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目次
初めてのご都合展開
ん…?
目が覚める。白く無機質な部屋。
ここは…?
?「そこがどこか、知りたい?」
不気味な声。
玲奈「ここはどこなの?」
?「えっとねー。そこは、SEXしないと出られない部屋だよ」
玲奈「な…」
言葉が出てこない。
?「あ、相手がいるか。うーん…君がSEXシたそうな人は…。」
玲奈「私は誰ともヤりません!」
?「ま、落ち着きなって?めんどくさいから、ルーレットで決めよ!…えーと、あ、智斗君になったよ!」
玲奈「…勝手に…」
?「嫌なら嫌でいいけど、代わりに今から性欲抜群のおっさんを放り込むから、自分で自分を守ってね?」
玲奈「…!」
?「放出!」
スルスル(パンツとスカートを脱がされる( 玲奈はスカート))
玲奈「く…」
ヌプ…(指を挿れられる)
玲奈「…っ//」
ぐりゅっ♡
玲奈「…__んあっ♡__」
?「声、 出ちゃったね?」
玲奈「やめ…」
どちゅっ♡
玲奈「あんっ♡」
にゅぷ…♡ (ち◯ぽを挿れられた)
玲奈「っ♡」
ごりゅごりゅっ♡
玲奈「…だめぇっ♡奥は…イくっ♡」
プシャッ♡
玲奈「はぁっ…♡」
?「どう?このまま犯されたい?」
玲奈「この…」
ごりゅビュルッ
玲奈「んおっ♡」
?「ま、好きにしなよ。」
次回へ続く!
書きます。
盧斗「ただいま〜」
舳斗「盧斗、おかえり。」
盧斗「そんじゃ、飯に…」
舳斗「とりあえず、盧斗にしようかな?」
盧斗「それ、帰ってきたやつが選ぶやつじゃねぇのかよ」
舳斗「まーまー。 いいからほら来て!」
盧斗「ちょ…おい」
ちゅぷ…♡
盧斗「…は…!?(口に、なんか入って…!?)」
舳斗「ほら、もうベッドまで着いちゃったよ?♡」
盧斗「いや、俺もお前も、男…」
舳斗「男とか関係なくなーい?」
スルスル…
盧斗「なにやって…」
舳斗「とりあえず、そのままね♡」
盧斗「なんで俺が…。」
舳斗「ま、いいじゃん。俺も裸 なるからさ?ちなみに問題でーす。 さっき、キス したときに飲ませた薬は、 なんでしょう?」
盧斗「お前、やっぱりあの時…!
舳斗「はい時間切れ-。正解は、 性欲増強剤♡」
盧斗「クソ…。」
舳斗「もう、抑えきれないでしょ? ま、いつヤってもいいけど…」
どぢゅっ♡
舳斗「ん゙ぉ゙っ♡イくっ♡」
ピュルルル
盧斗「お前、挿れただけでイくのかよ…。」
ごっちゅん!♡♡
舳斗「やめ、♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡
ごりゅっ♡
舳斗「ぉ゙あ゙…♡ぞご…イく…♡」ビュルルルルルルッ
ごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっ♡
舳斗「あ゙へっ♡」
コテッ
盧斗「トんだか…。やっと終わった…。薬の効果も切れたみたいだな。寝よ。」
終わり
リクエスト!
ありがとうございます!
志帆「今日は期斗君、ヤってくれないんだよね…。」
よし、仕方ない!一人で オ◯ニーするか!
まずは、指を優しくいれて…
にゅちゅ…♡
志帆「ん♡」
ズプ…
志帆「あっ♡イっちゃ♡うっ♡」
プシャ♡
志帆「ふうっ♡それじゃ、えーと、次はー…あった!」
私が出したのは…ローラー!
これを… お◯んこにセットして…。
ヌプ
起動!
ヴヴヴ…
志帆「んっ♡あっ♡だめぇっ♡気持ち、よすぎるぅっ♡」
5分後…
志帆「ふぅ…それじゃ、次はお風呂場で…水の勢いを一番強くして、お◯んこに思いっきり当てる!」
ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァ
志帆「んっ♡あっ♡」
でも、ローラーよりかは気持ちよくないなー…
早く期斗君帰ってこないかな…
続きが知らんがこれもリクエスト!
どうも、志帆です!期斗君が返ってくるまで暇なので、一人で脳イキプレイをしてみようと思います!
