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mryk短編
この小説は色/猫/ゆ/き様とめるらの二次創作(?)となっております。
そして、全てゆ/き視点となっております。
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それではあどうぞ
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私はyk。
めるらさんに見せたいものがある。
「めるらさん!」
「ん・・・?何?yk・・・。」
可愛い。
「ショートカットヘアのめるらさん描きました!」
「え!?どれどれ!見せて〜!」
私はめるらさんを案内する。
これだよ!と絵に指を指すとめるらさんは目を輝かせた。
「これ描いてくれたの!?ありがとう・・・!」
喜んでくれた・・・!
「あとさ・・・・「さん」付けじゃなくていいよ!」
「おけ!めるら、喜んでくれて嬉しいよ!」
やっぱ可愛い。
外に出て空を見上げると青くて雲1つない空だった。