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#7
🍪「ここがBランクの教室ですか??」
🌷「らしいですね…」
🐷「えぇちょっと俺人見知りっすよ」
🐸「絶対嘘だろww」
Bクラスと書かれた教室の扉をノックする
?「はーい、今行きますね〜」
ガラガラッとドアが開く
ミステリアスで綺麗な先生だった
🐸「ぁ…ど、どうも…Bクラスの…」
?「新生徒達ですね?校長から話は聞いています」
シヴァさんが話を遮られてキョトンとした顔をする
ノワール「私はノワール・リリー。ノワールでいいわ」
🐷「ノワール先生!よろしくお願いします!」
ノワール「えぇ、よろしくね」
ノワール「それじゃあ席について、簡単に授業の説明をするわ」
なんか端的だな…
もしかしてこういうことって日常茶飯事、?
?「え?えええ!?のあさんになお兄にしばおにMEN!?!?」
女子生徒が大きい声をあげて驚く
クレア「あ、どうも!クレアですこんにちは!!」
クレア「苗字はパティシエからきてます!主が勝手に決めました!!」
🌷「僕と違ってなんかすっごい個性的な人いますね」
🍪「どの口が言ってるんですか?」
クレア「はああああああなお兄が隣にいいいいいいいい」
🐷「この人大丈夫っすか」
🐸「知らね」
クレア「え?なんでどゆこと???ふぁあ???」
ナーコ「いいかえくちゃん、君は魔法学校の生徒として皆んなと接するのさ」
クレア「なるほど、私は魔法学校の生徒役をすへばいいんですね!!」
ナーコ「そうとも!理解が早くて助かr」
クレア「無理だ!!!☆」
ナーコ「( ᐛ )」
ノワール「ちょっと黙ってくれませんか?」
全員「ごめんなさい」
ナーコ「いやなんで私も怒られてんの?」
ナーコ「私一応魔王なんd」
ピュ-ン
ノワール「…何?」
ナーコ「カエリマスネ」
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🦊「さぁてと、俺たちはBクラスだねぇ」
❄️「普通クラスですよね…」
🎸「まあまあそんな落ち込むなって!」
ズーンと暗い顔をするるなをうりが慰める
🐑「そうだね……ってちょっとぉ!?Bクラス通り過ぎてるよぉ!?」
⛄️「あ、あれぇ!?いつの間に!?」
🎸「よ、よし…入るか、」
ガラガラッ
❄️「え、えーと…おはようございます…?」
?「はいよぉーっておぉ!新入生の子達かぁ!」
ラフェーア「どもも〜、ラフェーア先生ですよ〜」
⛄️「よ、よろしくお願いします!」
ラフェーア「そんなかしこまらなくてもいいよぉ!」
ラフェーア「皆さんゆる〜く行きましょうね!僕としてもゆる〜く行きたいので!」
🦊「はぁ〜い!」
🎸「もうゆるゆるなやつおるわ」
ゆるゆるな雰囲気の教室に入ると生徒達がにんまりとしていた
フウガ「初めまして〜僕はフウガだよ」
🐑「初めまして!よろしくねフウガちゃん!」
🦊「魔法の勉強沢山頑張るぞ〜!!」
全員「おぉ〜!!」
ラフェーア「いいねぇ〜絆はいいねぇ〜」
ナーコ「だろ?」
ラフェーア「うんうん……」
ラフェーア「ってわあああああああ」
ナーコ「やあせる姉!なこよん!!」
ラフェーア「???」
ラフェーア「うおっと……せるあ、ラフェーア先生に憑依完了!!(?)」
ナーコ「流石!!(???)」
ラフェーア「いやぁまじで感謝。まさか本物に会えるなんて!!」
ラフェーア「なこも一緒に魔法頑張ろうな!!」
ナーコ「あ、ごめんうち魔王や」
ラフェーア「え、敵なの!?Oh!まい☆GOD!!」
ナーコ「わははははは」
--- 次は誰の視点に行く? ---
--- お馬鹿トリオ ---
--- 天才ファイブ ---
おつなこ!!!