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目次
ゼロカラトギスマスイセカイセイカツ 番外編 「セシルスの過去」
自主企画参加用です!
帝国の陽光は、常に勝者の頭上にしか降り注がない。それを幼いながらに理解しているつもりだった。だが、当時のセシルス・セグムントはまだ、人の心の裏に潜む底なしの|泥濘《ぬめり》を知らなかった。
「セシルス、君の剣は本当に美しいよ。いつか必ず、この国を背負う剣士になる」
そう言って自分の頭を優しく撫でてくれた男がいた。いつも朗らかな笑顔を浮かべ、まだ細いセシルスの手に自らの手を重ねて、熱心に剣の稽古をつけてくれた男。年の離れた高弟であり、セシルスにとっては実の兄以上の存在だった。セシルスはその男を心の底から慕い、盲目的に信じていた。彼に褒められるためなら、どんなに手の皮が剥けるような厳しい修行も耐えられるとさえ思っていた。
しかし、その男の笑顔はすべて、都合のいい「偽物」に過ぎなかったのだ。
男の本性は、他者の才能を嫉妬し、自分より優れた者を徹底的に引き摺り下ろすことにしか快感を覚えない、歪んだ狂人だった。セシルスがめきめきと頭角を現し、神懸かり的な速度で自分を追い抜いていく恐怖と絶望に駆られた男は、ついにその夜、本性を現した。
「夜風が気持ちいいね、セシルス。少し、夜の素振りにつき合ってくれないかい?」
いつも通りの優しい声だった。だからセシルスは、何の疑いもなく背を向け、木刀を構えようとした。
その刹那、背後から放たれたのは、風を切り裂く本物の鋼の風圧――殺意だった。
「――っ!?」
本能的な直感がセシルスの身体を紙一重で横に飛ばした。直後、さっきまで彼がいた空間を、冷徹な白刃が通り過ぎる。地面を転がり、咄嗟に受け身を取って立ち上がったセシルスの目に飛び込んできたのは、月光を浴びてぎらぎらと輝く真剣を手にした、あの慕うべき男の姿だった。
驚くべきことに、男の顔には、いつも通りの「優しい笑顔」が張り付いたままだった。口元は穏やかに弧を描いているのに、その両目だけが、見たこともないほどのどす黒い憎悪で濁りきっている。
「おや、かわすなんて流石だね。でも、死んでくれよ、セシルス。君さえいなければ、僕が一番の期待の星でいられたのに。君のその天才が、僕のすべてを壊すんだ。だから、ねえ、死んでよ」
脳が理解を拒絶した。胸の奥が、まるで生木をへし折られたかのように激しく痛む。
信じていた者から向けられた、剥き出しの殺意。セシルスにとっての優しい世界が、ガラス細工のように音を立てて粉々に砕け散っていく。
「どうして……っ、どうしてですか! 僕は、あなたみたいになりたくて……!」
「うるさいなあ! その『悪気のない純粋さ』が、僕をどれだけ惨めにさせるか分からないのかい!?」
男が地を蹴り、猛然と躍りかかってきた。
手元にあるのは、訓練用の木刀のみ。対する相手は、容赦のない殺人剣。キィン、と硬質な音が夜の庭園に響き渡る。木刀で真剣を受け止めるたび、衝撃がセシルスの未熟な手首を痺れさせ、火花が視界をパチパチと弾いた。
男の剣は速く、重かった。だが、それ以上にセシルスの心を攻め立てたのは、絶え間なく押し寄せる精神的な混乱だった。
__嘘だ、これは悪い夢だ。だってこの人は、僕の手を取って教えてくれた人だ。僕の成長を、誰よりも喜んでくれた人のはずだ――!
しかし、眼前に迫る刃は一寸の容赦もなくセシルスの肌をかすめ、鮮血を散らす。頬を伝う熱い血の感触が、これが紛れもない現実だと告げていた。
男の笑顔の裏にあったのは、セシルスへの慈しみなどではなく、ただのどす黒い嫉妬。これまでの温かい言葉も、向けられた眼差しも、すべては牙を隠し、セシルスを油断させるための|欺瞞《ぎまん》に過ぎなかったのだ。
「あははは! ほら、どうしたの天才! 防戦一方じゃないか! 早くその才能で、僕を驚かせてみせてよ!」
狂ったように笑いながら、男の猛攻は続く。セシルスの防壁である木刀は、度重なる衝突によってすでに限界を迎え、ささくれ立ち、今にもへし折れそうだった。
その時、セシルスの心の中で、何かが完全に冷え切った。
悲しみは一瞬にして消え失せ、代わりに、底知れない虚無と、自分自身に対する激しい嫌悪が湧き上がってきた。
__ああ、僕は馬鹿だった。人の言葉を信じ、笑顔を信じ、体温を信じた。その結果がこれだ。騙されていたのは、僕のほうだったんだ
胸を焦がしていた熱い感情が消え、視界が恐ろしいほどにクリアになる。
男の剣筋が見える。粗く、歪み、嫉妬に狂った男の動きは、セシルスの天賦の才から見れば、あまりにも「遅く」感じられた。
「これで終わりだ、セシルス――!」
男が勝利を確信し、大上段から刃を振り下ろした瞬間。
セシルスは一歩、前に踏み込んだ。避けるのではなく、自ら死線の中へと飛び込んだのだ。
引き絞られた男の懐。がら空きになった胴体。セシルスは手にした木刀を、相手の剣が届くよりも早く、その手首へと正確に叩きつけた。
ボキリ、と嫌な音がして、男の手から真剣が零れ落ちる。
宙に舞う銀色の刃。セシルスは流れるような動作でその柄を空中で掴み取り、着地と同時に、反転の勢いのまま横一文字に薙いだ。
「――が、はっ……」
男の動きが止まった。
月の光に照らされた男の胸元から、一筋の赤い線が走り、ドッと鮮血が噴き出す。男は信じられないというように目を見開き、よろよろと後退した。その顔からは、先ほどまでの張り付いた笑顔が完全に消え失せ、ただの醜い死の恐怖だけが取り残されていた。
「セ、シルス……助け……」
男が血に染まった手を伸ばしてくる。その期に及んでもまだ、哀れみを乞うために偽りの表情を作ろうとする男の姿を見て、セシルスは完全に理解した。
人間とは、これほどまでに脆く、醜く、平気で嘘を吐く生き物なのだと。
男が地面に崩れ落ち、二度と動かなくなるのを見届けながら、返り血を浴びたセシルスは月夜の下で静かに佇んでいた。
その心に刻まれたのは、決して消えることのない冷たい傷痕。そして、強烈なまでの誓いだった。
もう二度と、誰にも騙されない。二度と、誰の言葉も、笑顔も信じない
優しさも、親愛も、すべては牙を隠すための仮面に過ぎない。ならば、誰も自分を欺けないほどの「圧倒的な高み」へ至るしかない。誰の追随も許さない、誰もが触れることすらできない世界最強になれば、もう二度と裏切られることなどないのだから。
男が地面に崩れ落ち、二度と動かなくなるのを見届けながら、返り血を浴びたセシルスは月夜の下で静かに佇んでいた。
生温かい血が頬を伝い、地面にポタポタと滴り落ちる。その音だけが、異様なほど静まり返った夜の庭園に響いていた。
セシルスは、手にした真剣の切っ先を見つめた。
つい先刻まで、自分に剣を教えてくれていたはずの男の血。その赤は、月光に照らされてひどくどす黒く、そして酷く冷たく見えた。
「……あはは」
