公開中
【5/24改訂】ワイのコメントブロック基準
※下記の文章はあくまで個人的な基準であり、閲覧者に強制するものではありません。
※コメントブロックされた人は、即刻ブラウザバック。見なくていいものをわざわざ見に行ったらいけません。
〜目次〜
・ワイのコメントブロックの基準
・自衛ミュートについて
・再度注意書き
・以下ブロック事例①②③④
・まとめ
・(おまけ)ブロックするほどではありませんが……
**ワイのコメントブロックの基準**
・創作界隈の暗黙の了解「棲み分け」が理解できていない内容
・SNSのような、ネッ友が多い人、気軽につながり合える価値観な人
・「送信者 ≠ 受信者」という一方通行なコミュニケーションをやる人
※これは「作者と読者」の関係を理解しようね、という認識でOKです。
昨今はSNSが氾濫しすぎていて、この共通認識が忘れられております。
ユーザーページにも書いてありますが、めんどくせえネットコミュニケーションは疲れております。
文章構成からしてある程度察してしまうコメントは、申し訳ありませんがブロックさせていただいております。
しかしながら、昨今は多様性がどうのこうのと言っており、SNSをやっている連中にはどうやら理解度のほうも多様性があるヨノナカです。そのため、こんな感じに書いとかないと理解できませんという子供もいるらしいです。
というわけで、過去の短編カフェにて遭遇したコメントブロックした事例を紹介してみます。
**自衛ミュートについて**
自衛目的で行なっているものなので公開する理由がありません。波紋が生じる恐れがあるなら、書かない!
※オトナはオトナの事情により、未成年とやり取りすると高確率でややこしくなるため、自衛してるんだっ。ヨロシクね。
**再度注意書き**
再三書きますが、あくまで個人的なものであり、社会人経験のある僕個人の尺度なので、小中学生に強制するものではありません。
履歴書とか、書いたことないよね?
というか、知らないよね。履歴書に書かない年齢だもんね? という判定をしています。そういうことは知らぬが仏、今のところ僕はそれでよし。
---
--- ★以下ブロック事例★ ---
---
**事例① 距離感バグってるタイプ**
短編カフェをSNS感覚で使い倒している系の人や、ネッ友が多いことを自慢している人に多いです。
コミュ障方向で悪いとはひと言も言っていません。たぶん、読者経験が足りないのかもしれません。
例えば、あなたは僕の作品とか日記とか読み漁っているかもしれませんが、そんなこと僕にはわかりません。このサイト、閲覧数とか読了数とかないからね。短カフェ運営により「そういう設計」になっています。
だから、応援コメントが実質「初対面扱い」になっています。
「応援コメント」という名目上、応援している意図をこちらが汲み取ってやらんといけないタイプは、初対面の時点で何かミスってるような気がします。そういう奴は社会人としてはブロックせざるを得ない。そういう|論理《ロジック》になります。OK?
**事例② 承認欲が強いタイプ**
僕がコメントブロックしたあとも、匿名コメントの域を超えて、
「お気に入り登録を外しました」とか
「ミュート登録しました」とか、日記で反応を書いてくるタイプです。
こんなの、ホントにいるんかいなと思うそこの人、ホントにいます。
このように自分の感情が乱立すると、感情と行動がちぐはぐになって、数日後に「私はなんてことをしてしまったんだ……」と自責の念が堪えません。
あるいは自責が裏返り後悔したり怒ったりなんか急にしょんぼりして自分を追い込む感じになってしまいます。まあ、ADHD的なうっかりミスが多めになっている状態ですから、「多動的な行動による不注意」という風に括れます。それが塵積方式で積み重ねるとどんどこと自己の理想像が相手に投影し、めんどくせえ属性が上がります。これをネットスラングでは「反転アンチ」と、そんな感じになりますね。
僕はこころ優しいので対策方法を授けましょう。
まず頭のなかを整理したほうがいいですね。
「今の私はニートだから」という気持ちで本音をぐちゃぐちゃに紙に書いてください。すると、心の奥底にしまった本音とかなんだとかがいっぱい出てきます。
「あ、最近の私ってば思い通りに行かないから怒ってるんだな」とか気づきます。
眠れない夜が数日続くくらいイライラしてしょうがないときは、ひたすら歩いて、ひたすら歩いて、身体を疲れさせて、くたくたになったな、というタイミングで、おうちに戻りましょう。
それでもう一度その紙を見てください。
「何こんなよくわからんことを真剣に考えてるんだろ。ちょ考えすぎだろ」と気づくかもしれません。
承認欲とは、「現実はちょこっとだけしか動かない。だからこそ「ちょこっとだけ現実を動かす」くらいがちょうどよい」(それ以外は妄想だから現実上ムリ!)というものが脳内でよく分からなくなると、そうなります。
まあ、ブロックというものは突然やってくる「初見殺し」みたいなもので、理不尽そのものなので、すぐさま理解することは不可能です。なので、上記のことをやった後に、なんでブロックされたのか、原因を振り返っておきましょう。で、垢転生でもやって再チャレンジしてください。
__あっVtuberの守銭奴よりもやさしいことしか書いてねえわ。毒も吐こう__
変な表現ですが、次からはブロックされても大丈夫な文章を書いてきてください。
僕からしたら、あなたはイチ読者に過ぎません。その辺の路傍の石と一緒ですから。はっきり申し上げてしまってマジですみません。
例えば何か疚しいことがあって垢転生してきたとしたら、通常1のところが「1/2」になります。で、もう一度ブロックされて垢転生してきたとします。すると1/2から「1/3」になります。
つまり、あなたの価値も、その垢で贈る応援コメントの価値が自動的に下がっていく、ということです。これがネット上で「反転アンチ」がいかに嫌われるかの暗黙の理由です。責任を持たずに無責任だから、そのようになってしまうのです。
その事実をタトゥーのように心に刻んでおき、その辺にいる|読者《ドMっ娘=「1」》と一緒に「ゆるめに推す」をやってください。そうすればあなたの自己肯定も知らん間に上がります、まあ責任は取らないけどな!
