今小6とか中3の人いますよね?そんな最後の一年を書いて見ました。後ここでゆう中学は中高一館校だから受験はないよ!
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目次
1 クラス替えは憂鬱!?
4月7日(火)
リア友へ 今回もリアルの人を元にして書いてるよ~!誰か当ててみてね!後名前では当てれないと思うよ、うん、多分…
どうも私は明日クラス替えの日なんだ~!とりあえず一人では行きたくないよな~、LI〇Eで一緒に行ける友達さがそ!まずはLI〇E繋いでる中で一番仲いい、さとかにLI〇Eしよ!
---LI〇E上にて(さとか) ---
私 「明日一緒に登校出来る?」
さとか 「きっと」
私 (きっとってさ、行けたら行くと同じだよね?ね?つまり行けないってことじゃん!まぁでもうん、まだ一人目だからね?うん、二人目は行けるんじゃない?うん、行けて欲しいお願いだから一人で登校はやめてよ?次はふとちに聞こう、)
---LI〇E上にて(ふとち) ---
私 「明日一緒に登校出来る?」
ふとち 「ごめん、他の人と行く予定だから無理、本当にごめん。」
私 (っあ、\(^o^)/オワタ、LI〇E繋いでる同学年の人その二人しかいないよ~!明日の登校は一人な事がほぼ確定か、でもちょっと待て、私からさとかの家は近いからもしかしたら同じくらいの時間に出れば?もしかしたら?)
--- そして次の日 ---
今7時54分だから私の感では、もうさとかは言ってるはず?つまりここから走って行ったらさとかに追いつくかも?
そして私は学校に向かって走った。
--- 学校の登校中 ---
私 「もう誰とも会えないしもうすぐで学校についちゃうよ~!友達にその前に会いた~い!あれ?あれはせんと?かな?」
せんと 「やぁ、」
私 「っあ、せんとだ。クラス替えあたりだといいね!」
せんと 「まぁ嫌いな人とか苦手な人には当たらないで欲しい例えばらいとか、あかぎとか、」
私 「らいはね、シンプルにどう接していいかわからないんだよね~、後シンプルに口臭がね~」
せんと 「だよね!後さあかぎはさ、気げんを取るのがむずいよね!」
私 「ってかさ、いつの間にか無意識に気げん取ってない?恐怖的支配じゃんWW」
そんなこと言ってたら学校についた。
私 「私のクラスは1組か!あれ?せんとも一組で同じじゃん!」
せんと 「他に誰いるかな?さとかととりんとはすともいるじゃん!」
私 「ふとちとさとかもいるしらいとは別クラスだ!っあ、でもひなつととおるが別のクラスなのか~、そこが残念だな、っま、でも先生ガチャがあるしね!」
--- 始業式にて ---
先生 「え~、次に各クラスの先生を発表していきます。1の1○○先生…」
私 (次は私のクラスだ!SSRの先生こい!)
先生 「SR先生!」
私 (っお、SR来た~!この先生はSRの中では一番のあたりだから実質SSRだ~!)
--- そして始業式が終わり放課が来た ---
せんと 「鬼ごしに行こうぜ!」
私 「いいよ~!」
そして鬼ごをやってると…
私 「あれ?みんなどこ行った?あれ?あっちからみんなの笑い声がする、行ってみよう!」
そこに行くと
私 「あれ?いない?もう新学年早々仲間はずれはやめてくれよ。まぁ、みんなが出てこないなら先に教室戻ろ気にしたら負けだしね、っさ、帰ろ」
そして教室につき…
私 (教室に来たのはいいんだけどやることがないんだよな~、そんな時は窓から外を見て暇つぶしするか、)
そして暇つぶしをしてたらもう学校が終わっていた。
クラスの人 「さようなら。」
私 (うぇ!もう学校終わり?新学年早々仲間はずれにされたりさ、暇つぶししてたら潰しすぎたりもう新学年ってもうホント憂鬱!!!っあ、新学年じゃなくてもいつもそうか!)
なんか、書いてる途中に主人公の私が男子と中良すぎじゃね!って思った。まぁ、男子と中いい女子もいるだろうしね?偏見は良くないしね?
2 ゆるとも 大量発生?