乾いた、小さな笑い声がセシルスの唇から漏れた。
それは悲しみでもなく、勝利の悦びでもない。ただ、己のあまりの愚かしさに対する、自嘲の笑みだった。
「なるほど、なるほど、そういうことですか……。いやあ、ボクとしたことが、とんだ大大遅刻の大失態ですね。舞台の幕が上がる前に、危うく退場させられるところでした」
彼はぽつりと、誰に聞かせるでもなく語り始めた。声はまだ幼く、震えているはずなのに、その言葉には奇妙な冷徹さが宿り始めていた。
「ボクは信じていたんですよ。あなたの笑顔も、優しい言葉も。ボクが強くなるのを、我がことのように喜んでくれているんだって、本気で、本気で思っていたんです。だけど……全部、ボクを引き摺り下ろすための『台本』だったわけですか」
セシルスは一歩、倒れた男の遺体に近づき、見下ろした。死への恐怖に歪んだ男の顔には、もうあの優しかった兄師の面影はどこにも残っていない。
「醜いなぁ……。本当に、びっくりするくらい醜い。人間って、こんなに簡単に嘘を吐いて、こんなに簡単に壊れてしまうんですね。あんなに欲張って、ボクの才能を妬んで、結果がこれですか? 主役の座を狙うにしては、あまりにも|脇役《モブ》らしい、哀れな最期じゃないですか」
ふぅ、と深く息を吐き出す。
胸の奥を焦がしていたドロドロとした悲しみや怒りは、その言葉とともに、急速に凍りついて消えていく。代わりに、彼の心を満たしたのは、世界を完全に突き放したような圧倒的な客観性だった。
「……決めました。もう、おしまいです」
セシルスは剣を強く握り直し、夜空に浮かぶ満月を見上げた。
「二度と、誰の言葉も信じません。二度と、誰の笑顔も信じない。優しさも、親愛も、すべては牙を隠すための退屈な欺瞞に過ぎない。だったら、ボクがやるべきことは一つだけです。誰もボクを欺けないほどの『圧倒的な高み』へ至る。誰も追いつけない、誰も触れることすらできない、世界最強という名の――『物語の主役』に、ボクがなればいい」
彼は、返り血を拭うことさえせず、男の遺体に背を向けた。
「さようなら、ボクの哀れな|観客《引き立て役》。ボクの華々しい開幕の一歩に、ふさわしい血をありがとうございました」
それ以来、彼は自らの繊細な警戒心を、誰も踏み込めないほどに陽気で飄々とした「仮面」で覆い隠した。ただ世界最強という名の、誰も追いつけない「物語の主役」を目指して、修羅の道を孤独に歩み始めるのだった。
血の臭いが染みついた夜を境に、セシルス・セグムントという少年の歩む道は、完全に修羅のそれへと変貌を遂げた。
事件の翌朝、彼が取った行動は「隠蔽」でも「逃亡」でもなかった。
返り血を浴びた姿のまま、平然と自らの所属する剣の詰所へと戻り、事も無げに「彼がボクを殺そうとしたので、代わりにボクが彼を斬りました」と報告したのだ。
弱肉強食、実力至上主義を掲げる神聖ヴォラキア帝国において、その報告は残酷なほど正当に処理された。才能を妬んで夜襲を仕掛け、返り討ちに遭った男は「ただの敗者」として処理され、セシルスには一切のお咎めもなし。それどころか、年上の高弟を木刀一本から逆転して斬り伏せた少年の天才ぶりに、周囲の目は驚愕と畏怖へと塗り替えられた。
「あはは! 皆さん、そんなに怯えた顔をしないでくださいよ。ボクはただ、舞台の台本通りに動いただけですから!」
詰所の連中が自分を遠巻きに見るようになっても、セシルスはただ陽気に、飄々とした笑顔で笑い飛ばした。
その笑顔は、かつて彼を裏切った男が浮かべていた偽りの仮面によく似ていた。だが、セシルスが身に纏った「仮面」は、それよりも遥かに強固で、底が知れず、誰一人として本心へ踏み込ませないための絶対的な防壁だった。
それからのセシルスの台頭は、まさに「青き雷光」の異名にふさわしい、凄まじい速度だった。
彼はただひたすらに剣を振るい、戦場へと身を投じた。
帝国の国境を侵す亜人の大軍、反乱を目論む不遜な貴族の私兵、そして名を上げんとして襲いかかる名うての剣士たち。セシルスにとって、迫り来る敵のすべては、己という「物語の主役」を引き立てるための舞台装置であり、観客に過ぎなかった。
戦場で誰かが優しく声をかけてきても、心の中では一切信用しなかった。
戦友が熱い言葉を交わしてきても、その裏にあるかもしれない嫉妬や計算を、冷徹に見透かしていた。
「先に芽は摘む」
彼の洗練された防衛本能は、敵が害意を抱くよりも早く、その首を容赦なく刎ね飛ばした。二度と騙されないために、誰よりも速く、誰よりも強く。
そして、時は流れる。
幾千の屍を築き、一騎当千の武勇を示し続けたセシルスは、やがて帝国の最高戦力である「九神将」の、それも第一の席――筆頭の座へと登り詰める。
その腰に、伝説の魔剣『ムラサメ』と名刀『マサユキ』の二振りを帯びた若き剣聖の姿に、もはや異を唱える者は帝国中に誰一人として存在しなかった。かつて彼を惨めに引き摺り下ろそうとした男の思惑とは裏腹に、セシルスは誰の手も届かない高みへと、本当に至ってしまったのだ。
「さあさあ、皆さん! ヴォラキアの青き雷光、セシルス・セグムントの晴れ舞台です! 特等席で、ボクの最高の輝きを目に焼き付けてくださいね!」
満天の星空の下、かつて裏切られた庭園を思い出しながら、セシルスは刀の柄に手をかける。
その瞳の奥に宿る冷たい虚無を陽気な光で覆い隠し、彼は今日も、世界最強という名の終わりなき演目を踊り続けるのだった。
了承しました!
了承しました!結果は新しいアカウントに送ります!
Snakeより
酸化水素(?)
ユーザー名:Snake
読み仮名:スネーク
あなたの呼び名:ヘビ…とか?これと言ったものはないのでお好きに!
青凪の呼び名:あおさん(距離を感じるけどしっくりくる)
性別:男子
年齢:12歳(中1)
誕生日:1月21日
地雷:特になし
FM:🐍
FN:ヘビーザー
希望枠:友達
ユザペ記載OK?:OK
タメ口OK?:OK
一言:これからよろしくお願いします!
過酸化水素(?)
名前(本名じゃなくても):Snake(愛称はヘビ)
年齢:12
誕生日:1月21日
好きなもの:アニメ(Re:ゼロから始める異世界生活、ようこそ実力至上主義の教室へ、炎炎の消防隊、怪獣8号、チ。〜地球の運動について〜、クラスで2番目に可愛い女の子と友達になった…etc...)
肉類、魚系統、社会(地理は無理)
嫌いなもの:たまねぎ、ねぎ、ナス、豆系(納豆、枝豆を除く)
一言 同じリゼロ好きとして気が合いそうですね!実は僕、このサイトでリゼロの二次創作書いてるんですよね。(未アニメ化のネタバレあり。7・8章…おそらくアニメでやるなら5・6期です!)ネタバレ大丈夫!だったり、もう見た!とかだったら覗いてみてください!
〜〜〜〜〜
その他 既に書きましたが、みんなからは「ヘビ」って呼ばれることが多いので、シヴァさんも気軽にそう呼んでくれたら嬉しいです!よろしくお願いします!
ユザペ記載OKです!
〜〜〜〜〜
讃歌!!