**事例③ どんどんタメ口になっていくタイプ**
同じ人物がコメントを送って、どんどんタメ口になっていくタイプです。
説明するのもめんどくせえので端折りますが、これは「手段の目的化」と呼ばれるものです。
知らなければ、いったんAIに言って調べさせてください。で、理解できなかったらあなたはガキコメを送りましたので僕はブロックしたんです、以上。となります。
「応援する目的でコメントを送る」という根本の目的がそもそも欠如しているため、こちらはブロックするしか手はありません。
あなた……、SNSのやりすぎではないですか?
「気軽につながり合える価値観」とはムリです。
下記の例にもあるのですが、僕がブロックする案件は「めんどくせえ」かどうかです。
**事例④ どうみてもめんどくさい内容**
「これ短編カフェの〇〇さんの日記ですか? その方の日記らしきものを読んだことがあります」や
「同じコメントを日記のテーマにしている方がいたのですが、もしかして同一人物ですか......? 間違っていたらごめんなさい。」
など、よくわかんねー日本語を書いてくる奴です。
上記の文章は抽象的すぎて「手段の目的化」という「手段」すらまともに認識できていない、①の「距離感バグってるタイプ」どころの話ではない質の悪めな人たちです。読み手という立場を全く意識できておりません。
創作界隈では当たり前すぎることですが。
僕らは点と点でしかありませんから、点と点のままで居させてやってください。
これを「棲み分け」と呼びます。僕らは棲み分けているだけなので特に問題ありません。……あなたが何かしらの勘違いで、点と点を線で「勝手に」繋いだのです。
もう少し具体的な例えを言うと、
僕の投稿物に関して、勝手に読んで、勝手に不思議がるくらいなら別に許容範囲内なのです。それは読者側の「感想(=感じたこと・想うこと)」ですから。
ですが、**「その感想を『私がこう思うから正しい』と思い込んで、その時の感情を根拠にして**」勝手にコメントで突っかかってくるんじゃねー的な奴です。
それは**「恣意的推論」**と呼ばれるものです。推論としてそう思うのは分かります。ですが、思ったことを『思い込める』だけの事実的な根拠がありません。一つの事実(点)に対して複数の解釈があるように、推論は解釈に過ぎません。事実と解釈は全く異なります。
だから、「応援目的としてのコメント」とは別です。
きっぱり境界線を切ってください。いいですか、「点と点たち」や「僕と僕以外の創作者たち」にはまったく関係がありません。あなたが勝手に脳内で線を引いただけです。その論理はあくまで主観的論理ですから、仮に正論だとしても相手から見れば正しくない(=点と点と『点』でしかない)のです。
まったく何を勘違いしたのか知らんけど、案件です。
「モンティーホール問題」みたいなもので、確率でしかない。確定ではありません。
事実と思い込みはちゃんと切り分けて考えなさい。怒りという感情に支配されすぎです。
論理国語、認知行動療法とか、おすすめですよ。
__まあ言っちゃなんですけど、僕の書いている創作物も主観に基づいて書かれているわけですから「恣意的推論」なんですよ。だから世の中の事実ではない=「**恣意的推論」に基づく創作物(フィクション)として昇華している**ということです。これを「表現の自由」と呼びます。恣意的推論から「今できることをした・できた」に変わります。僕ってすごい!__
---
--- (おまけ)ブロックするほどではありませんが…… ---
---
**・正確性を求めてくるタイプ**
すみませんが、「書きたいことを書く」方針のため、正確性に欠ける表現が多めです。具体的かつ正確性の高い情報を求めている方は、ちょースルーしてください。
小説も小説以外も日記も、すべて「|創作物《フィクション》」だよ、という話です。
__~~というか、創作物に正確性とかあるわけねえだろ。~~__
ちな、めんどくせえコメントを送るタイプはどうすればいいのか、AIに聞いてみたら、軒並み「ブロックしろ」が返ってきます。特に未成年は親バレが特効薬なので、ワイらには関係ないんやで。
・まとめ
①距離感がバグっている(おまえらとは価値観が合わない)
②手段の目的化になっている(応援目的のコメントを書けよって話。ネットの向こう側に依存するんじゃねえ)
③手段の目的化の「手段」すらわかってない(ガキコメ以前の問題)
参考(日記)
https://tanpen.net/blog/7c51f8b5-dbe6-4f81-9c7c-a0e604466dba/
https://tanpen.net/blog/5c9aacad-88f4-4f75-a8e0-bc195d57d530/