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陰キャちゃんと推し 二話
少し、刺激が強すぎるかもしれませんが、許してください。
それでは、どうぞ!
次の日の学校
学校に行くと、いつも通り、一軍女子が涼介を囲っていた。
?「涼介くん〜!!あのさぁ、今日はぁ〜私を相手してよぉ〜!ねぇ〜?」
?「いやいや、今日こそ、私を相手して!ずっと待ってたんだからぁ〜」
涼介「ごめんね、もう先に予約入ったんだよ」
?「残念〜!じゃあ、明日は?」
涼介「ごめんね、流石に2日続けて予約はいるとしんどいんだよね」
?「体力的にね!わかるよ!」
涼介「だから、また、今度!」
と言って、涼介がどこかに行こうとして、涼介と目があった。
涼介「杏樹ちゃん!おはよ」
杏樹「お、おはよう」
そのとき、一軍女子がコソコソ話していた。
?「誰あの子?みんな知ってる?」
?「さぁ?」
みか「あの子は涼介くんの友達らしいわよ」
?「予約者って、もしかして、あの子?」
?「だとしたら、追い詰めて、涼介くんを断ってもらえるように、説得するわ」
みか「私知らない」
といって、みかは帰っていった。
それから、3人ぐらいの一軍女子がこちらに向かってきた。
果歩「お話中、ごめんだけどさぁ、涼介くん、この子借りていい?」
涼介「なんで?果歩ちゃん」
果歩「話したいことがあるからら」
涼介「でも、なんでこんなに多いの?話すなら、少なくてもよくない?なんで、果歩ちゃんと愛菜ちゃんと、珠李ちゃんがいるの?一軍トップクラスちゃんたち」
愛菜「別になんでもよくない?」
珠李「そうだよ!涼介くんが守ろうとする意味わかんない。ただ、話したいだけだよ!」
涼介「杏樹ちゃん、どうする?」
杏樹「わたしは....別にいいけど....」
珠李「ついてきてくれる?」
杏樹「うん」
---
それから、校舎裏に連れて行かれて、一軍トップクラス女子に囲まれた。
杏樹「なんですか?話って」
珠李「単刀直入に言うわね。今日の予約、キャンセルして」
杏樹「予約?」
愛菜「しらばっくれないでもらえる?涼介くんとの予約よ!」
果歩「あんたなんでしょ?今日の放課後に予約入れたの。だから、涼介くんが仲良く話してたんでしょ!?」
杏樹「何言ってるんですか?」
珠李「もう!しらばっくれないで!あんたでしょ?今日の放課後、涼介くんに抱いてもらうのは!」
果歩「あんたみたいな地味な子が、涼介くんに予約入れないでよ!涼介くんは早いもの順で、おっけーしてくれただけで、あんたが好きだからオッケーしたわけじゃないんだからね!」
杏樹「抱いてもらうってどういう...」
杏樹はびっくりした。
珠李「は?待って、ほんとにあんたじゃないの?」
杏樹「私じゃないです。今のどういうことですか?詳しく教えてください。」
珠李「はぁ?」
珠李は愛菜と果歩をみた。
二人が静かに頷く
珠李「いいわ。おしえてあげる。涼介くんってモテるでしょ?だから、早いもの順で抱いてほしいって人が涼介くんに言って予約するの。わかる?意味。涼介くんは頼まれたら、ヤッてくれるの。だれでも、相手にしてくるの。だから、あんたが特別とかじゃないの。わかった?あの人は恋愛とかしたことないの。人を好きになったことがないの。全員遊びだし、涼介くんから行くことなんてないの。だから、あんたも遊ばれてるだけだよ?涼介くんの良いところはヤッて終わりじゃないことぐらいかな。ヤッた次の日でも話してくれるところ。もちろん、一回きりじゃないから、何回も頼めるしね。わたしは涼介くんと一回ヤッたわ。これ聞いたらわかったでしょ?あんたみたいな子は遊ばれて相手もされず飽きられる。以上。言い返すことはある?ないなら、さっさと失せな?」
杏樹「そんな.......」
わたしは、涼介くんに**遊ばれて相手もされず飽きられる**という言葉よりも、それ以上に、**誰とでもヤれる**ということに対してショックを受けた。そんな人だとは思ってなかった。
わたしは、涼介くんのアイドルの姿しか見たことがなかった。女遊びをしているなんて思っていなかった。凄くショックを受けて、その場から逃げ出した。
---
その日の放課後になった。居残りさせられて、わたし一人クラスに残っていた。
もうみんなは帰っていて、静かだ。
でも、足音が聞こえた。隣の空き教室ら辺で。
ちらっと覗いてみると....
っ!!!???
目を見開く光景が目に入った。
そこには....
涼介くんとみかちゃんがいた。
涼介くんがレディファーストで、みかちゃんを先に空き教室に入らせた。
それから、涼介くんも入っていって、扉がしまった。
わたしは、珠李ちゃんたちが言ってたことを思い出した。
怖かったけど、涼介くんがそんなことしないって思いたかった。
だから、だめなことはわかっていたけど、近寄った。
すると、ドアがすこし空いていた。
静かになかをのぞくと、涼介が机を並べていた。ベットになるように...そして、みかが入る大きさに...
っ.....
まだ、覗いていると、みかが机に寝転んだ。
涼介が上から押さえつけた。
それから、みかの服のボタンを一個一個外していく。
声が聞こえた。
涼介「きれいだね(笑)」
みか「ありがとう....///」
みかは照れていたけど、涼介は楽しそうだった。
本当だったんだ....
涼介「へぇ〜白...いいじゃん」
みか「そう言うと思った....ねぇ、触って?」
涼介「ほしがりさんだね(笑)」
そして、涼介がみかのブラを外し、生で触った。
みか「ん....♡....はぁ...♡」
涼介「いい声...下もいい?」
みか「うん....////」
そして、涼介はみかの下の方の下着も脱がせて、うち太ももを焦らすように触る。
みか「んっ...////やっ....焦らさないで.....//////はぁ.../////」
涼介「**かあいいっ**....」
っ!?
はじめてだった。涼介が**かわいい**ではなく、**かあいい**と言った。
みか「はぁ....////お願い.....焦らさないで、中....触って....////涼介くんの...手で...私の中...ぐちゃぐちゃにして....」
涼介「かあいいっ。まじでかあいいっ....」
涼介は悪魔みたいに笑っていた。
そして、涼介はみかの中に指を入れて激しめに動かした。
みか「あっ...////激しっ....////あぁぁぁっ....!/////」
涼介「濡れてる....びしょびしょじゃん(笑)」
もう一度激しく、触る。
すると、みかの肩がびくっとはねた。
涼介「ここ?」
みか「あぁぁっ....!!////////」
涼介「どう...?」
みか「きもちいぃ〜!//////」
涼介「かあいい...」
それから、わたしは、見てられなくなって、その場から逃げ出した。
涼介くんって....あんな人だったんだ.....
いや、待って....
私の誤解かもしれない....
みかちゃんと涼介くんは付き合ってて、それでヤッてたってこともあり得る....
涼介くんに聞いてみる...?
みかちゃんに聞く...?
誰に聞く....?
でも...ほんとに付き合っててヤッたのかな...?
それとも、ほんとに....遊び...?
わかんない.....
どうでしたか?意外と刺激がありましたよね!
18歳未満の方は見ないようご注意ください!
見ていただきありがとうございました!