えっと、まず、
おまん◯に指を入れられて…
その次に、 期斗君のでっかいお◯んぽ 挿れられて…。
その…あとっ//期斗君のっ//精子っ//出されてっ//
期斗君の調子がいい時、はぁっ// ローラーとかぁっ// 使われてぇっ//
…おかしいな…。なんか、感じちゃって…
ガチャ
あ、期斗君帰ってきた!
それじゃ、ヤってくるね!
この続編あるので、短いのは許してください。
誘拐
私、志帆はいつも通り、家に帰る途中でした。だけど、その時、志帆「ん!!?」誰かに口を塞がれて、路地裏まで連れて行かれました。志帆「なに!!?やめて!」もみ…♡志帆「…ん…♡」なんと、ま◯ことおっぱいを服の上から同時に揉まれたのです。 声が出てしまいました。そして、その誰かは私のスカートの中をまさぐろうとしてきました。志帆「いや、やめて!」ぐいっ私はどこかに引っ張られて、意識を失いました。志帆「…あれ、ここは…」どうしよう、 早く出なきゃ。そして、動こうとすると、ヴヴヴ志帆「んんっ//あっ♡」ま◯このナカで何かが震えました。それはバイブでした。私は力が入らなくなり、そのばにへたりこみました。周りを見渡すと、壁に紙がありました。「そのバイブは、スイッチを押すだけで好きなタイミングで動かせれる。」と。そして、足音が聞こえてきました。振り向くと、クラスの男子でした。
志帆「い…いや!!」
ヴヴヴヴヴヴ
志帆「んっ♡あぁんっ//やめっ♡」
バイブを起動させられたまま、私はその部屋にあったベッドへと連れていかれました。
志帆「なにっ//するっ♡つもりぃっ//」
すると、バイブの振動は止まり、代わりにクラスの男子の指を挿れられました。
ヌプ…♡
志帆「…んっ♡」
ごりゅっ♡
志帆「ん゙っ♡」
どちゅっ♡ (ち◯ぽを挿れられた)
志帆「ん…//」
ごりゅごりゅっ♡どちゅっ♡
志帆「あんっ♡だめぇっ♡イくっ♡」
プシャっ♡
潮を吹いてしまいました。 そして、 その直後、
ビュルルルッ♡
精子が、ナカに入ってきたのです。
志帆「ひ…ぃや…!!」
ずりゅ(抜かれた)
レロレロ
男子は私のま◯こを舐めてきて、しかもその次はおっぱいまで…
結局その後は期斗君が助けに来てくれたんですけど、ま◯このナカのバイブはそのままだし、男子が終始無言だったのも気になる…。
今でもバイブで震えています。
sex
志帆「期、期斗君、もう、だめ…♡」
期斗「まだ欲しいんだろ?」
志帆「…ぅ…ほしい…です。」
ビュルルルッ…
志帆「ん♡イく♡やめ…」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
志帆「らめぇっ♡」
ぱちゅっ♡ぱちゅんっ♡
期斗「お、音変わったな」
志帆「んっ♡お♡おぐ♡…イ゙くっ♡」
猫
ある日、スーパーで特典でもらったジュースを飲んだら、
「んにゃ?」
猫になっていた。
志帆「にゃえ!!?にゃんで…」
期斗「志帆?どうしたんだよ」
志帆「にゃんか、これにょんだら…」
期斗「ふ〜ん…」
志帆「どうしょ…」
期斗「まあ、一旦俺の部屋来るか?治る方法調べて。」
志帆「にゅ…」
---
期斗「んじゃ、ヤるか。」
志帆「にぇ!!?」
期斗「治る方法、その①。ヤる。」
志帆「そにょ…」
期斗「ヤるぞ。」
志帆「にゃい。」
どちゅっ♡
志帆「い゙ぎな゙り゙っ♡挿れないでぇっ♡」
ビュルルルルッ♡
志帆「んっ♡」
志帆「んにゃ…?」
体のナカで、なんか…
ずちゅっ♡ごにゅっ♡
志帆「んにゅっ♡っああああああああああああ♡」
ずちゅっ♡
…嘘…猫が…生まれた…?