名前:小林裕也(こばやし ゆうや)
1の性格:真面目
2の性格:元気
3の性格:知的
4の性格:馬鹿
5の性格:関西人
6の性格:信念深い
1の時のサンプルボイス:「余計な口は閉じてくれませんかね?」
2の時のサンプルボイス:「俺様が全部叩きつぶッしてやるぜ!」
3の時のサンプルボイス:「…これは…珍しい。あなたのような人が来るとは」
4の時のサンプルボイス:「あーうるさいうるさい。俺がなんとかしてやるからよぉ!」
5の時のサンプルボイス:「うーーん。ちと割にあわんなぁ」
6の時のサンプルボイス:「…俺が…お前を…倒す!!!!」
サイコロの色は?:赤!
参加っかか
名前… Snake
性格…おしゃべり
推し…リゼロ セシルス
よう実 綾小路
犬派?猫派?…犬派です!
好きな色…赤!血のいr((((殴
趣味…小説書き!
年齢…12歳です!
誕生日…1月21日
ユザペ記載してもいいですか?
タメ口でもいいですか?
傘下
ユーザー名:Snake
あなたのあだ名:ヘビ
わたしの呼び方:すみぃ
ユザぺ記載OK?:おk
ため口OK?:おk
テンション高いですけど平気ですか?:テンションは高ければ高いほど楽しい
その他:親友枠希望!
FMは🐍です!
ゼロカラトギスマスイセカイセイカツ 番外編 VS.暴食
「…あの人は…何だったのでしょう…?」
「あ…戻った……。俺が…死に戻りについて…言及したから……俺が………俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が俺が____!!」
「スバル!」
オットーがスバルをビンタする
スバルの肩が震え、呼吸が壊れる
「なんだよ!友達に相談もできねえで、1人抱え込むなよ!ナツキ・スバル!……エミリア様に。そう言ったのは、あなたでしょうが」
「オッ、トー…?」
「僕はあなたの友達です。それに、『ユージン』なんでしょう? だったら、一人で抱え込まないでください。友達の悩みくらい、聞かせてくださいよ。ナツキさん」
「オットー……………すまん…トイレに__」
「駄目です」
「……」
「一人にならないでください、ナツキさん。今のあなたを一人にするほど、僕は楽観的じゃありません」
「一人になったから…監視塔で…記憶を失ったんじゃないですか?」
「……っ」
「同じ失敗を、僕が二度も許すと思いますか?あの時…僕がついてきていれば……いえ、言い訳です」
「オットー…俺は…………」
その時だった。
背後から、ぞっとするほど楽しげな声が響く。
「いいねェ……やっと相談しようとしたんだァ?」
「オットー・スーウェン__イタダキマス!!!」
「オットー!!!!」
「……ごちそうさまでした」
「…………あ……………オットー?え……?なぁ……返事しろよ……また……友達って言って…俺を叱ってくれよ………オットー……なぁ!!!!返事してくれよ!!!」
「いやァ。今のお兄さんの絶望……食べられないのが残念でたまらないよォ」
スバルは足元に落ちていたナイフを、自分の首に突き立て……首に刺し自殺する
時間が戻る
「同じ失敗を、僕が二度も許すと思いますか?あの時…僕がついてきていれば……いえ、言い訳です」
「オットー………生きてる……………オットー!!!!」
その数秒後
「「いいねェ……友情ってさァ。スルメイカみたいに食べ応えがあるんだァ」
「__あ」
「オットー・スーウェン__イタダキマス!!!」
「オットー!!!!」
「……ごちそうさまでした」
「また…………?俺は…………誰も……守れずに………っ」
ナイフを手に取る
「また……戻れば……オットーに………」
暴食がナイフを壊す
「もったいないなァ。自殺なんて。楽になれると思わない方がいいんじゃないかなァ?だって……絶望って…………見てるだけで…食べたくなるんだァ!まだ壊れきってないよねェ?まだまだ泣けるよねェ?もっと失ってから死んでよォ」
スバルの肩が震える。
握り締めた拳から血が滲む。
「……てめ…てめぇ……っ暴食!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「俺たちを憎んでも……あの男みたいな…哀れな人間が……味わい深い人間が……生まれるだけだよォ?」
「今……ここでお前を………………ぶっ殺してやる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「…はは…お前ら全員殺して……俺の手で…終わらせてやる…」
「やってみなよォ?」
「死ね!暴食!!」
ロイは攻撃を避けて
「さーて…俺たちの腹はまだ満たされないよォ?ベアトリス!イタダキマス!」
「…!不完全EMTかしら!!」
紫紺の障壁が展開される。
だが次の瞬間、ベアトリスの瞳が見開かれた。
不完全。一方面にしか展開できてない__
背後から、牙が届く。
「……ごちそうさまでした…」
「ベア子……?」
「暴食……俺から一体、何人奪うんだ?」
「何人奪えば気が済むんだ?」
「セシルスを奪って……エミリアを奪って……オットーを奪って……ベア子まで……」
「……次は誰だ?」
「あそこの虎みたいな金髪の兄ちゃん…ガーフィール・ティンゼル…だっけかなァ?あの兄ちゃんを食べた時のお兄さんの顔、今から楽しみなんだァ」
「……あ……」
「俺は……何もできない」
「何も成し遂げられない」
「セシルスも守れなくて……エミリアも守れなくて……オットーも……ベア子も……」
「俺は……無力で……馬鹿で……」
「何もできないまま……仲間が……みんなが……」
「……俺のせいで……」
ロイはその光景を…笑ってみていた
「大切な人がどんどん消えていくのって、辛いよねェ」
「でもさァ」
「まだ終わってないよォ?」
「やめろ…なんで……っ」
「だってまだ残ってるじゃん」
「ガーフィールも」
「ユリウスも」
「ラムも」
「そんなに奪って……俺に…どうして欲しいんだ?俺がそれをすることによってお前の欲求が…満たされるなら……俺はなんだってするっ…」
「違うよォ」
「返してほしいんじゃない。壊れてほしいんだァ」
「____」
「ねェ?分かる?俺たちの気持ち…分からないかなァ?もっと……暴飲、暴食…させておくれよォ〜」
「暴…食…」
「ガーフィール・ティンゼル、イタダキマス!!!!」
「やめろ……俺からもう……何も……何も奪うんじゃねぇ……」
「大将!!絶対負けんじゃねぇぞ…?」
「……ごちそうさまでした」
「そうだ……」
なんで使わなかったんだろう。なんで……なんで……
「インヴィジブル・プロビデンス」
見えざる手がロイを攻撃して
「コル・レオニス」
みんなからマナを徴収して
「ふぅぅぅぅぅ…………アル・シャマク…」
発動しない。何もない。
なんで?なんでなんでなんでなんでなんでなんで__!!
