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究極のアイドル
名前∶少雨 愛(しょうう めぐみ)
アイドル名∶GraeyT (グレイト)
(grayこと、不安や迷いの意味がある灰色
+素晴らしい という意味のgreat
迷ったって良い。不安も悪いことじゃないという思いを込めてます。
センスないですはい。)
年齢∶17歳
学年∶高2
趣味
カラオケ
保護猫活動
読書
筋トレ
スナック(バイト)
陶芸
作詞活動
メンバーイジり(自称)
人間観察
特技
ペン回し
作詞(自分のアイドルグループの歌に採用されたことがある)
歌(小さい頃から好きで、自他共に認める歌唱力がある。)
苦手なこと
握手会
器用なこと
イジられること
見た目
若干茶髪の黒髪ショートヘアー
お顔は知的な感じ
微妙に丸顔
目
丸くてかわいいっ!
けど言われて見ればちょっとちゃんと
細い! クールっ!
けど言われて見れば丸くて,,,
眼差しが強い
知的だし、神秘的でもアクティブで天真爛漫さもあって,,,
とにかく良くも悪くも奥に何かを秘めてるような
そんな目。
網タイツをよく着ている
性格
一見、天真爛漫でお茶目で優しい
要領が良くとてももの静かで明彩、オシャンティなところ
大雑把で大胆で無責任なところ
が時折垣間見える、掴みづらい性格
全体的にフットワークが軽い
一人称∶私
ボイス
「見て!見て! この網タイツ。かわいいでしょ。この間ファンの美男子から貰ったんだ〜♪」
「大丈夫だよ。あのイケメンちゃんは私達のライブ終わりにいつもお菓子くれてたから、信用できる人だよ。純粋そだし。
そう。あの人。よく見てるでしょ私。イケメンには目がないからね。」
「メイクどうするかって? まぁなんでも良いよ。,,,だからなんでも良いって。あれよ、歌唱力でキメるタイプだから私。ちゃっちゃとやちゃって。」
「社長、私センターがいい。見栄え? そんなの知らないよ。私が考えた歌だから、私がセンター。」
「? 主人公ちゃん、どうしたの? え、握手? 握手は,,,ちょっと,,,,,て、手にサイン書いたげるっ! ,,,はい。じゃね〜。」
(主人公「ペンをポッケから高速ペン回し取り出し⁉ やっぱりあの人すごい!」❨仮セリフ❩)
「あ、ね。主人公ちゃん一緒にお昼行かない?」
「ここの食堂、客が少なくて静かで良いんだよね。中もオシャレだし。いや~幸福幸福。」
「なんで誘ったのって? お腹減ってたとこ偶然会ったからだけど,,,主人公ちゃん最近、落ち込んでたじゃん。なんか忙しくてちょっと疲れてたのかなって。お礼なんて要らないよ。サービス、サービス。あ、味噌汁溢しちゃった,,,奢るから今度倍にして返してね。あはは。嘘〜。」
(社長「かっちゃん❨仮メンバー❩拗ねちゃった。」❴仮セリフ❵)
「ごめぇぇん。かっちゃ〜ん。大勢のファンの前でイジり倒して悪かったよ~。今度高いパンあげるから許して。」
ちょっとやりすぎた。
応募用紙
1名前 少雨 愛
2アイドル名 GraeyT
3スペック 高2 17歳
4学校名 涼美山高校(ちょっと山奥の普
通高。自然行事が
盛ん。陶芸が有名)
5アイドルになりたい理由
自慢の歌唱力で、皆に元気を届けるため。
(70%嘘。本当は、自分でスナックを経営するための副業。メンバー、社長以外には知られていない。最近は自分のグループの人気が出始め、さらに主人公ちゃんグループのおかげで困っている。)
6一言
あたいの歌唱力、みせらし〜や〜!
(5同様、適当に書いたがなぜか通った。)
涼美山はすずみやと呼びます。
以上!