日にち 4月8日(水)
私 「今日も学校か~、行きたくないな~、まぁでもいかないといけないんだよな~、行くしかないのか、行ってもどうせ空気だろうけど、行くか」
そしていつもと変わらず、誰とも会わず学校についた。
私 「おはようございます!」
SR先生 「おはよう~」
私 (友達から挨拶されること少ないんだよな~、)
--- そして朝の会 ---
SR先生 「え~、今日は1時間目がかかり決めで2時間目が今年度初の学年集会で3時間目が今年度初の分団会です。え~まずはかかり決めからやろっか、やりたいかかりt言ってね~、っあ、後もう1つ、今年度からタブレットを使うのが出来なくなったんだよね…、これを踏まえてやりたいのがある人~!」
この話ではモブな人 「レク係で~す↝(なんで煽り口調なん?)」
SR先生 「いいね、他にある?」
せんと 「自決係!」
あかぎ 「WWW」
SR先生 「そう言うのはやめよっか、」
あかぎ 「プログラミング係、」
SR先生 「ごめ~ん、タブレットが禁止だから出来ないんだ~。他にある人、」
ふとち 「クイズ係、」
SR先生 「いいね!他にある人~」
モブ? 「折り紙係で~す↝(だから何で煽り口調なん?)」
SR先生 「いいね!他にある人~」
クラスメイト 「.....…………」
SR先生 「じゃあ私が追加するね思い出係なんてどう?」
クラスメイト 「.....…」
SR先生 「じゃあ、これで決めようかどれかに張ってね~!」
そしてその結果思い出係0人、折り紙2人、クイズ8人、レク13人、と言う異例の結果になった。ちなみに私はクイズ係だ。
--- キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン ---
SR先生 「これで1時間目を終わりま~すっあ、後学年集会は体育館でやるから2時間目になる前にはきてね~」
せんと 「外行こうぜ、」
あかぎ 「先体育館の方がいいんじゃない?」
私 「うん、そうしよう」
はすと 「それがいい」
そして私たちは体育館前についたが鍵が開いて無く先生がくるまで私にとってはノリを合わせることができなず地獄の空気を経験した。そして先生が来て先生が色々話した後ぶじ、学年集会が終わった。そしてこんどは分団会だ、分団会では花壇を見に言って帰るだけの謎の会だ、そして学年順でいく、そしてまとめて行かなければならない。その順番が…
私
みつき ろう
けいと さとか
と言う私だけとなりがいない状況だ。 そして言ってる途中…
私 (ほぼ毎回一人なんだよな~、そうや~この話には出て来ないけど(メタい事言うな)修学旅行のバスの席も隣いなかったよな~、まぁいいや、気にしすぎたら精神が壊れるし、っさ、いつもどうり心を無にして行こう)
そして分団会が終わり家に帰った。いつかお互いに1番の友達ができることを信じて
やっぱなんか主人公の私さ、今からでも遅くないから、男に変えた方がいいかな?それとも男の娘?どれがいいんだろ?
3 💢💢💢
4月9日(木)
私 「今日は木曜か~、学校行きたくないな~、まぁでもアカギの家に遊びにいく予定あるから予定変更されたらいやだしいくしかないのか~、まぁ行くとしたら友達と話す時以外心を無にしたら終わるはず、」
そして私は誰にも話されず家に帰った。
私 「いつもどうり誰とも話されなかった。じゃぁ、アカギの家に突るか、」
そして私はアカギの家に突りポ〇カを色々トレードしたあと、いつもの公園にいき鬼ごっこしてたら…
アカギ 「これが煽りダンスです。おこの~みやこしこし、おこの~みやこしこし(ナニコレ)」
通りすがりのイキリ 「おい、お前たちさ、俺様に向かって煽ってるよな?」
一緒に遊んでたいざい 「何こいつ別の場所で遊ぼうぜ!」
アカギ&しよはら&せんと&らい&やだ&私 「賛成!」
そして私らは別の場所に行った。
しょはら 「鬼ごの続きやろうぜ!」
アカギ&いざい&せんと&らい&やだ&私 「いいね!」
せんと 「じゃあ、多いもんが勝ちをしよ!」
アカギ&しよはら&せんと&らい&やだ&いざい&私 「多いもんが勝ちよ!勝ちよ!多いもんが勝ちよ!勝ちよ!勝ちよ!多いもんが勝ちよ!」
らい 「僕かよ~」
ガシャン 音がした。誰かがせんとの自伝者を蹴ったようだ。
通りすがりのイキリ 「おい、おい、おい、おい、まだ謝れてないだけど?早く謝れよ!まずはお前から、謝れ!」
いざい 「なんで謝らないといけないの?なんかした?」
通りすがりのイキリ 「煽ったこと、早く謝れ!謝らないなら殴るぞ3,2,1,」
通りすがりのイキリはいざいの腹を殴った?
