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目次
第0話 嵐の前触れ
胡桃「今日から投稿初めて行きます!よろしくお願いします!」
明「ちなみにうちの元々のオリキャラも出るらしいよ〜」
胡桃side
胡桃「『氷符 氷点下吹雪』!!」
妖怪「ギャァァァ!!!」
胡桃「ふぅ、、、」
最近やけに妖怪どもが騒がしいわね、、、、
佐羽「胡桃!そっちどう?」
胡桃「終わったわよ。」
佐羽「相変わらず早いな〜!wこっちも終わったとこだよ〜」
胡桃「出なけりゃここにいないでしょう」
佐羽「それもそうか〜」
胡桃「ねぇ、佐羽。最近妖怪が騒がしいわよね?」
佐羽「だよね?私も思った!」
胡桃「何か異変が起きる気がするわね、、、」
佐羽「大丈夫だよ!胡桃!私らの手にかかれば、どんな異変も解決できる!!」
胡桃「!そうね。何かあっても、私たちが解決するのよ、、!」
佐羽「うん!きっと大丈夫!」
佐羽「あ、じゃあ私こっちだから!またね!胡桃〜!」
胡桃「ええ、佐羽、またね」
佐羽「〜〜♪」
まぁ、、、何かあっても、私たちが解決するのよ。大丈夫よね?
霊夢「あら、おかえり、胡桃。今日も佐羽と妖怪退治?」
胡桃「ええ。最近妖怪の活動が活発になってきているからね?大変なのよ、、、」
霊夢「お疲れ様」
胡桃「あなたが最近神社で賽銭を集めることに夢中になっている間にね」
霊夢「ウグッ、、、でも!何かあった時はちゃんとしてるわよ!?」
胡桃「そうねw、、近いうちに何かあるかもしれないわ、警戒しておきましょう」
霊夢「、そうね。じゃあ、夕食にしましょう!」
胡桃「はいはいw、霊夢は食に関することなら早いわよね〜w」
霊夢「もう食事できてるから!早く食べましょう!」
胡桃「はいはいw」
霊菜「あら、胡桃!もう帰ってきていらしたのね!」
胡桃「霊菜!どこに行っていたの?」
霊菜「今日はちょっと人里に出かけてたからね〜」
まぁ、今はこの平和を守るのが私の仕事ね
佐羽side
佐羽「ふぁ〜っ!疲れたぁ〜!」
魔理沙「お、また胡桃といたのか?」
佐羽「あ!魔理沙じゃん!そうだよ〜!」
魔理音「佐羽〜!前頼まれた魔法具できたで!」
佐羽「ほんと!?見せて見せて!」
魔理音「夕食後にな〜」
佐羽「え?なんd(((((グゥゥゥゥ」
魔理音「ほらなw」
佐羽「、、、、夜ご飯食べてくる。」
魔理音「ん〜いってら〜」
魔理沙「ちゃんと食えよ〜」
佐羽「うん!」
今は、このまま楽しめばいいよね!!
---
???「例の計画の用意はできたか?」
???「もちろんです!」
???「よし。じゃあ____」
作戦決行だ。
胡桃「見ていただきありがとうございました!」
佐羽「よければ応援やファンレターなど!よろしくお願いします!」
霊夢「お気に入り登録して、この小説の続きをチェックしてね。」
魔理音「それじゃ、ばいちゃ!!」
第1話 異変の始まり
胡桃「投稿頑張るので、よろしくお願いします!」
胡桃「おはよう、霊夢」
霊夢「あ、胡桃、おはよう。」
胡桃「霊菜は?」
霊夢「まだ寝てるわよ?まぁちょっと疲れてるんでしょう。寝かせておきましょ」
胡桃「ええ。今日は佐羽と10時に待ち合わせだったわね、、、、、霊夢、朝食作るわね」
霊夢「そうね、お願い」
胡桃「もちろん、任せなさい」
---
胡桃「ふぅ、、、これであとは焼けるのを待つだけね。」
おかしいわね、、、、
胡桃「普通ならそろそろ妖怪が博麗神社に襲撃してきて、霊夢が返り討ちにしているのだけど、、、」
何かあったのかしら?
