ❣️き、気持ち❣️奥にあたってゆ❣️
七瀬:ほんと?もっと奥にいってあ・げ・る❤️
ズン!
咲:ビュルビュルビュルビュル!
七瀬:早くない?前までもっと耐えてたのに
咲:七瀬のチンポが大きくなったかりゃなの!
七瀬:ほんと?もっと欲しい?
咲:欲しい!
咲くちゃんの声、エロくて可愛い❤️
ガサガサ
七瀬:っ!
咲:なんか、ガサガサって言ったね。
七瀬:誰なんだ、僕たちの時間を邪魔しないでほしい!出てこい!
時をちょっと、さかのぼり、、、
〜奈々から見て〜
奈々:気持ち良さそう、、、
瞳:確かに、、、
奈々:やって欲しいかも
青龍:先生の胸、デカい、、神、、、
カサカサ
奈々:ん?
ルル:ゴ、ゴキブリ〜!(小声)
ガサガサ
瞳:音を立てるな!(小声)
七瀬:誰なんだ、僕たちの時間を邪魔しないでほしい!出てこい!
奈々:ルルちゃん、青龍くん!
なんと、その場には、いなかった、、、
瞳:逃げるの早くね?
七瀬:いるんだろう!出てこい!
奈々:どうする?
瞳:まずは、服を着よう
30秒後
七瀬:早く出てこい!
奈々:着替え終わった
瞳:僕も
ガサガサ(植木から出た)
七瀬:やっと出てきてくれたね。こんな子には、お仕置きをしなくっちゃ!
咲、男の子の方をお願い。僕は、女の子の方をするよ。
咲:わかった。
七瀬:さてと、君、なんていうの?
奈々:奈々です
七瀬:奈々ちゃんか、何部?
奈々:こ、交友部です。
七瀬:交友部か。やったことは、あるんだね。じゃあ、お仕置きをしなくっちゃ。
奈々:っ!
七瀬:君の胸、大きいね。
奈々:、、、
七瀬:モミモミしてあげる
ドサ! ※服を脱がされた(先生たちは、もともと裸です)
奈々:っ!
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
奈々:ん❣️
七瀬:可愛い声すんじゃん。入れてあげる。入るかな?
ドン!
奈々:ん❣️
七瀬:可愛い声、頼むよ
パンパンパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
七瀬:音変わるの早いな〜。もう、こんなに興奮しちゃって
奈々:ご、ごめんなしゃい
七瀬:謝れて偉い偉い。じゃあ、もっと奥まで行ってあげる❤️
奈々:にゃ❣️ん❣️ああ❣️
七瀬:僕も興奮してきちゃった❤️
奈々:い、いっちゃう
七瀬:僕もいってあげる
両 ビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!!!!!
奈々:はぁはぁ
七瀬:奈々ちゃん、可愛いじゃん。じゃあ、第二ラウンド行くね❤️
奈々:ファ、ふぁい
〜瞳から見て〜
咲:じゃあ、興奮させてあげる。ほら、モミモミされたいでしょ
モミモミモミモミモミモミ
先生のおっぱいが、僕のちんぽをモミモミし始めた。
瞳:や、やめてください
咲:いやよ、こんなに立派なちんぽをモミモミできるなんて。
瞳:ビュルビュルビュルビュルビュルビュル
咲:もう、こんなに興奮しちゃって❤️我慢できないのかな?
瞳:、、、(目をそらす)
咲:興奮しちゃって。入れてね❤️
ドサ!
僕は、仰向けにさせられた。すると、先生が、ドン!と乗ってきた。
咲:じゃあ、始めてもらうわね
仰向けにさせられた僕は、先生にちんぽを掴まれ、先生のマンコに入れさせられた。
咲:まあ、立派ね。七瀬くんのちょっと下ぐらいかな。行くわよ!
パンパンパチュパチュパチュパチュ
瞳:や、やめてください
咲:ん❣️い、いやよ❣️あん❣️こんなに、気持ちいんだから❣️んん❣️にゃ、にゃあ、私を気持ち良くしてくれたら、やめてあげる
瞳:わかりました。先生、寝っ転がってください
咲:は〜い❣️
ぱチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
咲:んん❣️気持ちい❣️は、激しすぎる!あん❣️ い、いっちゃう!
