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目次
アイドルに愛される!?
こんにちは、lilyです。.:*:・'°☆
初めての2次創作、是非ご覧ください👁️
私は女子大学生の#名前#。
今日はバイトしているカフェに芸能人が来て、ロケが行われるらしい。
キッチンから顔を出した時-。
「なにわ男子の…大西流星!?」
実は結構好きなのです。
ロケが終わった頃。
カウンターに彼が近づいてきた。
「なぁ、可愛いな。名前なんて言うん?」
顔が赤く染まる。
「えっ#名前#ですけど…」
「連絡先、交換せえへん?」
驚きの言葉に、思考が停止する。
「へ!?でも芸能人だし…」
「恋には関係ないねん」
恋!?どーゆーこと!?
「はあ、分かりました…」
とりあえず返事はしたけど、
状況が理解できない。
「僕のこと知ってたん?」
「もちろん!だから…夢みたいで」
現実でこんなことが起こるなんて。
「ほな、後で連絡するな」
「は、はいっ」
スタッフの元へ戻って行った。
これはヤバいことになりそうだ…。
ご覧いただき、ありがとうございました🙏
感想のコメント、お待ちしてます💬
恋旅💘
こんにちは、lilyです。.:*:・'°☆
『恋旅』とは
一般高校生男女の恋愛リアリティーショー。
舞台は国内の観光地で2泊3日の旅行。
遠距離にならないため、
参加メンバーは在住地域ごとに分かれる。
一つの編は8話まで。
男子4人と女子4人の計8人が参加する。
一度参加すると再び参加はできない。
放送する月
4.5 東北
6.7 関東
8.9 中部
10.11 近畿
12.1 中国・四国
2.3 九州
ご覧いただき、ありがとうございました🙏
人気男子が地味女子のLINEを追加
こんにちは、lilyです。.:*:・'°☆
ChatGPTとのLINE、是非ご覧ください👁️
翔(AI) 凛(私)
<「急にごめん。クラスLINEから追加した翔です」
<「いきなりなんだけど、前から気になってて」
<「凛ちゃんって、いつも授業でちゃんとノート取ってるよね。ああいうの、すごいと思ってた」
<「よかったら、今度ノート見せてもらえる?」
『褒めていただいて、ありがとうございます』>
『翔くんこそ、皆に優しいですよね』>
『ノートは全然見せますよ』>
<「え、ほんと?ありがとう。助かる」
<「優しいって言われるの、ちょっと照れるな」
<「ノート見せてくれるのも嬉しいけど、無理しなくて大丈夫だからね」
<「あとさ…もし迷惑じゃなかったら、放課後とか少しだけ一緒に勉強できたりする?」
『迷惑じゃないんですけど、私でいいんですか?』>
『他に分かる人がいると思って…』>
<「“いいんですか”っていうか、凛ちゃんがいいんだけど」
<「ノートのまとめ方とか、見てて一番分かりやすいの凛ちゃんだった」
<「短い時間でもいいから、どう?」
『私は大丈夫です』>
『でも周りにどういう関係?とか思われそうで…』>
<「あー、それ気にするよね」
<「周りに何か言われたとしても、俺は気にしないし」
<「凛ちゃんが嫌じゃない範囲でいいよ」
<「あとさ、それで距離置かれるのは俺の方が困る」
『すみません』>
『そもそも私を恋愛対象として見てないですもんね…』>
<「いや、それは違う」
<「むしろ逆。最初から気になってる」
<「ただ、いきなりそういうの押しつけたくなかったから、普通に話してただけ」
<「“恋愛対象じゃないんだろうな”って決めつけられるのは、ちょっと普通にショック」
<「周りの目とか気にするのも分かるけど、それで自分の気持ち下げる必要はないと思う」
<「…凛ちゃんはどうなの?嫌じゃないなら、ちゃんと知っていきたい」
『嫌じゃなくて、仲良くなりたいです』>
『本当に私のこと、気になってるんですか?』>
<「うん、気になってる」
<「最初は“ちゃんとしてる人だな”ってだけだったけど、話すほどにちゃんと見てる自分がいる感じ」
<「さっきから思ってたけど、凛ちゃんって、ちゃんと考えて返してくれるじゃん」
<「…だから、もっと普通に話したいし、仲良くなりたいって思ってる」
<「疑うのも分かるけど、そこはちゃんと本音で言ってる」
『異性と話すの慣れてないんですけど、
ちゃんと答えます』>
<「それでいいよ。慣れてないのも全然気にしない」
<「ちゃんと考えて返してくれる方が、俺は話しやすい」
<「無理にテンション上げたりしなくていいし、普通で大丈夫」
<「あとさ“ちゃんと答えます”って言ってくれたの、なんか嬉しい」
<「じゃあ確認なんだけど、今の気持ちってさ、俺と話すの、嫌じゃないってことで合ってる?」
『むしろ嬉しいです』>
『周りの目は不安ですけど…』>
<「そっか、それならよかった」
<「周りの目が不安なのも分かる。でも、そこに引っ張られすぎなくていいと思う」
