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ネスト事務所オーディション!②
最後まで読んでください!
〜ホークアイズ〜
仁 「ここがしのの部屋だ。何かあったら、俺は左の部屋だから聞くといい。」
しの 「ありがとうございます。」
仁 「それと、俺と二人だけの時は敬語を取れ。」
しの 「はい!・・・じゃなくてうん!」
仁 「じゃあおやすみ。明日の朝は早いから早く寝ろ。」
しの 「うん!おやすみ。」
〜しのの部屋〜
しの 「仁くんカッコよかったな。明日は早いから早く寝よ。」
〜仁の部屋〜
仁 「しの、案外いい人そうだな。司会者の人に感謝だな。」
〜朝 仁の部屋〜
仁 「もう朝か。しの起きてるか?起こしに行くか。」 コンコン
〜朝 しのの部屋〜
仁 「しの。起きてるか?もう朝だぞ。」
しの 「zzz」
仁 「はぁ〜。入るぞ。」
しの 「zzz」
仁 「しの、起きろ!もう朝だぞ。」
しの 「うん?あ、仁くん!おはよう。」
仁 「あぁ、おはよう。もうすぐ任務のある場所へ行くぞ。」
しの 「え?、あ、はい!早く準備するね!」
仁 「準備できたら、俺の部屋を三回ノックしろ。」
しの 「は〜い。」
〜しの準備中〜
しの コンコンコン「仁くん!準備終わったよ!」
仁 「じゃああとは、おっさんと瑠衣を起こしに行くか。」
しの 「まだ起きてなかったんだ。」
〜杖道の部屋〜
仁 「おい、おっさん起きてるか?」
杖道 「はぁ〜。起きてるよ。」
仁 「瑠衣は?」
杖道 「しらん。寝てるだろ。」
仁 「早く準備しろよ。」
杖道 「・・・」
〜瑠衣の部屋〜
しの 「瑠衣さん!起きてますか?もうすぐ任務の時間なので起きて下さい!」
瑠衣 「うっわ。やべぇ〜。忘れてた。準備するから、もうちょっとだけ待っててくれるか?」
しの 「はい!わかりました。」
〜リビング〜
しの 「瑠衣さんを起こしてきました。」
仁 「あぁ、ありがと。俺もおっさん起こしてきた。これで全員だな。本部に行くぞ。」
みんな 「はい!(おう。)」
ホークアイズだけで意外と長くなったので、③はスワロウテイルのお話にしようと思います。
てか、今思いました。
恋愛寮で一緒に住も?と斯のお話は繋がってるんですかね?
設定考えてなかったです。
また決まったら日記か何かでお知らせします。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