アカギ&私&せんと (証拠写真撮っとかないと)
私たちは持ってるスマホを構え殴ってる様子を取り始めた。
イキリの仲間たち 「写真撮ったよな?お前消せ!早く消せ!消せ!消さないと殴るぞ?3,2,1」
イキリの仲間たちは私たちを殴った。
イキリの仲間たち 「そんなに謝りたくないのか、じゃあ、金出せ!おい、おい、3,2,1」
またしても殴った。
イキリの仲間たち 「じゃあもう奪うわ、」
そしてイキリたちは私たちの財布を奪い中身を全部取ってて証拠が何もないまま、帰られた。被害は
全員の合計で取られた金の量2350円、軽傷の人の数3人(ここで言う軽傷はニュースとでよくある軽傷じゃなく擦り傷や青あざ程度のガチの軽傷)壊れた傷ついた物の弁償額約7000円
そして後日先生に話したら証拠不十分かつこの学校の人ではないので何も出来なかった。
実際に経験した話だから、僕みたいに油断してるとやられるかもしれないからみんなも気を付けてね!!
追加でこの話小6か中3か歳を曖昧にしてるかつ、中3の場合中高一貫校って言う事にしてるんだけどもし中高一貫校なら全体的に変えた方がいいかな?
リア友へ 弁償額と軽傷人数はホントだけど金はとられてないから安心して?
4 友達だと思ってたのに
4月13日(月)
私 「学校行きたくないな~、でもいかないといけないんだよな~まぁ、行くか~、」
そしていつも通りだれとも会わなず学校についた。
私 「おはようございます」
先生 「おはよう」
私 (やっぱいつも通り友達には言われないと、っあ、そうだ、今日は員会決めだ。放課に友達と決めよう)
先生 「はいそれでは1時間目を始めま~す。今日やるのは…...…...…...…...…...…」
私 (ネタ、ネタ、ネタネタ、ネタ探しだ~、う~ん、もう思いつかないから最後の1年の投稿頻度落とすか?(メタ発言すな)だとしたら代わりに何投稿しよう?もうやっぱ、さとかと、ありすを元にした、GL小説でも書くか?(お前は作者か?)う~んじゃあ、妄想が捗る用に様子でも見てよ、(リア友さん安心して?現実ではそんなんじゃないから?))
そんな事を思ってると1時間目の授業が終わった。
せんと 「どれにする?」
私 「一旦どの委員会に誰が入ってるか、見てみよう、」
いざい 「そうしよう、」
そして私たちは廊下に張ってある、委員会の奴が書いてあるボードを見た。
私 (私の第一希望の放送委員はどうかな~?っお、ひなついるじゃん、人数枠が残り4人だし、ここにしよっかな?って、この場所女子しかいないじゃん!絶対ギスギスしてるしやめとこ、で第二希望の環境委員は?さとかいるじゃん、ここにしよっかな?)
いざい 「じゃぁ俺、環境にしよ、」
私 「じゃぁ私も環境」
せんと 「じゃあ、環境にしよ」
そしてかりで、環境に決まった。
そして授業はめんどいのでいつも通り妄想していると給食の時間になっていた。
私 (誰ともくっつけないと、でも暇だから周りの会話盗み聞きしちゃお、)
やか 「私さんと中いいよね?なんで仲良くしてるの?」
さとか 「同じ分団だし、仲良くした方が色々と都合がいいしね」
私 (そうだったんだ。友達だと思ってたのはこっちだけなんだ、どうして?なんで仲良くなれないの?(お前がGL妄想するからだよ)なんで?なんで?なんで?)