「どうして……っ」
「惨めだなァ。お兄さん。自分のできることとできないこともわかんないなんて…」
「うるさい」
「何もわからない。何も把握できない。お兄さんってもしかして…馬鹿なのかなァ?」
「黙れ」
「そうして何回も何回も失敗して最終的に殺される…そんな運命を歩むのかなァ?」
「お前に俺の何がわかる…」
「そうして…俺たちの最高の餌になる…」
「やめろ…それ以上しゃべるんじゃねぇ…それ以上俺を侮辱するんじゃねぇ…もううんざりなんだ…何かに言われて…何かに怯え続けるなんて…誰かに奪われて…奪った本人を殺すなんて…何回やっても…何回繰り返しても…嫌なんだ。うんざりなんだ。もうやりたくないんだ…俺は…死に戻りをして…ここまで来た。暴食、ロイここでお前を…苦しめ続けて……苦しめ続けて……老衰が近くなってきた頃にぶっ殺してやるよ…暴食。これが俺の…絶対に次で成功させる…俺のこの『絶望に抗う賭け』を!俺の『たった1つのクリアルート』を!ここがどんな『絶望の始まり』だったとしても…俺の…俺だけの…『鬼がかったやり方』で…何度俺が…『ナツキ・スバルのリスタート』を刻むことになったとしても!俺はお前をここでぶっ倒す!そう思うことに…そう勇気を|滾《たぎ》らすことに…意味がある…それこそが『勇気の意味』!そして俺が… 『英雄 ナツキ・スバル』だ!!!!」
漆黒の見えざる手が、ロイの胸を掴んだ。
「……え?」
ぐしゃり、と心臓が握り潰される。
ロイの身体が崩れ落ちた。
静寂。
スバルはその死体から剣を引き抜く。
「ここから始める……ナツキ・スバルの……『ゼロから始める異世界生活』を……!!!!」
そして、自らの首を切り裂いた。
__時間が戻る。
「同じ失敗を、僕が二度も許すと思いますか? あの時……僕がついてきていれば……いえ、言い訳です」
スバルはゆっくりと顔を上げる。
「……戻ってきたぜ」
その顔に、以前のような諦めはなかった。
そこにあったのは、覚悟だけだった。
「みんな!暴食に気をつけろ!!全方向厳重警戒!!」
「ナツキさん?」
「オットー・スーウェン…イタダ__」
「インヴィジブル・プロビデンス!!!!」
見えざる手がロイを襲う
「がぁ!?」
「…!アルデバラン…イタダキマス!!!!」
スバルは…その光景を静観していた
「…え?」
「…ごちそうさまでした」
「…あれ…ここ…どこ…だ?」
「あァ…記憶が流れ__」
「ここからが…俺たちの反撃だ!!」
ロイの顔から、初めて余裕が消えた。
「待っ__」
見えざる手が、再びその身体を拘束する。
「う、あ……っ!」
「暴食」
スバルの声は、怒鳴るでもなく、冷たかった。
「二度と同じ苦しみを味わいたくなかったら、記憶を返せ」
「やめろ……っ!また死ぬ……っ!やめろォォォ!!」
ロイの瞳が、恐怖に染まっていた。
それは傷の痛みではない。
アルデバランの記憶に触れた者だけが見る、終わりのない“領域”への恐怖だった。
ロイの身体が地面を転がった。
「やめろ……っ!また死ぬ……っ!戻る……戻る戻る戻る戻る……っ!!」
その瞳は焦点を失い、見えていない何かを見続けている。
スバルは静かに息を吐いた。
「……アルの記憶を見たんだな」
「来るなァ!!」
ロイが悲鳴を上げる。
「死ぬ……死ぬ……死ぬ……っ!終わらない……っ!あの領域は……っ!」
オットーが顔を引きつらせた。
「ナツキさん、これ……」
「暴食が記憶を食った結果だ」
スバルの声は、驚くほど冷静だった。
「他人の人生を覗くことには慣れてても、“終わらない死”には耐性がなかったらしい」
ロイは頭を抱え、地面を掻きむしる。
「いやだ……っ!戻るのは嫌だァ!!また同じところに……っ!」
その姿は、もはや魔女教の大罪司教ではなかった。
ただ恐怖に壊れかけた、一人の人間だった。
「今だ、全員下がれ!」
スバルの指示に、ラムとユリウスが即座に動く。
ガーフィールが眉をひそめた。
「大将、今ならやれるんじゃねぇのか!?」
「やれる。だからこそ、まだやらない」
「……は?」
スバルはロイから視線を逸らさない。
「こいつは今、アルの記憶に飲まれてる。下手に近づけば、何を食うかわからない」
ベアトリスが小さく頷いた。
「正気と狂気の境目にいる、というわけかしら」
「ああ。だからここからは、力押しじゃない」
スバルは一歩前に出る。
「交渉だ」
ロイの肩がびくりと跳ねた。
「来るな……っ!」
「安心しろ。食うなとも、死ねとも言わない」
スバルはゆっくりと膝をついた。
「俺が欲しいのは一つだけだ」
ロイの瞳が揺れる。
「……なん、だよ……」
「返せ」
短い一言だった。
「セッシー、エミリアの記憶と名前を」
ロイは震えながら笑った。
「は、はは……っ!返したら……俺を殺すんだろォ……?」
「殺さない」
「嘘だァ!!」
「じゃあ聞く」
スバルの目が、まっすぐロイを射抜いた。
「もう一度、アルの記憶を全部見るか?」
ロイの顔から血の気が引いた。
「やめろ……」
「返さないなら、俺はアルに頼む」
「やめろォ!!」
「お前に“領域”を最後まで見せる」
「やめろやめろやめろやめろォォォォ!!」
ロイは耳を塞ぎ、子供のように叫んだ。
静寂が落ちる。
誰も動けなかった。
スバルだけが、静かに言った。
「選べ、ロイ・アルファルド」
「セッシー、エミリアの記憶と名前を返すか」
「それとも、“終わらない死”をもう一度味わうか」
ロイの瞳から、涙がこぼれた。
「……っ、なんで……」
「なんでお前が……そんな目をするんだよ……」
スバルは答えなかった。
ただ、その目には確かにあった。
絶望を知った者だけが持つ、静かな覚悟が。
勝った…俺たちが…勝ったんだ
空を見ると……数羽の白い鳥が飛んでいた。
「__あの鳥って…監視塔の時に…」
<`「ええ、始めましょう。地獄を。ループを。終わりなき世界へ。今、|誘《いざな》いましょう」`>
「__あ」
白い鳥が、スバルの肩にとまった。
その瞳が、静かにこちらを見つめる。
どこかで見た白だった。
監視塔で。
いや__もっと以前に。
「__あ」
次の瞬間、世界がずれた。
時間が戻る。
「__あ」
「なんでお前が……そんな目をするんだよ……」
死んだ?戻った?なんで?何があった?何をした?なんで死んだ?原因は…?理由は……__
<`「あら、死んじゃいましたか?」`>
サンカァ
曲:メズマライザー
理由(なしでもいい):闇を見てみたいから
グループ参加!
名前:Snake
活動名:ヘビ
性別(答えなくてもいいです!):男性
年齢(答えなくてもいいです!):12
イメカラ:緑色
サンカァ
名前:Snake
なんて呼んだらいい?:ヘビ
性別(答えなくてもいいです!):男性
年齢(答えなくてもいいです!):12歳
一言:タメ口でいいですか?
ユザペ記載してもいいですか?
これからよろしくお願いします!
基本的に暇人なので気軽に話しかけて欲しいです!
サンカ
名前(ユーザー名):Snake
年齢(パス可):12歳(中一)
誕生日(あったら祝う):1月12日
性別:男性
呼ばれ方:ヘビ
タメ口ok?:ok
ユザペ記載ok?:ok
希望する枠:友達!
一言:これからよろしくお願いします!
さんか
名前:Snake
あだ名:ヘビ
呼びたいあだ名:ことちゃん
誕生日:(任意です!)1月21日
推し様:(任意です)よう実 綾小路
希望枠:弟
君の書いたおすすめ小説:ゼロカラトギスマスイセカイセイカツ
質問:ユザペ記載とタメ口はOKですか?
一言:これからよろしくお願いします!
参加しまーす!【追記1】
アイドル用の名前:ヘビ
短編カフェ上の性別:男性
希望科目:社会【歴史】
希望メンカラ:緑
マイマーク(絵文字):🐍
長所:考察が得意です!
短所:おしゃべりなとこ!
