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5 私は君のグループには入れない
4月14日(火)
私 「今日は委員会が決定するから、外れにされるのはいやだ~!なので学校行くか、」
そして私は学校へいった。
--- 朝の会にて ---
先生 「1時間目の放課に委員会が決定するから人数が多い給食委員と環境委員は1時間目の放課に廊下にきてね~!って事で授業を始めます!」
私 (大丈夫?だよね?だよね?友と別れないよね?まぁでも最悪、放送委員があるしいいか、)
そんなことを思いながらいたらいつの間にか1時間目が終わった。そして廊下に行くと…
隣のクラスの先生 「今回残念ながら譲っても何もありません。でも譲らなかったら後期員会決めで人数オーバーした時に譲らないといけません。それぞれ話しあって決めてください。」
私 (環境が6人人数オーバーしているのかで余りは運動が5人、図書が4人、保健が4人で、放送は~?0人!まじか!ついでにさとかが放送に先回りしてずらしてるし、ひなつもいるじゃん、じゃあ、今回は他人を揺さぶって落とすか、)
私 「ねぇ、ねぇ、ふとちはさぁ、他の場所行く気はないの?」
ふとち 「ないよ、絶対にこの委員会がいいから、」
私 「そう言うと思った。だけど、ここで動いた方がいいんじゃない?最初らへんで動くと英雄扱いされるよ?」
ふとち 「そんな英雄扱いとかはいらないし、僕、給食委員だよ、もし僕が変わろうと意味ないよ、」
私 「っあ、ホントだ!ごめん、勘違いしてた。」
あかぎ 「どうする?5人ぐみでまとめて動く?」
はすと 「5人組?あかぎとせんとといざいと僕でしょ?あと一人は?」
私 (私?私かな?)
あかぎ 「れんじだよ」
私 (やっぱそうだよな、私なわけがない、期待するだけ無駄なんだよ、期待してたらメンタルが削れるだけだから、だから私はいつまでたっても君の君たちのグループには入れないんだよな~、そんなこと考えてても無駄なだけか、)
多分モブ 「じゃあ俺運動にしよ、」
あかぎ 「運動が4人になちゃった。誰か、一人抜けてくれない?」
せんと 「じゃあ、俺抜けるよ、」
そう言いせんとは図書にし、他の4人は運動にした。
私 (やばい!ヤバい!これじゃあ、環境にいても意味ないじゃん!私は図書にしよ!)
そしてなんだかんだで決まった。そして私はこれによってもう一度思った。期待するだけ無駄と言う事を、
かなり現実とは遅れて投稿、投稿予定に毎回間に合わない、本来今日の午前中に終わらせて出すつもりだったけど、書き終わるのが日にち回ってたから、結局、投稿するのがクソおそくなった。