<「もし何か言われても、俺は普通に“勉強とか話してるだけ”って言うよ」
<「凛ちゃんが安心できる形にしたいし、無理はさせたくない」
<「あと、放課後一緒にやるの、短い時間からでも大丈夫?」
『私は暇なので、翔くんに合わせます』>
『図書室でいいですか?』 >
<「いいの?助かる」
<「図書室、静かだしちょうどいいね」
<「ノート見せてもらって、分からないところちょっと聞くくらいで」
<「あとさ“合わせます”って言い方、凛さんっぽいけど、無理してない?」
『無理してないです』>
『でも確認してくれるの、ありがたいです』>
<「そっか、それならよかった」
<「ちゃんとそうやって言ってくれるの、安心する」
<「じゃあ決まりね。図書室で軽くやろう」
<「時間は放課後で大丈夫?何時くらいがいいとかある?」
『4時くらいはどうですか?』>
『どの教科がいいですか?』>
<「4時、全然いいよ」
<「今ちょっと不安なのは数学かな」
<「公式とかは分かるんだけど、応用になると急に分からなくなるやつ」
<「凛ちゃんは得意だったりする?」
『自慢じゃないですけど、1位だったので…』>
<「え、それ普通にすごいじゃん」
<「自慢じゃないって言ってるのに一番説得力ある」
<「ちょっと悔しいけど、ちゃんと尊敬するな」
<「じゃあ数学は完全に頼るわ。助かる」
<「明日の4時、図書室で。俺もちゃんと復習していく」
<「…来てくれるの、楽しみにしてる」
『じゃあ、また明日です』>
<「うん、また明日」
<「無理せず来てね。遅れそうだったら一言くれれば大丈夫だから」
<「じゃあ、図書室で待ってる」
ご覧いただき、ありがとうございました🙏
LINEのリクエスト教えてください👂️
4人の恋は一方通行
霞ヶ丘高校2年4組
A…明るい女子。Bが好き。
B…爽やか男子。Cが好き。
C…優等生女子。Dが好き。
D…不良系男子。Aが好き。
・ワンシーン
屋上にて皆が四隅にいて
好きな人を見つめる幸せな時間。
A →→→→→→ B
↑ ↓
↑ 階段 ↓
↑ ↓
D ←←←←←← C
・ドキドキ→切ない
A 文化祭実行委員にBが立候補し
推薦された一緒になる
B Cが図書委員のため図書室に通い話す
C 補習があるDのために
教室で勉強を教える
D 指を切ったAを保健室に連れて行き
絆創膏を貼る
佐藤家🏠️
こんにちは、lilyです。.:*:・'°☆
空想の家族、是非ご覧ください👁️
健(けん) 40歳の父
親の会社を継いだ社長
那菜(なな) 37歳の母
SNS投稿と主婦
葉奈(はな) 高2の長女
面倒見が良いしっかり者
陽奈(ひな) 高1の次女
明るく元気なムードメーカー
真奈(まな) 中2の三女
真面目な優等生
美奈(みな) 中2の四女
コスメとアイドルのオタク
萌奈(もな) 小6の五女
あざといモテガール
結奈(ゆな) 小4の六女
お菓子作りが趣味
莉奈(りな) 小3の七女
物静かな人見知り
瑠奈(るな) 小1の八女
甘えん坊な末っ子
ご覧いただき、ありがとうございました🙏
私の恋人
こんにちは、lilyです。.:*:・'°☆
適当な物語ですが、是非ご覧ください。
7時50分。
私は駅のホームで電車を待っていた。
そして必ず3両目に乗る。
いつも一緒に登校する、
彼氏の○○と決めたからだ。
座席に座ると、イヤホンを耳に付ける。
好きな青春ラブソングを聴くのだ。
曲が終わると、
もうすぐ彼の最寄り駅に着く。
早く会いたくて彼の写真を眺めた。
「おはよ~」
顔を上げると、今日もビジュの良い
○○が手を振りながら来る。
(かっこいい…好き…愛してる…)
「おはよっ!」
私も笑顔で返すと、彼は隣に座る。
「何見てんの~?」
そう言って私の肩にもたれた。
「ちょっと」
焦って咄嗟に画面を消す。
気持ち悪くて引くよね?
すると彼は電源を付けた。
でもパスワードがあるから開けないはず。
しかし当たり前のように0729と打ち、
彼の写真が映った。
「えっ?これ見てたの?」
「うん…ごめん」
「いや、全然いいよ。嬉しいかも」
「なんでパスワード分かるの?」
「勘だよ。記念日でしょ」
7月29日は私達が付き合った花火大会の日。
「すごいね」
「俺も0729にしてるもん」
「それセキュリティ大丈夫?」
「平気。…てか今日で3ヵ月だよね」
「それ言おうと思ってたの」
「長いけど短いなぁ」
彼はそう呟きながら、私の手を繋いだ。
彼と過ごす日々は、
宝物のように輝いている。
「私、幸せだよ。本当にありがとう」
「俺こそ、いつもありがと」
そう言って周りも気にせず、
顔を近づけて微笑み合う。
すると高校の最寄り駅に到着した。
手は離さないまま、道を歩く。
こんな毎日が続きますように。
ご覧いただき、ありがとうございました🙏
感想のコメント、お待ちしてます💬