胡桃「ま、今考えても仕方がないわね。」
---
霊夢「あ〜!やっぱり胡桃の料理は美味しいわね〜!」
胡桃「そう言ってもらえて嬉しいわ」
霊菜「うぅん、、、おはよう、お姉様、胡桃」
胡桃「おはよう、霊菜。朝食できてるわよ。」
霊菜「ありがとう〜」
胡桃「って、もう待ち合わせの時間ね。行ってくるわ」
霊夢「行ってらっしゃい」
---
胡桃「そろそろくるかしら?」
佐羽「あ、お待たせ〜!胡桃〜!」
胡桃「言うほど待ってないわ。いきましょう」
--- 色々遊んだりした ---
胡桃「じゃあ、またね、佐羽」
佐羽「うん!また!胡桃!」
---
胡桃「ただいま〜」
霊夢「お帰りなさい、胡桃。夕食できてるわ」
胡桃「あら、ありがとう。」
--- 食べた ---
胡桃「じゃあ、おやすみ」
--- 次の日 ---
胡桃「おはよう、霊夢」
霊夢「あ、胡桃、おはよう。」
胡桃「霊菜は?」
霊夢「まだ寝てるわよ?まぁちょっと疲れてるんでしょう。寝かせておきましょ」
胡桃「ええ。今日は佐羽と10時に待ち合わせだったわね、、、、、霊夢、朝食作るわね」
霊夢「そうね、お願い」
胡桃「もちろん、任せなさい」
あれ?この会話、この光景、、
昨日と同じような、、、?
第2話 内容
胡桃「おかしい、、、」
霊夢「どうしたの?」
胡桃「なんでもないわ、、、、ちょっと出かけてくるわね?」
霊夢「そう。行ってらっしゃい」
--- 佐羽の家 ---
胡桃「佐羽!佐羽!」
佐羽「、、、、どした?胡桃、、、?」
胡桃「その様子だと、気づいているようね。」
佐羽「うん。タイムループでしょ?」
胡桃「ええ。今のところ確認できている被害は?」
佐羽「特にはないね!ただ、ループに気づいていない人間は昨日と同じ動きをさせられるらしいよ〜」
胡桃「今のところ、人里は安全みたい。ただ、気づいてる人間はほとんどいないみたいだわ。」
佐羽「さっき、魔理音と会ったんだけど、気づいてないっぽい、、?」
魔理音「タイムループの話か?」
胡桃「魔理音!」
佐羽「あれ、気づいてたんだ〜」
魔理音「おん。ただ、オネェは気づいとらへんみたいやから、言ってへんけどな。」
胡桃「気づいてる人がいるだけでもいいわ。とりあえず、各勢力に確認に行きましょう。」
佐羽「うん!あ、私魔法の森行きたいな〜」
魔理音「え、うちじゃないん?w まぁええか、うちはどこ行けばいい?」
胡桃「じゃあ、地霊殿に行ってくれる?私は、永遠亭と妖怪の山を回るから。」
魔理音「あれ、胡桃だけ2つ?」
胡桃「2人は、終わったら合流して人里へお願い。」
佐羽「了解だよ〜!じゃあ、またね!」
魔理音「またな〜」
胡桃「ええ、健闘を祈るわ。」
第3話 永遠亭の永林
胡桃「前書きいる?まぁ、一旦本編へ〜!!」
妹紅が口調迷子ですすみません
胡桃「妹紅〜!?」
妹紅「なんだよ胡桃?」
胡桃「永遠亭まで連れてってよ。」
妹紅「人使いが荒いな、、、ついてこい。」
胡桃「ええ。」
--- 着いた ---
胡桃「あ、見えたわね。ありがとう。」
妹紅「おう。あと、そこの入り口のところにてゐが落とし穴を仕掛けてたぞ〜」
胡桃「教えてくれてありがとう。じゃあ、また」
妹紅「んー」
胡桃「ほっ!」
コツッ(石が地面に当たった音)
ドシャァァァァァァ(地面が抜けた音)