趣味:ゲーム、アニメみる、歴史、ソフトテニス
年齢:12(中一)
誕生日:1月21日
リーダー志望しますか?:しません!
副リーダー志望しますか?:したいです!
参加理由:勉強がですね。めんどくさいと思ってるんですよ。苦手ではないんですけどね。まぁいろいろ自主企画見てたらここに出会って。教科の解説っていうところ見てね。前のみんなに算数(小6)を教えた時「教えるのうまい」って言われたことがあるので、こっちでもやってみようかなと。思って入りました!
ユザペ記載全然OKです!!
参加しまぁす
名前:Snake(ヘビ)
何希望?:師匠!!(?)
言いたいことどうぞ!:タメ口とユザペ記載OKですか!?あとよろしくお願いします!
参加ぁぁ
【名前】 Snake
【性別】 男性
【希望枠】 兄
【呼び名】 ヘビ
【一言】 タメ口とユザペ記載OKですか!?あとこれからよろしくお願いします!
参加しますっ!
【活動名(必須)】スネーク
【あだ名(任意)】ヘビ
【性別(任意)】男性
【誕生日(任意)】1月21日
【役割(必須)】レギュラー!
【事務所の名前案(任意)】モノガタリウム
【意気込み(任意)】これからがんばります!
【一言(任意)】短編カフェ初心者ですが、暖かく見守ってください!
【メンバーカラー(必須)】緑
【絵文字メンバーマーク(必須)】🐍
参加ーー!!
名前(ユーザー名でも呼んでほしい名前でもok)→Snake
希望枠(何個でも)→弟!
呼びたいあだ名→ここ兄(ここにい)
あなたのあだ名→ヘビ!
一言→お願いします!
質問(あれば)→ユザペ記載と、タメ口はOKですか?私の方は問題ありません!
参加しまぁぁす!
【お名前】卯月 瑠唯
【ふりがな】うづき るい
【性別(任意)】女性
【所属の国】東
【好き】食べ物、人、記憶(体験談を聞くのが好き)
【嫌い】見下される、指図される、人生や価値を他者に歪められる
【性格】
どこか達観した物言いや空虚な雰囲気を纏う不気味で冷めた性格。食事は誰と食べるかを重視している
【姿】
年齢・体型: 非常に幼い、10代前半あるいはそれに見える少女の姿。
髪型・髪色: 肩まで伸びた金髪の髪。
目元: 少し不気味さや虚空を感じさせる、青い大きな目。
服装: ゆったりとしたマント風の衣装。
【一人称】私たち
【二人称(任意)】
男性:お兄さん
女性:お姉さん
【持ち武器(任意)】持っているものはないが、相手の手の甲を舐める事で相手の技を再現できる。
【役割】精神揺さぶり(トラウマを引き出す)
【口調例】
「きゃは!お兄さんったら惨めねェ」
「なァんにもわかってない」
「いいね、いいよ、いいサ、いいじゃない、いいんだってば、いいからこそ!暴飲ッ!暴食ッ!私たちも食卓を囲む価値をあなたに見る」
「いいねェ、最高ッ!もっと私たちの食卓を輝かせてよ!」
「…なんで…指図するなァ!見下すんじゃない!!!!私たちは…自由に…」
「ねェお兄さん!もっと絶望してよォ!」
「まァ、私たちが望んだってわけじゃないんだけど」
「なんで、私たちはこんななのかなァ?」
「__それが、私たちって存在」
「狂ってる……狂ってるよお前は! ……幸せに、正しい人生を送りたかっただけなのにぃ!」
「来ないで……来ないでよォ! あたしに、あたしたちに触らないでぇッ!!」
「押しやった相手には、ご退場願わなくちゃ。……ねェ、そうでしょ!」
「認めろ! __お兄さんは、お兄さんにとって最も身近な他人なんだッ!」
「知られちゃダメのルールなら、とっくの昔に破ってる。……だから、怖い怖いボスが動かないの」
【イメージカラー(できれば必須)】煤けたゴールド
【裏切るか裏切らないか】ボスから見下されたり指図されたら裏切る
【死ぬか死なないか】肉体は死ぬが精神のみ生き残る(他の人に寄生して人格はずっと残り続ける)
【ボスへの忠誠心】ほぼなし!
さんかぁ!!
枠:敵
名前(和名洋名どちらでも):レグルス・コルニアス
年齢:20代前半
性別:男性
性格:極度の自己中心的かつ傲慢。自分は「慎ましやかで満足を知る人間」だと本気で思い込んでおり、他人が自分の話を聞かなかったり、自分の権利(と本人が主張するもの)を少しでも侵害すると「僕の権利を侵害するな!」と激昂してマシンガントークを始める。
一人称:僕
二人称:君、お前
三人称:あいつ、彼、彼女
見た目:普通にイケメンな顔立ちの青年。白を基調とした服装(または清潔感のあるスーツなど)。髪色は白、または色素の薄いプラチナブロンド。
好き:自分の権利を侵害しない人(滅多にいない)、自分の妻、自分の意見に無条件で同意されること。
嫌い:自分の権利を侵害する人、感情豊かな人
呼び方(さん付け、呼び捨てなど):大体名前で人を呼ばないが、基本呼び捨て
武器:なし
魔法使える?:使えない
使える魔法は?:
特殊能力・異能があれば:
『獅子の心臓』
時間停止:自身の肉体、および触れたものの「時間」を停止させる。時間が止まった物体はあらゆる物理法則を無視し、放り投げただけの砂粒が弾丸以上の威力で全てを貫く。
疑似無敵:自身の心臓を止めることで、自身の肉体の時間を止め、あらゆる攻撃・干渉を受け付けない無敵状態になる(ただし心臓停止の反動で、連続使用は数秒が限界)。
『小さな王』
自分の心臓(の権利)を、あらかじめ拉致・監禁してある「自分の妻(他者)」の心臓に植え付ける。
【完全無敵のコンボ】:3の能力で妻の心臓に自身の命を預けることで、制限時間なしで2の無敵状態を維持できる。
戦闘方法:武術の心得は皆無。しかし、能力によって「自身が触れて投げた砂粒」や「吐き出した息」すらも時間の止まった『不変の石(オブジェクト)』へと変貌する。
この不変の石は、世界のあらゆる物理法則や防御結界、強固な鎧をも完全に無視し、触れたものをただのバターのように容易く穿ち、切断し、消滅させる。
そのため、彼はただ「無敵の状態で歩きながら、その辺の砂粒をパラパラと無造作に投げつけるだけ」で、一国の軍隊や城塞都市を更地に変えるほどの理不尽な破壊をもたらす。
サンプルボイス:
「参列者に男の名前はなかったはずだけど…君たちはどこの誰で!どんなお祝儀を持ってきたのかな?」
「お前…!!!!僕の何が悪い!僕の何が不満だ!僕は無欲で理性的なレグルス・コルニアスだぞ!!」
「あのさぁ、人の結婚式に勝手に割り込んで花嫁を攫う?笑わせてくれるよね。でもそれが本気なら僕の権利…そして花嫁の権利の侵害につながるわけだ。君はそこまでわかっていてこんな行動をしたのかな?もしわかっていないとしたら君の幼稚さがうかがえるよ。そもそも人の結婚式に割り込んで台無しにするのって主催した僕の権利の侵害じゃないのかい?君は一体どんな教育を受けてきたと言うんだい?」
「僕はね、多くを望まないんだ。ただ僕の平穏な権利が守られ、僕の妻たちが僕に付き従えばそれで満足なんだよ。それなのに君たちはどうしてそうやって、他人の慎ましやかな幸福に土足で踏み込んで、僕の権利を侵害しようとするのかなぁ!?」
「待て!待ってくれよ!僕を殺す気か!?そんなの僕の生存権の侵害だろうが!僕はただ、静かに暮らしたかっただけなのに……! なんで僕がこんな目に遭わなきゃいけないんだ! 痛い、痛いよ! 助けろよ、おい、僕の妻たち、何を見てるんだ、助けろォッ!!」
過去:親からはまっとうな愛情を注がれて大切に育てられてきた。 しかし、生まれ持った歪んだ自己愛とサイコパス的な本質は変わらなかった。
少年時代、好きだった少女が他の少年と付き合い始めた際、それを「自分の権利の侵害」と捉え、少女の親、恋人、友人を全員惨殺。 逃げ場をなくした少女を脅迫し、無理やり自分と付き合わせた。
しかし、少女は精神を病むどころか、最終的に彼の目の前で、彼をあざ笑うかのように笑いながら自殺を遂げた。
自分の「正しい愛」を拒絶され、最も美しいコレクションを目の前で台無しにされたこの経験がトラウマとなり、以後、彼は他人の「豊かな感情」を激しく嫌悪するようになる。そして、「自分は多くを望まない、ただ平穏に満たされたいだけの無欲で理性的な人間だ」という、強固な現実逃避(狂気の自己正当化)の殻に引きこもるようになった。
死んでもOK?:OK!むしろ殺してください!