志帆「あ、戻った…。」
期斗「実験成功だな。で、この猫どうする?」
志帆「飼う…?」
おわり
喘ぎ声シーンもっと書きたい
タイトルのネタなし
ある日、私がキッチンの床の汚れを拭き取ると、すきまがありました。その隙間に指をいれて開けてみると、そこにはなぞの空間があって、興味本位で降りてみました。
そうすると、途中から触手?に引っ張られて、
気がつくと下にいて。
そして、ベッドに寝かされ、腕も足も固定されていました。
つまり、抵抗することができないんです。
その後、触手が私の周りにまとわりついてきて。
私の服を溶かし始めたんです。
志帆「ひゃぅ!」
あっという間に私は裸になりました。
そしたら、私のおまんこに、何かを入れてきました。
そのなにかは震えて、
志帆「ん♡あ♡イく♡や、やめて♡」
気がつくと触手はいなくて、
私、一生このまま…?
志帆「うそ…出して」
職種みたいなのに服を溶かされて,震えるレベルは上がっていって。志帆「ふうぅっ♡らめぇ♡これ以上は…♡」ついにはおっぱいにまでつけて…志帆「んおおおおっ♡イく♡」汚い喘ぎ声が出た。やがて声が出る元気も出なくなった日。今度は強制飲水をさせられた。志帆「も、もう無理…おしっこ、我慢できないぃ…」すると、また震えて、潮と一緒に、おしっこが出てきた。プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ志帆「はぁ、♡ふうっ♡」もうやだよぉ…期斗(彼氏)くん、早く来てぇ…
ネタなし
私は、ただ、歩いてただけなのに。
ある日、知らない人にいくらでも払うからsexをさせてと言われた。
もちろん断ったけど、
無理矢理連れて行かれた。
志帆「いや、やめ...」そんなことを言っている暇もなかった。何かを私の口に入れられた。「舐めろ」志帆「いやだ...」クニクニ❤️志帆「んっ//私の下腹部がいじられていく。声が出る。声が出るということは、舌が動くということである。私は無意識に、口に入れられたそれを舐めてしまっていた。そしたら、そのあと生暖かいなにかを出されてまた下腹部をいじられて、強制的に飲み込まされたずっとそれの繰り返しだった。そしたら今度は下腹部で生暖かいのを出された。きっと精子。
その2
志帆「あ...んっ...あん...」
わたしは今、sexをしてお金をもらう仕事をしています。
パン❤️パン❤️
志帆「ん❤️あっ❤️...もごっ⁉︎」
ちんぽを口の中に入れられました。
わたしはお金のために、それをしゃぶりました。
しゃぶっ、じゅるじゅる❤️
ビュルルルルルルッ❤️
志帆「...っ」
おいしくない。
でも、飲まなきゃ。
志帆「んあっ❣️いきなり...奥、らめぇ❤️」
また挿入されて、
志帆「はぁっ❤️ふぅぅっ❤️」
ぱちゅん❤️ぱちゅん❤️
志帆「んっ、あんっ❤️イク❤️」
ビュルルルルルルッ❤️
出されました。
終了時間になって、わたしはお金をもらって帰りました。
自己満(触手)
志帆「うわっ、なにこれ!?...触手?」
家に帰ったら,よくわからない物体が腕にまとわりついていた。
とりあえずお風呂で洗い流そうと,脱衣所で服を脱いだら,
ずりゅっ♡
「あ゛っ♡⁉︎」
触手がナカに入ってきて,
にちゅ♡
「ん...//や、やめ♡」
「あ゛あ゛あ゛⁉︎ ♡」
触手が暴れ出して,ただ喘ぐことしかできませんでした。
「ん、♡ふぅ♡」
ずりぁっ♡
「ん、//あ、あ、あ❣️イ、きゅう...//」
自己満のためのやつ
りくえすと!一週間監禁の放置プレイ
途中から濁点喘ぎです
その日は、いつもの散歩帰りでした。
突然口を塞がれて,意識が朦朧として...
