君ともっと遠くの泡沫へ

編集者:とろしゃけ
妖と人が逃避するお話。 夏目友人帳の木の上の妖怪の話見て思い付いた! でも全然パクってないですわ。 百合と判断するかは君達次第 百合にするかは私次第 不定期更新!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 多分他シリーズ含めて年1更新ぐらいになるかもしれない(人の事言えねえ)
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目次

    第1話 もっと遠くへ逃げよう。

    これ、百合だと思う?ふふ、まだ分かんないよ。
    月まであと約38万4400km。 二人は月へ行けるかな?

    第2話 君の手に触れて、明日の夜へ

    これ書いたあとの人です。お腹が空いた。 タイトル決めマジだるい。寝たいけど寝れねえよ
    二人の逃避計画開始!! 花火大会って小説に書いてみたかったんだ。

    第3話 瞬く花火の方へ

    ちなみにこの2人は紙避行記組(かみひこうきぐみ)です。 てかぺぽよさんに紙避行記って曲あるんだ…まじかよパクリになりそう 名前の由来は夏音が紙飛行機作るのクソ得意だし、逃避行するからーっていう理由。 てかすごい投稿すんの久々だな。んは。(?)

    第4話 なんで

    あいつから要求されたから書いた このシリーズも8話ぐらいで終わるんじゃない?よろしく