希望:特になし
参加しまっす!
名前:ナツミ・シュバルツ
年齢:16歳
性別:女の子
性格:
一見すると明るく人当たりが良い、少しお調子者の少女。しかしその本質は、たった一つの目的のために自分を含むあらゆる命を使い潰す「最悪の傲慢」。痛みや死への恐怖が完全に壊れており、笑顔のまま凄惨な作戦を実行する。
武器:『毒仕込みの短剣』と『ただの鞭』
正面から戦う力はないため、武器は牽制用の鞭と、油断した相手を暗殺するための毒を塗った短剣のみ。
戦い方:
正面戦闘は驚くほど最弱。しかし、異能で「相手が次にどう動くか」を一度死んで体験しているため、敵の攻撃を紙一重で避け、まるで未来が見えているかのような神がかった奇策で相手をハメ殺す。
見た目:
鋭く吊り上がった三白眼が特徴的な、黒髪ポニーテールの少女。普段は仕立ての良い男装(黒い軍服風の衣装)をスタイリッシュに着こなしており、鋭い美貌とどこか影のある退廃的な雰囲気が同居している。
生い立ち:
両親には愛されて育てられており、本人もすごい人間だった。しかしそれを何回も続けていくにつれ失敗が多くなり、最終的には何の力もない、ただの引きこもりの少女になった。しかし、ある日「大切な存在」と出会い、その人を世界の頂点に導くという狂気的な誓いを立てた瞬間から、彼女の人生は無限の死のループへと変貌した。
なぜここに入ったのか:
この組織に属し、戦力を利用することが「彼女の目指すたった一つのゴール」へ繋がると、一度の失敗(死)を経て確信したから。
死んでもいい?:
OK。(能力の制限上、本当に死ぬ可能性が常に付きまとう。物語の本当のラストで目的をすべて果たし、大満足の笑顔で完全に燃え尽きて死ぬのが理想)。
枠:悪魔の手下
このキャラをどうえがいてほしい?:
一見明るいお調子者ですが、裏では自分の命すら駒にする傲慢さを秘めています。死の恐怖と戦いながら泥臭く奇策を仕掛ける、ギャップのあるキャラとして自由に動かしてもらえると嬉しいです!
サンプルボイス(勝手な欄):
「ナツミ・シュバルツですわ!」
「さようなら。あなたはいい人でしたわ」
「あなたが勝つ未来なんて…そんなものはなからないですわ」
「っはぁ!?……戻って…きましたわね…」
「いた__やめろぉ!がはぁ!?それ…以上は…や…め…て…くだ……さ…い……」
あるるんに参加!
ユーザー名:Snake
名前:|菜月《なつき》 |昴《すばる》
希望枠:幼馴染
性別:男性
年齢:18
性格:
口が悪く、目つきのせいで「不良」や「生意気」と勘違いされやすい不器用な少年。しかし、その本質は非常に真っ直ぐで義理堅く、一度「仲間」と認めた相手のためなら、自分がボロボロになることも厭わない熱いハートを持っています。これまでの狂気的なキャラクターたちとは違い、優しさと人間らしさに溢れた、泥臭い努力家です。
容姿:
ツンツンと逆立った黒髪に、睨みつけるような鋭い三白眼がトレードマーク。オレンジと黒を基調とした、動きやすいカジュアルな衣服を好んで着ています。体格は一見普通ですが、日々の鍛錬によって引き締まった筋肉質な体つきをしています。
容姿2:https://www.photo-pick.com/online/jZTfuziV.link
好きな○○:仲間と囲む美味い飯、地道なトレーニング、自分の努力を認めてもらうこと
嫌いな○○:仲間を傷つける奴、最初から諦めること、理不尽な暴力
一人称:俺
二人称:お前、あんた、君、〇〇のクソ野郎(まじで嫌いな奴に使う二人称)
三人称:あいつ、あの人、
過去:(暗い過去でも明るい過去でも。)
かつては「才能がない」と周囲に見限られ、何をやっても上手くいかない、くすぶった日々を送っていた(少し引きこもりがちだった時期も)。しかし、自分の窮地を救ってくれた「ある人」や「この場所」に恩義を感じ、自分を変えるためにがむしゃらに剣や体術を鍛え始めた。特別な「生まれ持った最強の異能」はないからこそ、人の何倍も傷つきながら這い上がってきた過去を持っています。
サンプルボイス:
「俺の名前は菜月昴!無知蒙昧にして天魔不滅の風来坊!不束者ですがどうぞよろしくよしなに!」
「お前を…必ず…救ってみせる…!!!!」
「あ? 目つきが悪いのは生まれつきだろ! 睨んでなんかねぇよ!」
「俺にはあいつらみたいな派手な魔法も、天才的な才能もねぇ。……けどな、ここで諦めたら、格好悪いままだろ!」
「どいつもこいつも、俺の仲間をナメてんじゃねぇぞッ! 才能がねぇなら、根性と執念で叩き伏せるまでだ!」
死描写OK?:
さぶあるるん参加ッス!
ユーザー名:Snake
名前:シャウラ
年齢:不明
性別:女性
性格:普段は非常に明るく活発で、語尾に「〜ッス」とつける現代風のチョロいギャル。
「お師様(主人、または信頼した人物)」のことが世界で一番大好きで、常にベタベタと抱きつこうとする忠犬・愛玩動物のような性質を持っています。
難しいことを考えるのが大嫌いな圧倒的「アホの子」であり、人間の羞恥心や一般常識が激しく欠けているため、露出度の高い服を平然と着て周囲を困惑させます。
しかし、その本質は「主人の命令を忠実に守る、冷酷な自動防衛・殲滅システム」。
主人の言いつけを破る者、守るべき約束の場所に踏み込もうとする侵入者に対しては、それまでのアホっぽい態度が嘘のように消え失せ、一切の躊躇なく、獣のような冷徹さで跡形もなく消し去ります。依存先である主人のためなら、世界すべてを敵に回しても笑顔でいられる歪んだ忠誠心の持ち主です。
誕生日:11月11日
星座:サソリ座
一人称:あーし
二人称:お師様(信頼した相手)、お前、(子供には)ちびっこ(2人以上いる場合は〜号がつく)
三人称:あいつ、彼、彼女
容姿:驚くほどスタイルが良い抜群のプロポーションを持つ、妖艶な雰囲気の黒髪長髪の美女。しかし中身が野生児的なため衣服に無頓着で、非常に露出度の高い大胆な衣装を好んで纏っています。感情が最高潮に達したり、殺戮モードに入ると瞳が不気味に赤く輝き、人間離れした雰囲気を醸し出します。
希望枠:エージェント
能力:『|魔針の超狙撃《ヘルズ・スナイプ》』
魔法:なし!(大体上記の能力と人間離れした身体能力で動いてる)
あの世に送ってもいい?:OK
その他:「レリック」という、人の強い思い出が生み出す空間の特性上、彼女自身が「誰かの強すぎる思念やノスタルジー」から引きずり出された防衛システムそのものである、といった裏設定や改変があっても大歓迎です!