胡桃「本当だ、、、早く永林のところに行きましょう、、、、」
ガララッ(扉が開く音)
永林「待ってたわよ、胡桃」
胡桃「、、、早いわね」
永林「もちろんよ。異変のことでしょう?」
胡桃「やはりあなたも気づいていたのね。そうよ。」
永林「ええ。異変とは、タイムループで合ってるわよね?」
胡桃「合ってるわ。今のところ、確認できている被害を教えてちょうだい」
永林「えぇ、、と言いたいところだけれど、こっちもタイムループしてるくらいで被害は特にないけれど?」
胡桃「そう。こちらが掴んでいる情報は、異変に気づいていないものは強制的に、11/18と同じ動きをさせられるくらいね。」
永林「そう。じゃあ、こちらからも一つ言っておくわ。」
胡桃「何か情報があったの?」
永林「ええ。それは、、、」
--- 異変に気付いたものは、各勢力に1人以上いる ---
永林「と言うことよ。」
胡桃「!、、、、そうなのね、わかったわ。」
永林「ええ。色々なところを尋ねてみてね」
胡桃「もちろん。有力な情報をありがとう。それじゃあまた。」
永林「ええ、またね」
優曇華「あ!胡桃さん!いらしていたんですね!」
胡桃「優曇華じゃない、またあの兎に?」
優曇華「そうですよ、、、ちゃんとしたもてなしができず、すみません、、」
胡桃「大丈夫よ。もう帰るからね。」
優曇華「もう帰るんですね!じゃあ、入り口までお送りします!」
胡桃「ありがとう。じゃあ、永林、また何かあったら来るわ。」
永林「ええ、またね」
第4話 地霊殿
魔理音「っとぉ!あっぶねぇ〜」
うちは今、地霊殿に来ています〜!なんだけど、、、
魔理音「どちら様〜?」
???「あ、ごめんなさい!うちの名前は、」
そら「そらです!初めまして!霧雨魔理音さんですよね?」
魔理音「お、知ってるんやな〜」
???「そんなやつ大したことねーよ!そら!」
魔理音「はぁ?失礼すぎやろ。あんた誰や」
???「僕は、」
うみ「海星うみだよ。」
魔理音「へぇ?そらと、うみねOK!」
うみ「霧雨さんは何してんだよ?」
魔理音「あれ、苗字にさん付けなん?意外としっかりしとったわ」
うみ「初対面だしな、、、まぁ別に魔理音ちゃんとか呼んでもいいんだけど」
魔理音「ちゃんはやめてくれや」
うみ「よろしく魔理音ちゃん」
魔理音「おいおいおいおいおいおい」
そら「って言うか!なんで魔理音ちゃんはここにいるんですか?」
魔理音「あー、えっとー」
うみ「もしかして、、、、異変か?」
魔理音「あー知ってる系の方でしたかー」
そら「うん!気づいてるからここにいるんですよ?」
魔理音「それもそうやなぁ。地霊殿の連中が気づいているかの確認やで」
そら「それなら、さっきうちらが確認してきました!」
魔理音「誰が知ってたん?」
うみ「さとりだけだよ。それ以外はなんも知らなかったらしい」
魔理音「マジか〜じゃあ協力要請できるのはさとりだけか、、、、」
そら「そうだね〜。でも、仲間はあの紅麗胡桃さんと霧音佐羽さんでしょう??きっと大丈夫です!」
魔理音「せやな〜!ねぇ、そら?敬語外してええで?」
そら「いいんですか!?じゃあ、遠慮なく行くで〜!」
魔理音「あ、関西弁仲間の方でしたか!!よろしゅうな!」
そら「せやで〜!よろしく〜」
