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auau
煌乃「……………んあ??」 まだ状況が掴めていない様子。 周りの景色を見るに、どうやら絵画の中に入ってしまったようだ。 煌乃「あ〜〜〜、そうじゃん!禁止されてるなら描かないほうが良かったか〜〜…」 煌乃「とりあえず、歩いてみるか…」 恐らく、沢山の人が絵を描いていたせいか様々な景色が広がっている。 煌乃「なにこれ〜面白い、あたしもこんな絵描けるようにがんばらなきゃね」 なぜ描いてはいけないかがわかった気がする… だって、ここには透明な壁があって外には出れないようになっている。 あたしが描いた絵は、この壁のすぐ近く。 きっと禁止されてなかったら、もう突き抜けているだろう。 煌乃「あっ!あそこ賑やか!行ってみよ〜!」
こっから分岐っすね…
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