質問:特になぁし
小説内での採用頻度:絶対
長所:遠距離からの圧倒的な面制圧・超長距離狙撃能力。そして「命令された任務は命を賭してでも絶対に遂行する」という、絶対に裏切らない精神的タフさ。
「P.A.S.T.」についてどう思う?:
「人間の思い出が毒になる? よくわかんねぇッスけど、あーしはお師様の命令通りに動くだけだし、お師様を悲しませる変な場所(レリック)があるなら全部あーしの針でハチの巣にして消し飛ばすだけッスよ!そうしてお師様を強く抱きしめて…「今夜は寝かせないぜ」ッス!(話脱線しすぎ)」
過去:数百年もの間、とある深い闇のなか(または誰も近づけない防衛拠点)で、「ここから先へは誰も通すな、戻るまで待て」という主人の命令だけを信じ、たった一人で孤独に待ち続けていた過去を持っています。そのあまりにも長すぎる孤独な時間のせいが原因で、脳のネジがいくつか飛んで現在の突き抜けたバカっぽいギャル人格が完成しましたが、主人を信じる心だけは一瞬たりとも揺らぎませんでした。
参加します!
【アイドル用の名前】平戦(へいせん)
【年齢】12
【性別】男性
【マイマーク】🗺️
【誕生日】1月21日
【希望メンカラ】🟦!
【SDGsの17目標のなかで担当したいものを3.4個】8、9、16
【ユーザーページに個人垢のURLを載せてもよろしいですか?】大丈夫です!
【意気込み】がんばります!!
参加しまぅす!
名前:|矢井《やい》 |姑《しゅうと》
性別:男性
年齢:29歳
身長:178cm
体重:70.5kg
外見:赤い目に白髪ウルフカット。
服装:紺やグレーなどの落ち着いた色のダークスーツに白いワイシャツ、そして赤や青などのネクタイを組み合わせたスタイル。胸元には「議員記章」がついている。
職業:政治家
出身地:北海道
性格:結構強気だが、たまに引っ込み思案になる。
オラついてる系。
一人称:俺
二人称:君、あなた、お前、〇〇、〇〇くん、〇〇ちゃん
三人称:彼、彼ら、彼女
好物:食べ物、人の負の感情、金、権力
嫌物:人の正の感情、議論、批判、裏切り
異能力:身体能力強化
他キャラクターの関係・呼び方:
・蓮くん
印象:何か悪知恵が働くから、いろんなことに使えそう
・滝
印象:やばいやつ
・緋色
印象:損する性格だな
・理実ちゃん
印象:優しすぎるっていうのもアレだぞ
・瑠奈ちゃん
印象:中学生ならまともに戦えないでしょ
・美朝
印象:万能は時に人を壊す
・幸人
印象:なんか……気に入らん
・看炉ちゃん
印象:エンタメ適性多いやつだな
・琥珀
印象:なんかすごいやつだ
・紫樹
印象:俺の1番嫌いなタイプ
・侑李
印象:人生の半分は損してそう
・恵
印象:結構良い性格してんじゃん
・来狐
印象:俺ゴマすり嫌いなんだよね
・美咲
印象:損しそう
サンプルボイス:(多い方が解像度が上がります)
「俺はさぁ…満たされたいんだよね」
「あ、ごめん…」
「なまらいいなぁ!!!!」
「ここでお前を殺す。それでいいっしょや!」
「っは!面白いじゃないか!!!!」
「ま…前に立つ…?む、無理ぃ…」
「そんじゃあ…始めようか!」
備考:こいつ北海道の訛りがあるのでたまに使わせてください。(普段は標準語だけど、感情が高ぶった時に使う感じ)
質問:特になし!!!!
参加ぁぁぁぁ! 追記
活動名:平戦
読み:へいせん
一人称:私
二人称:あなた、君
年齢:25
所属グループ:ドズル社メンバー
ファンマ:🗺️🌏(ファンマの地球が🌍や🌎だとキレる)
ファンネ:第五連隊二等兵
メンバーからの呼び方:平戦くん、平戦さん、平戦
リスナーさんからの呼び方:指揮官、リーダー、元帥
性別:男
性格:物知りで頭が良い。いつも的確な指示を出す。
得意:高難易度ゲームのギミック解析、人狼やTRPGなどの心理戦・考察、シミュレーションゲームでの効率的な領土拡大、エンドラ攻略RTAの最適化。
苦手:オチのない世間話、女子トーク的な「ただ話を聞いて共感してほしいだけ」の相談。
好き:チェス、将棋、麻雀、カードゲーム(TCG)、シミュレーションRPG、都市開発ゲーム、ドズル社
嫌い:行き当たりばったりの行動、行列に長時間並ぶこと、中身のないダラダラした会議、根性論、精神論。
サンプルボイス(四つ、五つ程あると嬉しいです...)
「どうも。第五連隊指揮官の平戦だ」
「慌てるな……スケルトンの攻撃は3秒後、右奥から来る。前衛はそのままヘイトを維持。後衛は私の指示があるまで火力を温存しろ。……よし、今だ、一斉に叩け!」
「……実に良い効率的な方法だ。作戦を続行せよ」
「1回殺しておくか」
「…君にはいつも驚かされるよ」
「……お前。今自分が何をしたのかわかっているのか?」
【それぞれにどう呼ばれているか】
ドズル:平戦
ぼんじゅうる:平戦さん
おおはらMEN:平戦くん
おらふくん:平戦さん
おんりー:平戦さん
集まります!(?)
【名前】Snake
【愛称】ヘビ
【FM】🐍
【好きな食べ物】お肉類
【好きなもの】アニメ
【どれを知っているか】リゼロしか知りませんが、アニメは最新話まで見てますし、原作は全部見たので友達になりたいです!
さんか!
名前:|仙花《せんか》 |郡司《ぐんじ》
性別:男性
年齢:16
身長:167
見た目など:筋肉質。緑色の瞳をしている。着物を着ている。
飛ばされる時代(後から他の時代に飛ばされることがあります):昭和時代(戦時中)
性格:結構強気。戦闘面で強い。純粋でよく嘘を信じる。他の人からは信頼されるタイプ。
一人称:俺
長所:強い
短所:純粋すぎて嘘を信じる
サンプルボイス:
「…はぁ…これはめんどくさいことになった」
「…え!?違うのかよ!?」
「俺…失敗したかも…」
「やったなぁ…」
「っはは!っはは!いいなぁ!お前!!!!戦ってて楽しいぞぉ!!」
その他:特になし!
質問:特になし!
感動するセリフ〜参加!