魔理音「じゃあ、うちは人里で待ち合わせやから!じゃ!」
そら「そんならうちらもついてってええか?」
うみ「僕たちも異変解決する気でいるからな。」
魔理音「ん〜、じゃ、みんなで行くで!!」
第5話 魔法の森
佐羽「えっと、こっちだよね〜?」
こんちゃ!佐羽だよ〜
コンコンッ
佐羽「アリス?居る?」
アリス「居る〜」
佐羽「入るね〜」
ガチャ バタン
佐羽「ちょっと聞きたい事があるんだけど、いい?」
アリス「いいわよ」
佐羽「最近変に感じることとか、異変っぽいことってない?」
アリス「ないわ」
佐羽「そっか〜そうだよね〜」
アリス「突然どうしたの?」
佐羽「あっ、えっ、えっと!!今、幻想郷の守備をちゃんと見直そうと思って、胡桃と2人で色んな人に聞いて回ってたの!!」
アリス「あぁ、そういうことね。頑張って〜」
佐羽「うん!ありがとぉ〜!」
アリス「それじゃ、また」
佐羽「うん!ばいばぁい!」
ガチャ バタン
佐羽「特に何もなかったな〜〜」
ガサガサッ
佐羽「って!人里に行かないと!」
ガサガサガサッ
佐羽「へ?」
ビュッ
???「!誰だ!?」
佐羽「そっちこそっ!!!」
???「その顔とその声は、、、、霧音佐羽ですね?」
佐羽「そうだよ。そしたら、こっちの質問に答えなよ?」
???「ああ、そのくらいでしたら構いません。」
ラワア「私は、ラフア・キョウ です。初めまして。」
佐羽「何してたの?」
ラワア「なにって、、、貴方方ならもう気づいているでしょう、異変のことを調べてるんですよ」
佐羽「!」
ラワア「ねぇ、、、それより、弾幕ごっこでもしませんか?」
佐羽「なんで?」
ラワア「私はね、強さが全てと思うんですよ。自分より弱い相手ならそんなに敬う必要もないでしょう?」
佐羽「そう。別にいいよ?弾幕ごっこ!」
ラワア「本当ですか!?いいですね、しましょう!しましょう!」
佐羽「勝負だよ!!」
--- 人里 ---
魔理音「おっそいなぁ」
モグモグモグ
うみ「なー。まだ来ないのかよ」
ズズズー コト
そら「でも、色々事情があるんやない?うちらも地霊殿であったわけやし」
パクッ カチャッ パクッ
魔理音「にしても、、、、、」
魔理音「この団子うまいなぁ。」
そら「やろ?うちの行きつけやねん!」
うみ「ここはマジで落ち着くよな〜」
魔理音「え、じゃあ今度うちの行きつけも行かせてくれん?」
そら「ええよ〜!どこどこ?」
魔理音「ほら、あそこの角曲ったところにたい焼きや〜」
うみ「あ〜!あそこか!僕は入ってみようと思ったけどちょっと1人で入るには勇気が足りなかったんだよ」
魔理音「あそこのたい焼きやなんや中身めっちゃ選べるからな、おもろいで〜!」
そら「え、マジ!?え、行こ行こ!」
魔理音「え、いいん?」
うみ「大丈夫だと思うぞ」
魔理音「うーん、、、、、(今魔法の森にいるとして、おそらく何かあったぐらいでもないとこの時間はおかしい。普通にアリスの家に行くだけならこのくらいでもう終わってるくらいだと思うから、そこでもし人に遭遇したとするならこのくらいの時間がかかる、、、、でも相当めんどいやつとかやったらこのくらいかかるか。どっちにしろ、これの最小の総合時間よりもこっちの所要時間の方が短い計算になるな、、、、、、)」
うみ「めっちゃ悩みこんでるな」
