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誘拐
私、志帆はいつも通り、家に帰る途中でした。
だけど、その時、
志帆「ん!!?」
誰かに口を塞がれて、路地裏まで連れて行かれました。
志帆「なに!!?やめて!」
もみ…♡
志帆「…ん…♡」
なんと、ま◯ことおっぱいを服の上から同時に揉まれたのです。 声が出てしまいました。
そして、その誰かは私のスカートの中をまさぐろうとしてきました。
志帆「いや、やめて!」
ぐいっ
私はどこかに引っ張られて、意識を失いました。
志帆「…あれ、ここは…」
どうしよう、 早く出なきゃ。
そして、動こうとすると、
ヴヴヴ
志帆「んんっ//あっ♡」
ま◯このナカで何かが震えました。それはバイブでした。
私は力が入らなくなり、そのばにへたりこみました。
周りを見渡すと、壁に紙がありました。
「そのバイブは、スイッチを押すだけで好きなタイミングで動かせれる。」
と。
そして、足音が聞こえてきました。
振り向くと、クラスの男子でした。
志帆「い…いや!!」
ヴヴヴヴヴヴ
志帆「んっ♡あぁんっ//やめっ♡」
バイブを起動させられたまま、私はその部屋にあったベッドへと連れていかれました。
志帆「なにっ//するっ♡つもりぃっ//」
すると、バイブの振動は止まり、代わりにクラスの男子の指を挿れられました。
ヌプ…♡
志帆「…んっ♡」
ごりゅっ♡
志帆「ん゙っ♡」
どちゅっ♡ (ち◯ぽを挿れられた)
志帆「ん…//」
ごりゅごりゅっ♡どちゅっ♡
志帆「あんっ♡だめぇっ♡イくっ♡」
プシャっ♡
潮を吹いてしまいました。 そして、 その直後、
ビュルルルッ♡
精子が、ナカに入ってきたのです。
志帆「ひ…ぃや…!!」
ずりゅ(抜かれた)
レロレロ
男子は私のま◯こを舐めてきて、しかもその次はおっぱいまで…
結局その後は期斗君が助けに来てくれたんですけど、ま◯このナカのバイブはそのままだし、男子が終始無言だったのも気になる…。
今でもバイブで震えています。