そしてこの日のさとかとのLI〇Eは少し複雑な気持ちになっていた。
やばい、書くの後回しにしたせいで内容を忘れてしまったぁぁぁ
5 私は君のグループには入れない
4月14日(火)
私 「今日は委員会が決定するから、外れにされるのはいやだ~!なので学校行くか、」
そして私は学校へいった。
--- 朝の会にて ---
先生 「1時間目の放課に委員会が決定するから人数が多い給食委員と環境委員は1時間目の放課に廊下にきてね~!って事で授業を始めます!」
私 (大丈夫?だよね?だよね?友と別れないよね?まぁでも最悪、放送委員があるしいいか、)
そんなことを思いながらいたらいつの間にか1時間目が終わった。そして廊下に行くと…
隣のクラスの先生 「今回残念ながら譲っても何もありません。でも譲らなかったら後期員会決めで人数オーバーした時に譲らないといけません。それぞれ話しあって決めてください。」
私 (環境が6人人数オーバーしているのかで余りは運動が5人、図書が4人、保健が4人で、放送は~?0人!まじか!ついでにさとかが放送に先回りしてずらしてるし、ひなつもいるじゃん、じゃあ、今回は他人を揺さぶって落とすか、)
私 「ねぇ、ねぇ、ふとちはさぁ、他の場所行く気はないの?」
ふとち 「ないよ、絶対にこの委員会がいいから、」
私 「そう言うと思った。だけど、ここで動いた方がいいんじゃない?最初らへんで動くと英雄扱いされるよ?」
ふとち 「そんな英雄扱いとかはいらないし、僕、給食委員だよ、もし僕が変わろうと意味ないよ、」
私 「っあ、ホントだ!ごめん、勘違いしてた。」
あかぎ 「どうする?5人ぐみでまとめて動く?」
はすと 「5人組?あかぎとせんとといざいと僕でしょ?あと一人は?」
私 (私?私かな?)
あかぎ 「れんじだよ」
私 (やっぱそうだよな、私なわけがない、期待するだけ無駄なんだよ、期待してたらメンタルが削れるだけだから、だから私はいつまでたっても君の君たちのグループには入れないんだよな~、そんなこと考えてても無駄なだけか、)
多分モブ 「じゃあ俺運動にしよ、」
あかぎ 「運動が4人になちゃった。誰か、一人抜けてくれない?」
せんと 「じゃあ、俺抜けるよ、」
そう言いせんとは図書にし、他の4人は運動にした。
私 (やばい!ヤバい!これじゃあ、環境にいても意味ないじゃん!私は図書にしよ!)
そしてなんだかんだで決まった。そして私はこれによってもう一度思った。期待するだけ無駄と言う事を、
かなり現実とは遅れて投稿、投稿予定に毎回間に合わない、本来今日の午前中に終わらせて出すつもりだったけど、書き終わるのが日にち回ってたから、結局、投稿するのがクソおそくなった。
6 やっぱ委員会はクソだ、
4月20日(月)
私 「また学校が始まった、いやだな~、ついでに今日は委員会で委員長と副委員長を決めるからな~、押し付けられたくないから行くか~、」
そしていつも通り、誰にも会わなず、学校についた。
私 「おはようございま~す」
先生 「おはよう」
そして朝の会
先生 「え~今日の1時間目は…で、2時間目はさ…で...…の復習だね、3時間目は…で...…」
私 (あれ?全く聞き取れない?あれ、何をしようとしてたんだっけ?うん?)
---
私 (あれ今あれ?うん?あれ?12時15分?もう給食?え?1から4時間目、の記憶がないんだけど、まぁいいや、給食食べよ、)
そして給食の列に並んだ。
前の人 「私さんって今日給食当番じゃなかったけ?」
私 「っあ、そっか、急げ、急げ」
そして私は急いで着替え、速攻で向かった。
私 「すみません、遅れました。」
並んでた人 「はやくして!(怒)」
私 「はい!」
そして私は必死についで入れ、ついで、入れを繰り返し、なんとか、ちょい遅れで終わった。そしていつも通り一人で食べ終わった。そして掃除をし、5時間目の委員会会議になった。
委員会会議的な奴
担当の先生 「え~、それじゃあ、最初だから軽く自己紹介してこっか、順番は一番上の人からね。」
私 「〇年1組の主人公 私です。よろしくお願いします。」
ありす 「〇年1組の中村 ありすです。よろしくお願いします。」
まい 「〇年2組の中野 まいです。よろしくお願いします。」
せんと 「〇年1組の古本 せんとです。よろしくお願いします。」
ウェイ 「〇年2組のウェイ・ウェンです。よろしくお願いします。」
けいと 「〇年1組の寺野 けいとです。よろしくお願いします。」
担当の先生 「これで終わりだね、〇年からは池田 りんさんがお休みだね。じゃあ次△年いこっか。」
そしてなんやかんやあり、自己紹介が終わった。そしてついでに担当の曜日も決まった。ちなみにせんとと私は水だ。
