その名の通り、設定やそのほかの話を入れます!
本編のストーリーが息詰まったときの逃げ道です☆
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目次
苺王子様学園 〈設定〉
※活動休止中のメンバーが出てきます
|苺王子様学園《いちごのおうじさまがくえん》
- 男子高等学校
- 全寮制
|紫野 《しの》 ななもり
- 2-3
- しっかり者
- 学級委員長
- テニス部 副部長
|橙山《とうやま》 ジェル
- 3-4
- お調子者
- 結構頭いい
- 帰宅部 自称エース
|桃園《ももぞの》 さとみ
- 3-1
- 運動神経抜群
- 毎回赤点ギリギリ
- バスケ部 部長
|青猿《あおざる》 ころん
- 1-3
- 模試もギリギリだった
- 運動神経は抜群
- パソコン部 入部予定
- 主人公
|浅黄《あさき》 るぅと
- 2-2
- 文武両道
- 生徒会長
- サッカー部 副部長
|赤坂《あかさか》莉犬
- 1-2
- 勉強ができる
- ちっこい
- ダンス部 入部予定
設定はだいたいこんな感じです
楽しみにしてくださると嬉しいです!
多分、サザエさん方式です
苺王子様学園 設定 〈2〉
時間割(?)
時間
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5:30~8:00 朝食
~8:25 本校到着
8:40~8:50 SHR
9:00~9:50 一時間目
10:00~10:50 二時間目
11:00~11:50 三時間目
12:00~12:50 四時間目
12:50~13:40 昼休み
13:40~13:30 五時間目
14:40~15:30 六時間目
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教科
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│ │ 月 │ 火 │ 水 │ 木 │ 金 │
————————————————————————————
│ 1 │ 古典 │ 古典 │ 保険 │現代文 │ 古典 │
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│ 2 │ 地学 │世界史 │ 英語 │日本史 │ 物理 │
————————————————————————————
│ 3 │ 数学 │ 芸術 │ 数学 │ 音楽 │ 体育 │
————————————————————————————
│ 4 │ 化学 │ 数学 │ 体育 │ 地理 │ 数学 │
————————————————————————————
│昼休み │ │
————————————————————————————
│ 5 │ 体育 │現代文 │ 音楽 │ 英語 │ LHP │
————————————————————————————
│ 6 │ 情報 │ 英語 │ 情報 │ 物理 │ 化学 │
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先生
古典:源先生
現代:犬八先生
数学:りねこ先生
英語:遠井先生
物理:サタン先生
科学:りけん先生
社会:尾宅先生
地理:りとら先生
芸術:ゆり先生
音楽:もも先生
体育:順平先生
LHP:りおん先生
情報:あけみ先生
こんな感じです!
ちなみに、『順平』と『あけみ』って誰?
って人に説明すると、
遠井さんの父と母です!
苺王子様学園 番外編 〈補習〉
「はい、じゃ~補習のやつ集まったか~?」
「じゃあ、名前呼ぶから呼ばれたら返事して~」
「〇〇~」
「〇〇~」
---
「さとみ~」
《シ~ン》
「さとみ~?」
「いないのか」
「あいつは補習の課題追k...」
《バーンッ》
「「すいません!!!遅れました!!!」」
「さとみ...とジェル」
「遅刻か」
「「すみません」」
「先生!遅刻してすみません!」
「何回言ってると思ってるんだ」
「あれほど遅刻するなと...」
「先生!遅刻したのは訳があるんです!」
「理由を聞いてください!!」
「なんだ?言ってみろ」
「実は夢に先生が出てきたんです!」
「それが実はさとちゃんと全く内容が一緒で...!」
「俺たち先生大好きなんだなぁって」
「噛みしめてたら遅刻してたんです...!」
「お前たち...」
「とりあえず、席につけ...」
「「先生...!」」
「課題追加な」
「「そんなぁ~(´;ω;`)」」
「だって俺の事好きなんだろ?」
「これで長く一緒にいられるじゃないか」
「「ダニィッッ」」
「はい。席に付け~」
「引き続き名前を呼ぶから返事しろよ~」
「「(´・ω・`)」」