目が覚めると、わたしは椅子に固定されていて、全裸でした。志帆「な、なにこれ!?」そして、下腹部に違和感があることに気づいたんです。志帆「これって...バイブ?また?」動かされたらやばい、そう思い、取ろうとすると、ヴヴヴヴヴ(弱)志帆「っ♡や♡やめてぇっ♡」動き出して、ヴヴヴヴヴ(中)志帆「あ♡おかしくぅ♡なるぅ♡止め...」ヴヴヴヴヴ(強)志帆「んお゛っっっ♡お゛っ♡あ゛え゛っ♡いぐっ♡」ビュルルルルルルル愛液がぽたぽた、椅子から落ちる。志帆「はぁ♡あっらめぇっ♡気持ちいいの,止まんなぁっ♡」ビュルルルルルルルヴヴヴヴヴ(さらに強)志帆「あ゛へっ♡あ゛っ♡ん゛お゛お゛お゛っ♡」イ、イッちゃう...!ヴヴヴヴヴ(激強)志帆「ほお゛お゛お゛お゛っ♡あ゛♡あ゛え゛っ♡イグぅぅぅぅぅっ♡」
コテッ(トんだ)
監禁生活1日目,終了。
こんな感じでシリーズでやろうかな
ご都合展開
志帆「ん...ここって...なにか紙に書いて...」
箱の中にある道具を使ってSEXをしないと出られない部屋?と書いてあった。
箱の中には,バイブ,手錠などごあった。期斗君も一緒に閉じ込められてて、これ...期斗くんとSEXしなきゃいけないの..?
志帆「期斗君!」
期斗「志帆...」
志帆「ヤるしかないよね...」
期斗「「そうだな。」
期斗君がそう言い終わった瞬間,私は部屋にあったベッドに押し倒された。そして下の服を脱がされて、下をいじるのかと思ったら,キスをしてきた、、、!
ちゅぷ♡くちゅ...れろ♡
志帆「んん...♡」
下を絡め合う、ディープキス、というものだ。そして口が離れると、休憩する間もなく、くぷ♡
志帆「っ//」
下をいじってきた。
期斗「このままじゃ入んねーから,慣らすぞ。」
志帆「う、うん。」
つぷっ♡
志帆「んっ♡入って、きたぁっ♡」
とにゅ♡
志帆「は、ぁぁ...//」
ぐりゅう〜〜♡
志帆「んひっ♡奥♡はぁ、はぁぅ...//イく♡」
プシャァッ♡
期斗「こんぐらいか?」
ぬぽっ
志帆「指抜けたぁ...」
脱力感に襲われたけど,休憩はできずに,
にゅぷ♡
期斗君のが入ってきた...!
志帆「あぁん...♡」
期斗君のは,硬くておっきくて、太かったです。どちゅんっっ♡
志帆「期斗くっ⁉︎♡そこは、らめぇ...♡」何回か出し入れした直後、ビュルルルルルルルッ♡という音がして、期斗君の精子が入ってきました。
志帆「勢い強いぃっ♡」
期斗「あとは箱の中のやつか..バイブと、手錠と、「寸止めプレイ」って書いてる紙...」
志帆「すんどれぇ...?」
寸止めプレイって、なんだろ?この時の私は知らなかった、絶頂を禁じられるのが、こんなにも辛いことだと.
期斗「とりあえず、お前、これつけろ。」
そう言って渡されたのは手錠。
志帆「う、うん...」
あれ、結構これ身動きが取れないんだな...そう思ってると、
志帆「ヒャウ❣️」
なにか、球形のものを、おしりの穴に入れられました。その次は、私のクリです。計算されたのか、ちょうどクリトリスの位置にあたっています...
志帆「なんで二個ぉっ//」
期斗「二個入ってたんだよ。」
志帆「ぅ...」
期斗「それじゃあスイッチオン。」
志帆「っ、あ⁉︎⁉︎⁉︎」
直後,ヴィィィィィン!!!という振動音と共に,とてつもない衝撃が私を襲いました。
志帆「っ、ぁぁぁぁ♡イクっ♡」
その直後です。
志帆「なんでぇっ♡」
期斗「これが寸止めプレイらしい。」
志帆「いやぁ...イキたい...♡」
ヴィィィィィ志帆「ああああっ♡気持ちいっ♡」
ピタッ...。
志帆「ぅ、ぇ...」
そこからは、絶頂の寸前に止められて。一生分の拷問を受けた気分でした。
志帆「!やった!扉が開いた!」
部屋からの脱出、そのために頑張ってきた。外からの光が眩しい。
期斗「ちょっと待て。」
志帆「?」
ヴィィィィィン
志帆「あっ⁉︎♡、イグゥゥゥゥゥっ♡」
絶頂の禁止の反動はすさまじく、噴水のようにプシャァァァァァッ♡と私の潮が、吹き出ました。その後期斗くんの家に泊まったけど、犯されて、イカされ続けられちゃった、