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まほー【第2話】
サンワイ
翔 ある人が振り向いた。
翔、舞 『!?』
舞視点
そこにいた【ある人】と、言うのは
私の友達、羽累菜(はるな)らしき人だった。
舞 『えっと、羽累菜?』
羽累菜らしき人物 『、、、!?どうして僕の名前を?』
翔 『いや、かくかくしかじかで、、、』
羽累菜らしき人物 『ふ〜ん、、、!!✨️君たち
違う世界から来たんだ。 とりあえず、王様に合わせるよ。』
翔、舞 『ありがとうごさいます!』
羽累菜らしき人は言った。
『僕は羽累菜、君たちの名前は?』
舞 『あ、私の名前は舞です。』
翔 『俺は翔です。』
羽累菜 『っふ、、、敬語じゃ堅苦しいよ。
改めて、君らの名前は?』
舞 『ま、舞だよ、、、?』
翔 『俺は翔。』
羽累菜 『ま、行こうか。』
翔視点
王様のいる、お城に着いた。
羽累菜 『さぁここだ!君たちは、これを着て行ってくれ。』
俺たちは、何かを渡された。
その何かというのは、、、
3話へ続く▶
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