瞳:僕もです
両:ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル
咲:はぁはぁ、なかなかやるわね。でも、これからよ!
瞳:っ❣️
先生は、ちんぽを口に突っ込んだ
瞳:イェ、イェめてください
咲:フィや(いや)
瞳:僕、もう一回いっちゃいますから。
咲:ひひよ(良いよ)
瞳:限界、です。 ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル!
咲:ゴックン。美味しいわね、私のマンコも舐めてちょうだい!
瞳:い、嫌です
咲:もう、いやいやいうなら
先生が、僕をねっころがして、顔に、マンコをなすりつけてきた
咲:早く!
やるしかないのか、、、
瞳:ぺろぺろペロペロペロ
咲:激しいわね。ん❣️でちゃう❣️い、行くわよ
咲:ビュルビュルビュルビュルビュルビュル
瞳:っっっっっ!
先生のマンコ、良い匂いがする、、、
咲:じゃあ、次は、おっぱいを舐めてもらおうかな❤️ほら❤️
先生がおっぱいをなすりつけてきた。おっぱいもいい匂い
瞳:ペロペロペロペロ
咲:気持ちい❣️ん❣️ああ❣️あん❣️吸ってもいいわよ、、、
瞳:チュウチュウチュウチュウ
咲:吸い付きがいいわね。ん❣️あん❣️は、激しい❣️
瞳:もう、いいですよね。はぁはぁはぁはぁ
咲:んん!もっと!
キーンコーンカーンコーン
瞳:ほら、チャイムが鳴りなしたよ。
七瀬:僕ら、次の時間は、フリーだから、やっていれる。やってもいいよ。
奈々:はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ
せ、先生の気持ちがいいです。
七瀬:そうだ!僕と咲ちゃんがやってる間、放置プレイをしよう!
咲:いいね!
〜奈々から見て〜
ほ、放置プレイ。それは、バイブをマンコに入れて、強さを調節しながら、遊ぶという、ヤバいやつ。
七瀬:ほら、奈々ちゃん。バイブ入れますよー。
ズブ!!!!
奈々:あん❣️
七瀬:じゃあ、スイッチオン!
咲:こっちもスイッチオン!
ドドドドドドドドドドドドドド
奈々:、、、、、、、
七瀬:おや、弱じゃ効かないね。極強にしてあげる❤️
え?強の上?
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
奈々:ああ❣️ーーーーーーーー❣️やめ❣️やめてくだしゃい❣️
き、きもちい。いっちゃう、、、
ビュルビュルビュルビュルビュル
七瀬:もういっちゃうのか、、、まあいいや。
瞳くんはというと
瞳:っ❣️やめ、やめろ!ん❣️ぐ❣️んああ❣️にゃ❣️
咲:可愛いね❤️
次回 放置プレイ中の奈々と瞳は、手と足を縛られ、目まで隠された!
しかも、奈々は、バイブ入れたままセックスを!
瞳は、先生のワガママに付き合わされて!どうしよう!
奈々:キモチシュギマス!
瞳:先生、もうやめてください、興奮しちゃいますから!
七瀬:奈々ちゃんの声、可愛いね。もっとしてあげる❤️
咲:瞳くんのちんぽ、大きいね❤️
私の全部差し上げます⑤
R18!!!!!!!
18歳未満は、見るな!!!!!!!
下ネタで、心が汚される!!!!!!!!!
七瀬:じゃあ、さっそく始めようじゃないか、咲。
咲:待って。私に良い考えがある!ゴニョゴニョ
七瀬:いいね!さっそくしよう!
何をするんだろう、、、
と思ったら、黒い布と、ガムテープを出し、私たちの目や、手、足を縛り付けてきた。
奈々:んんんー!
瞳:ふんふん
七瀬:可愛いね❤️じゃあ、極強にしてっと❤️
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
奈々:ムーーーーーーーーーー❣️❣️❣️❣️❣️❣️
瞳:んんんーーーー❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️
咲:可愛い声でんじゃん❤️
七瀬:僕たちもやろうか
咲:うん!