担当の先生 「じゃあ委員長と副委員長を決めよっか、委員長は〇年から副委員長は△年からでもいいよ。必ず一人決めてね。ちなみに委員長になった人は400字の文章よろしくね。」
まい 「こんなかで2回やったことある人がいいんじゃない?2回以上やったことある人手上げて、」
私と、けいとと、ありすが手を上げた。そしてここからは押し付け合いが始まった。
せんと 「ここは一番頭いいけいとがいいんじゃない?」
けいと 「それよりも、4回図書委員のありすがいいんじゃない?」
私 「もうじゃんけんで決めよ。」
全員でじゃんけんした結果見事に私がかくはめになった。そして徹夜して内容のない文章を書いたとさ。
そっちが
やっぱ小説かく事について記憶喪失ってすんごい便利だね、
7 うん、だから大丈夫
4月25日(土)
私 「今日は休みだぜえええええ!この嬉しさを伝えるためにさとeかにRh〇neすぜえええええ!」
--- Rh〇ne上にてぇぇぇぇ! ---
私 「休みだぜえええええええ」6:5
私 「最高だぜええええええ」 6:5
私 「とわ言っても暇すぎワロタリンボシャンシャン」6:7
私 「暇すぎ~」6:13
しばらくして
私 (これちょっと相手に失礼なんじゃないか?こんな時は送信取り消しだいいいい)
--- 送信取り消しをしました ---
--- 送信取り消しをしました ---
--- 送信取り消しをしました ---
--- 送信取り消しをしました ---
私 (これで完璧~!)
しばらくして
さとか 「おは」8:35
さとか 「どした」8:35
私 「おはよう」8:35
私 「多分朝テンション?」8:35
さとか 「あ~~~」8:35
さらにしばらくして
私 (そういや~さとかとトレードの約束してたんだっけ今日トレードしよ)
私 「そういやあ」14:31
私 「とあるカードゲームの写真」14:32
私 「と」14:32
さとか 「あ~」14:32
私 「トレードいつにする?」14:32
さとか 「今日の4時半からは行けますか」14:33
私 (なぜ敬語???)
私 「ごめん、その時間帯は無理なんだよ、本当にごめん」14:33
さとか 「わーお」14:33
私 「今日の6時半って出来る?」14:36
さとか 「予定から帰るついでじゃないと無理そう」14:31
私 「うーむ、これはちょっと早い時間に出来る?」14:31
さとか 「今から外行くけどそのついでにやる?」14:44
私 「そうしよう」14:44
さとか 「じゃあ今から準備するねん」14:45
私 「今から私の家の目の前にある信号に行くわ」14:45
さとか 「りょ」14:46
さとか 「君が見えてきた」14:48
私 「こっちも」14:49
そしてリアルにて
私 「あっ、こんにちは」
さとか 「こんにちは、はい」
そういってとあるカードゲームのカードをわたす
私 「ありがとう、ちょっと待ってね」
それを最後に何も話さない地獄の空間になる。
私 「はい」
そう言ってとあるカードゲームのカードをわたす
私 (ちょっと雑談でもしよかな?)
私 「あの、ってもういない!」
私 (もう要件がすんだからめんどくさくなる前に逃げた???いや、そんなはずないよ、ね?(自分に対する圧)うん、シンプルに用事があるだけだもんね?大丈夫だよね?嫌われてない、嫌われてない)
そうやって言い訳をつくってたらこの話を書き終わった。
つまり??????と言うことか???
8 え!ちょっま、え?
4月28日(火)
私 「明日は家に友を呼べる日だああああああああ、誰誘おっかな~!ひなつ?ふとち?さとか?しゅうや?しょはら?だれがいいかな~、まぁまずは、Rh〇neつないでて、リアルじゃ聞きにくいふとちから聞こ!」
私 「明日、私の家で遊べる?」
ふとち 「ごめん、無理」
私 「そっか、」
私 「うわあああああ、無理かああああ、って今何時なんだろ?」
そういい私は時計を見た。時計は8時を示していた。
私 「もうこんな時間!急がないと、」
そう言い私は学校に急ぎながら笑っていった。(お前周りからみたらただの不審者だよ)
そして早速しょはらにあった。
私 「っあ、しょはら、今日遊べる?」
しょはら 「はい、ごめんなさい、無理です。」
私 (ちょ、まじか、しょはらが無理ならどうやって、ひなつに話しかけるんだよ、(お前が話しかけろよ
)ひなつと普通に雑談したの去年の修学旅行いらいだぞ、(じゃあなんで、誘うんだよ))
先生 「じゃあ、一時間目はじめよっか、じゃあ、67ページを開いてください、」
私 (もうこんな時間、こんな時はポポイのぽいぽいポ~い、)
そして一時間目が終わった。(どんな原理?)
