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西畑大吾くんに溺愛されるっ!
『お腹空いた〜!』
「じゃ、じゃあ、俺ご飯作るよ」
『でも大吾くんて...』
「いいの、任せて」
【皆と練習してきた成果をここで#名前#に見せたい...!】
『ん、分かった。任せてみる』
「うん!」
色々あって
「できた!」
『うわぁ~~!』✨
ハムチーズトーストにブロッコリーのサラダ。
それからオムレツにフルーツとフルグラのヨーグルト。
【凄く美味しそうっ!】
『早く食べよ!』
「うん!」
『美味っしーーー!!』
『オムレツはふわふわとろっとろ!ブロッコリーの茹で加減も丁度いいね!』
「ふふ、良かった!」
【#名前#が喜んでくれて良かった】
【大吾くんいつ練習したんだろ...?】
「くすっ」(^-^)
『あーちょっと!笑ったでしょ今!』
「ふふ、まあね」
『えーねなんでー?』
「うーん、秘密!」
『ひーどーい!』
「ごめんごめん、あまりにも#名前#が美味しそうに食べるから可愛くて!」
『へっ!?///そっそんな言われたら__もごもごもご__』
「なんて言ったの?」
『べっ別に何でもないし!食べなよ!』
「聞き出すまで食べない!」
『///恥ずかしいじゃんって言ったの...///』
「照れてるとこも可愛いね、さすが俺の彼女!」
『!!//////』カチーン
「え?ちょえ?待ってえ?#名前#固まらないで!!」
『っ//今度からは作るの、その...手伝って欲しい...///』
「ふふっ、可愛い#名前#の話だから聞く!いいよっ!」ニコッ
『ありがと...///』
「今日は家にいてね、今日は独り占めの気分だから」
『っ!う、うん//か、__かっこいい__大吾くんの話だから...聞く///』
「えへへ、ありがとっ」耳元で囁く
『!?!?//////////』
「#名前#可愛いね、大好きだよ」耳元で囁く