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僕の奇妙な幻想入り
最近始めた人
前回のあらすじ!
前作見ろ!
僕「えっ?」
昨夜「おっいいわね~可愛い子になったじゃない」
僕「何でえっ僕男なのに」
その瞬間僕は女になったさらっと言っているが大分やばいことである
僕「ちょっと貴方、何やって!」
昨夜「何って女になったのよ」
僕「何で?何で?えっ?何で?」
昨夜「これの処理の為よ」
白い髪の女の人から謎の巫女服を渡された
僕「これは?」
昨夜「物置にあった巫女服、何回捨てても帰ってくるのよ、んで貴方に渡したってわけ」
僕「何で僕に?」
昨夜「パチューリー教えてあげて」
パチューリー「はい、じゃあ教えてあげるは、その巫女服について一回調べてみたのよ、そしたらある書物にこんなことが書いてあったの
`幻想入りしてきたおなごに巫女服を渡せさすれば巫女服の呪いがとける`
ってかいてあるのだから渡したって訳」
僕「でもなんで僕が幻想入り?してきた人って分かったんですか?そんなこと一回も言ってないような?」
昨夜「実はこの幻想鏡、男の人がりんのすけって言う人しかいないのよ、だから見たことない男の人なら確実に幻想入りしてきた人だから探してたのでも見つからないから霊夢に頼んでたらちょうどよくあんたがいたからつれてきたってわけ」
僕「なんかよくわかんないけどまぁいいや」
「パリーン!」
ガラスが割れる音がした
霊夢「お~い助けに来たわよ~!」
続く…
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