魔理音「よし!行こか!!」
そら「そう来なくっちゃ!」
うみ「よし!行くぞ!」
第6話 妖怪の山
全員口調迷子です、、、ごめんなさい、、、、
特に神奈子が、、、、、
胡桃「ふぅ、、、、、ようやく竹林から抜けたわね、、、、、」
スーッ(ムゲンの音)
胡桃「よし、早くいきましょう。」
シュッ(ムゲンに入る)
スーッ(閉まる)
胡桃「ホッと、、ここで何回転んだことか、、、、」
椛「あれ、胡桃さん!何してるんですか?」
胡桃「あ、椛!ちょっと妖怪の山に入れてちょうだい?」
椛「っ、、、、ごめんなさい、無理です。」
胡桃「なぜ?」
椛「それは、、、、、知りませんが、、、、、とにかく!誰も入れるなと、、、、」
胡桃「そう、、、、、、わかったわ、またね」
椛「はい、ごめんなさい、、、、」
胡桃「またね」
---
胡桃「さて、どうするかしらね?」
文「あれぇ、胡桃さん!!どうしたんですか!?」
胡桃「あ、あや?洩矢神のところに行きたいのよ。」
文「あぁ、確かに警備めっちゃ硬いですもんね〜!あ、私行き方知ってますよ」
胡桃「教えてちょうだい」
文「いいですけど、、、今度絶対インタビュー受けてくれるなら!」
胡桃「わかったから早く教えなさい」
文「は〜い!!」
---
胡桃「こんなところがあったのね、、、、、」
文「はい!じゃあ、私はコレで失礼します!!」
胡桃「ええ、じゃあ」
文「は〜い!絶対受けてくださいね!」
胡桃「わかったわよ、、、」
文「そっち行けば着くんで!」
胡桃「はぁ、、、、」
---
胡桃「マジで着いたわね、、、」
胡桃「神奈子?諏訪子?いる?」
神奈子「あれ、胡桃じゃん」
諏訪子「どした〜?って、異変だよね、、、?」
胡桃「ええ。もちろんよ」
神奈子「一応言っとくが、こっちには影響はないからな。」
胡桃「ええ。こっちが掴んでいるのは、、、、いうとめんどくさからメモにまとめてきたわ」
神奈子「そうか。ありがとう。」
諏訪子「って、、、、結構やばいじゃん!?」
胡桃「まだ大丈夫よ……一応だけど、まだ誰にも言わないでね?」
諏訪子「うん…」
胡桃「それじゃあ、何かあれば連絡するわ。それじゃ。」
神奈子「ああ、じゃあな。」
---
胡桃「よし、一旦コレで終わりね。人里に行きましょう。」
---
魔理音「ここ!めっちゃうまいねん!」
そら「お〜!!すごっ!」
うみ「注文しよ!!」
魔理音「おん!!って、胡桃?」
胡桃「あれ、魔理音!と、、、確か、『そら』さんと、『海星うみ』さんだったかしら?」
そら「はい!こんにちは!胡桃さん!」
うみ「知ってるんだな、、、さすがというか、、、、」
胡桃「もちろん。幻想郷の住民は記録してあるから。」
そら「ありがとうございます!!!!、、、、、、、敬語外していいです?」
胡桃「全然いいわよ〜」
うみ「僕も外すな?よろしく、胡桃、、、、さん?、、、胡桃、、、ちゃん?、、、、胡桃、、、様?」
胡桃「ちゃんじゃなければなんでも。」
うみ「じゃあ、胡桃さんで。」
そら「よろしくな!胡桃さん!」
胡桃「よろしく〜」
魔理音「見てくれてありがとうな!!」
神奈子・諏訪子「よければ、応援もよろしく!」
うみ・そら「ファンレターも主が飛んで喜びます!」
胡桃「それじゃ、ばいちゃ〜!!」