私 (今日こそ、ひなつに話しかけに行くぞ~)
そして2組を覗くと…
私 (あ、これは無理だ)
そこで見た光景はみさとひなつがスピードしていた。(まあ、しょうがないわな?)
私 (みさとひなつのターンが展開してる。こりゃ無理だ、スピード終わったら話しかけよ)
そして待ってると、さりが来た。(みさとひなつの方に)
私 (よりによって、超絶苦手な人、さりが来ないでくれよ、もう、この時間はあきらめるか、はぁ)
そして2時間目の放課もそんな感じで終わった。(そんな感じとは?)
私 (3時間目の放課こそ話しかけるぞ、ってことでポポイのポイポイぽーい)
そして3時間目が終わった。(だからどんな原理なんだって、?)
私 (2組の3時間目は体育だった、つまり帰ってる途中に話しかければ完璧!)
そしてしばらく待っているとひなつが来た。
私 (よし話しかけるぞ、って隣にいるのはさり!?こりゃ無理だ、もうあきらめよう、)
そして私はひなつを諦め、はすとと、いざいを誘った。ちなみにどちらとも身長が低い。
そしてその人たちと一緒に帰っている途中の階段の場所にて...(どこだよ?)
私 「~~~~~」
はすと 「~~」
いざい 「~~~~~」
そんな会話をしていると(どんな会話?)
さり 「うわ、ちびがいる、」
そう言いはすとをさした。
ひなつ 「ほんとだ、ちびだ、」
さり 「こっちのはちび?」
そういいこんどはいざいをさした。
ひなつ 「ちびじゃない?」
そういいひなつは、いざいを押した。
私 (ふひっひひひひひ?不可不可不可不可理解不能、え!ちょっま、え?だって?うん?は?Wあお?え、だってひなつってえ、最後に話した時の話の内容この学年の男子のなかで誰が一番女子ぽい?っていう話だったよね?(どんな話だよ?)え?それが?これ?理解不能)
そしてそんなことを思いながら帰った。
ちびのなにが悪いんだろ?
9 遠足、最っ高~!
5月8日(金)
主 「今日はこの話の主人公の私さんが休みなんで、かわりに僕がいきま~す。ってことでなんか変な魔法かけて、完りょ~!(この話の世界観をしれたい件について)」
そして僕は学校にいった。
数分後...
遠足さきのとある城についた。(どこだよ、ていうかその移動の間の話は?)
先生「それじゃあ、班で1列になって座ってください。」(いつ決まった?)
私は3班だ。ちなみに3班の人はさとか、ありす、せんと、けいと、私だ。(うん、よくわからん?)
先生 「それじゃあ、しおりに、書いてある問題を解きながら、楽しんでください。っあ後、班長についていくようにね、」
この班の班長はさとか(いきり班長)だ。(理由はよ)そしてここの班では話し合って、地図の右下らへんに最初に行くことに決まった。(理由かかねぇのかよ!)そして、しばらくたち最初のヒントを見つけた。
「①はす、⑦はな、⑥はん、」と言う風に書いてあった。(直接書くタイプなんだ)ちなみにその問題用紙は…
--- ①¨⑥⑩¨もちがゆ⑧めい⑦け⑥⑨? 答え みやぎけ⑥ ---
--- ③③⑪いみを1つあげ④? 答え こ⑤いぬ ---
--- ぶっき②⑧におけるろく⑩¨いり⑥ね⑪さい③¨②⑧い⑨? 答え ④⑥ごく---
--- ①⑪⑤⑩③¨②⑧⑨ ⑦⑥夜④¨完成③⑩? 答え ---
だ。そしてこのヒントから考えていると...雨がふってきた。
さとか 「かさもっていない人いる?」
ありすと主が手を挙げた。
さとか 「じゃあ、どこがで相合傘か」
せんと 「じゃあ、まず女子二人のさとかとありすでいいんじゃない?」
さとか 「それだと主がGL妄想しちゃわない!」
主 「そんなことしないよ!」(まじでしない、もしかしたら?って言うやつで勘違いされてるかもしれないけどまじのがちでしないからね!ね!)