名前:Snake
セリフ:
一位 「…人生が、どんなに辛かったとしても。人生が、どんなに苦しかったとしても。それ相応の対価は必ずあるはずだ。みんな…そこまで生きてみようぜ?人生の楽しさってのがわかるかもしれねぇだろ?」
二位 「価値がない。無意味だ。そんな評価、他人の机上の空論だと思っちまえばいいんだ。その考えはいつか絶対に役に立つ時が来るはずだ。…来ないなんて事はまずありえないからな」
三位 「…人生80年ってよく言うだろ?到達しない人が多いってのも事実だが。もちろん交通事故とかもある。だが、日本だと自殺だ。80歳まで生きてみようぜ?いろいろ大変なこともあるかもしれねぇけどさぁ。さすがにそれだけっていうほど神様も意地悪じゃないだろ?」
四位 「俺が言える事は下を向かないで欲しいってことだ。下を向いていると、つまらない考えばっかり浮かんでくるんだ。経験則だ。わかるよ。みんなには上を向いて戦って欲しい。何も棒になって戦えってわけじゃない。みんなには声援で勝って欲しい。それとも…俺だけなのか?俺みたいな弱虫がまだ諦めきれないんだ。みんなもまだ…戦えるよな?俺だけじゃないって信じさせてくれよ。違うよな?みんな同じだよな!!!!」
五位 「俺の声、震えてるだろ?そもそも前に立つなんて俺のキャラじゃないんだよ。でも俺なんかよりもよっぽどすごい人たちが俺がいいって言ってる。俺が言いたいのは諦めないで欲しいってことだ。諦めたら終わり。もう無理だ。だから後の事は全部——この俺に任せておけ!!!!」
すぁんかぁ!!
【名前】📖【ヘビ】🐍
【希望枠】ネッ友
【呼び方】ヘビ
【年齢(任意)】12ィィィィ(中一)
【性別(任意)】だぁんせぇい
【一言(任意)】これからよろしくお願いします!!!!
俺はSnakeだ()
三化(更新1)
お名前:📖【ヘビ】🐍
性別:男性ィィィィ!!!!()
年齢:12の中一
お誕生日:1月21日ィィィィ!!!!(もうええて)
推し様:リゼロ シャウラ、ルイ・アルネブ、セシルス・セグムント
よう実 綾小路清隆
同担拒否?:Noooooooo!!!!()
代表作:【秘匿の魔導戦記】 第一部
趣味:テニス!YouTube!小説執筆!アナログの絵!!!!
希望の枠:兄
奏楽へ質問:ねぇぇぇぇぇよぉぉぉぉぉ!!!!(は?)
一言:よろしくぅぅぅぅ!!!!
こんな感じでテンションがバカ高いんで、よろしくお願いします。
さんっかぁ
θΩを56してくれたので
名前:📖【ヘビ】🐍(つまりヘビって呼んでくださいな)
ユザペ記載:もちろんオーケーです!そっちはどうですか?
一言:なんもねぇ
参加!!!! 更新1
『名前』📖【ヘビ】🐍
『小説に出る時の名前』ヘビ
『願い』「俺の知ってる人全員が幸せになれますように」
『1人称』俺
参加しまァァァァァす!
名前:シャウラ
性別:女性
年齢:不明
性格:周りがどうようと突っ込むタイプで元気の塊。ある人を400年以上待ったことによって、頭のネジが数個ぶっ飛んでギャルのような性格となった。愛情表現がバグっていて、抱きつく程度の力で背骨を折り潰す。
枠:敵
能力:『|魔針の超狙撃《ヘルズ・スナイプ》』
遠くにいるものを光の針ようなもので狙撃する。
針はたまにストック切れする。
しかし、基本的にめちゃくちゃ持っているのであまりない。
サンプルボイス:
「あーしはシャウラ!お師様の邪魔をする奴なら、どんな奴でもぶった切るッス!」
「え?戦いたくないッス?何を言ってるッス?ここは戦場。戦いたくないなんて、選択肢は鼻からないッスよ」
「お師師ぁぁぁぁ!!!!もうもうもうもう!!寂しかったッスよーーーー!!!!」
「さーせんッス!」
「んえ?お師様が言ったんスよ?誰に何を聞かれても聞かない話さないいっそぶっさせ!って」
さん加
名前:📖【ヘビ】🐍(好きに呼んでくれい)
何希望?:師匠!(?)
言いたいことどうぞ!:よろしくお願いします!!!!
参か
名前:📖【ヘビ】🐍
性別:男性
私の呼び方:星詠
呼ばれ方:ヘビ
FM:🐍
FN:ヘビーザー
誕生日:1月21日
枠:師匠!(?)
タメ口はOKですか?:おk
ユーザーページに書いてもいいですか?:おk
一言(?):よろしくねェェェェ!!!!(こんな感じでテンションが高いです)
グループ参加!
ユーザー名:📖【ヘビ】🐍
性別:男性
年齢:12
誕生日:1月21日
メンバーカラー:🟢
副リーダーを希望する?:はいィィィィ
FM(ファンマーク):📖🐍
FN(ファンネーム):ヘビーザー
代表作:【秘匿の魔導戦記】
質問:ない⭐︎
自分の性格を一言で:バカテンションたけぇ
山下
あなたの呼び方(カタワレはあなたをどう呼べばいいか):ヘビ
カタワレの呼び方(あなたはカタワレをどう呼ぶか):カタワレ
ユザペに掲載してよろしき?:おk
枠:死神
後悔しない?:しないわァァァァァ
質問:ないいいいいいい!!!!
その他(不備があったら):*ふびが ないことに おどろいた。ケツイが みなぎった。
サンカダァ!?
🔐名前:📖【ヘビ】🐍
🔓年齢:12(中一)
🔓性別:男
🔓誕生日:1月21日
🔐一言:友達でお願いします!!!!ユザペ記載大丈夫ですか?こっちは全然大丈夫です!
サンッカァ
ユーザー名:📖【ヘビ】🐍
参加理由:関係者なので…()
ユザペ記載OK?:おk
質問等:ねぇよ
参加。
【ユーザー名】📖【ヘビ】🐍
【学園登録名(ユーザー名と同じも可)】ヘビ
【入りたいクラス】A組
【入りたい部活】第一希望:シリーズ小説部
第二希望:小説執筆部
【入りたい委員会】広報委員会
【誕生日(任意)】1月21日
【性別(任意)】男性
参加させていただきます
ユーザー名:📖【ヘビ】🐍
参加理由:チャットで自主企画の話が上がって面白そうだから参加しました
ユーザーページ記載大丈夫ですか:大丈夫!
質問:なし
その他言いたいこと:なし
さっかぁ!
【ユーザー名】📖【ヘビ】🐍
【希望プラン(番号でも可)】①
【ユザペ記載していいですか?】おk
【誕生日(任意)】1/21
【質問など(任意)】なし
【ひとこと】なし
参加🤝加参
ただ薔薇をみたいだけ定期
名前:📖【ヘビ】🐍
プラン:A先生プラン
その教師になんて呼ばれたいか:スバルくん
その教師にどんな距離感で接されたいか:スバAの距離感で(((
川柳大会参加
明日やる そう言い続け 早一年
もやしさえ 高級品に 見えてくる
です!
最後のやつは、物価高への嘆きです。
参加します
【ユーザー名(もしくは事務所名)】Dear Palette🎨
【どの専属を希望されますか?】専属事務所
【ユザペ記載◯ですか?】◯
【何か一言あれば】特になぁし
しりとりのご褒美として参加
・ユーザー名/名前:📖【ヘビ】🐍
・呼び方:ヘビはなぁ、ヘビとしか言いようがねえんだよおおお
・希望枠:父(作ったぜ)
・タメ口○?:◯
・ユザペに載せていい?:おk
・誕生日(任意):1月21日
・性別(任意):男性
・質問ある?(任意):なし
・なんか一言(任意):あなたは風頼の姉?です。私は風頼の親です。なので私が親でないといけません(((