パンパン✖️お好きな数 パチュパチュ✖️お好きな数
咲:あん❣️大きい❣️//////気持ちっい❣️//////
七瀬:どう?2人。この声や、音を聞きながら、バイブをやるのは、楽しいだろう?
奈々:ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!
七瀬:もう。興奮しちゃって。我慢できないの?
瞳:ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!
咲:瞳くんも❤️いっぱいしちゃって❤️可愛い子❤️
七瀬:どう?気持ちいい?
そう言って、私の体のラインをなぞってきた。
奈々:ビック!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!
七瀬:めっちゃでんじゃん!可愛い❤️そうだ!奈々ちゃん、マンコ見して❤️
クパッ!(股を開ける音)
七瀬:もう、ぐちゃぐちゃじゃん!もう一個、入れてあげる❤️
ヌプッ!
奈々:んんん❣️❣️❣️
七瀬:強極✖️2スタート!
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド✖️2
奈々:ビシャ!ビュルビュルビュルビュルビュル!
七瀬:可愛い❤️じゃあ、口だけ、外してあげる❤️
ビリ!(ガムテをはがす音)
奈々:あん❣️もう❣️やめ❣️/////ああ❣️
ビュルルルルルルルルルルルル❣️❣️❣️❣️❣️❣️
七瀬:目が見えないからって、そんなにしちゃうの?
奈々:にゃん❣️あん❣️ご、ごめんなしゃい❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️
七瀬:お仕置き❤️
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ❣️❣️❣️❣️❣️
奈々:ブチュッ!
七瀬:マンコから出て、おっぱいからも出ちゃうの(^ω^)
奈々:ん❣️ああ❣️あーーーーー❣️❣️❣️
ビュルルルルルルルルルルルルr
七瀬:やり過ぎがちょうど良いんだよ
ヌポッ❣️
奈々:ビュルルルルルルルルルルルル
七瀬:バイブを抜いただけで、出ちゃうの?エロくない?でもね、僕の本気を見せてあげる
パンパン✖️お好きな数 パチュパチュ✖️お好きな数 モミモミ✖️お好きな数
だ、ダブルできた!!!!!!!!!
奈々:あん❣️にゃ❣️ん❣️もう❣️やめ///////て❣️
七瀬:無理だよ〜。僕いくね。ムラムラしてきちゃった。楽しいから❣️ん❣️いっちゃう❣️
奈々:わ///私も❣️いっちゃう❣️
両方:ビュルルルルルルルルルルルル
奈々:はぁはぁ
七瀬:頑張ってるじゃん。気持ちいいね。
モミモミ
奈々:にゃ❣️
ビュルルルルルルルルルルルル
〜瞳からして〜
咲:お仕置きしないとね❤️
モミモミ(ちんこを揉む音)
瞳:ん!
咲:あれ〜?反応なじゃん!もっと気持ちいいモミモミがいいね❤️
モミモミ (咲のおっぱいで揉む)
瞳:ん❣️
咲:ガムテをはがそっか
瞳:にゃ❣️やめ❣️あ❣️
ベリ!
は、早くしないと体がおかしくなっちゃう
咲:バイブを外すの?ダメだよ、瞳くん
ドサ!
咲:私を気持ち良くさせてくれたら、いいよ
パンパンパンパンパンパンパンパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ
咲:なかなかやるわね。でも、私は、こんなんで終わらないわよ!
瞳:だったら、最高のを見せてあげるよ
レロ♡レロレロレロレロレロレロレロレロ♡
咲 瞳:プハっ❣️
瞳:まだまだ
パンパチュパチュパチュパチュパチュ♡
レロレロレロレロ♡
モミモミモミモミ♡
咲:ヤン♡わ、私、い、イっちゃう♡
瞳:、、、、、
両方:ビュルビュルビュルビュル♡
咲:なかなかやるじゃない、でも、ちんぽが小さいわ。失格❣️
瞳:僕は、まだまだいける。絶対解放さしてみせる!
書くのめんどい
え?短いって?気のせい!