??? (それじゃあ、今まで書いた作品の中にGLに関するやつが3つあるの、どう説明する?)
主 (ギクッ、それは、もしかしたら?はネタがなかっただけで、他人の不幸を願うと大好きだった君が冷たくなるまでは、ドロドロ感をだすためだよ!普通にBLや、男女の奴より、GLの方がドロドロ感が自然にだせるし、そこにメンヘラぶちまかしたら、いい感じになるしね!)
補助 これは脳内対話です。
せんと 「確かに主ならしそう。」
主 「だからしないって!」
そんな話をしていたら雨もやみ問題も解けた。そして、先生の所にいき回答した結果2番目だったそうだ。(うん、なんで?そして一番目の奴どれだけ早いん?理解不能だな)
そして昼ごはんの時に近くなってきたのでさとかたちの班はごはんを食べる場所にいった。そして...当たり前にお菓子交換をした!お菓子交換っていいよね~!これで楽しかった遠足も終わり!最高の1日だったな~。
かなり問題に時間を食ってしまった。5月9日に出そうと思っていたのにいいい
10 うわあああ、いやだああああ
5月15日
私はため息をついた。
私 「はぁ、今日はペア集会か」
そう、今日はみんな大好き(なわけねぇだろ)ペア集会の日だ。
私 「学校いきたくないな~、ホント無理なんだよな、よし!仮病を使おう」
そして私はリビングにいった。
私 「今日なんか頭とお腹が痛くて、」
母 「生理じゃないの?(適当)とりあえず、学校いって、もう8時だよ!」
私 「っえ、早くいかないと!」(生理だとしたら塩対応すぎる件について)
そうして私は家をでた。登校中…
少し前に2,3年くらいのなんかいちゃいちゃしてる女子ががいた。
私 (なんでこんなところにいるんだよ!これさぁ、さとかとかせんとに見られたら、絶対妄想する人(GLを)になっちゃうかもれないじゃん!早くこの場から逃げないと!)
??? (本当にいいの?妄想出来ないよ)
私 (そんな趣味とか絶対にあるわけないじゃん!)
??? (な訳ないでしょ、「もしかしたら?」の小説はどうしたの?)
私 (すはぁすはすはすはぁすは(過呼吸))
そして私は倒れてしまった。その倒れた場所もあり結局、妄想する人(GLを)認定されてしまった。そしていつのまにか、ペア集会が始まっていた。私は6年生なので1年生を迎えにいく側だ。ペア集会私の所のメンバーは私、けいと、(6年)、おむぎ(1年)だ。私とけいとは仲は良さめなので、当たりだと思うが1年がどうか分からないのがペア集会1番の恐怖であり、いやなところ、なので、なんとしても当たりを引かなければならない。
担任の先生 「それじゃあ、1年生の教室に向かってください。」
私 (あたりでありますように、ありますように)
そして私はけいとと1年生の教室にいき先生におむぎさんがどこにいるか聞いた。
私 「おもぎさんはどこにいますか?」
先生 「1列目の一番後ろだよ、」
私 「ありがとうございます。」
そして私たちは1列目の1番後ろにいった。
私 「こんにち、っあ、おはようございます!」(一番最初はドジさや、親しみやすさが大切!これで完璧だ。)
私 「私の名前は、私だよ。好きなものはゲームかな、君は?」
そういい私はおむぎの方を指でさした。
おむぎ 「わたちのなまえはおむぎでしゅ。好きなくだものはぶどうでしゅ。」
おむぎは指をくわえながらそういった。
私 (うっわ、手でかむタイプか、まあでも、これくらいならふれなければいいだけの話!)
「次!、けいとは?」
けいと 「僕は…(省略)」
そして自己紹介が終わったあと先生がいった。
先生 「じゃあ、自己紹介が終わりましたね、それじゃあ、手をつないで、1年生さんたちを席まで案内してね、」
そしてその通りに私は手をつなぎあんないした。
私 (う~、指をくわえたてで、てをつながれる~、手をつないがないことは無理なのか~)
そして案内し、無事ペア集会が終わった。そして私は思った。学際もそうじゃなければいいんだが
学際はのちのち書くよ。多分