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短編小説シリーズ
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mryk短編
めるら
この小説は色/猫/ゆ/き様とめるらの二次創作(?)となっております。 そして、全てゆ/き視点となっております。 シェアハウス設定です。 それではあどうぞ --- 私はyk。 めるらさんに見せたいものがある。 「めるらさん!」 「ん・・・?何?yk・・・。」 可愛い。 「ショートカットヘアのめるらさん描きました!」 「え!?どれどれ!見せて〜!」 私はめるらさんを案内する。 これだよ!と絵に指を指すとめるらさんは目を輝かせた。 「これ描いてくれたの!?ありがとう・・・!」 喜んでくれた・・・! 「あとさ・・・・「さん」付けじゃなくていいよ!」 「おけ!めるら、喜んでくれて嬉しいよ!」 やっぱ可愛い。 外に出て空を見上げると青くて雲1つない空だった。
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目次
1......時空を超える手紙
2......雪ってなんなんだろう。
3......mryk短編
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